『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』を3回観て、原作も追っている筆者が、モモンガの名誉回復を試みようとする記事です。ちいかわ初心者向けです🖊
味方として見ればヘイトしか買わないキャラだけど、敵として見れば「力を失ったのに傲慢を続ける愚か者」である上に「ちいかわたちに心底憧れる」って立ち位置になるからなぁ。弱くて傲慢でズレた敵として魅力的。
うん、「モモンガくたばれ」な人も「モモンガだいすき」な人もいると思う。自分は「モモンガくたばれ!!! 元に戻されたあとで!!!」
どう言い繕ってもちいかわ族の体を乗っ取ったぶりっ子カスであることは変わらんから…体返したら評価するけどナガノの性格的にそれはないだろうな
感覚としては元受刑者に近い。ちいかわ族からでかつよに変貌(記事中の『怪異』表現は解釈違い)してしまい、ちいかわ族から殺され掛けた経験があるから、仲良くはやっても協調性はないと考えると筋は通っている。
自分もモモンガは苦手だったが、カニ(古本屋)ちゃんや子どもを見るうちに受け入れられる様になった。この先、誰かが傷つく展開で無い事を祈る。
見た目人間でゴツくしたらハリウッド映画だよ
ちいかわ族の身体を奪った経緯があるから、映画以前に嫌い。でも今後辛い展開になるの、真のモモンガの方になりそうで。
今まさにモモンガ終わりに向かって助走しているところで
モモンガが嫌いっていうか元モモンガの子がかわいそうでな…
乗っ取ってなければただの態度のでかいやつで気にならないんだけど、乗っ取ってあの態度だから嫌悪感ある
大長編ちいかわ2『モモンガ編』が今まさに連載が始まってる気がするんだよねー
要するにスナフキンみたいな立ち位置?(暴言?)
他人を乗っ取って(踏み台にして)でも可愛いモノに成り変わりたいって欲望ほ理解できるから僕は憎めない
モモンガ推し。あんな怖そうな見た目だったのに、あんな悪態つくのに、プロアイドル並みにかわいさへ執着してるのがかわいい。あの二面性のある中身にキュートアグレッション起こす。
ここんとこナガノ先生の筆が乗っているのは映画の影響で多発したアンチモモンガ勢に今こそ見せたいモモンガ像があるのだろうね/見た目が怪異に戻った上でそのままカニちゃんと仲良く暮らせるハッピーエンド希望
モモンガって基本逆ギレしないんだよね
「可愛げ」を見つけないと気が済まない人たち
あのこの方がはるかに有害なのだが嫌悪感持たれないのは悪意の有無なのかね
「原作を知らないで観た」という大事な情報が、タイトルから抜け落ちている
映画で嫌いになるやつは元々モモンガのこと理解してなかっただけだろ
モモンガにハマる人がいるのは別に不思議でもないけどね。ヴィラン好きのノリだし
あれ、今回モモンガはいい仕事してたと思うけど
映画でちいかわが飴持ってなければ絶対に助けたりしないだろうな。というモモンガの一貫性はキャラクターとして魅力的ですよね!
心の中にモモンガが確かにいるんだヨォッ!!
初手で理解を示すとAI臭くなるな……単に敵キャラだと思ってたな。セイレーンと違って懲らしめられるシーンがないので不公平感が悪印象として残る。モモンガ好きな人は我慢の多い生き方をしてそうなイメージ。
体を取り戻した本物モモンガが好かれる可能性はあるが、現在のでかつよ偽モモンガが好かれる事は永遠にないと思う。
ももんがって、愛されてたっけ?
早く体返せよって思ってるモモンガアンチだけど明らかにモモンガを嫌がってるちいかわを見るのは好き
ちいかわ族や鎧さん含めて基本的に善意の塊しか居ないので、1人は悪い奴がいた方がバランスが良さそう あと餌で釣れば文句言いながらも手伝ってくれるのも可愛げがあってよろしい
モモンガに回復する名誉なんかあったっけ…
映画公開以降、原作がずっとモモンガの話やってるよね。元の子に返してやってくれとずっと思っているが、それはそれでその子に辛いことだよな…とずっと考えている
キャラとしての位置付けは認めるけど好きじゃない
ナガノ氏の事である。元に戻すとしたら、いっぺん読者にモモンガの良い所を見せて、好きにさせてから、元の体に戻す、とかやるであろう。
一般的なモモンガ人気はガワの可愛さだけでどういうキャラか知らずに好まれてる。とはいえ性悪キャラ好き需要とでかつよグッズがレアでしゃあなし需要が被るのも事実
モモンガとでかつよの関係はルッキズムの風刺として極まってる
なんというかフィクションのキャラへの「嫌い」ってよくわかんないんだよな。
ちいかわのことを全然知らないので、モモンガというとモモちゃん@勝手にシロクマのことしか思い浮かばないのであった。人格キャラ。愛してあげよう。
“ちいかわ”
好きではないがなぜかそこまで嫌いでもない 自己中心的に振る舞っただけなのになぜか周囲が友愛を示されたとか助けられたとか誤認する構図になるのは少し好き
映画『ちいかわ』でモモンガを嫌いになった人へ それでも愛される理由と可能性
『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』を3回観て、原作も追っている筆者が、モモンガの名誉回復を試みようとする記事です。ちいかわ初心者向けです🖊
味方として見ればヘイトしか買わないキャラだけど、敵として見れば「力を失ったのに傲慢を続ける愚か者」である上に「ちいかわたちに心底憧れる」って立ち位置になるからなぁ。弱くて傲慢でズレた敵として魅力的。
うん、「モモンガくたばれ」な人も「モモンガだいすき」な人もいると思う。自分は「モモンガくたばれ!!! 元に戻されたあとで!!!」
どう言い繕ってもちいかわ族の体を乗っ取ったぶりっ子カスであることは変わらんから…体返したら評価するけどナガノの性格的にそれはないだろうな
感覚としては元受刑者に近い。ちいかわ族からでかつよに変貌(記事中の『怪異』表現は解釈違い)してしまい、ちいかわ族から殺され掛けた経験があるから、仲良くはやっても協調性はないと考えると筋は通っている。
自分もモモンガは苦手だったが、カニ(古本屋)ちゃんや子どもを見るうちに受け入れられる様になった。この先、誰かが傷つく展開で無い事を祈る。
見た目人間でゴツくしたらハリウッド映画だよ
ちいかわ族の身体を奪った経緯があるから、映画以前に嫌い。でも今後辛い展開になるの、真のモモンガの方になりそうで。
今まさにモモンガ終わりに向かって助走しているところで
モモンガが嫌いっていうか元モモンガの子がかわいそうでな…
乗っ取ってなければただの態度のでかいやつで気にならないんだけど、乗っ取ってあの態度だから嫌悪感ある
大長編ちいかわ2『モモンガ編』が今まさに連載が始まってる気がするんだよねー
要するにスナフキンみたいな立ち位置?(暴言?)
他人を乗っ取って(踏み台にして)でも可愛いモノに成り変わりたいって欲望ほ理解できるから僕は憎めない
モモンガ推し。あんな怖そうな見た目だったのに、あんな悪態つくのに、プロアイドル並みにかわいさへ執着してるのがかわいい。あの二面性のある中身にキュートアグレッション起こす。
ここんとこナガノ先生の筆が乗っているのは映画の影響で多発したアンチモモンガ勢に今こそ見せたいモモンガ像があるのだろうね/見た目が怪異に戻った上でそのままカニちゃんと仲良く暮らせるハッピーエンド希望
モモンガって基本逆ギレしないんだよね
「可愛げ」を見つけないと気が済まない人たち
あのこの方がはるかに有害なのだが嫌悪感持たれないのは悪意の有無なのかね
「原作を知らないで観た」という大事な情報が、タイトルから抜け落ちている
映画で嫌いになるやつは元々モモンガのこと理解してなかっただけだろ
モモンガにハマる人がいるのは別に不思議でもないけどね。ヴィラン好きのノリだし
あれ、今回モモンガはいい仕事してたと思うけど
映画でちいかわが飴持ってなければ絶対に助けたりしないだろうな。というモモンガの一貫性はキャラクターとして魅力的ですよね!
心の中にモモンガが確かにいるんだヨォッ!!
初手で理解を示すとAI臭くなるな……単に敵キャラだと思ってたな。セイレーンと違って懲らしめられるシーンがないので不公平感が悪印象として残る。モモンガ好きな人は我慢の多い生き方をしてそうなイメージ。
体を取り戻した本物モモンガが好かれる可能性はあるが、現在のでかつよ偽モモンガが好かれる事は永遠にないと思う。
ももんがって、愛されてたっけ?
早く体返せよって思ってるモモンガアンチだけど明らかにモモンガを嫌がってるちいかわを見るのは好き
ちいかわ族や鎧さん含めて基本的に善意の塊しか居ないので、1人は悪い奴がいた方がバランスが良さそう あと餌で釣れば文句言いながらも手伝ってくれるのも可愛げがあってよろしい
モモンガに回復する名誉なんかあったっけ…
映画公開以降、原作がずっとモモンガの話やってるよね。元の子に返してやってくれとずっと思っているが、それはそれでその子に辛いことだよな…とずっと考えている
キャラとしての位置付けは認めるけど好きじゃない
ナガノ氏の事である。元に戻すとしたら、いっぺん読者にモモンガの良い所を見せて、好きにさせてから、元の体に戻す、とかやるであろう。
一般的なモモンガ人気はガワの可愛さだけでどういうキャラか知らずに好まれてる。とはいえ性悪キャラ好き需要とでかつよグッズがレアでしゃあなし需要が被るのも事実
モモンガとでかつよの関係はルッキズムの風刺として極まってる
なんというかフィクションのキャラへの「嫌い」ってよくわかんないんだよな。
ちいかわのことを全然知らないので、モモンガというとモモちゃん@勝手にシロクマのことしか思い浮かばないのであった。人格キャラ。愛してあげよう。
“ちいかわ”
好きではないがなぜかそこまで嫌いでもない 自己中心的に振る舞っただけなのになぜか周囲が友愛を示されたとか助けられたとか誤認する構図になるのは少し好き