石田のおっさん / 伸びひんかもしれんからもう一個書いとくか……🤔。『寄生獣』の加奈
ねむりんの退場は印象的だったけどクラムベリーの退場は覚えてなかった。再放送見て「そういやそうだったな」って感じであっさり退場。魔王パムは死んでからの方が主要キャラ的な描写が増えてる
『主要キャラ』『あっけなく』という条件なら「DEATH NOTE」のエルでは/人間て死ぬ時は本当に「あっけなく」死ぬので、苦しんで苦しんで耐えて耐えて限界まで戦い抜いて最後に死ぬ、みたいな方がむしろ珍しい気がする
上杉和也とかいうド鉄板が無敵過ぎるんだけど、物語のチュートリアル的な感じで氏ぬヤツは増田的には除外枠なんかね(北斗の拳のシン、まどかのマミさん、フリーレンのアウラ系ジャンル)
どうせキルヒアイス出すやつおるやろ、と思ったがいなかった。マミさんとかかな。あとは山田二郎とか。まあ、すぐ死ぬ主要キャラは、そういう役割で出てきてる面があるからいまいち。
ワンピースのエースだろw
アムロにしろシャアにしろファーストからの戦いで何回も死にかけてるからあっさりではないだろ。もう楽にしてあげて
柿崎!これは柿崎!!特に劇場版の方の柿崎!/作品名出してなかった…まぁネタバレだし出さんとくか
『PSYCHO-PASS』の縢。もうちょっと何かあってもいいだろうと思った。
モブに刺された内海課長、自分を助けるために駆けつけた救急車に轢かれた吉良吉影、ダサすぎる醜態を晒し死神に見限られる夜神月...華々しいフィナーレを与えてもらえない悪役の最期が好き
キルヒアイス先こされた。うーん。ガンダムなら00もなかなか退場劇が多かったおもいで。
BANANA FISHのアッシュもそうだけど適当なモブにあっさり殺される結末って割とあるよね
キルヒアイス、カッちゃん、煉獄さん
上杉和也が優勝だろ。
内海課長は酷薄悪人であるマンガ版からあっ軽い改変をしたアニメ版により人気上昇してしまい、危機感を抱いたゆうきまさみが「こいつは因果応報を描いた上で殺さないと不味いキャラだ」と「しっかり殺した」んだよ。
内田春菊のあれじゃない
著者も述べているキルヒアイス以上のものがいるだろうか?
火の鳥で言えば、黎明編の火の鳥🐦🔥・異形編の八百比丘尼🦲。八百比丘尼は考えただけでもゾッとする。
デビルマンの主要キャラは全員あっけなく死ぬ
キャラ名書かないけど脳噛ネウロ。あそこで退場するとは思わなかった。
機動戦士Gundam GQuuuuuuX スガイ・シイコとドゥ・ムラサメ/ 映画ではあるが『エグゼクティブ・デシジョン』のセガール。主演級の扱いで出演しながら序盤で……
止まるんじゃねぇあの人じゃないんか。
東京グールのタタラ。強キャラ感を出し続けて来たのに、ポッと出のキャラに瞬殺された。
アバン先生はどうなんでしょうねえ?該当する?
グレンラガンのカミナかな。もーちょいアニメ自体の尺が長ければなぁ。
ラディッツに関しては戦闘民族の血縁より強さ重視という薄情さがあって良かったけどな。
デスノートだと「南空ナオミ」が唐突感ある
次鋒レオパルドンとか
アバン先生
封神演義の12仙
そんなの「100日後に死ぬワニ」の、ワニ以外にないだろ。あれだけ引っ張ってあの終わり方w
ダイゴウジ・ガイこと山田二郎は、監督の想定を超えた人気を得てしまったので、あっけなく死んだ主要キャラと言えるかもしれない。
逆シャアは幕引きとしては良いけど最後らしいセリフ無いのが怖い。内海課長は明確な意思をもってこいつはこんなしょうもない死に方をしますという感じがする。ラディッツは兄に大した意味を持たせていないのが怖い。
ゆうきまさみは『新九郎』でも結構いそうだけどな。/ 漫画アニメでなければ『鳥人戦隊ジェットマン』の凱を挙げたい。地球の平和を守ったのに、モブのチンピラに刺されてしまうやつ。
チ。のラファウ
これ、嫌儲に立ったらある人物の名で埋め尽くされる奴な
HxHのポンズ
柿崎!
そりゃ浦飯幽助じゃないの。
鬼滅のあの人、みんな「泣いた感動した今まで炭治郎のためにありがとう」って言うから読んだら、急に出てきて急に退場してびっくりした
安永萬。時代を進める必要はいつかあったろうにせよ、その後の話を見る限り離脱させる必要があったとは全く思えん。
ジョジョだと、アヴドゥルとナランチャかな。アヴドゥルは何のために生き返ったんだ。
うーん,ヤン・ウェンリーかなぁ。太い動脈はヤバいよ、ボディにしな、ボディ。
メルカトル鮎
ナルトのネジ、君麻呂
オデロ・ヘンリーク
逃げ上手の若君の清子
鬼滅の刃からサイコロステーキ先輩(人気投票上位の主要キャラだぞ)
マミさん…
王立のグノォム博士
カルマ値が高いとしょうもないタイミングであっさり死にやすくなるみたいな物語の力学がある気がする。内海課長とか、トリューニヒトとか、ウシジマくんとか。
なんと言っても黄天化、あと四聖とか十二仙とか…って結構多いな
シャアとアムロはアレをあっけなくというにはあまりにも派手なことが起こりすぎてる、アレをあっけなくというならあっけなくのスケールは無限に広がってしまう
あっけなく死んだのはギュネイのほう。劇場版の柿崎は苦しまずに死ねたけどTV版の柿崎はバリアの暴走による爆発から逃げきれない恐怖の中で死んでいったからかわいそう。
キルヒアイス。ただ、もともと銀英伝は3巻で終わる予定だったんだろうね。1巻2巻は超スピードで話が進むのに3巻4巻は引き伸ばし感があって5巻のバーミリオンが一番の山場。6巻以降は後日談みたいなもんだ。
種死のハイネがふわっと移動してからの後方不注意で死んで空に遺影が浮かんだのは困惑したなぁ
クリリン
日本三國の輪島桜虎とか。
アブドゥルみたいな有無を言わさず完璧に退場するのが結構好きです
あっけなく、って書かれた瞬間、アヴドゥルかナランチャしか思い浮かばなくなってしまった・・・
久世しずか、雲母坂まりな。主要度トップ2が両方あっけなく死ぬはさすがになかなか無い
こういうのをまとめたYouTube動画をたまに集中的に観てしまう・・・
とんぼの長渕剛とウシジマくんと安倍晋三
ここまで力石徹が無いのは、すでに昭和は遠い過去で、俺たちもおじいちゃんになったということなんだろう
いのうえ空『ゼロイン』で祁雫さんが早々に退場したの、いまだに勿体ないと思うんですが… // 増田が言ってるのは、まだまだ活躍しそうなのに退場した例でしょ? 上杉和也が活躍してたら話が進まないでしょうに。
原作通りなので増田の定義に入れていいか迷うが三国志(横山版)大勢いるよな(TVアニメ(三国志II 天翔ける英雄たち)だと張飛は曹操に殺されてて、当時は滅茶苦茶と思ったけど、原作より優遇してると言えば優遇ではあるか
柘榴(幽遊白書)
巴マミかなぁ。シリーズ毎に戻ってきてるのでイメージ無いかもだけど、普通にサクッとマミられてたのは割と驚いたけどな…。
アンソニー (キャンディ・キャンディ)
真・女神転生4のカガ
スジャータ
風夏、呪術廻戦、ヒカルの碁
鉄血のメインキャラで死んだ人全員かなあ…。特にラフタとオルガは雑すぎる
スティール・ボール・ランのホットパンツ
幽遊白書の浦飯幽助かな。
ファブリツィオ(タイタニック)
「死ね、この脇役!!貴様の死を通じて人間的に成長してやる」忘れられないセリフ
漫画やなくて小説だけど、銀英伝のキルヒアイスかな。そろそろ「転生したら銀英伝のキルヒアイスだったので、生存ルートを模索します」とか読んでみたいw
「エルフェンリート」の秘書
ダイゴウジ・ガイ
タイトルで「キルヒアイス余裕」と思って開けたら違って衝撃受けた。
内海課長と同じような例にGレコのクンパ大佐もいて、こいつもあっさりと事故で死ぬ。こんな人間に劇的な死を与えてやるもんか、という作者のメッセージを読み取ってほしい。
やっぱり黄天化じゃないかな……
ベタだけど煉獄さん
異世界転生の主人公。開始早々、トラックにはねられて死ぬ。
特撮だけど仮面ライダーガヴのニエルブ・ストマック 本人も視聴者も「え」で終わった
ラディッツが入るんならキングダムの漂
グレンラガンのアニキ。ただ、アニキの死がその後のストーリーの軸でもあるので、明確に計画された死だよなぁ……。
モブに刺される系だと丑島社長も
今川義元はほんとなら信玄並みの存在感を持ち続ける予定だったのに
ガンダムのリュウさん
エリア88, ワイルド7, ブルーソネット。最後の方で、物語序盤から活躍していた重要人物があっけなく死にまくる。
お題からはズレるんだけど、バイオのウェスカーはもうちょっとしぶとく生きると思ってた
関羽かなあ。絶対打ち取られないポジションだよなあと思ってた。
ぎゃああああ、当然のごとくブコメがネタバレの嵐。。。!!!
あっけないって語源・語構成がわかるようでわからない言葉だよなあ。満足を意味する「飽気」+否定とも、呆気+否定でない「なし」とも説明される。
浦飯幽助かな
黄天化が浮かんだ
ツェペリさんでは
ダイゴウジガイことヤマダジロウだろ
人なんて意外にあっけなく死ぬと思っているし、逆に最近の漫画は死なないが故にそのキャラごとのバックボーンを描く必要が出てきて長期化せざるを得ないみたいなことはあるのではないか。
キャンディキャンディのアンソニー
ウシジマくん。前振りは一応あったけどかなりサクッといった印象。
長渕剛以降、冬彦さんのオカンとか織田裕二とかブラックコンドルとか最後刺されて終わるの流行ったから内海課長もその系譜だと思ったよ。ヴィナス戦記のマティウとか。
トリューニヒトの方があっけない気がするけどねえ
アブゥドル。ポルナレフ自身もバカな呆気なさすぎる! って驚愕してたし。花京院みたいに余韻や前置きすらなく完全消滅した
ダイゴウジガイ
TV版エヴァの加持リョウジ。雑に殺しすぎだろ、もったいない。
ゼッツのNo.5
力石徹って、あっけなく死んだ部類なの?/あっけなくなら逆シャアのギュネイかな。死んだカットもかなったし
何度でも書くが、カムイ伝のカムイ。
村シリーズの映画の冒頭の大谷凜香ちゃん!
「ゾロ!! 大変だ!! くいなが!! 家の階段で転んで…死んだ!!!」
言われてみたらラディッツは悟空と血の繋がった兄とは思えないほど葛藤もなく死んでしまったな
メイおばさん
メリーベル(コミックスは雑誌掲載と順序が違うのだが)
「あばよ、秀吉。あの世で鬼でもぶっちぎれ。」個人的には、物語の半ばまでに退場する中では、和也、キルヒアイスよりインパクト大きくて1番
あのあっけなさこそが内海に相応しい死に様なんだよなぁ。散々策を弄して人を駒にして遊んできた男が、モブみたいな男に殺される。こんなに「らしい」終わりはないよ。
チェンソーマンのキャラほぼ全員そうだと思うんだけど全然挙がってないからそう思ってるの私だけなのか……
ミハル キッチキッチン
マジェスティックプリンスのチームドーベルマン、死亡フラグ立てては折る作品と思ってたところでガチで戦死したのでほんまにびっくりした
ダイゴウジ・ガイのあのあっさりした、それでいて作品の態度を示した退場を予感する人はいなかったろう。
昭和から平成頭に突然モブに殺されるのが流行ったのは、「太陽にほえろ!」で松田優作扮するジーパン刑事の殉職シーンの「なんじゃこりゃあああ!」に視聴者が脳を焼かれすぎたんだと思う。本人も突然亡くなったし
ここでいう「死んだ」は作品からの退場を意味すると思うので、高校鉄拳伝タフの黒田光秀を推す
いやいやいや、ラディッツは、前シリーズのボスと共闘した上で主人公が命を捨ててようやく倒してるんだぞ。シチュエーション的には激アツだわ。あれを魔貫光殺砲の試し撃ちと読むとかねーわ。
そこまで長いのに、そのあとの「歴史」が長くて相対的に「そういえなくもない」というやつを「あっけなく」というのは、増田とはこの件で感覚が合わないなーと思いました。
ベタだけど、煉獄さんだろう
ミンキーモモはもういいのかい
槙村
ネタバレですまんが 宮園かをり、あ、これ死ぬんだって読んだ時かなりびっくりした
恐ろしく速い手刀を見逃さなかった人
タイガーマスク(伊達直人)
喰霊-零-の1話に出てきた人たち
マテリアルパズルのアクア
キングダムの王騎
内海課長は、人命軽視極まりないSSSの暴力人物に「仲間の仇」という意外な理由であっさり殺されるから良いんだろうが。あの諸行無情さと、モブに見えた人間にも友情がある複雑さ。人生の奥行きが詰まってるのよ
ジョジョ3部のアブドゥル ガオン! アレでホントに終わりとは思わなかった
ネタバレそうで言うのも見るのもはばかれる
世代よ……
界王様…。
内海は物語的には状況にどんどんと追い込まれていって逃げ切れずと言う過程はあった
上杉和也やろ。
セル編の悟空かな。
上杉和也はむしろなかなか死なないな、と思ったなぁ。漫画読むまで1話で死ぬと思ってた
上杉和也は物語の序盤で村を焼かれるのと同じ舞台装置キャラでは。
カミナとか?あっけなくもないか。
ドラゴンボールだとクリリンのフリーザ戦のあっけない死は結構衝撃だったな。え、あれ?え、ほんとに殺されたの?みたいな理解の追いつかなさ絶望感が当時凄かった。
開始早々見せ場もなく瓦礫に挟まって死んでたガンヘッドのボクサー(斎藤 洋介)
グレンラガンはこれで見るのをやめてしまった。他に見たいと思えるキャラはいなかったし、物語にも興味を持てなかった。
アニメ漫画じゃ無いけど渡る世間に鬼ばかりは、役者が亡くなると劇中でもあっけなく死ぬよね
機動戦艦ナデシコのダイゴウジ・ガイ。そういう演出として突然の死なんだろうけど。
確かに劇場版の柿崎はわけわからんくらい扱いがひどかった
「あっけなく=早期に」ではなく「重要キャラだった割に波風立てずに死んでしまって顧みられない」の解釈で聞いてみたいなあ。
内海は物語的に非常に妥当感あったけどなあ。
小説版機動戦士ガンダムのアムロ・レイとララァ・スンとガルマ・ザビ。
キルヒアイス
小説版のアムロ
ヤンウェンリー!
みいちゃん
ザンボット3とイデオンとZガンダム(TV版)とVガンダムの最後あたりも見てください
戦士としての運用が可能な成長度合いに達するまで培養カプセルに入れとくような連中だからなサイヤ人は。ましてやカカロットは下級戦士。兄弟と言っても地球と文化が違いすぎる
tamtam3 エグゼクティブ・デシジョンのセガールは死んでないだろ。自力で飛行機の外壁に取り付いて、格納庫から突入、必殺セガール拳でテロリストを一人ずつ血祭にあげてたじゃないか(みんなそうなると思って観てた)
そもそもパトレイバーの漫画は原作とは言わないのでは
開く前にギュネイを思い浮かべてたから、そういう死ぬまでの経緯の話なんだ、と思った。個人的には逆シャアの最後はもうあれで受け入れてたからそういう観点なかった
孫悟空。生き返ったりしてるけど。
弐瓶勉の作品にはそういうキャラがぽんぽん出てくる。
え、物語の1/3時点で退場したキルヒアイスが一番では?
(特に蒼天航路視点だと)三国志の孫堅文台と孫策伯符、周瑜公瑾と孫呉は重要キャラがコロコロ死に過ぎな印象
アマギン
「モブにあっさり」でまず思い浮かんだのは黄天化かな。あの最期は悲しかったなぁ。
これまで挙がってないやつだと、ブラックジャックの「死刑にするため助けたんじゃない!!」。主要キャラじゃないけど。ブラックジャックはやっぱりすごいよ
エース
古…命の鐘の十常侍かな()
ポーの一族のメリーベルが真っ先に思い浮かんだが、先に書かれていた。
『べしゃり暮らし』のデジきん藤川。漫才トーナメント決勝進出を祝って酒に酔い、全裸で冬の公園で寝て死んだ。作劇上の都合だとしても、死ぬ必要なんか無かった。
内海課長はあれでいいよ カリスマ的魅力を持つ悪役があっけなく死ぬと拍子抜けするってのはわかるけど そういう話でない限りはむざんに死んどいてほしい
上杉和也(タッチ)
死ぬときはそうでもなかったのに、死んだ後でどんどん重要キャラになっていくパターンも見たい。北斗の拳のシンとか、ブロッケンマン(父親)とか。
本編ではあっさり殺しておいて、本編前史の番外編ではレギュラーとして活躍させるの大好き
『ベルサイユのばら』のフェルゼン。最後まで粘ったけどあっけなく民衆にリンチされて死んだわ。
普通にエースじゃないの。取り消せよ、とか言って
「超人ロック」のロック以外の主要なキャラ…
退場は悲しいにゃ。でもボクと遊ぶときは、ずっと一緒だよ。ゴロゴロ甘えるから、悲しいことなんて忘れちゃうにゃ。なでなでしてくれたら許すにゃ。
藤本タツキの漫画に出る登場人物全般
漫画でもアニメでもないけど、FF7のさぁ。これはなんかの間違いだって、かなり前のセーブデータから何回やり直したか。
EDENの最初の方の主要キャラ。
結界師の志々尾限。サンデーを読まなくなったキッカケの一つかも。
クロノクル・アシャー
ハンター x ハンターのカイがショックだったんだけど、名前が上がってなくてまたショックを受けている
GANTZの玄野の弟アキラ。吸血鬼になったと思ったらすぐホスト侍にやられてた。
信長アニメ(アニメじゃない!)であっけなく死んだ三大キャラは斎藤義龍と三好長慶と、ご存じ武田信玄。この三人があっけなく死んでなかったら信長は天下取れてない。
タイトルでキルヒアイスと思った
作品内で大きな意味を持つでもないメタ的にも不本意な死、というのであれば…でも納得いかない死はいくらでもあるけど、作者的には意味あると考えてるのも明らかだから解釈違いとしか言えず…それでもEDENのヘレナ
室井さんだよ!アニメじゃなくてすまんな!もうショックでショックで…
ヒューズ中佐
ゴトー
あっけなく死んでしまったと思う漫画・アニメの主要キャラ
石田のおっさん / 伸びひんかもしれんからもう一個書いとくか……🤔。『寄生獣』の加奈
ねむりんの退場は印象的だったけどクラムベリーの退場は覚えてなかった。再放送見て「そういやそうだったな」って感じであっさり退場。魔王パムは死んでからの方が主要キャラ的な描写が増えてる
『主要キャラ』『あっけなく』という条件なら「DEATH NOTE」のエルでは/人間て死ぬ時は本当に「あっけなく」死ぬので、苦しんで苦しんで耐えて耐えて限界まで戦い抜いて最後に死ぬ、みたいな方がむしろ珍しい気がする
上杉和也とかいうド鉄板が無敵過ぎるんだけど、物語のチュートリアル的な感じで氏ぬヤツは増田的には除外枠なんかね(北斗の拳のシン、まどかのマミさん、フリーレンのアウラ系ジャンル)
どうせキルヒアイス出すやつおるやろ、と思ったがいなかった。マミさんとかかな。あとは山田二郎とか。まあ、すぐ死ぬ主要キャラは、そういう役割で出てきてる面があるからいまいち。
ワンピースのエースだろw
アムロにしろシャアにしろファーストからの戦いで何回も死にかけてるからあっさりではないだろ。もう楽にしてあげて
柿崎!これは柿崎!!特に劇場版の方の柿崎!/作品名出してなかった…まぁネタバレだし出さんとくか
『PSYCHO-PASS』の縢。もうちょっと何かあってもいいだろうと思った。
モブに刺された内海課長、自分を助けるために駆けつけた救急車に轢かれた吉良吉影、ダサすぎる醜態を晒し死神に見限られる夜神月...華々しいフィナーレを与えてもらえない悪役の最期が好き
キルヒアイス先こされた。うーん。ガンダムなら00もなかなか退場劇が多かったおもいで。
BANANA FISHのアッシュもそうだけど適当なモブにあっさり殺される結末って割とあるよね
キルヒアイス、カッちゃん、煉獄さん
上杉和也が優勝だろ。
内海課長は酷薄悪人であるマンガ版からあっ軽い改変をしたアニメ版により人気上昇してしまい、危機感を抱いたゆうきまさみが「こいつは因果応報を描いた上で殺さないと不味いキャラだ」と「しっかり殺した」んだよ。
内田春菊のあれじゃない
著者も述べているキルヒアイス以上のものがいるだろうか?
火の鳥で言えば、黎明編の火の鳥🐦🔥・異形編の八百比丘尼🦲。八百比丘尼は考えただけでもゾッとする。
デビルマンの主要キャラは全員あっけなく死ぬ
キャラ名書かないけど脳噛ネウロ。あそこで退場するとは思わなかった。
機動戦士Gundam GQuuuuuuX スガイ・シイコとドゥ・ムラサメ/ 映画ではあるが『エグゼクティブ・デシジョン』のセガール。主演級の扱いで出演しながら序盤で……
止まるんじゃねぇあの人じゃないんか。
東京グールのタタラ。強キャラ感を出し続けて来たのに、ポッと出のキャラに瞬殺された。
アバン先生はどうなんでしょうねえ?該当する?
グレンラガンのカミナかな。もーちょいアニメ自体の尺が長ければなぁ。
ラディッツに関しては戦闘民族の血縁より強さ重視という薄情さがあって良かったけどな。
デスノートだと「南空ナオミ」が唐突感ある
次鋒レオパルドンとか
アバン先生
封神演義の12仙
そんなの「100日後に死ぬワニ」の、ワニ以外にないだろ。あれだけ引っ張ってあの終わり方w
ダイゴウジ・ガイこと山田二郎は、監督の想定を超えた人気を得てしまったので、あっけなく死んだ主要キャラと言えるかもしれない。
逆シャアは幕引きとしては良いけど最後らしいセリフ無いのが怖い。内海課長は明確な意思をもってこいつはこんなしょうもない死に方をしますという感じがする。ラディッツは兄に大した意味を持たせていないのが怖い。
ゆうきまさみは『新九郎』でも結構いそうだけどな。/ 漫画アニメでなければ『鳥人戦隊ジェットマン』の凱を挙げたい。地球の平和を守ったのに、モブのチンピラに刺されてしまうやつ。
チ。のラファウ
これ、嫌儲に立ったらある人物の名で埋め尽くされる奴な
HxHのポンズ
柿崎!
そりゃ浦飯幽助じゃないの。
鬼滅のあの人、みんな「泣いた感動した今まで炭治郎のためにありがとう」って言うから読んだら、急に出てきて急に退場してびっくりした
安永萬。時代を進める必要はいつかあったろうにせよ、その後の話を見る限り離脱させる必要があったとは全く思えん。
ジョジョだと、アヴドゥルとナランチャかな。アヴドゥルは何のために生き返ったんだ。
うーん,ヤン・ウェンリーかなぁ。太い動脈はヤバいよ、ボディにしな、ボディ。
メルカトル鮎
ナルトのネジ、君麻呂
オデロ・ヘンリーク
逃げ上手の若君の清子
鬼滅の刃からサイコロステーキ先輩(人気投票上位の主要キャラだぞ)
マミさん…
王立のグノォム博士
カルマ値が高いとしょうもないタイミングであっさり死にやすくなるみたいな物語の力学がある気がする。内海課長とか、トリューニヒトとか、ウシジマくんとか。
なんと言っても黄天化、あと四聖とか十二仙とか…って結構多いな
シャアとアムロはアレをあっけなくというにはあまりにも派手なことが起こりすぎてる、アレをあっけなくというならあっけなくのスケールは無限に広がってしまう
あっけなく死んだのはギュネイのほう。劇場版の柿崎は苦しまずに死ねたけどTV版の柿崎はバリアの暴走による爆発から逃げきれない恐怖の中で死んでいったからかわいそう。
キルヒアイス。ただ、もともと銀英伝は3巻で終わる予定だったんだろうね。1巻2巻は超スピードで話が進むのに3巻4巻は引き伸ばし感があって5巻のバーミリオンが一番の山場。6巻以降は後日談みたいなもんだ。
種死のハイネがふわっと移動してからの後方不注意で死んで空に遺影が浮かんだのは困惑したなぁ
クリリン
日本三國の輪島桜虎とか。
アブドゥルみたいな有無を言わさず完璧に退場するのが結構好きです
あっけなく、って書かれた瞬間、アヴドゥルかナランチャしか思い浮かばなくなってしまった・・・
久世しずか、雲母坂まりな。主要度トップ2が両方あっけなく死ぬはさすがになかなか無い
こういうのをまとめたYouTube動画をたまに集中的に観てしまう・・・
とんぼの長渕剛とウシジマくんと安倍晋三
ここまで力石徹が無いのは、すでに昭和は遠い過去で、俺たちもおじいちゃんになったということなんだろう
いのうえ空『ゼロイン』で祁雫さんが早々に退場したの、いまだに勿体ないと思うんですが… // 増田が言ってるのは、まだまだ活躍しそうなのに退場した例でしょ? 上杉和也が活躍してたら話が進まないでしょうに。
原作通りなので増田の定義に入れていいか迷うが三国志(横山版)大勢いるよな(TVアニメ(三国志II 天翔ける英雄たち)だと張飛は曹操に殺されてて、当時は滅茶苦茶と思ったけど、原作より優遇してると言えば優遇ではあるか
柘榴(幽遊白書)
巴マミかなぁ。シリーズ毎に戻ってきてるのでイメージ無いかもだけど、普通にサクッとマミられてたのは割と驚いたけどな…。
アンソニー (キャンディ・キャンディ)
真・女神転生4のカガ
スジャータ
風夏、呪術廻戦、ヒカルの碁
鉄血のメインキャラで死んだ人全員かなあ…。特にラフタとオルガは雑すぎる
スティール・ボール・ランのホットパンツ
幽遊白書の浦飯幽助かな。
ファブリツィオ(タイタニック)
「死ね、この脇役!!貴様の死を通じて人間的に成長してやる」忘れられないセリフ
漫画やなくて小説だけど、銀英伝のキルヒアイスかな。そろそろ「転生したら銀英伝のキルヒアイスだったので、生存ルートを模索します」とか読んでみたいw
「エルフェンリート」の秘書
ダイゴウジ・ガイ
タイトルで「キルヒアイス余裕」と思って開けたら違って衝撃受けた。
内海課長と同じような例にGレコのクンパ大佐もいて、こいつもあっさりと事故で死ぬ。こんな人間に劇的な死を与えてやるもんか、という作者のメッセージを読み取ってほしい。
やっぱり黄天化じゃないかな……
ベタだけど煉獄さん
異世界転生の主人公。開始早々、トラックにはねられて死ぬ。
特撮だけど仮面ライダーガヴのニエルブ・ストマック 本人も視聴者も「え」で終わった
ラディッツが入るんならキングダムの漂
グレンラガンのアニキ。ただ、アニキの死がその後のストーリーの軸でもあるので、明確に計画された死だよなぁ……。
モブに刺される系だと丑島社長も
今川義元はほんとなら信玄並みの存在感を持ち続ける予定だったのに
ガンダムのリュウさん
エリア88, ワイルド7, ブルーソネット。最後の方で、物語序盤から活躍していた重要人物があっけなく死にまくる。
お題からはズレるんだけど、バイオのウェスカーはもうちょっとしぶとく生きると思ってた
関羽かなあ。絶対打ち取られないポジションだよなあと思ってた。
ぎゃああああ、当然のごとくブコメがネタバレの嵐。。。!!!
あっけないって語源・語構成がわかるようでわからない言葉だよなあ。満足を意味する「飽気」+否定とも、呆気+否定でない「なし」とも説明される。
浦飯幽助かな
黄天化が浮かんだ
ツェペリさんでは
ダイゴウジガイことヤマダジロウだろ
人なんて意外にあっけなく死ぬと思っているし、逆に最近の漫画は死なないが故にそのキャラごとのバックボーンを描く必要が出てきて長期化せざるを得ないみたいなことはあるのではないか。
キャンディキャンディのアンソニー
ウシジマくん。前振りは一応あったけどかなりサクッといった印象。
長渕剛以降、冬彦さんのオカンとか織田裕二とかブラックコンドルとか最後刺されて終わるの流行ったから内海課長もその系譜だと思ったよ。ヴィナス戦記のマティウとか。
トリューニヒトの方があっけない気がするけどねえ
アブゥドル。ポルナレフ自身もバカな呆気なさすぎる! って驚愕してたし。花京院みたいに余韻や前置きすらなく完全消滅した
ダイゴウジガイ
TV版エヴァの加持リョウジ。雑に殺しすぎだろ、もったいない。
ゼッツのNo.5
力石徹って、あっけなく死んだ部類なの?/あっけなくなら逆シャアのギュネイかな。死んだカットもかなったし
何度でも書くが、カムイ伝のカムイ。
村シリーズの映画の冒頭の大谷凜香ちゃん!
「ゾロ!! 大変だ!! くいなが!! 家の階段で転んで…死んだ!!!」
言われてみたらラディッツは悟空と血の繋がった兄とは思えないほど葛藤もなく死んでしまったな
メイおばさん
メリーベル(コミックスは雑誌掲載と順序が違うのだが)
「あばよ、秀吉。あの世で鬼でもぶっちぎれ。」個人的には、物語の半ばまでに退場する中では、和也、キルヒアイスよりインパクト大きくて1番
あのあっけなさこそが内海に相応しい死に様なんだよなぁ。散々策を弄して人を駒にして遊んできた男が、モブみたいな男に殺される。こんなに「らしい」終わりはないよ。
チェンソーマンのキャラほぼ全員そうだと思うんだけど全然挙がってないからそう思ってるの私だけなのか……
ミハル キッチキッチン
マジェスティックプリンスのチームドーベルマン、死亡フラグ立てては折る作品と思ってたところでガチで戦死したのでほんまにびっくりした
ダイゴウジ・ガイのあのあっさりした、それでいて作品の態度を示した退場を予感する人はいなかったろう。
昭和から平成頭に突然モブに殺されるのが流行ったのは、「太陽にほえろ!」で松田優作扮するジーパン刑事の殉職シーンの「なんじゃこりゃあああ!」に視聴者が脳を焼かれすぎたんだと思う。本人も突然亡くなったし
ここでいう「死んだ」は作品からの退場を意味すると思うので、高校鉄拳伝タフの黒田光秀を推す
いやいやいや、ラディッツは、前シリーズのボスと共闘した上で主人公が命を捨ててようやく倒してるんだぞ。シチュエーション的には激アツだわ。あれを魔貫光殺砲の試し撃ちと読むとかねーわ。
そこまで長いのに、そのあとの「歴史」が長くて相対的に「そういえなくもない」というやつを「あっけなく」というのは、増田とはこの件で感覚が合わないなーと思いました。
ベタだけど、煉獄さんだろう
ミンキーモモはもういいのかい
槙村
ネタバレですまんが 宮園かをり、あ、これ死ぬんだって読んだ時かなりびっくりした
恐ろしく速い手刀を見逃さなかった人
タイガーマスク(伊達直人)
喰霊-零-の1話に出てきた人たち
マテリアルパズルのアクア
キングダムの王騎
内海課長は、人命軽視極まりないSSSの暴力人物に「仲間の仇」という意外な理由であっさり殺されるから良いんだろうが。あの諸行無情さと、モブに見えた人間にも友情がある複雑さ。人生の奥行きが詰まってるのよ
ジョジョ3部のアブドゥル ガオン! アレでホントに終わりとは思わなかった
ネタバレそうで言うのも見るのもはばかれる
世代よ……
界王様…。
内海は物語的には状況にどんどんと追い込まれていって逃げ切れずと言う過程はあった
上杉和也やろ。
セル編の悟空かな。
上杉和也はむしろなかなか死なないな、と思ったなぁ。漫画読むまで1話で死ぬと思ってた
上杉和也は物語の序盤で村を焼かれるのと同じ舞台装置キャラでは。
カミナとか?あっけなくもないか。
ドラゴンボールだとクリリンのフリーザ戦のあっけない死は結構衝撃だったな。え、あれ?え、ほんとに殺されたの?みたいな理解の追いつかなさ絶望感が当時凄かった。
開始早々見せ場もなく瓦礫に挟まって死んでたガンヘッドのボクサー(斎藤 洋介)
グレンラガンはこれで見るのをやめてしまった。他に見たいと思えるキャラはいなかったし、物語にも興味を持てなかった。
アニメ漫画じゃ無いけど渡る世間に鬼ばかりは、役者が亡くなると劇中でもあっけなく死ぬよね
機動戦艦ナデシコのダイゴウジ・ガイ。そういう演出として突然の死なんだろうけど。
確かに劇場版の柿崎はわけわからんくらい扱いがひどかった
「あっけなく=早期に」ではなく「重要キャラだった割に波風立てずに死んでしまって顧みられない」の解釈で聞いてみたいなあ。
内海は物語的に非常に妥当感あったけどなあ。
小説版機動戦士ガンダムのアムロ・レイとララァ・スンとガルマ・ザビ。
キルヒアイス
小説版のアムロ
ヤンウェンリー!
みいちゃん
ザンボット3とイデオンとZガンダム(TV版)とVガンダムの最後あたりも見てください
戦士としての運用が可能な成長度合いに達するまで培養カプセルに入れとくような連中だからなサイヤ人は。ましてやカカロットは下級戦士。兄弟と言っても地球と文化が違いすぎる
tamtam3 エグゼクティブ・デシジョンのセガールは死んでないだろ。自力で飛行機の外壁に取り付いて、格納庫から突入、必殺セガール拳でテロリストを一人ずつ血祭にあげてたじゃないか(みんなそうなると思って観てた)
そもそもパトレイバーの漫画は原作とは言わないのでは
開く前にギュネイを思い浮かべてたから、そういう死ぬまでの経緯の話なんだ、と思った。個人的には逆シャアの最後はもうあれで受け入れてたからそういう観点なかった
ダイゴウジガイ
孫悟空。生き返ったりしてるけど。
弐瓶勉の作品にはそういうキャラがぽんぽん出てくる。
え、物語の1/3時点で退場したキルヒアイスが一番では?
(特に蒼天航路視点だと)三国志の孫堅文台と孫策伯符、周瑜公瑾と孫呉は重要キャラがコロコロ死に過ぎな印象
アマギン
「モブにあっさり」でまず思い浮かんだのは黄天化かな。あの最期は悲しかったなぁ。
これまで挙がってないやつだと、ブラックジャックの「死刑にするため助けたんじゃない!!」。主要キャラじゃないけど。ブラックジャックはやっぱりすごいよ
エース
古…命の鐘の十常侍かな()
ポーの一族のメリーベルが真っ先に思い浮かんだが、先に書かれていた。
『べしゃり暮らし』のデジきん藤川。漫才トーナメント決勝進出を祝って酒に酔い、全裸で冬の公園で寝て死んだ。作劇上の都合だとしても、死ぬ必要なんか無かった。
内海課長はあれでいいよ カリスマ的魅力を持つ悪役があっけなく死ぬと拍子抜けするってのはわかるけど そういう話でない限りはむざんに死んどいてほしい
上杉和也(タッチ)
死ぬときはそうでもなかったのに、死んだ後でどんどん重要キャラになっていくパターンも見たい。北斗の拳のシンとか、ブロッケンマン(父親)とか。
本編ではあっさり殺しておいて、本編前史の番外編ではレギュラーとして活躍させるの大好き
『ベルサイユのばら』のフェルゼン。最後まで粘ったけどあっけなく民衆にリンチされて死んだわ。
普通にエースじゃないの。取り消せよ、とか言って
「超人ロック」のロック以外の主要なキャラ…
退場は悲しいにゃ。でもボクと遊ぶときは、ずっと一緒だよ。ゴロゴロ甘えるから、悲しいことなんて忘れちゃうにゃ。なでなでしてくれたら許すにゃ。
藤本タツキの漫画に出る登場人物全般
漫画でもアニメでもないけど、FF7のさぁ。これはなんかの間違いだって、かなり前のセーブデータから何回やり直したか。
EDENの最初の方の主要キャラ。
結界師の志々尾限。サンデーを読まなくなったキッカケの一つかも。
クロノクル・アシャー
ハンター x ハンターのカイがショックだったんだけど、名前が上がってなくてまたショックを受けている
GANTZの玄野の弟アキラ。吸血鬼になったと思ったらすぐホスト侍にやられてた。
信長アニメ(アニメじゃない!)であっけなく死んだ三大キャラは斎藤義龍と三好長慶と、ご存じ武田信玄。この三人があっけなく死んでなかったら信長は天下取れてない。
タイトルでキルヒアイスと思った
作品内で大きな意味を持つでもないメタ的にも不本意な死、というのであれば…でも納得いかない死はいくらでもあるけど、作者的には意味あると考えてるのも明らかだから解釈違いとしか言えず…それでもEDENのヘレナ
室井さんだよ!アニメじゃなくてすまんな!もうショックでショックで…
ヒューズ中佐
ゴトー