長い
文体が絶妙に村上春樹っぽくて草。氷河期オッサンたちの哀愁が凄まじいな
酒との付き合い方や距離感を間違わなければ、40になっても50になっても楽しそうに酒飲んでるおっさんなんてごまんとおるがなぁ。人生逆転やなくて、及第点を目指して足掻けばええのになぁとも思うし。
可哀想
そこまで客観視できていながら、なろうを慰めに出来るものなのか?読んでいる内に馬鹿らしくならないのだろうか
今の秋葉原はインバウンドとコンカフェの客引きしかいないよ
微アルですら睡眠の質含め次の日に影響が出てしまう。昔は飲まない日はないくらいだったのになぁ
まだ諦念が足りない。生きてるから生きてるだけってなってくるし、つーか何もかもがどうでも良くなるんだよな。酒も酔いたいから飲むだけみたいな感じになってくる。なろうという好きな軸があるのは正直羨ましい
酒が残る日が増えてるけど、専門外からITにやってきて技術から営業も経営もやって、まだ前線で戦ってる。初任給の上昇えぐいけど、同年代同僚もインフレ率程度には上げてきたいと、なろう系読む間もなく休日出勤よ
いつものなろう系増田(最初の方にブクマしてるのがブクマ数 2桁とかのアカウント)
もうお盆休みなんですね。いいなあ……。
〉五十近くになっても、「人生逆転ごっこ」をやめられない。→おい、やめろ(震え声)
「かつて、妙なラノベブームがあった。 そのころ二十代、三十代だった連中が、いまもその場所にいる。作家も読者も年を取った。」ちよつとやめないか/宗教といふより鎮痛剤では。読むオピオイド。余り大差ないか。
酒を飲む理由が逃避だけってアルねこみたい
氷河期と熱中時代の両方を知ってる俺たちの世代は幸せなのかもしれない
今の若者が歳を取り老害になり、こんなはずじゃなかったとなろう系を引き継いでくれるよ
おらの世代はなんもねえ。
酒が辛いのは分かる、次の日お腹壊しやすい
なろう系作品、アニメはちょいちょい観てるけど原作って読んだことないわ。ていうか還暦越えてから自分で書き始めた(笑)もしかしたら書籍化やコミカライズ、その先にアニメ化あるかも…って夢想すると楽しいよ。
あれは読み手の需要というより、書く方が歳取ってると、今の若い人の事がよく分からないので、中年を書く方が楽なんだと思う。更に異世界にすれば、リアリティ要らんし
今期やってる最強の後衛もあれ30前なんでもはやなろう系主人公は氷河期世代の依代になりえないんだよ…
昔の水戸黄門がそうだよね 演歌も同じ ゴルゴ13も
頭に入ってこないから歌にしてほしい
この話しを飲みながら生で聞きたい
とはいえ団塊Jr.〜氷河期が日本の最後の人口ボリュームゾーンなのは事実なのだから、あまり卑屈にならずにこれからもブームを作ったり楽しそうにしていて欲しい
なろう系を渡しておこう 現実に耐えられぬとき読むがいい
酒で逃避できるという感覚はついぞ得られなかった
資本主義社会に文化なんて生まれないですよ。世代すら超えないものは、文化ではない。ただ、鎮痛剤は必要だとは思います。しかし、本を読むのが好きなら「世界が苦しい理由」を探求したらどうです?それは本物の薬。
「現実を直視しろ。もう俺たちには仮想現実しかないんだぞ。」(漫画「ルサンチマン」 2004年)
そういう意味ではないのかもしれないが、あらゆる物価が上がっていくなかで、RTDな酒類だけはさほど値段が変わっていない気がする。
今夜は会社で家が近いおじさんの集まりで呑んできます
こんな「俺達」「われわれ」連呼するほど氷河期にアイデンティティ託さなあかんもん?
酒は過去を忘れるためじゃなく、自分と同じように歳を重ね味わいを深めた月日を酒と語り合うために飲むんだよ。40年も生きてきて何を見てきたんだ。
吾唯足知
いや、脳内麻薬製造機のショート動画が、鎮痛剤として台頭してるやろ。現代人の可処分時間を今現在一番食ってるのはショート動画。ITのスーパーエリートが作り上げた未来がコレやで、人類どうかしてるわ
私は散歩を始めた。いずれは走るかも知れ無い。若しくは登山をまた始めるかも知れ無い。私は好きにした、君たちも好きにしろ。
なろう系「しか」ないんじゃない、なろう系があるじゃないか
今からでも遅くない。セネカをマルクス・アウレリウスを、アリストテレスやトマス・アクィナスを読むんだ。徳を、それも口先だけでない、混雑した電車や駅構内で人に道を譲るような、細やかで実践的な徳を積むんだ
「われわれが見たいのは、若者ではない。オッサンである。長いこと世間から見向きもされず、本人も自分の才能などとうに枯れたと思っていた男が、ある日突然、隠れていた才能に目覚める」
酒との距離感は加齢により見誤る事が増えるので気をつけてね。
あの、下戸は元々酒に逃げたりできないんですが。「今日ありて明日爐に投げ入れらるる野の草をも、神はかく裝ひ給へば、まして汝らをや、ああ信仰うすき者よ」(マタイ伝 6:30)
ずーっと「われわれ」「われわれ」「われわれ」と繰り返しているけど勝手にお前の主語デカに巻き込まないでくれないか?今年53歳の就職氷河期ファーストペンギンだが追放逆転系なろうの精神なんか微塵も無いぞ?
子どもじゃないんだから二日酔いになるまで飲むなよ。食事のお供に良い酒を1〜2杯飲むくらいが一番幸せなんだよ。
気付くのが遅いですね
?
10代が活躍している作品て日本くらいじゃないかなぁ。海外の作品はおっさんばかりのイメージ。
欧州は子供主人公少ない理解/友達がゲームしているのを後ろから眺める感じだ
その世代の人間に嫉妬してるやつがAIに一生懸命書かせた文章にしか読めなくなってきた
鬱になるくらい頑張ってれば、凋落も後悔ないんだけどな
ゲームのほうが目、頭、指と集中するので。
結婚しないとこういう狂い方する人間がおるということ。増田の場合はまだ一歩手前で顕在化はしてないが危ういと思う。
主語が大きい
氷河期とラノベ叩きしかやることが無くなった哀れな人間の文章にいちいち付き合うのもうやめない?
アラサー主人公、アラフォー主人公と来てアラフィフ主人公ものが流行るのかは注視しておこう。でもそのへんまでいくと老境の達人が若い身体に転生するやつになってくるんだよな。
時代小説のように細々続くんじゃないかね。良いと思うものには金を落とす生活を続けるのみだよ。
主語がでかすぎて困惑する。「酒との付き合い方を学んでいる」「なろう系以外も楽しめている」というだけで氷河期ではないとか勝ち組扱いとかされても、その、なんだ、困る。
“「追放された俺が実は最強だった」という、あの物語”
紙食って山、玉食ってクラブ、草吸ってネトフリ、日本以外では酒以外の選択肢もある
多くの作品は「追放された者が、実は優秀だった」というよりは「優秀な人が愚かな人に追放されたけどやっぱり優秀だった」なんだよなあ。凡庸だから追放されて凡庸のままな奴とは違うのよ
HANAは中年女性の「なろう系」だ、と言う話を同僚とした事がある。ルックスを馬鹿にされる、目指すものを阻止される、年齢で否定される、感情を伏せて生きる、そういう中年女性の苦しい記憶が肯定される物語だと
酒もなろうももいらん。なんにも意味がないし楽しいとしてもそれがなんだって感じになる。大切なものがなくなり興味がなくなり、これがアホみたいに働いた結末なのかと思うと悲しいが、それも別にどうでもいい。諦観
増田にはストゼロが足りない。ストゼロを飲め。
そこでタブレット純ですよ。歌声喫茶ですよ。世代的に2周遅れでも受け入れてくれますよ。ITもクソもなかった古き善き時代
酒は翌日の胃にくるし、なろうもいい作品を見つけられてない。オフはコミックdaysプレミアムやニコ動プレで漫画とアニメを貪り、ソリティ馬とサモランとナイトレインで忙しくするに限る
もう俺達の世代には酒もダメだ、なろう系作品しかない
長い
文体が絶妙に村上春樹っぽくて草。氷河期オッサンたちの哀愁が凄まじいな
酒との付き合い方や距離感を間違わなければ、40になっても50になっても楽しそうに酒飲んでるおっさんなんてごまんとおるがなぁ。人生逆転やなくて、及第点を目指して足掻けばええのになぁとも思うし。
可哀想
そこまで客観視できていながら、なろうを慰めに出来るものなのか?読んでいる内に馬鹿らしくならないのだろうか
今の秋葉原はインバウンドとコンカフェの客引きしかいないよ
微アルですら睡眠の質含め次の日に影響が出てしまう。昔は飲まない日はないくらいだったのになぁ
まだ諦念が足りない。生きてるから生きてるだけってなってくるし、つーか何もかもがどうでも良くなるんだよな。酒も酔いたいから飲むだけみたいな感じになってくる。なろうという好きな軸があるのは正直羨ましい
酒が残る日が増えてるけど、専門外からITにやってきて技術から営業も経営もやって、まだ前線で戦ってる。初任給の上昇えぐいけど、同年代同僚もインフレ率程度には上げてきたいと、なろう系読む間もなく休日出勤よ
いつものなろう系増田(最初の方にブクマしてるのがブクマ数 2桁とかのアカウント)
もうお盆休みなんですね。いいなあ……。
〉五十近くになっても、「人生逆転ごっこ」をやめられない。→おい、やめろ(震え声)
「かつて、妙なラノベブームがあった。 そのころ二十代、三十代だった連中が、いまもその場所にいる。作家も読者も年を取った。」ちよつとやめないか/宗教といふより鎮痛剤では。読むオピオイド。余り大差ないか。
酒を飲む理由が逃避だけってアルねこみたい
氷河期と熱中時代の両方を知ってる俺たちの世代は幸せなのかもしれない
今の若者が歳を取り老害になり、こんなはずじゃなかったとなろう系を引き継いでくれるよ
おらの世代はなんもねえ。
酒が辛いのは分かる、次の日お腹壊しやすい
なろう系作品、アニメはちょいちょい観てるけど原作って読んだことないわ。ていうか還暦越えてから自分で書き始めた(笑)もしかしたら書籍化やコミカライズ、その先にアニメ化あるかも…って夢想すると楽しいよ。
あれは読み手の需要というより、書く方が歳取ってると、今の若い人の事がよく分からないので、中年を書く方が楽なんだと思う。更に異世界にすれば、リアリティ要らんし
今期やってる最強の後衛もあれ30前なんでもはやなろう系主人公は氷河期世代の依代になりえないんだよ…
昔の水戸黄門がそうだよね 演歌も同じ ゴルゴ13も
頭に入ってこないから歌にしてほしい
この話しを飲みながら生で聞きたい
とはいえ団塊Jr.〜氷河期が日本の最後の人口ボリュームゾーンなのは事実なのだから、あまり卑屈にならずにこれからもブームを作ったり楽しそうにしていて欲しい
なろう系を渡しておこう 現実に耐えられぬとき読むがいい
酒で逃避できるという感覚はついぞ得られなかった
資本主義社会に文化なんて生まれないですよ。世代すら超えないものは、文化ではない。ただ、鎮痛剤は必要だとは思います。しかし、本を読むのが好きなら「世界が苦しい理由」を探求したらどうです?それは本物の薬。
「現実を直視しろ。もう俺たちには仮想現実しかないんだぞ。」(漫画「ルサンチマン」 2004年)
そういう意味ではないのかもしれないが、あらゆる物価が上がっていくなかで、RTDな酒類だけはさほど値段が変わっていない気がする。
今夜は会社で家が近いおじさんの集まりで呑んできます
こんな「俺達」「われわれ」連呼するほど氷河期にアイデンティティ託さなあかんもん?
酒は過去を忘れるためじゃなく、自分と同じように歳を重ね味わいを深めた月日を酒と語り合うために飲むんだよ。40年も生きてきて何を見てきたんだ。
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いや、脳内麻薬製造機のショート動画が、鎮痛剤として台頭してるやろ。現代人の可処分時間を今現在一番食ってるのはショート動画。ITのスーパーエリートが作り上げた未来がコレやで、人類どうかしてるわ
私は散歩を始めた。いずれは走るかも知れ無い。若しくは登山をまた始めるかも知れ無い。私は好きにした、君たちも好きにしろ。
なろう系「しか」ないんじゃない、なろう系があるじゃないか
今からでも遅くない。セネカをマルクス・アウレリウスを、アリストテレスやトマス・アクィナスを読むんだ。徳を、それも口先だけでない、混雑した電車や駅構内で人に道を譲るような、細やかで実践的な徳を積むんだ
「われわれが見たいのは、若者ではない。オッサンである。長いこと世間から見向きもされず、本人も自分の才能などとうに枯れたと思っていた男が、ある日突然、隠れていた才能に目覚める」
酒との距離感は加齢により見誤る事が増えるので気をつけてね。
あの、下戸は元々酒に逃げたりできないんですが。「今日ありて明日爐に投げ入れらるる野の草をも、神はかく裝ひ給へば、まして汝らをや、ああ信仰うすき者よ」(マタイ伝 6:30)
ずーっと「われわれ」「われわれ」「われわれ」と繰り返しているけど勝手にお前の主語デカに巻き込まないでくれないか?今年53歳の就職氷河期ファーストペンギンだが追放逆転系なろうの精神なんか微塵も無いぞ?
子どもじゃないんだから二日酔いになるまで飲むなよ。食事のお供に良い酒を1〜2杯飲むくらいが一番幸せなんだよ。
気付くのが遅いですね
?
10代が活躍している作品て日本くらいじゃないかなぁ。海外の作品はおっさんばかりのイメージ。
欧州は子供主人公少ない理解/友達がゲームしているのを後ろから眺める感じだ
その世代の人間に嫉妬してるやつがAIに一生懸命書かせた文章にしか読めなくなってきた
鬱になるくらい頑張ってれば、凋落も後悔ないんだけどな
ゲームのほうが目、頭、指と集中するので。
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主語が大きい
氷河期とラノベ叩きしかやることが無くなった哀れな人間の文章にいちいち付き合うのもうやめない?
アラサー主人公、アラフォー主人公と来てアラフィフ主人公ものが流行るのかは注視しておこう。でもそのへんまでいくと老境の達人が若い身体に転生するやつになってくるんだよな。
時代小説のように細々続くんじゃないかね。良いと思うものには金を落とす生活を続けるのみだよ。
主語がでかすぎて困惑する。「酒との付き合い方を学んでいる」「なろう系以外も楽しめている」というだけで氷河期ではないとか勝ち組扱いとかされても、その、なんだ、困る。
“「追放された俺が実は最強だった」という、あの物語”
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多くの作品は「追放された者が、実は優秀だった」というよりは「優秀な人が愚かな人に追放されたけどやっぱり優秀だった」なんだよなあ。凡庸だから追放されて凡庸のままな奴とは違うのよ
HANAは中年女性の「なろう系」だ、と言う話を同僚とした事がある。ルックスを馬鹿にされる、目指すものを阻止される、年齢で否定される、感情を伏せて生きる、そういう中年女性の苦しい記憶が肯定される物語だと
酒もなろうももいらん。なんにも意味がないし楽しいとしてもそれがなんだって感じになる。大切なものがなくなり興味がなくなり、これがアホみたいに働いた結末なのかと思うと悲しいが、それも別にどうでもいい。諦観
増田にはストゼロが足りない。ストゼロを飲め。
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酒は翌日の胃にくるし、なろうもいい作品を見つけられてない。オフはコミックdaysプレミアムやニコ動プレで漫画とアニメを貪り、ソリティ馬とサモランとナイトレインで忙しくするに限る