この水着回はこれはこれでよいと感じられる。
唐突な水着回…と思ったがそういえば最終回であった… いい作品でした。次回作にも期待。
朴念仁へのラブ要素はまず漫画ありきってことで描写が増え過ぎるって判断だったのかなぁ…
主だったキャラを拾って凝った背景やら水着サービスやらバニーやら結構色々詰まってるのにサラッとしたいいエピローグとして読めるの結構すごい気がする。次回作も期待しています
最後はデート回で〆てくれてありがとうございます。もっとこういうの見たかったです。
いい最終回でした
冒頭クッキングパパ
43話。終わったかあ。スカートの柄がトーンか手書きかでコストすごく違うよな、とか思って見てた。いまときは自分でパターン作れるのかな。
トレーニングは3巻の描き下ろしの続きですね
結局、花壱は若葉と彩葉どっちを選ぶんだ(そんな所まで話は進んでない)/作者ポスト「最終話が更新されました!!!最後はカワイイとデカイと癒やし!!!!」 カワイイとデカイと癒やし!
終わっちゃうのか・・・楽しかったな
さいごのさいごで大サービスありがとうございます;;
うーん、言い方悪いが打ち切りエンドだなぁ まあ盛りだくさんで終わったが
難しいなー。個人的なはすごく面白くて好きな漫画だったんだけどな。前作も今作も。なかなか人気って出るの難しいんだな。美味しいもの作っててもなかなか上手くいかない飲食店みたい。
連載漫画の話なのに連載漫画のうまくいかなさを体現してしまった漫画になってしまった。どうしてこうなった。
連載マンガ家をたくさん出したものの、バトルが上手くハマらなかった感じか。惜しい気もするけど最近読んでなかったからなぁ
面白かった。
どうして終わらざるをえなかったのかを作品中で明らかにすべきだったのでは
連載獲得パート以降で(他キャラを目立たせた結果)若葉が脇役レベルに堕してしまったのが最大の失敗だったと思う。若葉SIDEで会社同僚話や友人話・既存漫画に学ぶ話等をもう少し挿入出来てれば連載寿命は違ってた筈
[第四十三話]モノクロのふたり - 松本陽介 | 少年ジャンプ+
この水着回はこれはこれでよいと感じられる。
唐突な水着回…と思ったがそういえば最終回であった… いい作品でした。次回作にも期待。
朴念仁へのラブ要素はまず漫画ありきってことで描写が増え過ぎるって判断だったのかなぁ…
主だったキャラを拾って凝った背景やら水着サービスやらバニーやら結構色々詰まってるのにサラッとしたいいエピローグとして読めるの結構すごい気がする。次回作も期待しています
最後はデート回で〆てくれてありがとうございます。もっとこういうの見たかったです。
いい最終回でした
冒頭クッキングパパ
43話。終わったかあ。スカートの柄がトーンか手書きかでコストすごく違うよな、とか思って見てた。いまときは自分でパターン作れるのかな。
トレーニングは3巻の描き下ろしの続きですね
結局、花壱は若葉と彩葉どっちを選ぶんだ(そんな所まで話は進んでない)/作者ポスト「最終話が更新されました!!!最後はカワイイとデカイと癒やし!!!!」 カワイイとデカイと癒やし!
終わっちゃうのか・・・楽しかったな
さいごのさいごで大サービスありがとうございます;;
うーん、言い方悪いが打ち切りエンドだなぁ まあ盛りだくさんで終わったが
難しいなー。個人的なはすごく面白くて好きな漫画だったんだけどな。前作も今作も。なかなか人気って出るの難しいんだな。美味しいもの作っててもなかなか上手くいかない飲食店みたい。
連載漫画の話なのに連載漫画のうまくいかなさを体現してしまった漫画になってしまった。どうしてこうなった。
連載マンガ家をたくさん出したものの、バトルが上手くハマらなかった感じか。惜しい気もするけど最近読んでなかったからなぁ
面白かった。
どうして終わらざるをえなかったのかを作品中で明らかにすべきだったのでは
連載獲得パート以降で(他キャラを目立たせた結果)若葉が脇役レベルに堕してしまったのが最大の失敗だったと思う。若葉SIDEで会社同僚話や友人話・既存漫画に学ぶ話等をもう少し挿入出来てれば連載寿命は違ってた筈