逆でさ。アニメ12話で終わる原作をネームで描いてもらいアニメ制作スタートしてからコミカライズスタートすればええんよ。「プラネット・ウィズ」って先例ある。アニメマンガどっちも名作。
続編に含み持たせるのと、原作買ってもらうのがアニメ化ビジネスだから、ないものねだりだよなぁ
完全同意。面白いアニメを作っていただきたい。その「面白い」というのは放送枠でちゃんと物語を締める事も当然含む。
終わってない原作も点をつけようがないの?アニメ化の発表をみて、1クールならこのエピソードで締めてくれると気持ち良くてキリが良いなと想像して楽しむな/作者にどこまで負担かけられるか次第か。荒川弘は超人。
原作や漫画も途中で販売に繋げたい、2期もしたい、って感じで終わらせないでおくって感じなんでしょうけど、まぁ実現しない作品が多くてあれよね。確かに。
漫画自体が永遠に終わらないので、誰も終りなど気にしていない。
おめでとう!おめでとう!おめでとう!!!!(混乱)
まとめ内でも大体似たような事は言われてるけど、普通にアニオリエンドが(なんならアニオリ自体が)嫌われたから今の状況があるんじゃないですかね。例外はあるにせよ。
1クールで終わらせる為に高速展開や終盤超展開されるのも辛いものがあるので...
理想はシーズンごとに尻上がりの山場作るべきなんだろうが…まぁは無理矢理なハングオーバーされるよりは淡々と終わってくれる方が好きではある
せめて原作のキリの良いとことで区切って欲しい。明らかな投げっぱなしというか「おれたた」はやめて欲しい
旧ハガレンは勝手に原作改悪されたじゃなくて当時水豚が原作者を脚本会議に呼んで何度も詰めた結果ああなったって話で決して原作者を蔑ろにした訳じゃないのを後年本人らがネタにしてるよな。
アニオリで駄作化するトラウマ抱えたオタクが多いから今の分割クールの形に落ち着いたんだよな
アニメ「ハコヅメ」は原作24話があまりにもクールの終わりとしてふさわしい話だったせいか、原作を2話ずつぴったりそのままアニメ化してしまった結果、ドラマみたいな爆発力が出せなかったのは残念であった
ドクター真木乙
【推しの子】は原作漫画の終盤が炎上気味だったし、アニオリエンドが求められてる気が。実写版もオリジナルエンドで、まぁまぁの納得感かあったし。
キリのいい所までやってくれればいいよ。無理矢理終わらせなくても。最近見たひぐらし無印の最終回とか良かった。ハンターハンターも第一部完って感じでいいし。
それぞれの男坂にのぼりはじめるだけになる気がしている
二期があれば活躍しそうなキャラをチラ見せさせて終わる最終回が最悪
原作通りであれば、感動のエンディングを迎えるはずだったのに謎の新キャラ出して「続きは映画で」をやった「義母と娘のブルース」は許さない。周りにも勧めたのに…(結局コロナでドタバタしたみたいだけど)
原作が有るなら途中で有っても致し方無いと思うが。続きが気になれば本を買うなりして読めば良い。アニメでなくてはどうしても駄目なら続編を待つしか無いのでは?/逆にアニオリEDは原作者に不誠実な気がして駄目だな
1クールでのまとまりと原作への忠実度にはトレードオフがあり、現状は後者が優勢(≒視聴者のニーズに合致)という認識
鋼の錬金術師とかは、アニメ板もコミック板も秀逸だからなぁ(ついでに映画版も好き)。ああいう、同じマンガなのに別の世界線をいくつか楽しめるのって、同人誌的な良さがある。
原作だって単行本で追ってれば次の巻が出るまで早くて数か月,場合によっては数年かかるわけで別にいいかな。話の区切りと関係なく連載の話数で機械的に単行本が発行されてることも珍しくないし。
分かる〜。本当はアニメーション作品を観たいのであって、ただ原作の絵に動きや音付けた映像を観たいわけじゃないのよね。全xx話で成り立つ一つの物語として作り上げたい、ってクリエイターも思ってたりするのかな
トライガン最終回「こんなにも青い空の下で」の戦闘が好きすぎて毎日録画見てから小学校行ってた/鷲巣戦の連載が続いてる最中だったアカギは、最後にちょっと壮年赤木しげるを出してよく頑張って〆たなと思う
1クール12話というのが短すぎる、ということなのかと。
(「1期・1クールのみのアニメ化」を「途中で投げっぱなしにするか、アニオリでも一応は完結させるか」という話であって、恐らく原作のラストまでやるであろう推しの子は別の話のような…)
アニオリエンドというほどでもないけど、二期が決まってないアニメを演出の妙で綺麗に〆るEDが好きです。着せ恋1期の最終話は見事でした。
「オタクの社会には思想の潮流が二つあるんだ。アニメで原作にないオリジナルの要素を入れるなという説と、作品として作る以上は完結させることが大事という説だ。両方を理由にアニメスタッフを批判してきた」
シャドーハウスはアニオリをやった上で2期やろうと思ったらつなげられる風に原作者が尽力していた記憶
金になりゃどうだって良いんだろ。滅ぶべきはメディアミックス文化。
異世界ハーレムは2人目の奴隷とエッチしたところまでしてうまく区切りをつけてたな。そこそこ区切りは付けてると思うけどな。俺戦ENDだけど。
綺麗に終わってる作品を見たいなら、小説・マンガ原作のものは避けてオリジナルアニメだけ見てればいいのでは。連載中の原作付きアニメに改変を望むんじゃなくて
企画時に単行本1巻しか出てなかったのをアニオリ積みまくって4クール51話+劇場版まで作って好評で駆け抜けたハガレン(2003年版)はそりゃ外れ値よ。あんなん並の能力じゃ出来ない
12話というのは座組の要請であって、作品の要請ではないよね。毎クールごとのアニメをありがたがるという風習をなくしたほうがいいと思う。ゲームも映画もそうしているんだし。
アニオリエンドはアニオリ作品でやるのがいいのでは? もしくは原作者公認で完全に別のストーリーをやるとか。
人気次第でクリフハンガーのまま打ち切られる海外ドラマよりはマシかな
は?殴るぞ?
発表するタイミングとかから、完結まで一通りやるのが見込めるそれってあったりするからね。原作完結ぐらいのタイミングで告知するのが完結までやってくれる率高そう。
スーパーナチュラルを見習って一度エンディング迎えた後のエピソードが続く感じでいいよ
ノゲノラの恨み
概ね同意。私としてはアニオリエンドではなく、アニオリ作品をもっと作るべきと思う。漫画原作はリスク回避の手段にしかなってないから、歪なんよな。
違国日記はタイミング的に切り詰めて終わったけど、結局原作もアニメ放送前に完結していたし、海外であれ程評価されるとも思ってなかっただろうからもったいなかったよね
超電磁砲の1期好きです。原作読んでないけど。
あれ?意外にもローゼンメイデンの言及がないな。第1期で水銀燈を倒しちゃって続編困ったやつ
続きは漫画で読んでねが増えた
アニオリ展開で変なことして作者が病んで連載も止まった朝霧の巫女を覚えてるからそうとも思わん。
アニオリでもいいけど、ここで一旦一纏めにしましょう的なのにしてくれたら良いのに、その後の原作も追ってない脚本家がブン投げ気味に重要なキャラを強制退場とか莫迦しでかす時があるから忌避されてんでねーの?
大切な原作を借りてる立場のアニメ化でアニオリなんて不要。そもそも原作の魅力を十全に伝えられている作品自体が少数なのにアニオリとかやってる場合じゃないんだよ。ドラマ業界じゃ原作者に死人まで出てる始末だぞ
わかる。消化不良が多少残ってもほどよく区切りがつく構成ならよいけれど、宙ぶらりんにさせられてあとは原作買ってねみたいな12話かけて宣伝ですかと不快な後味することもあり、原作"未履修"の番組は気が引けがち
アニメやドラマを面白くするためなら原作がどう改変されてもいいと思ってる。原作に忠実に作られてても出来が微妙なら原作読もうとは思わないし。面白くないのが一番の悪。
ハコヅメは、ただの日常お仕事アニメで終わってしまった。同期のサクラまでやってほしい。
こういう所でシリーズ構成の妙味が問われる。原作では中間のワンエピソードでしかない話をいかにも一区切りのクライマックスのように見せる話数配分とシナリオとかね
2期への希望が欲しいので別にアニオリ最終回なんかいらん
アニオリで不興より、適当に終わらせる方がマシという判断が積み上がった。コメント見てもアニオリで何とかなるのは不朽の名作レベル。なぜか人気出て急遽2期決定しても制作に2-3年かかっちゃうのよね。
取って付けで用意したアニメ最終回が「ちゃんと良い物」になることなんか本当に稀で、なんだよこの倒されるために出てきた1クールボスは…とか、最終回前に義務的にギスギスしてドラマ作りやがって…とかになりがち
キリがいいかじゃないの
2期、3期をやる前提なら半年や一年くらい待つのだけど何年経っても続きをやらないような作品ばかりだとなんだがなあな気持ちになるのはよくわかる。一口だけかじって捨てられる食べ物みたいだ。
みんな(送り手も受け手も)二期の夢を見たいんじゃない?
最近の漫画原作アニメは12話だけやって最終回を迎える気がない作品が多い、アニオリエンドでもいいから終わらせて「完成」させてほしい→アニオリエンドは本当に必要なのか?
逆でさ。アニメ12話で終わる原作をネームで描いてもらいアニメ制作スタートしてからコミカライズスタートすればええんよ。「プラネット・ウィズ」って先例ある。アニメマンガどっちも名作。
続編に含み持たせるのと、原作買ってもらうのがアニメ化ビジネスだから、ないものねだりだよなぁ
完全同意。面白いアニメを作っていただきたい。その「面白い」というのは放送枠でちゃんと物語を締める事も当然含む。
終わってない原作も点をつけようがないの?アニメ化の発表をみて、1クールならこのエピソードで締めてくれると気持ち良くてキリが良いなと想像して楽しむな/作者にどこまで負担かけられるか次第か。荒川弘は超人。
原作や漫画も途中で販売に繋げたい、2期もしたい、って感じで終わらせないでおくって感じなんでしょうけど、まぁ実現しない作品が多くてあれよね。確かに。
漫画自体が永遠に終わらないので、誰も終りなど気にしていない。
おめでとう!おめでとう!おめでとう!!!!(混乱)
まとめ内でも大体似たような事は言われてるけど、普通にアニオリエンドが(なんならアニオリ自体が)嫌われたから今の状況があるんじゃないですかね。例外はあるにせよ。
1クールで終わらせる為に高速展開や終盤超展開されるのも辛いものがあるので...
理想はシーズンごとに尻上がりの山場作るべきなんだろうが…まぁは無理矢理なハングオーバーされるよりは淡々と終わってくれる方が好きではある
せめて原作のキリの良いとことで区切って欲しい。明らかな投げっぱなしというか「おれたた」はやめて欲しい
旧ハガレンは勝手に原作改悪されたじゃなくて当時水豚が原作者を脚本会議に呼んで何度も詰めた結果ああなったって話で決して原作者を蔑ろにした訳じゃないのを後年本人らがネタにしてるよな。
アニオリで駄作化するトラウマ抱えたオタクが多いから今の分割クールの形に落ち着いたんだよな
アニメ「ハコヅメ」は原作24話があまりにもクールの終わりとしてふさわしい話だったせいか、原作を2話ずつぴったりそのままアニメ化してしまった結果、ドラマみたいな爆発力が出せなかったのは残念であった
ドクター真木乙
【推しの子】は原作漫画の終盤が炎上気味だったし、アニオリエンドが求められてる気が。実写版もオリジナルエンドで、まぁまぁの納得感かあったし。
キリのいい所までやってくれればいいよ。無理矢理終わらせなくても。最近見たひぐらし無印の最終回とか良かった。ハンターハンターも第一部完って感じでいいし。
それぞれの男坂にのぼりはじめるだけになる気がしている
二期があれば活躍しそうなキャラをチラ見せさせて終わる最終回が最悪
原作通りであれば、感動のエンディングを迎えるはずだったのに謎の新キャラ出して「続きは映画で」をやった「義母と娘のブルース」は許さない。周りにも勧めたのに…(結局コロナでドタバタしたみたいだけど)
原作が有るなら途中で有っても致し方無いと思うが。続きが気になれば本を買うなりして読めば良い。アニメでなくてはどうしても駄目なら続編を待つしか無いのでは?/逆にアニオリEDは原作者に不誠実な気がして駄目だな
1クールでのまとまりと原作への忠実度にはトレードオフがあり、現状は後者が優勢(≒視聴者のニーズに合致)という認識
鋼の錬金術師とかは、アニメ板もコミック板も秀逸だからなぁ(ついでに映画版も好き)。ああいう、同じマンガなのに別の世界線をいくつか楽しめるのって、同人誌的な良さがある。
原作だって単行本で追ってれば次の巻が出るまで早くて数か月,場合によっては数年かかるわけで別にいいかな。話の区切りと関係なく連載の話数で機械的に単行本が発行されてることも珍しくないし。
分かる〜。本当はアニメーション作品を観たいのであって、ただ原作の絵に動きや音付けた映像を観たいわけじゃないのよね。全xx話で成り立つ一つの物語として作り上げたい、ってクリエイターも思ってたりするのかな
トライガン最終回「こんなにも青い空の下で」の戦闘が好きすぎて毎日録画見てから小学校行ってた/鷲巣戦の連載が続いてる最中だったアカギは、最後にちょっと壮年赤木しげるを出してよく頑張って〆たなと思う
1クール12話というのが短すぎる、ということなのかと。
(「1期・1クールのみのアニメ化」を「途中で投げっぱなしにするか、アニオリでも一応は完結させるか」という話であって、恐らく原作のラストまでやるであろう推しの子は別の話のような…)
アニオリエンドというほどでもないけど、二期が決まってないアニメを演出の妙で綺麗に〆るEDが好きです。着せ恋1期の最終話は見事でした。
「オタクの社会には思想の潮流が二つあるんだ。アニメで原作にないオリジナルの要素を入れるなという説と、作品として作る以上は完結させることが大事という説だ。両方を理由にアニメスタッフを批判してきた」
シャドーハウスはアニオリをやった上で2期やろうと思ったらつなげられる風に原作者が尽力していた記憶
金になりゃどうだって良いんだろ。滅ぶべきはメディアミックス文化。
異世界ハーレムは2人目の奴隷とエッチしたところまでしてうまく区切りをつけてたな。そこそこ区切りは付けてると思うけどな。俺戦ENDだけど。
綺麗に終わってる作品を見たいなら、小説・マンガ原作のものは避けてオリジナルアニメだけ見てればいいのでは。連載中の原作付きアニメに改変を望むんじゃなくて
企画時に単行本1巻しか出てなかったのをアニオリ積みまくって4クール51話+劇場版まで作って好評で駆け抜けたハガレン(2003年版)はそりゃ外れ値よ。あんなん並の能力じゃ出来ない
12話というのは座組の要請であって、作品の要請ではないよね。毎クールごとのアニメをありがたがるという風習をなくしたほうがいいと思う。ゲームも映画もそうしているんだし。
アニオリエンドはアニオリ作品でやるのがいいのでは? もしくは原作者公認で完全に別のストーリーをやるとか。
人気次第でクリフハンガーのまま打ち切られる海外ドラマよりはマシかな
は?殴るぞ?
発表するタイミングとかから、完結まで一通りやるのが見込めるそれってあったりするからね。原作完結ぐらいのタイミングで告知するのが完結までやってくれる率高そう。
スーパーナチュラルを見習って一度エンディング迎えた後のエピソードが続く感じでいいよ
ノゲノラの恨み
概ね同意。私としてはアニオリエンドではなく、アニオリ作品をもっと作るべきと思う。漫画原作はリスク回避の手段にしかなってないから、歪なんよな。
違国日記はタイミング的に切り詰めて終わったけど、結局原作もアニメ放送前に完結していたし、海外であれ程評価されるとも思ってなかっただろうからもったいなかったよね
超電磁砲の1期好きです。原作読んでないけど。
あれ?意外にもローゼンメイデンの言及がないな。第1期で水銀燈を倒しちゃって続編困ったやつ
続きは漫画で読んでねが増えた
アニオリ展開で変なことして作者が病んで連載も止まった朝霧の巫女を覚えてるからそうとも思わん。
アニオリでもいいけど、ここで一旦一纏めにしましょう的なのにしてくれたら良いのに、その後の原作も追ってない脚本家がブン投げ気味に重要なキャラを強制退場とか莫迦しでかす時があるから忌避されてんでねーの?
大切な原作を借りてる立場のアニメ化でアニオリなんて不要。そもそも原作の魅力を十全に伝えられている作品自体が少数なのにアニオリとかやってる場合じゃないんだよ。ドラマ業界じゃ原作者に死人まで出てる始末だぞ
わかる。消化不良が多少残ってもほどよく区切りがつく構成ならよいけれど、宙ぶらりんにさせられてあとは原作買ってねみたいな12話かけて宣伝ですかと不快な後味することもあり、原作"未履修"の番組は気が引けがち
アニメやドラマを面白くするためなら原作がどう改変されてもいいと思ってる。原作に忠実に作られてても出来が微妙なら原作読もうとは思わないし。面白くないのが一番の悪。
ハコヅメは、ただの日常お仕事アニメで終わってしまった。同期のサクラまでやってほしい。
こういう所でシリーズ構成の妙味が問われる。原作では中間のワンエピソードでしかない話をいかにも一区切りのクライマックスのように見せる話数配分とシナリオとかね
2期への希望が欲しいので別にアニオリ最終回なんかいらん
アニオリで不興より、適当に終わらせる方がマシという判断が積み上がった。コメント見てもアニオリで何とかなるのは不朽の名作レベル。なぜか人気出て急遽2期決定しても制作に2-3年かかっちゃうのよね。
取って付けで用意したアニメ最終回が「ちゃんと良い物」になることなんか本当に稀で、なんだよこの倒されるために出てきた1クールボスは…とか、最終回前に義務的にギスギスしてドラマ作りやがって…とかになりがち
キリがいいかじゃないの
2期、3期をやる前提なら半年や一年くらい待つのだけど何年経っても続きをやらないような作品ばかりだとなんだがなあな気持ちになるのはよくわかる。一口だけかじって捨てられる食べ物みたいだ。
みんな(送り手も受け手も)二期の夢を見たいんじゃない?