深いメッセージ性というワードは、それがあるかないかではなく「メッセージ性がなければならない」という視野狭窄になっている気がした。
神戸学院大学で准教授している人。相変わらず社会学の人って薄いんだな。専門外に口を出す悪い低脳ムーブやめればいいのに。プレジデントらしさ満開の紙面
ちいかわの絵柄でやってなかったらもっと評価辛い程度の内容だろうとは思わなくもない
「説教臭くない」でいいのでは?/映画で遭遇したのは一種の災厄であり、それに遭遇してからどんな教訓を得るも得ないも、それは観客次第、みたいなことを書きたかったのかな?
同じものを見ていても全く違って見えるのは別に不思議なことではないんやで
映画観ずにエアプで論評書いて叩かれる学者センセイの鑑みたいな展開だな
考察するほどの、情報じゃなくね?というと馬鹿にされみたいで怒ってるのか?
この人のスポンサーはこういう書き方をすると喜ぶんだろう。プレジデント読んでる何でも知ってる気になった年寄りのバ…経営層向けの提灯記事だと思った。同年代として嘆かわしい。
巧みな伏線回収云々とか中学生みたいなこと言うのな
京大からカンテレに入社。ドワンゴに転職したものの数ヶ月で退社。東大で博士。専門はマスゴミ論。東大の社会学系学部は潰したほうがいいのでは(´・ω・`)
深くて巧みか?と言われるとちょっとと思うところはある。原作に忠実でいい出来だったけど
娯楽映画に深いメッセージ性を求めるのはちょっと目が肥え過ぎてる。
ちいかわをほぼ知らない状態で見に行ったが、物語としてはやや冗長に感じたかな。キャラデザや作画、演出は素晴らしかったと思う。
映画の感想(あえて感想)なんてものに肩書きは邪魔だね。准教授とは…?ってなる。
観たけど島編連載時に流し読みしてた程度で、「ストーリーを大まかに知っている」「そこまでファンではない」という状態だとハードルを上げすぎちゃった感があった。音とかセリフ以外での場面の伝え方は技量を感じた
こういうエアプ記事が出てくると流行ってる感が出てきますね(何)
「浅い作品」という評価、だいたい受ける側の浅さに起因してる説
他人とズレた事言ったり、流行ってるものを貶すのが知性の証明だと思ってるの、はてなにも山のようにいるじゃん。
子供達が「本当に良かったのかな…?」と考えさせられてるんだぞ。「深くて巧み」以外に何があるの??/俺たち世代のミュウツーの逆襲くらい心に刻まれ続ける作品なんだと思う
60代70代くらいの人が流行にいっちょ噛みした記事だと思って無視してたけど、著者の経歴を見たら40代の人で、テレビ局→ドワンゴ→准教授という経歴だった。その経歴で作品の中身も社会現象も読めてないのはちょっと。
エアプ記事を書いたのは鈴木洋二准教授。安定の社会学者だよ。
コタツ記者ってのは知ってるけどコタツ教授も存在するのな
評者の言うとおり、人々が細々した生き物を愛でる映画だという解釈はできるのでは?作品論ではなく読者論だろう/私はこの解釈はそんなに面白いとは思わないけど。
自分は正統派の子供向きアニメ映画だなと思った。そういう意味ではドラえもん映画に近い印象。
ちいかわはハイコンテクストだから……
マリオなんかメッセージ性も何もないとか言われて大ヒットだしな。
記事は筆者が「考察ブームのアンチテーゼ(何も考えない可愛いだけの映画)」と言いたくて結論ありきで書いている感じだな。
https://news.yahoo.co.jp/users/expert/suzukihirohitoex/ ではほとんど皇室関連なのにね。プレジデントオンラインの記事一覧はキャラが違いすぎて笑ってまう
ちいかわは「かわいい」を楽しむ層(めざましテレビで放送してから爆増)と、世界観を考察する層(ネットから見てる人たち)と、前の2者について語る層の全部がいて強い。最後のが1番作品を見て無さそう
さすが社会学部ですね、すごいです。
映画化決定から半年くらいの間、1つ最新情報が出る度に散々考察され語り尽くされてきての公開なのに。この助教授は考察の意味やSNSの見方を分かってなさそう。
映画の背景に原作漫画を読み込むのとそうでないのとで差は出そう。労働云々も関係性の脆さも映画単体で見た場合では見え方が違うと思う。まあいずれにせよ批評は勝手にやってもらって作品を楽しめばいい。
言うほど深いわけではないんだけど、ちゃんとまとまってる面白い作品で、クレヨンしんちゃんとかプリキュアと並べられて下げられるほど浅くはない印象って感じ。この人は教訓っぽい方が刺さるんじゃないかな
普段サスペンス系の作品を見ていないから、殺害事件の回想シーンに遡ったのは面食らったのはある。
「深いメッセージ性も、巧みな伏線回収もない」「考察ブームへのアンチテーゼ」とある准教授の映画「ちいかわ」評が本当に観たのか不安な内容でスゴい
深いメッセージ性というワードは、それがあるかないかではなく「メッセージ性がなければならない」という視野狭窄になっている気がした。
神戸学院大学で准教授している人。相変わらず社会学の人って薄いんだな。専門外に口を出す悪い低脳ムーブやめればいいのに。プレジデントらしさ満開の紙面
ちいかわの絵柄でやってなかったらもっと評価辛い程度の内容だろうとは思わなくもない
「説教臭くない」でいいのでは?/映画で遭遇したのは一種の災厄であり、それに遭遇してからどんな教訓を得るも得ないも、それは観客次第、みたいなことを書きたかったのかな?
同じものを見ていても全く違って見えるのは別に不思議なことではないんやで
映画観ずにエアプで論評書いて叩かれる学者センセイの鑑みたいな展開だな
考察するほどの、情報じゃなくね?というと馬鹿にされみたいで怒ってるのか?
この人のスポンサーはこういう書き方をすると喜ぶんだろう。プレジデント読んでる何でも知ってる気になった年寄りのバ…経営層向けの提灯記事だと思った。同年代として嘆かわしい。
巧みな伏線回収云々とか中学生みたいなこと言うのな
京大からカンテレに入社。ドワンゴに転職したものの数ヶ月で退社。東大で博士。専門はマスゴミ論。東大の社会学系学部は潰したほうがいいのでは(´・ω・`)
深くて巧みか?と言われるとちょっとと思うところはある。原作に忠実でいい出来だったけど
娯楽映画に深いメッセージ性を求めるのはちょっと目が肥え過ぎてる。
ちいかわをほぼ知らない状態で見に行ったが、物語としてはやや冗長に感じたかな。キャラデザや作画、演出は素晴らしかったと思う。
映画の感想(あえて感想)なんてものに肩書きは邪魔だね。准教授とは…?ってなる。
観たけど島編連載時に流し読みしてた程度で、「ストーリーを大まかに知っている」「そこまでファンではない」という状態だとハードルを上げすぎちゃった感があった。音とかセリフ以外での場面の伝え方は技量を感じた
こういうエアプ記事が出てくると流行ってる感が出てきますね(何)
「浅い作品」という評価、だいたい受ける側の浅さに起因してる説
他人とズレた事言ったり、流行ってるものを貶すのが知性の証明だと思ってるの、はてなにも山のようにいるじゃん。
子供達が「本当に良かったのかな…?」と考えさせられてるんだぞ。「深くて巧み」以外に何があるの??/俺たち世代のミュウツーの逆襲くらい心に刻まれ続ける作品なんだと思う
60代70代くらいの人が流行にいっちょ噛みした記事だと思って無視してたけど、著者の経歴を見たら40代の人で、テレビ局→ドワンゴ→准教授という経歴だった。その経歴で作品の中身も社会現象も読めてないのはちょっと。
エアプ記事を書いたのは鈴木洋二准教授。安定の社会学者だよ。
コタツ記者ってのは知ってるけどコタツ教授も存在するのな
評者の言うとおり、人々が細々した生き物を愛でる映画だという解釈はできるのでは?作品論ではなく読者論だろう/私はこの解釈はそんなに面白いとは思わないけど。
自分は正統派の子供向きアニメ映画だなと思った。そういう意味ではドラえもん映画に近い印象。
ちいかわはハイコンテクストだから……
マリオなんかメッセージ性も何もないとか言われて大ヒットだしな。
記事は筆者が「考察ブームのアンチテーゼ(何も考えない可愛いだけの映画)」と言いたくて結論ありきで書いている感じだな。
https://news.yahoo.co.jp/users/expert/suzukihirohitoex/ ではほとんど皇室関連なのにね。プレジデントオンラインの記事一覧はキャラが違いすぎて笑ってまう
ちいかわは「かわいい」を楽しむ層(めざましテレビで放送してから爆増)と、世界観を考察する層(ネットから見てる人たち)と、前の2者について語る層の全部がいて強い。最後のが1番作品を見て無さそう
さすが社会学部ですね、すごいです。
映画化決定から半年くらいの間、1つ最新情報が出る度に散々考察され語り尽くされてきての公開なのに。この助教授は考察の意味やSNSの見方を分かってなさそう。
映画の背景に原作漫画を読み込むのとそうでないのとで差は出そう。労働云々も関係性の脆さも映画単体で見た場合では見え方が違うと思う。まあいずれにせよ批評は勝手にやってもらって作品を楽しめばいい。
言うほど深いわけではないんだけど、ちゃんとまとまってる面白い作品で、クレヨンしんちゃんとかプリキュアと並べられて下げられるほど浅くはない印象って感じ。この人は教訓っぽい方が刺さるんじゃないかな
普段サスペンス系の作品を見ていないから、殺害事件の回想シーンに遡ったのは面食らったのはある。