ごく少数の講談社編集者がそうだからと言って会社の意思決定は違うよね。講談社はやまゆりしたい
ガバナンス、内部統制ってこういう時に使うんじゃないかな(遠い目)
みぃ山は炎上商法なんだよね。9か月前は累計50万部だったのが、今や280万部。結局、知名度が上がれば売れるのだよ。アニメ化で売れ行きがさらに加速し、最終的に勝つのは漫画家と担当編集者さ。すべては計算通り。
モーニングだからいいことあるかい。暴力事件で廃部になったPLをメインにしたバトルスタディーズは? 偏見とデタラメまみれのサイコドクター、しばしば炎上している島耕作。雑にくくるのをやめろって言ってるの
出てこいよ野間よ。
そういうのに否定的な編集さんばっかりにならないよう頑張ってほしい
ただの好き嫌いの話でしかないでしょ、そんなん。でも正直、そういう狭量な編集のほうが印象は悪いかな。
露悪なしの雑誌を作ってもらうしかない
写真週刊誌フォーカス創刊の時に、新潮社の「天皇」齋藤十一は「お前ら、人殺しの面を見たくないのか」と嘯いたそうな。その後フォーカスは身も蓋もなく売れ、他社も追随した。要するに読む奴が大勢いるのである。
当事者の声とかは尊重する必要があるけれど、それ以上に否定する必要は無かろう。あの動画で編集者が言ってる事も嘘じゃないし、そういう漫画もあって良い。
優秀な編集者はモラルがしっかりしてるってのは謎理論
清濁併せ呑む、そういう姿勢の企業こそ出版物に厚みを持たせられるんよ。//「私が嫌いな奴は一緒にハブってくれないとやだやだ」っていう、いじめっ子小学生みたいなマインドで範囲口撃してる奴等こわ〜。
少女椿読んだら死んじゃわない?大丈夫?
モーニングはクリスマス号に男性カップルが表紙を飾ったりする雑誌なので、結局全員の理想の漫画やビジネスモデルが違うから、成立している
そんな動機で他人のネガティブな評価をインターネットに公開しちゃうの
森川ジョージ先生にみい山批判の言質を吐かせようと絡んでるアホがいるけど、作家に踏み絵踏ませるみたいで失礼だし良くない流れだと思ってる
編集者の意見は多様性の宝石箱ですわね。作品も、時には炎上を楽しむスパイスが必要かもしれませんの。
作品にテーマに向き合う覚悟と魂があるかどうかだと思っていて、その編集者にはそれが見えなかったんだろう。実際どうだか知らんし、それが正しいかも知らん。
別にどっちでもいいと思うが全世界に向けて他人に発信された方の身にもなりなさいよ、と。
山村東氏の講談社担当編集者は「加藤さん」か「井上さん」。個人の「勝手」で雑談思想プライバシー情報を世界に流す漫画家さんの人権感覚認識は想像できない、自分の意見を言えない表現者未満なの?
モーニングやアフタヌーンの編集がヤンマガに異動になったら悲惨だな…って思った。
もう実話BUNKAタブーとかに移籍しようたぶん編集もつよい。スプリットタンや盗聴マニア等多彩なキャラと花街で諜報に暗躍するみい山コンビにする、第一回は高市事務所の木下秘書。理由は絶対に舐めてかかってくるから
編集者が表現規制に加担するとか終わってるな
売上が急激に上がったというブコメがあって、逆にそんなに部数が上がってもいま原作がキャンセルされてないのならアニメも一緒では?とますます思えてくる。毎週無料で観れる手軽さはアニメも漫画も変わらないし
モーニングとヤンマガは違うという投稿を見て、今回も漫画ほとんど読まない人ほど反発しているだけなのかもなと思った。一度ヤンマガ本誌を通しで1冊読んでみて欲しい。ヤンマガの温度感がわかっていない。
多様な考えがあるから編集部が分かれてて色んな雑誌ブランドがあるんでは?みい山が露悪的で嫌いでも良いし、みい虐が好きでも良い。でも周りが表現を制限しようとするのは良くない。
そりゃモーニングやアフタヌーンの編集部でそんなの喜ぶ人いないでしょ。/問題は少年マガジンの空気がヤンマガやシリウスに近いことだなあ。
「みい山アニメ化するんだ、まあ見ないけど(ハナホジ」みたいな層も中止運動や表現規制になると話は変わる。炎上商法としては大成功で、結果的に反対派や表現規制派が片棒を担がされただけだったな。
そりゃそうだろ。と思うけど言わなきゃ分からん人もいるか?? 例の動画でも右の人気まずそうにしてたじゃんw 当の編集だって社内に忖度して言っただけかもしれんし
そりゃ、あの動画は1部の意見で、みい山が沢山ある漫画の1つなのもわかる。ワザワザ否定しないと無き者にされてしまうという危機感からの発言かね。「でも会社はアニメ化を決断した。それが全てじゃね?」これは同意
漫画家が「開発・製造」だとすると、編集部は「マーケティング」で出版社他部門が「販売・流通」を担ってるだけ。結局売れるものをどう作るかというのをやっているだけで、担当者によって倫理観は変わるものだよね。
編集者は普通企画時に「これは差別を助長しないか?」はまず検討チェックする。慎重さは狭量とは違う。その上でのGOもあり得るのだけど、件の動画でどうも検討が甘いのでは、という印象
マンガワン騒動の時も、うちの小学館の担当編集は良い人だというような発信をした漫画家が居たな。
そりゃ個人の「感想」なんて様々でしょ。今、大事なのは、実行された事実と向き合うことです。
この件に限らず、いろんな漫画編集者・編集部のトラブルが流れてくるけど、書籍執筆してる身としては考えられないレベルのものばかりで、ガバナンスどうなってんだろうなと思わざるを得ない
ゼロイチでしか物事考えられない人多いからね
「…なんとなく言わずにはおられなかった」モーニングで連載している作家が担当に『みい山』について話した時に、あの手のものに否定的なことを言っていた
ごく少数の講談社編集者がそうだからと言って会社の意思決定は違うよね。講談社はやまゆりしたい
ガバナンス、内部統制ってこういう時に使うんじゃないかな(遠い目)
みぃ山は炎上商法なんだよね。9か月前は累計50万部だったのが、今や280万部。結局、知名度が上がれば売れるのだよ。アニメ化で売れ行きがさらに加速し、最終的に勝つのは漫画家と担当編集者さ。すべては計算通り。
モーニングだからいいことあるかい。暴力事件で廃部になったPLをメインにしたバトルスタディーズは? 偏見とデタラメまみれのサイコドクター、しばしば炎上している島耕作。雑にくくるのをやめろって言ってるの
出てこいよ野間よ。
そういうのに否定的な編集さんばっかりにならないよう頑張ってほしい
ただの好き嫌いの話でしかないでしょ、そんなん。でも正直、そういう狭量な編集のほうが印象は悪いかな。
露悪なしの雑誌を作ってもらうしかない
写真週刊誌フォーカス創刊の時に、新潮社の「天皇」齋藤十一は「お前ら、人殺しの面を見たくないのか」と嘯いたそうな。その後フォーカスは身も蓋もなく売れ、他社も追随した。要するに読む奴が大勢いるのである。
当事者の声とかは尊重する必要があるけれど、それ以上に否定する必要は無かろう。あの動画で編集者が言ってる事も嘘じゃないし、そういう漫画もあって良い。
優秀な編集者はモラルがしっかりしてるってのは謎理論
清濁併せ呑む、そういう姿勢の企業こそ出版物に厚みを持たせられるんよ。//「私が嫌いな奴は一緒にハブってくれないとやだやだ」っていう、いじめっ子小学生みたいなマインドで範囲口撃してる奴等こわ〜。
少女椿読んだら死んじゃわない?大丈夫?
モーニングはクリスマス号に男性カップルが表紙を飾ったりする雑誌なので、結局全員の理想の漫画やビジネスモデルが違うから、成立している
そんな動機で他人のネガティブな評価をインターネットに公開しちゃうの
森川ジョージ先生にみい山批判の言質を吐かせようと絡んでるアホがいるけど、作家に踏み絵踏ませるみたいで失礼だし良くない流れだと思ってる
編集者の意見は多様性の宝石箱ですわね。作品も、時には炎上を楽しむスパイスが必要かもしれませんの。
作品にテーマに向き合う覚悟と魂があるかどうかだと思っていて、その編集者にはそれが見えなかったんだろう。実際どうだか知らんし、それが正しいかも知らん。
別にどっちでもいいと思うが全世界に向けて他人に発信された方の身にもなりなさいよ、と。
山村東氏の講談社担当編集者は「加藤さん」か「井上さん」。個人の「勝手」で雑談思想プライバシー情報を世界に流す漫画家さんの人権感覚認識は想像できない、自分の意見を言えない表現者未満なの?
モーニングやアフタヌーンの編集がヤンマガに異動になったら悲惨だな…って思った。
もう実話BUNKAタブーとかに移籍しようたぶん編集もつよい。スプリットタンや盗聴マニア等多彩なキャラと花街で諜報に暗躍するみい山コンビにする、第一回は高市事務所の木下秘書。理由は絶対に舐めてかかってくるから
編集者が表現規制に加担するとか終わってるな
売上が急激に上がったというブコメがあって、逆にそんなに部数が上がってもいま原作がキャンセルされてないのならアニメも一緒では?とますます思えてくる。毎週無料で観れる手軽さはアニメも漫画も変わらないし
モーニングとヤンマガは違うという投稿を見て、今回も漫画ほとんど読まない人ほど反発しているだけなのかもなと思った。一度ヤンマガ本誌を通しで1冊読んでみて欲しい。ヤンマガの温度感がわかっていない。
多様な考えがあるから編集部が分かれてて色んな雑誌ブランドがあるんでは?みい山が露悪的で嫌いでも良いし、みい虐が好きでも良い。でも周りが表現を制限しようとするのは良くない。
そりゃモーニングやアフタヌーンの編集部でそんなの喜ぶ人いないでしょ。/問題は少年マガジンの空気がヤンマガやシリウスに近いことだなあ。
「みい山アニメ化するんだ、まあ見ないけど(ハナホジ」みたいな層も中止運動や表現規制になると話は変わる。炎上商法としては大成功で、結果的に反対派や表現規制派が片棒を担がされただけだったな。
そりゃそうだろ。と思うけど言わなきゃ分からん人もいるか?? 例の動画でも右の人気まずそうにしてたじゃんw 当の編集だって社内に忖度して言っただけかもしれんし
そりゃ、あの動画は1部の意見で、みい山が沢山ある漫画の1つなのもわかる。ワザワザ否定しないと無き者にされてしまうという危機感からの発言かね。「でも会社はアニメ化を決断した。それが全てじゃね?」これは同意
漫画家が「開発・製造」だとすると、編集部は「マーケティング」で出版社他部門が「販売・流通」を担ってるだけ。結局売れるものをどう作るかというのをやっているだけで、担当者によって倫理観は変わるものだよね。
編集者は普通企画時に「これは差別を助長しないか?」はまず検討チェックする。慎重さは狭量とは違う。その上でのGOもあり得るのだけど、件の動画でどうも検討が甘いのでは、という印象
マンガワン騒動の時も、うちの小学館の担当編集は良い人だというような発信をした漫画家が居たな。
そりゃ個人の「感想」なんて様々でしょ。今、大事なのは、実行された事実と向き合うことです。
この件に限らず、いろんな漫画編集者・編集部のトラブルが流れてくるけど、書籍執筆してる身としては考えられないレベルのものばかりで、ガバナンスどうなってんだろうなと思わざるを得ない
ゼロイチでしか物事考えられない人多いからね