ちいかわは映画がとくに顕著ですが、物語内で互いに名前で呼び合ってないしウサギって名前でもウサギではないし性別も関係ない世界です。だから作者の性別も考えなくてよろしいんじゃないでしょうか?
みんな色々な先入観があるものだ
性別で作品を見る文化がないからどうでもいいといつも思っている(´・_・`)表現が刺さるか刺さらないかでは。作者が女だから読むとか読まないとかある世界がよくわからない
手描き文字も絵柄も作風も何から何まで女性としか思えないので、女性と知って驚いたという人に驚く。男に思える要素ある?
ゴッホより普通にラッセンが好きな先入観でもあったんかな
作者についていまだに男だ女だを気する輩がいるとは。
酒とおつまみ好きの作風から勝手に中年男性イメージ持たれがちなのわかる
もし男だったら驚くわい。
普通に女性だと思ってたけども……男性だと思って作品を楽しんでいた人たちは手のひら返したりするんだろうか。「あーだからつまんねぇんだわ!」的な。あれなんなんだろうね
基本的には“気にする”のが人間としてのデフォ。何かのきっかけにそれを意図的に“気にしない”にシフトしないと気にしない人にはならない。人生において創作物に対しての関わり方や意識の差なのでこれで致し方ない
感覚的にわかるけどな
食べ歩き好きに見えるため、ふくよか(配慮)な女性と思っているやつ。なお個人的に性別はどうでもいい。
食レポするつっこみくまが、おっさんキャラなので、ちいかわが出た時に、ずいぶんと可愛いキャラで、もしや女性なの?とちょっと驚いたのを覚えてる。見た目可愛いけど、中身がちょっと暴力的なのよね。
性別気にしたことはなかったけどどっちだと思う?と聞かれたら男性と答えていただろうなぁと思った。(女性と伺って意外だと思ったから) / 性別を気にしてないというより作者個人のことをあまり気にしてないんだと思う
あの字体で男性と思う人がいることにびっくりするわ。くりまんじゅうに共感するのがオッサンだけと思うなよ?
男だとおもってたな。毒っ気が男性批評家のめんどくささあると思ってた。
作者像を色々と思い浮かべるのも作品を楽しむ事の一つ。
呼び捨てされてたから男だと思ってた
なぜか男性だと思いこんでいたが・・・なぜだ俺の中のバイアス
気にしたこともなかった…作品に関係ない気が。
鬼滅作者が女と知って、自分の望まない展開にケチをつけるために性別を持ち出す読者がいた。所詮女の限界とか、どういう神経してたら世に出せる言葉なんだろう。
作家の性別に興味はないですがつくしあきひと先生が命にかかわるレベルで博多一番を愛していることにはビビりました。
むしろつくしあきひとみたいなのが特殊例だけど、あれの印象が強すぎるというのはある
男だと思ってた。
驚く要素が無いのでは?
「ちいかわ作者=西野カナ説」見てワロタ思い出
ちょっと驚いた。多分下の名前の無い「ナガノ」の字面に芸人の永野氏を思い浮かべるんだろうな
「なんとなく男だと思ってた」より「どう考えても女でしょ」の方がヤバいと思う
『男だと思ってた』というだけで『作者の性別を気にしてる』と解釈されるのか。むしろ気にしてないからこそと思ったけど。マンガ家はデフォ男というバイアスがある気がする。
くりまんじゅうの描写で男性と誤認する人が多いんだろうな…(実母がくりまんじゅうみたいな我が家)
くりまんじゅう良いよね
作者は男女どちらでもありえる話であるし「この話は男には/女には描けない」って物言いなら直球のセクシズムじゃねえの?
作者性別問題、だいたい聞いてもフーンなるほどねとしかならないんだけど、これは驚くというかすごい意外に感じてしまった。なんでだろう。書き文字が女性っぽいと言われると確かにそうなのだが
俺は「ちいかわ」だけ読んでるオタク達に「もぐらコロッケ」「自分ツッコミくま」「MOGU MOGU食べ歩きくま」もお勧めしたいオタク。作者の性別どうでもええねん。まず、もぐらコロッケ読んでほしい。マジで。名作
ナガノ先生は元々ちいかわで漫画が大ブレイクする前に自分つっこみクマの方で人気が出たクリエイターさんなんだよね https://store.line.me/stickershop/product/1007666/ja
髪型ボブで、青いシルクっぽいシャツ、裾が広めのスラックス着ていて、イルカの絵画が好きなイメージ(ながの違い)
たいして気にしたことはなかったけどへーって感想が出てきたから自分の中では男性だったんだろうなと/なぜかはわからん
映えスイーツとかハンドメイドやってるの見ると、実は鎧さんの中の人は全員萌え美少女なんだよみたいな展開とかはあっていいとは思う(誰もそんな話はしとらん)
性別がどっちか考えたことはなかったけど女性のイメージかな。特に意外な感じはしなかった。
? 女の人やと思ってたよ
ずいぶん前から女性だと知っていたから、特にどうこうはないが…。くまのお出かけエッセイで一緒に描かれている人は誰なんだろうなー、みたいなことはちょっと思ったりはする
絵柄や描き文字を挙げてる人がいるけど、作風はもとよりSNSでの発言に至るまで、女性作家風に自己演出する男性作家も結構いると思っている。どころか、女装して自撮り写真まで公開する作家もいるので…人それぞれ。
ぜったいちがうと思いつつ名前見るたびに長髪長身痩躯ロックミュージシャン風の人を思い浮かべてしまう(永野違い)
可愛いマスコットを描いている人が女性だと知って驚くのって珍しいな。一般論として、女性の方が多くない?坂崎千春さんでも驚くのかな。
性別が分からない時に何となく男だという印象を抱く事の何が悪だというのか
メイドインアビスみたいな性(というかペド)を感じる作品と並べられても…。普通に女性だと思ってたわ
言語化はできないんだけど、「ナガノ」って字面に何故か男性っぽさを感じてた。
声優に美人(イケメン)かどうかや巨乳かどうかや既婚かどうかを求めるのと同じで実に馬鹿馬鹿しい。/一時期週マガの作家陣で男性名の人はほぼ全員女性だった事あったな。瀬尾にーや加瀬さんヒロくんだけだった時代。
そもそも男性がマイナー映画のシュナイダー版ドーン・オブ・ザ・デッドのオマージュなんか商業ラインに乗せてやるわけねえだろ
自分ツッコミくまとパグ(シャキッと!コーンのうたMVなど)は男性イラレっぽい。ちいかわはかなりかわいい寄り
性別気にしたことなかったけど言われると急に女性っぽく思えてくるから不思議だ。ものすごいお金持ってるだろうに食事ネタがランチパック、かつや、ガツンとみかん、サイゼ、ミスドなど庶民的で配慮を感じる。
何かのコメントでナガノは女でも男でも違和感あるって言われてて、そういう方がいいよなあと思った。
自分も芸人の永野に引っ張られて毒とユーモアを併せ持った中年男性をイメージしてた…!
文字で女性だと思ってた 前に出たがらないし、個人発信のあれこれも主観が少ない気がして男性だと思う人の気持ちもわかる
ついつい芸人の永野の顔を思い浮かべてたので、女性だとわかってなんとなくスッキリ
「岸田メルが男だった!」は面白ネタなのに「ハガレンや鬼滅が女だった!」は叩きに寄りがちだったから、この手の記事にはちょっと身構えちゃう。別に知っても知らなくても、好きなものは好きだし
芸人の永野じゃなかったのか
ナガノ先生がまったくお酒を飲まない人だったらビビるけれどなw くりまんじゅうの酒飲みリアルさからw
作者の性別気にする人ってキモいよね
別にどうでもいいと思うが、どっちなんだろうと思ったことはある。
確かに勝手に男性作家だと思ってた。
ハガレンも作者が女性と分かった途端に手のひら返して叩いてたよね。で、つい最近はてブで女性作家だからって差別された歴史はない、とか歴史改変してたよね
性別で反応を変える人がいるのであまり性別は知りたくない派かな。MMO経験から各プレイヤーの中の人の性別を知りたくない的な。コンテンツの世界観以外の要素から反応を変えるのは没入感を削がれるというか。
机がでかい人だと思ってた。
普通に女性だと思ってたけど、実は男性でしたっていう展開もまだ有り得るので書かない。
ちいかわ、ある程度描く人なら結構女性っぽいと思うタッチ。ハガレンも鬼滅もすぐわかったけど金田一は女性とわからなかったな。呪術がよくわからない。女性っぽい。どちらでも良い?ごもっとも。
絵も話も実に女性的な作品だと思うけど、男性と言われても違和感はない不思議
ナガノはナガノだよ(原理主義)
男性かなと思ってたけど、作者の性別で見る見ないは変わらないので別にどうでもいい情報。原作は追ってないし、アニメは気が向いたら見る。映画は見た
だったら何なんだろう。気にしたこともなかったしどうでもいい。差別したいだけなんじゃないの
これは完全に永野の責任。ラッセンに謝るべき。あと本当に興味がない人はコメントしない。
作中に出てくる食べ物見てると、郎を筆頭になんとなく男性っぽい雰囲気のものが多い印象はある、でも甘味やお菓子に関するこだわりは女性っぽさ?
性別気にしてはいなかったけど、食べ歩きくま、むちゃうま日記あたり読むと着眼点や行動は確実に女性だと思う。共感力と洞察力は女性的、食いっぷりはとても男性的。「兄のいる妹」らしい少年的な面も感じる。
自分もつくし卿と同カテゴリだと思ってた/赤松・呪術廻戦の作者は女性・健参議院議員がアップを始めましたよ、と
ラーメン二郎亀戸店に並んでる女性がいたらナガノ先生かもしれないってこと?
こういうの見て思うんだが、野口英世とか石川啄木とか人間的にはクズでも仕事は良かったから評価されている訳で、作者じゃなく仕事を見ろよ、と思う。
男だと思ってました。「作者がラーメン好き」「主人公にキノコが生える」「どっちが命だかわかんなくなっちゃった!?」このへんがだいたいつくしあきひと先生なので…。
むしろ男性だと思ってたという人の多さにビックリ。でも受け手の性別に左右されてそう(ふとした瞬間の共感を呼ぶ作風なので無意識に自分と同じ性別・国籍だと思いがち?)。異性だと思ってた読者の意見が気になる
出てくる食べ物のイメージからくりまんじゅうみたいなおっさんだと思ってた
「がっかりされたらごめんなさい」が悲しい。作品と性別に何の関係もない。
自画像? がくまなので男性だと思ってました…すまぬ。
スタンプ時代や食べ歩き日記のナガノさんの作風で「食べ物への情熱が女性」って元カノが断言してました
この出版界隈の、作者が女だと知って失望する風潮なんなんだろうね…一言で言ってクソくらえですわ。
作品を性別で語るやつろくでもない問題
芸人の永野に引っ張られて字面でおっさんだと思ってた
俺も何となく男だと思っていたな。子供の時に遊んでいたゲームとかおもちゃとかの話から何となく
ナガノ界も群雄割拠
作者の性別を気にする人は何でそんなにきにするんだろ?単に人間が大好きなのか、性別でラベリングする事で自分が安心したいのか
ナガノさんっていう呼び方は直接の知り合いであることを誇示してる感じがして好きではない。ナガノかナガノ先生のどちらかが普通に感じる。
別に知りたくなかった私の中で不明にしておきたかったのに、はてなのせいで知ってしまった。仕方ないこんなところに居た自分が悪い。
かわいいの描く男作家はなぜか見たくもない自分の姿をさらしがちなんで女性だと思ってました
男性にはあまり描けない線や造形だと思うが、大男だとの思い込みは尊重したい。知らなくていいこともある
わりとどうでもいい。
考えたことすらなかった。なんならナガノさんという性別だと思ってた。性別あるんだ
つくし卿がハズレ値/性別とかどうでもいい
「ちいかわ」作者・ナガノさんが女性と知って驚く人驚かない人…「メイドインアビス」つくしあきひとさんの影響で大男と思っていた人も
ちいかわは映画がとくに顕著ですが、物語内で互いに名前で呼び合ってないしウサギって名前でもウサギではないし性別も関係ない世界です。だから作者の性別も考えなくてよろしいんじゃないでしょうか?
みんな色々な先入観があるものだ
性別で作品を見る文化がないからどうでもいいといつも思っている(´・_・`)表現が刺さるか刺さらないかでは。作者が女だから読むとか読まないとかある世界がよくわからない
手描き文字も絵柄も作風も何から何まで女性としか思えないので、女性と知って驚いたという人に驚く。男に思える要素ある?
ゴッホより普通にラッセンが好きな先入観でもあったんかな
作者についていまだに男だ女だを気する輩がいるとは。
酒とおつまみ好きの作風から勝手に中年男性イメージ持たれがちなのわかる
もし男だったら驚くわい。
普通に女性だと思ってたけども……男性だと思って作品を楽しんでいた人たちは手のひら返したりするんだろうか。「あーだからつまんねぇんだわ!」的な。あれなんなんだろうね
基本的には“気にする”のが人間としてのデフォ。何かのきっかけにそれを意図的に“気にしない”にシフトしないと気にしない人にはならない。人生において創作物に対しての関わり方や意識の差なのでこれで致し方ない
感覚的にわかるけどな
食べ歩き好きに見えるため、ふくよか(配慮)な女性と思っているやつ。なお個人的に性別はどうでもいい。
食レポするつっこみくまが、おっさんキャラなので、ちいかわが出た時に、ずいぶんと可愛いキャラで、もしや女性なの?とちょっと驚いたのを覚えてる。見た目可愛いけど、中身がちょっと暴力的なのよね。
性別気にしたことはなかったけどどっちだと思う?と聞かれたら男性と答えていただろうなぁと思った。(女性と伺って意外だと思ったから) / 性別を気にしてないというより作者個人のことをあまり気にしてないんだと思う
あの字体で男性と思う人がいることにびっくりするわ。くりまんじゅうに共感するのがオッサンだけと思うなよ?
男だとおもってたな。毒っ気が男性批評家のめんどくささあると思ってた。
作者像を色々と思い浮かべるのも作品を楽しむ事の一つ。
呼び捨てされてたから男だと思ってた
なぜか男性だと思いこんでいたが・・・なぜだ俺の中のバイアス
気にしたこともなかった…作品に関係ない気が。
鬼滅作者が女と知って、自分の望まない展開にケチをつけるために性別を持ち出す読者がいた。所詮女の限界とか、どういう神経してたら世に出せる言葉なんだろう。
作家の性別に興味はないですがつくしあきひと先生が命にかかわるレベルで博多一番を愛していることにはビビりました。
むしろつくしあきひとみたいなのが特殊例だけど、あれの印象が強すぎるというのはある
男だと思ってた。
驚く要素が無いのでは?
「ちいかわ作者=西野カナ説」見てワロタ思い出
ちょっと驚いた。多分下の名前の無い「ナガノ」の字面に芸人の永野氏を思い浮かべるんだろうな
「なんとなく男だと思ってた」より「どう考えても女でしょ」の方がヤバいと思う
『男だと思ってた』というだけで『作者の性別を気にしてる』と解釈されるのか。むしろ気にしてないからこそと思ったけど。マンガ家はデフォ男というバイアスがある気がする。
くりまんじゅうの描写で男性と誤認する人が多いんだろうな…(実母がくりまんじゅうみたいな我が家)
くりまんじゅう良いよね
作者は男女どちらでもありえる話であるし「この話は男には/女には描けない」って物言いなら直球のセクシズムじゃねえの?
作者性別問題、だいたい聞いてもフーンなるほどねとしかならないんだけど、これは驚くというかすごい意外に感じてしまった。なんでだろう。書き文字が女性っぽいと言われると確かにそうなのだが
俺は「ちいかわ」だけ読んでるオタク達に「もぐらコロッケ」「自分ツッコミくま」「MOGU MOGU食べ歩きくま」もお勧めしたいオタク。作者の性別どうでもええねん。まず、もぐらコロッケ読んでほしい。マジで。名作
ナガノ先生は元々ちいかわで漫画が大ブレイクする前に自分つっこみクマの方で人気が出たクリエイターさんなんだよね https://store.line.me/stickershop/product/1007666/ja
髪型ボブで、青いシルクっぽいシャツ、裾が広めのスラックス着ていて、イルカの絵画が好きなイメージ(ながの違い)
たいして気にしたことはなかったけどへーって感想が出てきたから自分の中では男性だったんだろうなと/なぜかはわからん
映えスイーツとかハンドメイドやってるの見ると、実は鎧さんの中の人は全員萌え美少女なんだよみたいな展開とかはあっていいとは思う(誰もそんな話はしとらん)
性別がどっちか考えたことはなかったけど女性のイメージかな。特に意外な感じはしなかった。
? 女の人やと思ってたよ
ずいぶん前から女性だと知っていたから、特にどうこうはないが…。くまのお出かけエッセイで一緒に描かれている人は誰なんだろうなー、みたいなことはちょっと思ったりはする
絵柄や描き文字を挙げてる人がいるけど、作風はもとよりSNSでの発言に至るまで、女性作家風に自己演出する男性作家も結構いると思っている。どころか、女装して自撮り写真まで公開する作家もいるので…人それぞれ。
ぜったいちがうと思いつつ名前見るたびに長髪長身痩躯ロックミュージシャン風の人を思い浮かべてしまう(永野違い)
可愛いマスコットを描いている人が女性だと知って驚くのって珍しいな。一般論として、女性の方が多くない?坂崎千春さんでも驚くのかな。
性別が分からない時に何となく男だという印象を抱く事の何が悪だというのか
メイドインアビスみたいな性(というかペド)を感じる作品と並べられても…。普通に女性だと思ってたわ
言語化はできないんだけど、「ナガノ」って字面に何故か男性っぽさを感じてた。
声優に美人(イケメン)かどうかや巨乳かどうかや既婚かどうかを求めるのと同じで実に馬鹿馬鹿しい。/一時期週マガの作家陣で男性名の人はほぼ全員女性だった事あったな。瀬尾にーや加瀬さんヒロくんだけだった時代。
そもそも男性がマイナー映画のシュナイダー版ドーン・オブ・ザ・デッドのオマージュなんか商業ラインに乗せてやるわけねえだろ
自分ツッコミくまとパグ(シャキッと!コーンのうたMVなど)は男性イラレっぽい。ちいかわはかなりかわいい寄り
性別気にしたことなかったけど言われると急に女性っぽく思えてくるから不思議だ。ものすごいお金持ってるだろうに食事ネタがランチパック、かつや、ガツンとみかん、サイゼ、ミスドなど庶民的で配慮を感じる。
何かのコメントでナガノは女でも男でも違和感あるって言われてて、そういう方がいいよなあと思った。
自分も芸人の永野に引っ張られて毒とユーモアを併せ持った中年男性をイメージしてた…!
文字で女性だと思ってた 前に出たがらないし、個人発信のあれこれも主観が少ない気がして男性だと思う人の気持ちもわかる
ついつい芸人の永野の顔を思い浮かべてたので、女性だとわかってなんとなくスッキリ
「岸田メルが男だった!」は面白ネタなのに「ハガレンや鬼滅が女だった!」は叩きに寄りがちだったから、この手の記事にはちょっと身構えちゃう。別に知っても知らなくても、好きなものは好きだし
芸人の永野じゃなかったのか
ナガノ先生がまったくお酒を飲まない人だったらビビるけれどなw くりまんじゅうの酒飲みリアルさからw
作者の性別気にする人ってキモいよね
別にどうでもいいと思うが、どっちなんだろうと思ったことはある。
確かに勝手に男性作家だと思ってた。
ハガレンも作者が女性と分かった途端に手のひら返して叩いてたよね。で、つい最近はてブで女性作家だからって差別された歴史はない、とか歴史改変してたよね
性別で反応を変える人がいるのであまり性別は知りたくない派かな。MMO経験から各プレイヤーの中の人の性別を知りたくない的な。コンテンツの世界観以外の要素から反応を変えるのは没入感を削がれるというか。
机がでかい人だと思ってた。
普通に女性だと思ってたけど、実は男性でしたっていう展開もまだ有り得るので書かない。
ちいかわ、ある程度描く人なら結構女性っぽいと思うタッチ。ハガレンも鬼滅もすぐわかったけど金田一は女性とわからなかったな。呪術がよくわからない。女性っぽい。どちらでも良い?ごもっとも。
絵も話も実に女性的な作品だと思うけど、男性と言われても違和感はない不思議
ナガノはナガノだよ(原理主義)
男性かなと思ってたけど、作者の性別で見る見ないは変わらないので別にどうでもいい情報。原作は追ってないし、アニメは気が向いたら見る。映画は見た
だったら何なんだろう。気にしたこともなかったしどうでもいい。差別したいだけなんじゃないの
これは完全に永野の責任。ラッセンに謝るべき。あと本当に興味がない人はコメントしない。
作中に出てくる食べ物見てると、郎を筆頭になんとなく男性っぽい雰囲気のものが多い印象はある、でも甘味やお菓子に関するこだわりは女性っぽさ?
性別気にしてはいなかったけど、食べ歩きくま、むちゃうま日記あたり読むと着眼点や行動は確実に女性だと思う。共感力と洞察力は女性的、食いっぷりはとても男性的。「兄のいる妹」らしい少年的な面も感じる。
自分もつくし卿と同カテゴリだと思ってた/赤松・呪術廻戦の作者は女性・健参議院議員がアップを始めましたよ、と
ラーメン二郎亀戸店に並んでる女性がいたらナガノ先生かもしれないってこと?
こういうの見て思うんだが、野口英世とか石川啄木とか人間的にはクズでも仕事は良かったから評価されている訳で、作者じゃなく仕事を見ろよ、と思う。
男だと思ってました。「作者がラーメン好き」「主人公にキノコが生える」「どっちが命だかわかんなくなっちゃった!?」このへんがだいたいつくしあきひと先生なので…。
むしろ男性だと思ってたという人の多さにビックリ。でも受け手の性別に左右されてそう(ふとした瞬間の共感を呼ぶ作風なので無意識に自分と同じ性別・国籍だと思いがち?)。異性だと思ってた読者の意見が気になる
出てくる食べ物のイメージからくりまんじゅうみたいなおっさんだと思ってた
「がっかりされたらごめんなさい」が悲しい。作品と性別に何の関係もない。
自画像? がくまなので男性だと思ってました…すまぬ。
スタンプ時代や食べ歩き日記のナガノさんの作風で「食べ物への情熱が女性」って元カノが断言してました
この出版界隈の、作者が女だと知って失望する風潮なんなんだろうね…一言で言ってクソくらえですわ。
作品を性別で語るやつろくでもない問題
芸人の永野に引っ張られて字面でおっさんだと思ってた
俺も何となく男だと思っていたな。子供の時に遊んでいたゲームとかおもちゃとかの話から何となく
ナガノ界も群雄割拠
作者の性別を気にする人は何でそんなにきにするんだろ?単に人間が大好きなのか、性別でラベリングする事で自分が安心したいのか
ナガノさんっていう呼び方は直接の知り合いであることを誇示してる感じがして好きではない。ナガノかナガノ先生のどちらかが普通に感じる。
別に知りたくなかった私の中で不明にしておきたかったのに、はてなのせいで知ってしまった。仕方ないこんなところに居た自分が悪い。
かわいいの描く男作家はなぜか見たくもない自分の姿をさらしがちなんで女性だと思ってました
男性にはあまり描けない線や造形だと思うが、大男だとの思い込みは尊重したい。知らなくていいこともある
わりとどうでもいい。
考えたことすらなかった。なんならナガノさんという性別だと思ってた。性別あるんだ
つくし卿がハズレ値/性別とかどうでもいい