n番煎じってこと?
出来の悪さではなく「はいはいそういうやつね」って感じの悪口なのかな
こんだけ金掛けて凡作が出てくるのかよ、みたいながっかり感はある
なるほどね。昨今のゲームに感じる閉塞感を表すうまい言葉だ。体験型娯楽なだけに、既視感に捕らわれると途端に色褪せるのがゲームの怖いところだね。
”なぜ最近よく見るのか これはインディーゲームの存在感が大きくなったことも関係していそう。” わかる。 「Expedition 33」とか実際は中規模開発(AA)なのにぱっと見はAAAレベルで内容は超独創的。
大作ゲームのプレイ動画を見てると、オープンワールド・ソウルライク・クラフト・ローグライトetcの組み合わせで多少味付けが違っても既視感を感じるときはある。
偏見だけどUBIやEAが毎年のように出してるシリーズのAAAタイトルがよく言われてそう
言わんとするニュアンスは分かる 毎回70-75点位の何ともビミョーな楽しさを提供するかつてのUBIのオープンワールドとかAvalancheのジャストコーズとかのシリーズの話だろ
意訳すると「またかよ系超大作」みたいな感じか
この文章もAI slopだね。なかなか皮肉が効いてる
軽く調べると、英語圏でも「最近は何でもかんでもslopを使いすぎ」とか出てくるな。
貧しい親子をフィーチャーしたディズニーっぽいキャラの悪趣味なゲームならスマホの広告で百億回見た。
AAA slopとは、主に大手ゲーム会社が制作した高予算のゲームが、質が低かったり、手抜き感がある場合に使われる表現ですの。
QTEみたいなムービー見てる最中にいきなり面白くない操作性入れられたり、リニアでひたすらキャラが走って背景がボカーンしたり、AAA作品のワンパターンさに苛ついている話は昔からよく見かける。
もう十年以上前から一人称オープンワールドとか似たりよったりじゃない。 最近は中華のソウルライクとか。 別に新しいことば作らなくても見かけ倒しとか二番煎じとかクソゲーでよくないかな。
steamのトレーラーとスクショ見ても何かどっか似た感じに思えて買う気が起きない事はある
自分が「オープンワールドslop」を滅茶苦茶感じたのはホライゾンゼロドーンだったな。あのゲームはストーリーや戦闘などOW以外の部分の出来がいいので、余計にOW特有のダメな所が鼻につく。
ubiの代わり映えしない皮だけ変えたハンコタイプのOWやスカイリムやGTAに影響受けた薄っぺらいOWがこれだと思う後ダクソライク。今また日本メーカーがそれになってるから特に注意したいところ特にFF7R
金のかかった単調なゲームという概念
最近はグラボもCPUもバカ高いから、AAAをやる為の設備投資の費用対効果を考えると余計にガッカリ感が大きいんだろうな。実際ノートPCでも動くインディーゲーの方が面白いんだから尚更。
頭のいいマーケターが作り上げた企画なんだろうなあというのが滲み出てるけどつまらんみたいな奴かしら
いわゆる『お子様ランチ』的なニュアンスなのだろうか
ゲームに限らず映画などのビッグタイトルはみんな同じ。大金を掛けてるから失敗できない。失敗できないから成功例を模範し客数を最大化するためにポリコレを守る。
作りが保守的すぎて退屈ということか。
キャッシュフローの香りがするとかそういう感じですかね
独自要素が少ない大作ゲームのことを指すんじゃないの、知らんけど。独自性、新規性を尊ばない業界に未来はない。AAA slop良い言葉じゃん。
「slop」は「手抜き」に近い。「AAA」はフルプライスゲーム。つまりEAやUBIなど欧米大手の出す、失敗を恐れ前例踏襲を徹底して独創性を抑え切り金だけ身内で回してるテンプレ三人称大作RPGなどを指す表現。
ちょっとわかりづらいので「ダメ収斂進化」とかでどうだろう。
AAAつくるコジマワナビが多すぎるけど、あいつはゲームクリエイターとして天才で、そこに映画がのっかってるから良いって海外スタジオはわかってない
「巨大ゲーム企業はユーザーを作手してる!」とか首長する層が使ってる用語ってイメージ。
ハリウッドかよ、ディズニーかよ、みたいなのに似てる気がする。
弱いストーリーラインで、似たようなシステムのオープン系AAAは飽きるよねぇ。かといって一本道だとそれも批判される。しかも過去作品は山のようにあるし、小中規模の良作も山のように出てくる。
言いたいことはわからなくもないけど単純にそのジャンルのゲームに飽きただけなのでは?そのジャンルで初めて触れるゲームがAAA slopなゲームだったらその人にとっては佳作〜神作なのだろうし
AAAの凡作ってクソゲーやクソ映画と違ってネタにすら出来ないからある意味消費者側からすると一番つまんないコンテンツではあるからな…。まぁ「誰が下手こいたのかなぁ」みたいな思いを馳せたりはできるが。
大作(笑)みたいなことか
自分が『メタファー:リファンタジオ』をプレイした感じた感覚と近い気がする。
完全な偏見だと自覚してるけど、slopって言葉使ってるやつは大抵クソガキ。最近だとMarathonがfont slopとか言われてたのは酷かったな。UIとアートの区別をせず雑にすべてをslopと呼んで切り捨てている。愚かな言葉だよ
俺の中でそれに当てはまるのはグラがリッチで頭身高めでキャラデザがアニメ調の中韓ゲーかな。国産ゲーはそこまでの開発資金は出せない印象。
なるほど~
こういう言葉が発明されると、元々の意味を超えて「言語化できないけどつまらんもの」に使われるようになり、さらに一線超えて「気に入らないやつに貼る意味ありげなレッテル」として使う人が現れグダグダになる印象
マーケティングと理屈と合理性で作った小さい報酬サイクルの巨大集合体に対して同じような評価(良く出来てるけどつまんねぇ)をもう20年近く持ち合わせてる ちなみに俺が初めて感じたのはゲームじゃなくて洋ドラ
超かぐや姫みたいなことなんじゃないかな
◯◯slopって言葉にクオリティの低さが含まれないというのがゲームのこれ系で分かりづらいんだよな。friendslopみたいなのもジャンル名化したけど。
「英語圏のゲームコミュニティ」 この時点で「Ubisoft叩きか」と予想してしまう
面白かった。食傷気味とか、おなかいっぱいみたいな感じかな。
差分を取ると何も残らないやつ。
異世界転生slop、みたいな?
日本語で近いのは「紋切り型」じゃない?
「四番打者とエースだけで構成しても勝てないジャイアンツ」みたいな。巨額を投じ大量の人間が関わる一大プロジェクトのため自由な発想、冒険ができず故につまらないなんて構造もありそう。
redditだのdiscordだので海外ゲーの情報見ようとするとちょっと気に入らないだけでslopが乱発されてる感があってもはやslop slopみたいな感じになってる
最近のスクエニゲーかと一瞬思ったけどそれは普通にslopだった。
娯楽の最大の敵は飽き。それはいつの時代も変わらない
金額で失敗が許されないってことね
「お腹いっぱい」
Expedition 33のヒットや空の軌跡リメイクがワールドワイドで割と調子がいいとか、JRPG/ターン制一本道でも出来が良ければ評価される/なんとなく復権してるように見えるのは、似たようなAAAへの飽きがあるのかね
グラは豪華で、ボリュームもあるけど、中身はどこかで見たような要素ばかりの、テンプレ凡ゲーか。つまらんサブクエで水増しされてると更に倍率ドン。開発費の高騰と大規模化で大作ほど冒険できなくなってるジレンマ
Slop、単語自体はFunkadelicのアルバム名で知った https://www.discogs.com/ja/master/16082-Funkadelic-Cosmic-Slop
収集物のコンプとか謎解きとかやらされ感強いやつあるね
『世界観と関係なく、プレイ時間を引き延ばすために生み出されたコンテンツ』と解釈してる。お金にあかせて作ったつまらない物量のこと。転じて「AIにでも作らせたのか」て意味にも使われる。
AAA slopもそうだけど◯◯slop自体が便利な否定表現として定着してきてるっぽい
特に海外の大手メーカーはマーケティング重視なのか流行ったゲームのフォロワーみたいなゲームが多いなとは感じる。FPS、オープンワールド、バトロワ、ハクスラ脱出シューター。新鮮さが無いな〜と思うことはある。
かつてはUBIっぽいって言われてたやつか。UBIの存在感もなくなり聞かなくなったが
PEAKとかContent Warningはfriend slopとカテゴライズされています。「友達がいないと遊べないクソゲー」という蔑称。そんな蔑称使うから友達できないんだよとは思いますね……
既存のベストプラクティスを無難にまとめて無難に投資としてリターンしてほしいみたいな作り手の世界観が透けて見えるときにこういう批判をしたくなる感覚はある。対義語はセンスオブワンダーとかかな。
必ずしもつまらないとは限らないって辺り「なろう系」みたいなもん?それに倣えば「AAA系」って所か。
最近、英語圏のゲームコミュニティで見かける「AAA slop」という言葉
n番煎じってこと?
出来の悪さではなく「はいはいそういうやつね」って感じの悪口なのかな
こんだけ金掛けて凡作が出てくるのかよ、みたいながっかり感はある
なるほどね。昨今のゲームに感じる閉塞感を表すうまい言葉だ。体験型娯楽なだけに、既視感に捕らわれると途端に色褪せるのがゲームの怖いところだね。
”なぜ最近よく見るのか これはインディーゲームの存在感が大きくなったことも関係していそう。” わかる。 「Expedition 33」とか実際は中規模開発(AA)なのにぱっと見はAAAレベルで内容は超独創的。
大作ゲームのプレイ動画を見てると、オープンワールド・ソウルライク・クラフト・ローグライトetcの組み合わせで多少味付けが違っても既視感を感じるときはある。
偏見だけどUBIやEAが毎年のように出してるシリーズのAAAタイトルがよく言われてそう
言わんとするニュアンスは分かる 毎回70-75点位の何ともビミョーな楽しさを提供するかつてのUBIのオープンワールドとかAvalancheのジャストコーズとかのシリーズの話だろ
意訳すると「またかよ系超大作」みたいな感じか
この文章もAI slopだね。なかなか皮肉が効いてる
軽く調べると、英語圏でも「最近は何でもかんでもslopを使いすぎ」とか出てくるな。
貧しい親子をフィーチャーしたディズニーっぽいキャラの悪趣味なゲームならスマホの広告で百億回見た。
AAA slopとは、主に大手ゲーム会社が制作した高予算のゲームが、質が低かったり、手抜き感がある場合に使われる表現ですの。
QTEみたいなムービー見てる最中にいきなり面白くない操作性入れられたり、リニアでひたすらキャラが走って背景がボカーンしたり、AAA作品のワンパターンさに苛ついている話は昔からよく見かける。
もう十年以上前から一人称オープンワールドとか似たりよったりじゃない。 最近は中華のソウルライクとか。 別に新しいことば作らなくても見かけ倒しとか二番煎じとかクソゲーでよくないかな。
steamのトレーラーとスクショ見ても何かどっか似た感じに思えて買う気が起きない事はある
自分が「オープンワールドslop」を滅茶苦茶感じたのはホライゾンゼロドーンだったな。あのゲームはストーリーや戦闘などOW以外の部分の出来がいいので、余計にOW特有のダメな所が鼻につく。
ubiの代わり映えしない皮だけ変えたハンコタイプのOWやスカイリムやGTAに影響受けた薄っぺらいOWがこれだと思う後ダクソライク。今また日本メーカーがそれになってるから特に注意したいところ特にFF7R
金のかかった単調なゲームという概念
最近はグラボもCPUもバカ高いから、AAAをやる為の設備投資の費用対効果を考えると余計にガッカリ感が大きいんだろうな。実際ノートPCでも動くインディーゲーの方が面白いんだから尚更。
頭のいいマーケターが作り上げた企画なんだろうなあというのが滲み出てるけどつまらんみたいな奴かしら
いわゆる『お子様ランチ』的なニュアンスなのだろうか
ゲームに限らず映画などのビッグタイトルはみんな同じ。大金を掛けてるから失敗できない。失敗できないから成功例を模範し客数を最大化するためにポリコレを守る。
作りが保守的すぎて退屈ということか。
キャッシュフローの香りがするとかそういう感じですかね
独自要素が少ない大作ゲームのことを指すんじゃないの、知らんけど。独自性、新規性を尊ばない業界に未来はない。AAA slop良い言葉じゃん。
「slop」は「手抜き」に近い。「AAA」はフルプライスゲーム。つまりEAやUBIなど欧米大手の出す、失敗を恐れ前例踏襲を徹底して独創性を抑え切り金だけ身内で回してるテンプレ三人称大作RPGなどを指す表現。
ちょっとわかりづらいので「ダメ収斂進化」とかでどうだろう。
AAAつくるコジマワナビが多すぎるけど、あいつはゲームクリエイターとして天才で、そこに映画がのっかってるから良いって海外スタジオはわかってない
「巨大ゲーム企業はユーザーを作手してる!」とか首長する層が使ってる用語ってイメージ。
ハリウッドかよ、ディズニーかよ、みたいなのに似てる気がする。
弱いストーリーラインで、似たようなシステムのオープン系AAAは飽きるよねぇ。かといって一本道だとそれも批判される。しかも過去作品は山のようにあるし、小中規模の良作も山のように出てくる。
言いたいことはわからなくもないけど単純にそのジャンルのゲームに飽きただけなのでは?そのジャンルで初めて触れるゲームがAAA slopなゲームだったらその人にとっては佳作〜神作なのだろうし
AAAの凡作ってクソゲーやクソ映画と違ってネタにすら出来ないからある意味消費者側からすると一番つまんないコンテンツではあるからな…。まぁ「誰が下手こいたのかなぁ」みたいな思いを馳せたりはできるが。
大作(笑)みたいなことか
自分が『メタファー:リファンタジオ』をプレイした感じた感覚と近い気がする。
完全な偏見だと自覚してるけど、slopって言葉使ってるやつは大抵クソガキ。最近だとMarathonがfont slopとか言われてたのは酷かったな。UIとアートの区別をせず雑にすべてをslopと呼んで切り捨てている。愚かな言葉だよ
俺の中でそれに当てはまるのはグラがリッチで頭身高めでキャラデザがアニメ調の中韓ゲーかな。国産ゲーはそこまでの開発資金は出せない印象。
なるほど~
こういう言葉が発明されると、元々の意味を超えて「言語化できないけどつまらんもの」に使われるようになり、さらに一線超えて「気に入らないやつに貼る意味ありげなレッテル」として使う人が現れグダグダになる印象
マーケティングと理屈と合理性で作った小さい報酬サイクルの巨大集合体に対して同じような評価(良く出来てるけどつまんねぇ)をもう20年近く持ち合わせてる ちなみに俺が初めて感じたのはゲームじゃなくて洋ドラ
超かぐや姫みたいなことなんじゃないかな
◯◯slopって言葉にクオリティの低さが含まれないというのがゲームのこれ系で分かりづらいんだよな。friendslopみたいなのもジャンル名化したけど。
「英語圏のゲームコミュニティ」 この時点で「Ubisoft叩きか」と予想してしまう
面白かった。食傷気味とか、おなかいっぱいみたいな感じかな。
差分を取ると何も残らないやつ。
異世界転生slop、みたいな?
日本語で近いのは「紋切り型」じゃない?
「四番打者とエースだけで構成しても勝てないジャイアンツ」みたいな。巨額を投じ大量の人間が関わる一大プロジェクトのため自由な発想、冒険ができず故につまらないなんて構造もありそう。
redditだのdiscordだので海外ゲーの情報見ようとするとちょっと気に入らないだけでslopが乱発されてる感があってもはやslop slopみたいな感じになってる
最近のスクエニゲーかと一瞬思ったけどそれは普通にslopだった。
娯楽の最大の敵は飽き。それはいつの時代も変わらない
金額で失敗が許されないってことね
「お腹いっぱい」
Expedition 33のヒットや空の軌跡リメイクがワールドワイドで割と調子がいいとか、JRPG/ターン制一本道でも出来が良ければ評価される/なんとなく復権してるように見えるのは、似たようなAAAへの飽きがあるのかね
グラは豪華で、ボリュームもあるけど、中身はどこかで見たような要素ばかりの、テンプレ凡ゲーか。つまらんサブクエで水増しされてると更に倍率ドン。開発費の高騰と大規模化で大作ほど冒険できなくなってるジレンマ
Slop、単語自体はFunkadelicのアルバム名で知った https://www.discogs.com/ja/master/16082-Funkadelic-Cosmic-Slop
収集物のコンプとか謎解きとかやらされ感強いやつあるね
『世界観と関係なく、プレイ時間を引き延ばすために生み出されたコンテンツ』と解釈してる。お金にあかせて作ったつまらない物量のこと。転じて「AIにでも作らせたのか」て意味にも使われる。
AAA slopもそうだけど◯◯slop自体が便利な否定表現として定着してきてるっぽい
特に海外の大手メーカーはマーケティング重視なのか流行ったゲームのフォロワーみたいなゲームが多いなとは感じる。FPS、オープンワールド、バトロワ、ハクスラ脱出シューター。新鮮さが無いな〜と思うことはある。
かつてはUBIっぽいって言われてたやつか。UBIの存在感もなくなり聞かなくなったが
PEAKとかContent Warningはfriend slopとカテゴライズされています。「友達がいないと遊べないクソゲー」という蔑称。そんな蔑称使うから友達できないんだよとは思いますね……
既存のベストプラクティスを無難にまとめて無難に投資としてリターンしてほしいみたいな作り手の世界観が透けて見えるときにこういう批判をしたくなる感覚はある。対義語はセンスオブワンダーとかかな。
必ずしもつまらないとは限らないって辺り「なろう系」みたいなもん?それに倣えば「AAA系」って所か。