"「深いメッセージ性も、巧みな伏線回収もない。だからこそ大ヒットしているといえる」" お前、ちいかわの映画上映中寝てたんか?
これは酷い>「何らかの「教訓」めいた深みを持っていない」「作家性や、何かの主張を、「ちいかわ」から引き出すのは難しい」「「考察ブーム」とささやかれる昨今の風潮へのアンチテーゼ」
ネタバレ済みの原作なのに映画化で大ヒットするのは凄まじいな、大人のざわざわ感が伝わってくる
そもそも「クレヨンしんちゃん」と「プリキュア」も、だいぶ作風が違う気がするんだが。
いやー。あんなに本気でアニメ化して、私はあの原作が90分動くのに納得させられて、完璧な音響やら音楽やらが有ってそれで驚かないのがビックリ。朝の1分半のキャラが1時間半だよ!それだけで凄いんだよ。
「教訓やメッセージ性がない」としか言ってない。「巧みな伏線回収もない」…は言ってないのでは…?小タイトルにはあるけど筆者がつけたんじゃないよね多分。ホラーやミステリは教訓もメッセージ性もないものだが。
ちいかわがドストエフスキーに喩えられているのは複数のソースで目にしてるけど、ドストエフスキーに教訓なんてあるか?みたいなことを問うてるしょうもさなはある
>「島二郎」もまた、性格や行動以前に、その「かわいい」姿が強い印象を残す。 性格や行動を除外して見た目だけで島二郎をカワイイ〜♡と思えるのはだいぶ特殊な感性をお持ちの人だけでは…
いやいや、ちいかわって考察ブームの一丁目一番地というか……
雲黒斎の野望からでも教訓やメッセージ性を読み取れるほどの人が
ああ、トロピカる〜ジュ!プリキュアってあんなんだったけど、映画は割と教訓めいたところあった……いや、ハートキャッチオーケストラさんを初めて見たらしいお母さんがトロピカりすぎに心奪われたの見た事あるが。
教訓の無い話は史実ベースの物語やホラー映画のフォーマットで多い/劇場版のクレヨンしんちゃんやプリキュアの方が例外的な構造
ちいかわは考察ネタを楽しんでる人も多いだろ。島編連載時も考察が賑わってたと思うが。
【ネタバレ】「たとえ永劫の命を得たところで檻に閉じ込められてずっと海の底に沈められているんじゃなぁ…」てのは生涯のあり方とは何かというまさに『火の鳥』から連綿と続くまさに考察ネタの最たるものでは?
だって子供向けじゃないもん さっき見てきたけど夜はほとんどZ世代だった
うーんよくわからんが、ざっくり「しんちゃんやプリキュアのように希望ある教訓を得るのでなく、ただただ強大な者の悪意なき暴力やそれから生まれる怨みの連鎖…というやるせない物語だった」という話なら同意
プレジデントまでちいかわにたかってきたかあ
いっちょ噛みしないと気が済まないのか、スルーは勿体無いとでも思っているのか。
ナガノ氏は、一貫的に『教訓』みたいな小賢しさを意図的に作品から排除してきたように思われる。それを『浅い』と言われるとどうにも納得がいかない。
出しゃばりプレジデント
ギャップがある、という意味ではちいかわの社会への受け入れられ方とちいかわの物語はギャップがあるし、クレヨンしんちゃんの通常営業と映画版には大きなギャップがあるので、割と近しい気はする
ちいかわはそういうメッセージ自体は取り上げるけど何らかの正解を示す感じの深入りはしない印象。基本あるがまま、ちいさくてかわいい存在になりたいという辺りに現代を感じる。
ちいかわ、新時代の幕開けですわね!恐怖と愛のハーモニー、心躍る冒険ですの。
後半も『アニメ映画としての作家性や、何かの主張を、「ちいかわ」から引き出すのは難しい』って書いてるの、ちいかわはナガノ先生の作家性の固まりでしょうがとしか思わんのだけど、この人何を観てるのかしら
難しく考えすぎでは…セイレーンの歌迫力あっていい!!頭から離れない
音楽詳しい組がセイレーンの歌についての分析とかしてて「は〜なるほどな〜」ってなってた
ヤフーニュースのブコメにあった"意図的に露骨なエアプコメントを出しておいて、アンチの溜飲を下げつつファンの神経を逆撫でして反響集めてアクセス稼ごうって魂胆だろう"が全て
話題性と見た目のせいでファミリー向けアニメと比較される事が多いけどマーケティングの方は完全にメインの購買層にがっちりハマる様にしか展開してない
島編は結構伏線貼られてるんですけどあのあの
そりゃちいかわ映画がヒットする訳だわ‥じゃないの?
このライターくそみたいな煽り記事しか書いてないな。特に新しい視点を提供するでもなくPVだけ稼ぐ、小銭のために世界を悪くするタイプの生き物。
「クレヨンしんちゃん」「プリキュア」とはまったく違う…映画「ちいかわ」が破った"長編アニメのお約束"
"「深いメッセージ性も、巧みな伏線回収もない。だからこそ大ヒットしているといえる」" お前、ちいかわの映画上映中寝てたんか?
これは酷い>「何らかの「教訓」めいた深みを持っていない」「作家性や、何かの主張を、「ちいかわ」から引き出すのは難しい」「「考察ブーム」とささやかれる昨今の風潮へのアンチテーゼ」
ネタバレ済みの原作なのに映画化で大ヒットするのは凄まじいな、大人のざわざわ感が伝わってくる
そもそも「クレヨンしんちゃん」と「プリキュア」も、だいぶ作風が違う気がするんだが。
いやー。あんなに本気でアニメ化して、私はあの原作が90分動くのに納得させられて、完璧な音響やら音楽やらが有ってそれで驚かないのがビックリ。朝の1分半のキャラが1時間半だよ!それだけで凄いんだよ。
「教訓やメッセージ性がない」としか言ってない。「巧みな伏線回収もない」…は言ってないのでは…?小タイトルにはあるけど筆者がつけたんじゃないよね多分。ホラーやミステリは教訓もメッセージ性もないものだが。
ちいかわがドストエフスキーに喩えられているのは複数のソースで目にしてるけど、ドストエフスキーに教訓なんてあるか?みたいなことを問うてるしょうもさなはある
>「島二郎」もまた、性格や行動以前に、その「かわいい」姿が強い印象を残す。 性格や行動を除外して見た目だけで島二郎をカワイイ〜♡と思えるのはだいぶ特殊な感性をお持ちの人だけでは…
いやいや、ちいかわって考察ブームの一丁目一番地というか……
雲黒斎の野望からでも教訓やメッセージ性を読み取れるほどの人が
ああ、トロピカる〜ジュ!プリキュアってあんなんだったけど、映画は割と教訓めいたところあった……いや、ハートキャッチオーケストラさんを初めて見たらしいお母さんがトロピカりすぎに心奪われたの見た事あるが。
教訓の無い話は史実ベースの物語やホラー映画のフォーマットで多い/劇場版のクレヨンしんちゃんやプリキュアの方が例外的な構造
ちいかわは考察ネタを楽しんでる人も多いだろ。島編連載時も考察が賑わってたと思うが。
【ネタバレ】「たとえ永劫の命を得たところで檻に閉じ込められてずっと海の底に沈められているんじゃなぁ…」てのは生涯のあり方とは何かというまさに『火の鳥』から連綿と続くまさに考察ネタの最たるものでは?
だって子供向けじゃないもん さっき見てきたけど夜はほとんどZ世代だった
うーんよくわからんが、ざっくり「しんちゃんやプリキュアのように希望ある教訓を得るのでなく、ただただ強大な者の悪意なき暴力やそれから生まれる怨みの連鎖…というやるせない物語だった」という話なら同意
プレジデントまでちいかわにたかってきたかあ
いっちょ噛みしないと気が済まないのか、スルーは勿体無いとでも思っているのか。
ナガノ氏は、一貫的に『教訓』みたいな小賢しさを意図的に作品から排除してきたように思われる。それを『浅い』と言われるとどうにも納得がいかない。
出しゃばりプレジデント
ギャップがある、という意味ではちいかわの社会への受け入れられ方とちいかわの物語はギャップがあるし、クレヨンしんちゃんの通常営業と映画版には大きなギャップがあるので、割と近しい気はする
ちいかわはそういうメッセージ自体は取り上げるけど何らかの正解を示す感じの深入りはしない印象。基本あるがまま、ちいさくてかわいい存在になりたいという辺りに現代を感じる。
ちいかわ、新時代の幕開けですわね!恐怖と愛のハーモニー、心躍る冒険ですの。
後半も『アニメ映画としての作家性や、何かの主張を、「ちいかわ」から引き出すのは難しい』って書いてるの、ちいかわはナガノ先生の作家性の固まりでしょうがとしか思わんのだけど、この人何を観てるのかしら
難しく考えすぎでは…セイレーンの歌迫力あっていい!!頭から離れない
音楽詳しい組がセイレーンの歌についての分析とかしてて「は〜なるほどな〜」ってなってた
ヤフーニュースのブコメにあった"意図的に露骨なエアプコメントを出しておいて、アンチの溜飲を下げつつファンの神経を逆撫でして反響集めてアクセス稼ごうって魂胆だろう"が全て
話題性と見た目のせいでファミリー向けアニメと比較される事が多いけどマーケティングの方は完全にメインの購買層にがっちりハマる様にしか展開してない
島編は結構伏線貼られてるんですけどあのあの
そりゃちいかわ映画がヒットする訳だわ‥じゃないの?
このライターくそみたいな煽り記事しか書いてないな。特に新しい視点を提供するでもなくPVだけ稼ぐ、小銭のために世界を悪くするタイプの生き物。