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TVアニメ『天幕のジャードゥーガル』(2026年夏)第6話の脚本と演出について[考察・感想] - アニ録ブログ

1: cider_kondo 2026/08/06 15:48

テングリ信仰 https://en.wikipedia.org/wiki/Tengrism 、64言語で立項されてるのに日本語版はなく、自分的には「近くて遠い世界」であり、『アジアの民の物語』よりもむしろ「(中央アジアの)遊牧の民の物語」だと感じる話だった

2: nguyen-oi 2026/08/06 16:06

安藤雅司コンテと松永浩太郎演出の組み合わせは熱いな 手の作画芝居の考察が深い

3: You-me 2026/08/06 16:49

指一本にまで表情があるかのような作画

4: bigstrides 2026/08/06 17:19

原作未読だけど六話はマジで感動した。作画の細かい部分には気づけなかったけど気合い入ってる回だなというのは分かった。

5: nagaichi 2026/08/06 19:19

名無しモブ以外はほぼ創作キャラがいないあたり、初期モンゴル史も豊饒よな。

6: lenore 2026/08/06 19:26

6話凄く良かった。丁寧に長く表現されたダイルの巫子の儀式の風景も素晴らしかったし逆にシタラの逡巡をカットして一気に例のシーンに繋げたのも。ドレゲネが寝床で貰った石を手のひらと指でくるくるしてたのも印象

7: hatsumoto 2026/08/06 19:29

明らかに6話は出来が良かったから何かと思ったら、そういう座組だったのね

8: KoshianX 2026/08/06 20:46

なんとすごい回だとは思ったがそんな名アニメーターたちが参加してたのか。いやすごいな、手の芝居まで言われるまでわかってなかった……

9: booobooo 2026/08/06 21:06

動きがていねいな回だった

10: ka-ka_xyz 2026/08/06 21:07

第六話は本当に久々に「凄いものを見た」レベルの映像ぢからというか、映画館スクリーンサイズで見ないともったいないというか。