元キンキキッズの剛だっけ、「自分の生活を持て」とか言ってたの。
今の推し活って声高に言ってる面々、熱狂しながら自分を擦りつぶしてるようにしか見えないことがあって、古のオタクとしてはやめとけと言いたくなることもしばしば
そもそも対象と個人的な関係なんて望んでないのでは(さすがに) そういうのは考えすらないとして(あるならそもそもファンオタク的ではない)金が続かなくなったのか(見かけないのは)興味なくなった(他へ移った)んじゃね
今でいう闇バイトに手を出す人多かったな。金を生まんものに金使うなとまで言わんけど、対価としてもほどほどに。文化的社会活動を送るのに必ず金を払ねばならぬという風潮を全肯定はできぬ
令和になっても語り継がれるまり姉コピペの偉大さよ。身の丈を超えた推し活は身を滅ぼすだけ
最後まで読んだら救いのないまとめだった。(´・ω・`)
そういう37歳になったオタク女に小遣い20万円〜50万円渡してるよ、今月はハリポタに散財してる。月に2回くらい会ってるかな。諦めない強さを持っている。
>推しは人生を豊かにしてくれる存在であって、人生そのものを壊す存在にしてはいけない。 正直、今の商法は後者と言われても仕方ないようなのが結構見られるよなぁ…。
いいかい学生さん、出世は甲子園球場の年間予約席を躊躇なく買えるくらいでいいんだよ。
円盤やチケットを何枚も買わせたり高額転売(購入)でないと入手できないような焼畑商法は持続性が無いと思うんだけどね……
「オタクと貧困」テーマでブクマしてきたのはいつからだろうか。生活費まで削って、借金してまで消費するオタクを称賛するよう仕向ける「推し活」マーケティングを軽蔑する。それを前提に搾取ビジネス組む業者も当然
そこまで夢中になれることがあるなんて羨ましい。
今思えば、マリ姉だから30代で気付けた
だからといってタレント側がオタクに遠慮して稼ぐチャンスを縮小するのも本意ではないとVTuber&歌い手オタクなので思っている
よくある「推しは推せるときに推せ」とか「諦めの判断が売価のときは買い」とか、売る側が乗っかって流行らせてるのをホント邪悪だなぁ…と思いながら見ている昨今。
どこまでいっても消費なんだ、ということだけ頭の片隅にあれば良いのでは。
今の若者にとって明日の糧になる活動や居場所ってなにがあるのだろう
「推しから認知してもらう」を目標にしてる子が多いけど、その先はどうすんだろ。なんもないのに
ある程度供給側がサイフ事情を考えてくれると助かるとは思うのだが、財力とかは幅があるからなぁ。個人的には全追いでもなんとかなるレベルの供給がありがたいが、商売側も損益点あるだろうしバランス取れるか
オタクと言うより、推し活と言うより、依存症かなあと。
最近はSNSあるから、本当に極端な言説の人ばかり目立っていかんよなあ。若くて経験の少ない人はあれを真に受けてしまう
推し活というより推し競争をオタク内でもやりマーケ側もそうし向けてはいるよね。
推し活は所詮幻想を追いかけているって分かってる人とそうでない人では、天国と地獄ほどの違いがあるってことかな。 ネコカフェで良いじゃんね。
「推し」というと自分が能動的に推しているような気がしちゃうけど違うんよ、恋愛感情をハック「されて」いるだけなんよ
現代人は資本主義(欲望・競争加速)の構造に飲み込まれる。/西洋的価値観に基づく調整の無い資本主義(加速主義的)が、人間性を奪い、地球環境に負荷をかけることを全員自覚した方が良い。資本主義のルール乗る限り、
こんなコピペ残されて國府田マリ子はとばっちりじゃないの。
ラーメン屋にどれだけ通ってどれだけトッピングしどれだけ食べてどれだけ宣伝してどれだけ店長に「君は普通の人とは違うね」と褒められても決してラーメン屋の側には立てない。未来永劫お金を払わされる客のまま
たまに重課金して破滅する人が現れるやつだな…若い人はこういうのどこで知るんだろうか
推し活と言いながら過度に散財してるやつはホス狂いと同じジャンルの人間だろう
単にメディアが広告代理店と組んで推進してる搾取のためのスキームよ。
そのコピペの後何年か経つと、穏やかな人が残って、ライブ中にバテててくると客席から「座って歌って」ってコールが入るようなまったりとした空間になる。
あぁこのコピペだったのか。もう何年前にこのコピペを見たのか覚えていないが、あまりに衝撃的で、内面化されてしまった
"自分"を持てなかった人の末路
推しって概念が流行りだしたときはこんなに重たい言葉じゃなかった気がする。
まぁテメーの金だしテメーの人生なのでな。ガキじゃないちゃんとした大人が選んで歩んだ道なんだから正直どうなろうが知ったことではないけどな。みんな優しすぎだよ。
必ずと言っていいほど気が付くと現場で見かけなくなり、どこへともなく消えて消息不明になっちゃう子>単に推すの辞めただけでは?
足るを知るってかなり大事やね
まあでも育児や仕事ならどうかというと、結局社会的承認を通じた物語の強度だけじゃないのか。その経験に自分で意味を持たせるほかない
推しだとか言って小さなカルトに嵌まる人にこういった声が届くものなのかな。
最初の提言(身を持ち崩さないで)とマリ姉のコピペ(どんなに推しても付き合えない)とは結論は同じ「自分の人生を大事にしよう」でも内容に乖離があると思うんだけど。
それだけ夢中になれるものがあるのは羨ましい
でも普通に生きても結婚できない人もいるんだから、推し活で充実した期間を過ごせてたならそれはそれで尊重すべき生き方では? まあ行き過ぎは確かにあかんけど
推すと言うのは魂の話であってだな、資本にまみれた拝金主義とマウンティング地獄を推し活と言うラベリングで包み隠したものはもういい加減切断処理せねばならない時期が近づいてきたように感じている。
推し活で身を滅ぼすのはキャバクラで貢いで金無くす人と本質的には変わらんわな。キャバクラの方が会って長時間話せるからそっちの方が満足度は高そうだけどな
まずブラインドランダム商法を滅ぼします
つまらない人生を推しの炎に焚べたいどんど焼き活動と想像しているので、やばい子ほど的外れに感じそう…と思ったらやはり2ページ目にかけて「そういうんじゃないから」が出てきた。まあライト層への啓蒙なら…
彼女になれないとあるが彼女になれることは稀によくある。しかし彼女だと思ってるのは本人だけだったり現地彼女が各地にいたりメジャーになるときに普通に捨てられるのもよくある
犯罪しなきゃいいんじゃねw
ライブチケも高くなってきたし諦め肝心。配信も充分楽しい。グッズは行き着くとどれも要らない。当人以外の要素で嫌いになるのが辛い。当人が拝金になったら諦めるw
彼女になりたくてやってるのかわからないし消息不明=不幸なのかもわからなくないか?若くして死亡を確認しましたならわかる
昔、ヲタ活費用のために夜職始めるという女の子がいて、止めたら「女として魅力ない」と受け取られ、キレられたことがある。
"(アイドル)のせいでそうなるんじゃなくて元々そうなる人の心の拠り所" アイドルに限らず、依存症で人生を壊してしまう人はそういうとこあるのかも。今の推し活の在り方が心の拠り所に適してるのか?は正直疑問だけど
昔はこういう信者商法にめちゃくちゃ批判的だったのに、すっかり取り込まれちゃったな
文中にあるGS美神のアニメは90年代東映アニメの中でも屈指の良作で小気味いいテンポと作画、90年代感が奇跡的な作品だ。このアニメが視聴率的には好評だったのに売れる玩具がなく打ち切ら(隙あらば懐古アニメ蘊蓄
若いうちの苦労は買ってでもしろ
國府田マリ子のコピペは語り継がれるべきかもしれないが、それとこれと、そこまで関係あるのか…?
生身の人間は老いるし結婚するし引退するし死ぬので、他人(アイドル/声優/VTuber)に人生を捧げるのはリスキーよね。捧げるなら初音ミクとかにしておくべきでは。
推しに100万人のファンがいるとしたら、自分が背負えるのは100万分の1まで。「それ以上」になろうとしないことです。なりたいなら自分も同じくらい輝く存在になるしかありません。
よし、みんなやきうの応援いこうぜ
冒頭の話とコピペの内容は別の話だろ
度合い問題ではあるけど、背伸びして高いものを買うのが生きがいで成長の原動力の場合もあるからケースバイケース。低所得なのにローンで高額スポーツカー買う車好きみたいに。
ツアーって本来地方のファンのためのものなんだから追いかけていって全部参加するのはなんか違うなーと思ってる
若いオタクの人、「お金ないな、どうしようかな」と思った時には諦める強さを持ってほしい「マリ姉のコピペはずっと語り継がれるべき」
元キンキキッズの剛だっけ、「自分の生活を持て」とか言ってたの。
今の推し活って声高に言ってる面々、熱狂しながら自分を擦りつぶしてるようにしか見えないことがあって、古のオタクとしてはやめとけと言いたくなることもしばしば
そもそも対象と個人的な関係なんて望んでないのでは(さすがに) そういうのは考えすらないとして(あるならそもそもファンオタク的ではない)金が続かなくなったのか(見かけないのは)興味なくなった(他へ移った)んじゃね
今でいう闇バイトに手を出す人多かったな。金を生まんものに金使うなとまで言わんけど、対価としてもほどほどに。文化的社会活動を送るのに必ず金を払ねばならぬという風潮を全肯定はできぬ
令和になっても語り継がれるまり姉コピペの偉大さよ。身の丈を超えた推し活は身を滅ぼすだけ
最後まで読んだら救いのないまとめだった。(´・ω・`)
そういう37歳になったオタク女に小遣い20万円〜50万円渡してるよ、今月はハリポタに散財してる。月に2回くらい会ってるかな。諦めない強さを持っている。
>推しは人生を豊かにしてくれる存在であって、人生そのものを壊す存在にしてはいけない。 正直、今の商法は後者と言われても仕方ないようなのが結構見られるよなぁ…。
いいかい学生さん、出世は甲子園球場の年間予約席を躊躇なく買えるくらいでいいんだよ。
円盤やチケットを何枚も買わせたり高額転売(購入)でないと入手できないような焼畑商法は持続性が無いと思うんだけどね……
「オタクと貧困」テーマでブクマしてきたのはいつからだろうか。生活費まで削って、借金してまで消費するオタクを称賛するよう仕向ける「推し活」マーケティングを軽蔑する。それを前提に搾取ビジネス組む業者も当然
そこまで夢中になれることがあるなんて羨ましい。
今思えば、マリ姉だから30代で気付けた
だからといってタレント側がオタクに遠慮して稼ぐチャンスを縮小するのも本意ではないとVTuber&歌い手オタクなので思っている
よくある「推しは推せるときに推せ」とか「諦めの判断が売価のときは買い」とか、売る側が乗っかって流行らせてるのをホント邪悪だなぁ…と思いながら見ている昨今。
どこまでいっても消費なんだ、ということだけ頭の片隅にあれば良いのでは。
今の若者にとって明日の糧になる活動や居場所ってなにがあるのだろう
「推しから認知してもらう」を目標にしてる子が多いけど、その先はどうすんだろ。なんもないのに
ある程度供給側がサイフ事情を考えてくれると助かるとは思うのだが、財力とかは幅があるからなぁ。個人的には全追いでもなんとかなるレベルの供給がありがたいが、商売側も損益点あるだろうしバランス取れるか
オタクと言うより、推し活と言うより、依存症かなあと。
最近はSNSあるから、本当に極端な言説の人ばかり目立っていかんよなあ。若くて経験の少ない人はあれを真に受けてしまう
推し活というより推し競争をオタク内でもやりマーケ側もそうし向けてはいるよね。
推し活は所詮幻想を追いかけているって分かってる人とそうでない人では、天国と地獄ほどの違いがあるってことかな。 ネコカフェで良いじゃんね。
「推し」というと自分が能動的に推しているような気がしちゃうけど違うんよ、恋愛感情をハック「されて」いるだけなんよ
現代人は資本主義(欲望・競争加速)の構造に飲み込まれる。/西洋的価値観に基づく調整の無い資本主義(加速主義的)が、人間性を奪い、地球環境に負荷をかけることを全員自覚した方が良い。資本主義のルール乗る限り、
こんなコピペ残されて國府田マリ子はとばっちりじゃないの。
ラーメン屋にどれだけ通ってどれだけトッピングしどれだけ食べてどれだけ宣伝してどれだけ店長に「君は普通の人とは違うね」と褒められても決してラーメン屋の側には立てない。未来永劫お金を払わされる客のまま
たまに重課金して破滅する人が現れるやつだな…若い人はこういうのどこで知るんだろうか
推し活と言いながら過度に散財してるやつはホス狂いと同じジャンルの人間だろう
単にメディアが広告代理店と組んで推進してる搾取のためのスキームよ。
そのコピペの後何年か経つと、穏やかな人が残って、ライブ中にバテててくると客席から「座って歌って」ってコールが入るようなまったりとした空間になる。
あぁこのコピペだったのか。もう何年前にこのコピペを見たのか覚えていないが、あまりに衝撃的で、内面化されてしまった
"自分"を持てなかった人の末路
推しって概念が流行りだしたときはこんなに重たい言葉じゃなかった気がする。
まぁテメーの金だしテメーの人生なのでな。ガキじゃないちゃんとした大人が選んで歩んだ道なんだから正直どうなろうが知ったことではないけどな。みんな優しすぎだよ。
必ずと言っていいほど気が付くと現場で見かけなくなり、どこへともなく消えて消息不明になっちゃう子>単に推すの辞めただけでは?
足るを知るってかなり大事やね
まあでも育児や仕事ならどうかというと、結局社会的承認を通じた物語の強度だけじゃないのか。その経験に自分で意味を持たせるほかない
推しだとか言って小さなカルトに嵌まる人にこういった声が届くものなのかな。
最初の提言(身を持ち崩さないで)とマリ姉のコピペ(どんなに推しても付き合えない)とは結論は同じ「自分の人生を大事にしよう」でも内容に乖離があると思うんだけど。
それだけ夢中になれるものがあるのは羨ましい
でも普通に生きても結婚できない人もいるんだから、推し活で充実した期間を過ごせてたならそれはそれで尊重すべき生き方では? まあ行き過ぎは確かにあかんけど
推すと言うのは魂の話であってだな、資本にまみれた拝金主義とマウンティング地獄を推し活と言うラベリングで包み隠したものはもういい加減切断処理せねばならない時期が近づいてきたように感じている。
推し活で身を滅ぼすのはキャバクラで貢いで金無くす人と本質的には変わらんわな。キャバクラの方が会って長時間話せるからそっちの方が満足度は高そうだけどな
まずブラインドランダム商法を滅ぼします
つまらない人生を推しの炎に焚べたいどんど焼き活動と想像しているので、やばい子ほど的外れに感じそう…と思ったらやはり2ページ目にかけて「そういうんじゃないから」が出てきた。まあライト層への啓蒙なら…
彼女になれないとあるが彼女になれることは稀によくある。しかし彼女だと思ってるのは本人だけだったり現地彼女が各地にいたりメジャーになるときに普通に捨てられるのもよくある
犯罪しなきゃいいんじゃねw
ライブチケも高くなってきたし諦め肝心。配信も充分楽しい。グッズは行き着くとどれも要らない。当人以外の要素で嫌いになるのが辛い。当人が拝金になったら諦めるw
彼女になりたくてやってるのかわからないし消息不明=不幸なのかもわからなくないか?若くして死亡を確認しましたならわかる
昔、ヲタ活費用のために夜職始めるという女の子がいて、止めたら「女として魅力ない」と受け取られ、キレられたことがある。
"(アイドル)のせいでそうなるんじゃなくて元々そうなる人の心の拠り所" アイドルに限らず、依存症で人生を壊してしまう人はそういうとこあるのかも。今の推し活の在り方が心の拠り所に適してるのか?は正直疑問だけど
昔はこういう信者商法にめちゃくちゃ批判的だったのに、すっかり取り込まれちゃったな
文中にあるGS美神のアニメは90年代東映アニメの中でも屈指の良作で小気味いいテンポと作画、90年代感が奇跡的な作品だ。このアニメが視聴率的には好評だったのに売れる玩具がなく打ち切ら(隙あらば懐古アニメ蘊蓄
若いうちの苦労は買ってでもしろ
國府田マリ子のコピペは語り継がれるべきかもしれないが、それとこれと、そこまで関係あるのか…?
生身の人間は老いるし結婚するし引退するし死ぬので、他人(アイドル/声優/VTuber)に人生を捧げるのはリスキーよね。捧げるなら初音ミクとかにしておくべきでは。
推しに100万人のファンがいるとしたら、自分が背負えるのは100万分の1まで。「それ以上」になろうとしないことです。なりたいなら自分も同じくらい輝く存在になるしかありません。
よし、みんなやきうの応援いこうぜ
冒頭の話とコピペの内容は別の話だろ
度合い問題ではあるけど、背伸びして高いものを買うのが生きがいで成長の原動力の場合もあるからケースバイケース。低所得なのにローンで高額スポーツカー買う車好きみたいに。
ツアーって本来地方のファンのためのものなんだから追いかけていって全部参加するのはなんか違うなーと思ってる