世界観が面白すぎた。現代×ファンタジーな世界観というよりもRPG的な設定を比喩的に置き換えてキャラクターに反映させているだけでのお話なのかな。殺人とかのニュースを読む視点が変わってしまうかも
滅茶苦茶なギャグ設定にみえてそうだよな人生何やってもうまくいかねーよな、生まれた瞬間からクソゲーだよな、でも生きてるとどこかで訳わからんやつに心救われるのも人生なんだよな、なんて思わせるマンガだった
はじめてみるタイプのマンガだった。面白かった。ペンネームがそのまま作風って感じで好き
軽く見始めたらとてつもない長さで、この読後感。なんかドクターハウス思い出した。
良い
勇者とか魔王とかの設定は全部主人公の妄想で現実は全員現代日本に生きる一般人ってオチのやつかと思ったが、そういうわけでもないのか?
姫ごと
2回読んで楽しい
どうしようもない。
勇者ものでオチが全員不幸とか斬新すぎる
ドラクエ4コマでしょーもないやつを一つ選んで、1話分になるまでボリューム増やした感がある作品だ。
大友克洋の短編ギャグっぽさを感じた。
すごい良作やんか。隙のない流れ。よかった
これ女の子と女の子だったら今頃百合百合言われているだろうからそういうことだよね
おもろいなぁ
絵が、なんかしっくりこない うーん 何重にもメタ化されて答えがない
よい
やっぱジャンプラ連載にあたってハーレム勇者がドラクエ3衣装捨てたのは間違いだったな。結局おもな仕事をしているのはあの鳥山明デザインの勇者衣装だったんだよ(パーティーメンバーの女性の衣装やキャラも含め)
実写映画化できそう
うーん
レールの上を生きているのに嫌気さしてても自分もまたどこかで他人にレールの上を走ること強要してる瞬間ってあるよなあ。自戒しとこ。
勇者モノにしては斬新すぎる読後感、この味は岩浪れんじの「コーポ・ア・コーポ」とか、その辺と似てる
キャラにそれぞれの重圧と選択があり、前作『RATS』( https://yanmaga.jp/viewer/comics/RATS/089dc17cb0ea5cbaf137952ae626de9d?cid=06Z1100000000377FREE )よりぐっと良くなっていて驚いた。絵柄は往年の江口寿史み。
なんか90年代初頭を感じる。
なるほど・・・?
よしもとよしともの影響を感じる
魔王と姫、悪くないのに殺されて可哀想。
人生の交差点がいろいろ出てきておもしろかったな
なんかこう、むずかしい
不思議な読み味だった。初期の浅野いにおっぽいかも
ぶっ飛んだギャグ漫画かな?と思ったら、とても面白かった。軽妙に読ませておいて、人生ままならないと心を抉ってくるやつだった…。
おもろー
最後まで裏切らないで書き切る覚悟はすごいと思った。ただ、主人公が一番苦手なタイプの人物像だったので最初から最後までずっとしかめっ面で読んだ。
オチがわからん・・
己の腕っぷしや知識のみで道を切り開いていける人間になる事こそが幸せへの一歩であるように思う。誰かに己の人生の舵を取られるな。
すごくよかった
学マスの広じゃないけど「ままならない」って好きな言葉だったりする。それを受け止めるのも切り捨ててもっとままならない人生を選ぶのも自分次第だけどね。そういう漫画だった。好き。
とてもよかった。みんなそれぞれに誰かの思うレールから外れ、他方他人に何かを期待し、それぞれのレールは特段寄り添い続けない、遣る方無さと読後感。何回も読んで面白い漫画だと思いました。
犯罪ロードムービーをそのまま描くのが今の時代は難しいから、異世界設定で柔らかくする手法か
もしかしたら全然違う感想かもしれないが、凶悪な犯罪者にもこれまで生きてきた人生とか、もしかしたら選択肢次第で転落しなかった未来とか、あったかもしれないんだよな
クソ身勝手な理由で人殺してるカスのくせにこの爽やかな読後感は何なんだよ/世界観が現代社会っぽいから余計に殺人感出てんのかな、ナーロッパが舞台ならこうは思わんはず。なんか不思議な読み味だ。
内容、作風やスクリーントーン使い トータルして90年代前半のヤンマガっぽさあって成功してると思う
最初ちょっと飲み込めなかった。てばてつやの判定はすげえなあ
勇者イメージにおんぶに抱っこだから一番の転換に何の意外性もないし、小物のカスがつまんねえ自意識でウダウダしてるだけ。オリジナリティもないし散漫/似非インテリのはてなー、ちょっとブンガクっぽいとすぐ転ぶ
役職を乗っ取った勇者は役職に乗っ取られて役職を放棄した勇者は恩人に依存することでしか人生の意義を見いだせない。僧侶との未来をチラつかせるのも最初のページが姫殺害シーンなのも救いがなくていいね。
380pもあるの?
コミカルに書いてるけど大2病を描いた結構重たい話だな
殺人犯してるので賛否分かれて当然の主人公ですし実際にいたら私は好きじゃないタイプの男ですけど感情移入しちゃいましたね。殺してるのとか殺人報道って他のRPG描写と同じで人生の苦みとかのメタファーですかね?
途中でバンバン殺してるとかのはっちゃけたサイコパスでもないのに、いきなりリュウちゃん殺すの違和感しかない。
勇者様のお膝、ボクが奪っちゃうにゃ!愛が重すぎて猫パンチが炸裂するにゃ。
すごいすき
役職が何らかの比喩なら殺人も何らかの比喩とも捉えられるしそこまで引っかからなかった。多分緩く読む漫画
その人が持ってる性格(性質)を変えなければどんなに環境を変えても結果は変わらない、と読んだ。
〇〇がタヒるって事前に教えてください!(クソ感想)
なんで姫が殺されてんの?勇者がニセモノだとわかっちゃったから?
ゲーム世界と現実のミックスは多くの人がやってるだろうけど純文学やロードムービーみたいに昇華させてここまでの完成度で描き切るのすごいわ。現実の描き方が感情揺さぶられる。ラストの絵も不思議だがはまってる。
ああ、私の勇者様! - 夢味好 / 【コミックDAYS読み切り】ああ、私の勇者様! | コミックDAYS
世界観が面白すぎた。現代×ファンタジーな世界観というよりもRPG的な設定を比喩的に置き換えてキャラクターに反映させているだけでのお話なのかな。殺人とかのニュースを読む視点が変わってしまうかも
滅茶苦茶なギャグ設定にみえてそうだよな人生何やってもうまくいかねーよな、生まれた瞬間からクソゲーだよな、でも生きてるとどこかで訳わからんやつに心救われるのも人生なんだよな、なんて思わせるマンガだった
はじめてみるタイプのマンガだった。面白かった。ペンネームがそのまま作風って感じで好き
軽く見始めたらとてつもない長さで、この読後感。なんかドクターハウス思い出した。
良い
勇者とか魔王とかの設定は全部主人公の妄想で現実は全員現代日本に生きる一般人ってオチのやつかと思ったが、そういうわけでもないのか?
姫ごと
2回読んで楽しい
どうしようもない。
勇者ものでオチが全員不幸とか斬新すぎる
ドラクエ4コマでしょーもないやつを一つ選んで、1話分になるまでボリューム増やした感がある作品だ。
大友克洋の短編ギャグっぽさを感じた。
すごい良作やんか。隙のない流れ。よかった
これ女の子と女の子だったら今頃百合百合言われているだろうからそういうことだよね
おもろいなぁ
絵が、なんかしっくりこない うーん 何重にもメタ化されて答えがない
よい
やっぱジャンプラ連載にあたってハーレム勇者がドラクエ3衣装捨てたのは間違いだったな。結局おもな仕事をしているのはあの鳥山明デザインの勇者衣装だったんだよ(パーティーメンバーの女性の衣装やキャラも含め)
実写映画化できそう
うーん
レールの上を生きているのに嫌気さしてても自分もまたどこかで他人にレールの上を走ること強要してる瞬間ってあるよなあ。自戒しとこ。
勇者モノにしては斬新すぎる読後感、この味は岩浪れんじの「コーポ・ア・コーポ」とか、その辺と似てる
キャラにそれぞれの重圧と選択があり、前作『RATS』( https://yanmaga.jp/viewer/comics/RATS/089dc17cb0ea5cbaf137952ae626de9d?cid=06Z1100000000377FREE )よりぐっと良くなっていて驚いた。絵柄は往年の江口寿史み。
なんか90年代初頭を感じる。
なるほど・・・?
よしもとよしともの影響を感じる
魔王と姫、悪くないのに殺されて可哀想。
人生の交差点がいろいろ出てきておもしろかったな
なんかこう、むずかしい
不思議な読み味だった。初期の浅野いにおっぽいかも
ぶっ飛んだギャグ漫画かな?と思ったら、とても面白かった。軽妙に読ませておいて、人生ままならないと心を抉ってくるやつだった…。
おもろー
最後まで裏切らないで書き切る覚悟はすごいと思った。ただ、主人公が一番苦手なタイプの人物像だったので最初から最後までずっとしかめっ面で読んだ。
オチがわからん・・
己の腕っぷしや知識のみで道を切り開いていける人間になる事こそが幸せへの一歩であるように思う。誰かに己の人生の舵を取られるな。
すごくよかった
学マスの広じゃないけど「ままならない」って好きな言葉だったりする。それを受け止めるのも切り捨ててもっとままならない人生を選ぶのも自分次第だけどね。そういう漫画だった。好き。
とてもよかった。みんなそれぞれに誰かの思うレールから外れ、他方他人に何かを期待し、それぞれのレールは特段寄り添い続けない、遣る方無さと読後感。何回も読んで面白い漫画だと思いました。
犯罪ロードムービーをそのまま描くのが今の時代は難しいから、異世界設定で柔らかくする手法か
もしかしたら全然違う感想かもしれないが、凶悪な犯罪者にもこれまで生きてきた人生とか、もしかしたら選択肢次第で転落しなかった未来とか、あったかもしれないんだよな
クソ身勝手な理由で人殺してるカスのくせにこの爽やかな読後感は何なんだよ/世界観が現代社会っぽいから余計に殺人感出てんのかな、ナーロッパが舞台ならこうは思わんはず。なんか不思議な読み味だ。
内容、作風やスクリーントーン使い トータルして90年代前半のヤンマガっぽさあって成功してると思う
最初ちょっと飲み込めなかった。てばてつやの判定はすげえなあ
勇者イメージにおんぶに抱っこだから一番の転換に何の意外性もないし、小物のカスがつまんねえ自意識でウダウダしてるだけ。オリジナリティもないし散漫/似非インテリのはてなー、ちょっとブンガクっぽいとすぐ転ぶ
役職を乗っ取った勇者は役職に乗っ取られて役職を放棄した勇者は恩人に依存することでしか人生の意義を見いだせない。僧侶との未来をチラつかせるのも最初のページが姫殺害シーンなのも救いがなくていいね。
380pもあるの?
コミカルに書いてるけど大2病を描いた結構重たい話だな
殺人犯してるので賛否分かれて当然の主人公ですし実際にいたら私は好きじゃないタイプの男ですけど感情移入しちゃいましたね。殺してるのとか殺人報道って他のRPG描写と同じで人生の苦みとかのメタファーですかね?
途中でバンバン殺してるとかのはっちゃけたサイコパスでもないのに、いきなりリュウちゃん殺すの違和感しかない。
勇者様のお膝、ボクが奪っちゃうにゃ!愛が重すぎて猫パンチが炸裂するにゃ。
すごいすき
役職が何らかの比喩なら殺人も何らかの比喩とも捉えられるしそこまで引っかからなかった。多分緩く読む漫画
その人が持ってる性格(性質)を変えなければどんなに環境を変えても結果は変わらない、と読んだ。
〇〇がタヒるって事前に教えてください!(クソ感想)
なんで姫が殺されてんの?勇者がニセモノだとわかっちゃったから?
ゲーム世界と現実のミックスは多くの人がやってるだろうけど純文学やロードムービーみたいに昇華させてここまでの完成度で描き切るのすごいわ。現実の描き方が感情揺さぶられる。ラストの絵も不思議だがはまってる。