なんとも言えない読後感だけど、なんかよかった。
すごいのを読んだ
次回作に期待。
え?そこで終わるの?
いやー、いい意味でラストに裏切られた
この構成力に脱帽
そうか。主人公が津村の想いを受け取って答えたのに、津村はすっかり普通の人になってしまって、主人公は置いてかれた感がある。私も一般的な人の振る舞いを模倣出来るようになったけど、簡単には抜けないと思う。
わかる わかんない
生きづらさを抱えた人が認知行動療法みたいなものであたかも「普通」の人間みたいに振る舞えるようになったとしてそれがよいことなのかと思うことはある
読んだ〜。オギャーでした。
わー。。。空気読めって誰かがプログラミングしたロボットになれってことだよな。。 タイトルの「君は人間」って、なんか励まされたよ
これは……BLか……?
津村は変わったけど、村上は変わらない🤔
津村は相当努力してモブ大学生の雰囲気を纏ってるよな。偉さと儚さある / 分かりやすく社会適応を改善することが当人にとって幸福なのかは正味わからない。トレードオフに損なわれた津村みもあろう。
前職でロボットになりきれなくて、転職して自由になった俺のことか。事業会社は向いとらん
すごい終わり方だ
村上はグチャったけど個人的には津村が救われてて?良かった。でも特性ありの人間がこんなうまいこと変われないよなって思うと、なら現実だったら2人とも救われてなくてもっと悲惨じゃん…て思ったら辛くなってきた
これは治ったんじゃなくて、原因が他人に移ってくれただけなのかも知れない。次週は2人でもっと深くまで潜って解決しよう。えっ、読み切り!?
本当にロボットになってしまった。この社会には他者との摩擦を減らすためにロボットになる人が結構いる。幸せとはなんでしょうね。
ボクも人間になりたいにゃ?あ、やっぱゴロゴロしてたいから猫のままでいいやにゃん!
なんだこの感情。すごい漫画
俺が人間だと!?
すげえ。
数年前の自分との思考回路の違いを考えるともはや別人と言って差し支えなく当時の自分には二度と会えずこれって絶えず死に続けているようなもんだよなあとふと
入りでよしもとよしともだと思ったが読後が全然違う。
え、、、なに?これ、読み切れたのか、本当に??2回ほど読んだけど、読み切りを読み切った気がしない、、、
ロボットになれたら自己否定せずあるがまま居られたのに、人間だから感情により自己否定してしまいロボットのようになってしまった。なるほど。天才か?俺らは人間だからロボットになるんだ、村上はそれが悲しかった
歳とるとまともになるのはよくあ…… 感情が重い
私がBLで読みたいのこういう話なんだよな。小野塚カホリ、ヤマシタトモコ……。
ただの飲み過ぎ
村上は、津村は津村のまま、苦しまなくても済むようになってほしかったんだね。自分のことが気持ち悪くて泣いたりしなくて済むように。他人でなく村上がロボットにしてやれればそれが叶ったのかは、分からないけど
ロボットになる。というメタファーとか比喩は分けるけど、ロボットにする。とは…?そんなクソデカ感情あったようにも感じなかったが…
感情を込めた歌が10代の頃すごく嫌いでこわかった。荒井由美の無感情な歌い方を聞いたとき、心が震えた。他人の感情も自分にわきあがる感情もこわいよね。でも人間だしね。
今考えたらあいつ発達障害だったんだなあという小学校の同級生がいた。父親はマスコミにも紹介されてたほど有名な医者。校舎の2階から歩いてる人に小便かけたり、とんでもない奴だったけど今頃どうしてるだろう?
ちょっと怖いけど読んでよかった
「社会に適合する」とは違いを消すことではなく、抱えたまま折り合う技術なのかもしれない。普通に見える誰もが、内側にはまだ適合できない部分を残している。多様性は、自分の気持ち悪さを許すことから始まる。
面白かった!けど若干フィクションが過ぎる印象…中学時点であそこからここまでソーシャライズするのはなかなか難しそう。乳幼児期から療育かけてて中学時点であの状態だったってことかなあ。
映画「シャッターアイランド」を観たあとのような読後感
ロボットになれなくて残念だね!
!?!!
何かピンとこなかったな
この作者の漫画めっちゃ好き。こっちもおすすめ。 https://comic-ogyaaa.com/episode/2551460910063242546
うーむ「Dr 林のこころと脳の相談室」の「3868】コンサータによって自己の連続性を失いつつある」の『私は、いっそ、コンサータ を飲んでいる時が、真の私であり』に通じるような話だ
自分があまりにも津村だからか、彼は思春期にちょっと噛み合わなかっただけで「ちゃんと消化して自己実現できた」としか思えなかった。夢は繋がってるし。変人で苦しんでた頃を懐かしむのは外部の意見じゃないかなぁ
みい山と共通して、これもまた誰かのありのままを『健全な社会』は許さない悲しい話/チンチン切ろうとしたのは、性欲絡みで非常識なことをしてしまったのか、あるいは『さわんじゃねえ』の反応をみるに性虐待…?
なんか好き
面白い。社会に過剰適応して人としての味わいが変わってしまった津村をどう受け止めればいいのか。中学の時のままでよかったわけではないけど何もここまでとなるしロボット化の話だって自分は忘れずにいたのに
『君は人間』読切 - 田山巽 | COMIC OGYAAA!!
なんとも言えない読後感だけど、なんかよかった。
すごいのを読んだ
次回作に期待。
え?そこで終わるの?
いやー、いい意味でラストに裏切られた
この構成力に脱帽
そうか。主人公が津村の想いを受け取って答えたのに、津村はすっかり普通の人になってしまって、主人公は置いてかれた感がある。私も一般的な人の振る舞いを模倣出来るようになったけど、簡単には抜けないと思う。
わかる わかんない
生きづらさを抱えた人が認知行動療法みたいなものであたかも「普通」の人間みたいに振る舞えるようになったとしてそれがよいことなのかと思うことはある
読んだ〜。オギャーでした。
わー。。。空気読めって誰かがプログラミングしたロボットになれってことだよな。。 タイトルの「君は人間」って、なんか励まされたよ
これは……BLか……?
津村は変わったけど、村上は変わらない🤔
津村は相当努力してモブ大学生の雰囲気を纏ってるよな。偉さと儚さある / 分かりやすく社会適応を改善することが当人にとって幸福なのかは正味わからない。トレードオフに損なわれた津村みもあろう。
前職でロボットになりきれなくて、転職して自由になった俺のことか。事業会社は向いとらん
すごい終わり方だ
村上はグチャったけど個人的には津村が救われてて?良かった。でも特性ありの人間がこんなうまいこと変われないよなって思うと、なら現実だったら2人とも救われてなくてもっと悲惨じゃん…て思ったら辛くなってきた
これは治ったんじゃなくて、原因が他人に移ってくれただけなのかも知れない。次週は2人でもっと深くまで潜って解決しよう。えっ、読み切り!?
本当にロボットになってしまった。この社会には他者との摩擦を減らすためにロボットになる人が結構いる。幸せとはなんでしょうね。
ボクも人間になりたいにゃ?あ、やっぱゴロゴロしてたいから猫のままでいいやにゃん!
なんだこの感情。すごい漫画
俺が人間だと!?
すげえ。
数年前の自分との思考回路の違いを考えるともはや別人と言って差し支えなく当時の自分には二度と会えずこれって絶えず死に続けているようなもんだよなあとふと
入りでよしもとよしともだと思ったが読後が全然違う。
え、、、なに?これ、読み切れたのか、本当に??2回ほど読んだけど、読み切りを読み切った気がしない、、、
ロボットになれたら自己否定せずあるがまま居られたのに、人間だから感情により自己否定してしまいロボットのようになってしまった。なるほど。天才か?俺らは人間だからロボットになるんだ、村上はそれが悲しかった
歳とるとまともになるのはよくあ…… 感情が重い
私がBLで読みたいのこういう話なんだよな。小野塚カホリ、ヤマシタトモコ……。
ただの飲み過ぎ
村上は、津村は津村のまま、苦しまなくても済むようになってほしかったんだね。自分のことが気持ち悪くて泣いたりしなくて済むように。他人でなく村上がロボットにしてやれればそれが叶ったのかは、分からないけど
ロボットになる。というメタファーとか比喩は分けるけど、ロボットにする。とは…?そんなクソデカ感情あったようにも感じなかったが…
感情を込めた歌が10代の頃すごく嫌いでこわかった。荒井由美の無感情な歌い方を聞いたとき、心が震えた。他人の感情も自分にわきあがる感情もこわいよね。でも人間だしね。
今考えたらあいつ発達障害だったんだなあという小学校の同級生がいた。父親はマスコミにも紹介されてたほど有名な医者。校舎の2階から歩いてる人に小便かけたり、とんでもない奴だったけど今頃どうしてるだろう?
ちょっと怖いけど読んでよかった
「社会に適合する」とは違いを消すことではなく、抱えたまま折り合う技術なのかもしれない。普通に見える誰もが、内側にはまだ適合できない部分を残している。多様性は、自分の気持ち悪さを許すことから始まる。
面白かった!けど若干フィクションが過ぎる印象…中学時点であそこからここまでソーシャライズするのはなかなか難しそう。乳幼児期から療育かけてて中学時点であの状態だったってことかなあ。
映画「シャッターアイランド」を観たあとのような読後感
ロボットになれなくて残念だね!
!?!!
何かピンとこなかったな
この作者の漫画めっちゃ好き。こっちもおすすめ。 https://comic-ogyaaa.com/episode/2551460910063242546
うーむ「Dr 林のこころと脳の相談室」の「3868】コンサータによって自己の連続性を失いつつある」の『私は、いっそ、コンサータ を飲んでいる時が、真の私であり』に通じるような話だ
自分があまりにも津村だからか、彼は思春期にちょっと噛み合わなかっただけで「ちゃんと消化して自己実現できた」としか思えなかった。夢は繋がってるし。変人で苦しんでた頃を懐かしむのは外部の意見じゃないかなぁ
みい山と共通して、これもまた誰かのありのままを『健全な社会』は許さない悲しい話/チンチン切ろうとしたのは、性欲絡みで非常識なことをしてしまったのか、あるいは『さわんじゃねえ』の反応をみるに性虐待…?
なんか好き
面白い。社会に過剰適応して人としての味わいが変わってしまった津村をどう受け止めればいいのか。中学の時のままでよかったわけではないけど何もここまでとなるしロボット化の話だって自分は忘れずにいたのに