こういう視点はなかったので興味深かった。音響効果のスタッフもこれだけ注目してもらえれば本望な気がする。
面白い話だけど、まず「ドゥーン」「ブーン」「ピチュン」が分からん…。
BRAAAM(インセプション・サウンド)の影響?
劇場の音響で流すのかスマホから流すのか、という部分大きそう。とくにスマホは独特の音の出方するから。最近は音楽もスマホに合わせて音作りしてるし。
このページ開けたときに丁度ラジオからBoom Boom Boomが流れてた(多分違う
ターニャが術式を発動する時の、あの音かな。確かにあれ一作ならいいけど、安易に模倣されると鬱陶しいかも。
16~18年に重低音を上手く使った作品が多数発表され、その後数年不必要なまでの重低音時代があって、今は結構落ち着いてきたイメージ。
ラムちゃんが飛ぶ音やテンちゃんが飛ぶ音など、うる星やつらは効果音の印象が強い。サザエさんのタラちゃん歩行音とかも、どうやって思いつくんだろ。
「作品に合わない効果音」ではなく「僕の苦手なデジタル音の嵐」と自分で答え出してるのに、何故か他責に走るワナビーのクソ考察。SAOアリ編初期のキリトは現実世界の記憶を失ってる設定すら忘れてるし。
アニメはあまり観ていないが「ドゥーン」「ブーン」は実写映画も一時期ひどかったのでその影響はあるのではないか。マイケル・ベイの『トランスーフォーマー』シリーズ(2007〜)が典型
ちょっとわかる。バトルの効果音とか ドゥチュイーン みたいな感じのやたら重厚な効果音使うの増えた印象だけど、過剰すぎるだろって思うことがしばしば
最近のアニメの話に付いていけないところに老化を感じてつらい
シドニアの騎士がその辺こだわってたきがする
チェンソーマンレゼ編をIMAXで視て爆発音の凄さに劇場のスピーカーが音割れしてたけど、本当に音割れしてたのか演出なのかどっちの可能性もあるなと悩んでる俺からすると、サンプル少なすぎて感想に困りました!
“シーンの文脈を無視した画一的な重低音の使用が目立ちます。2010年代中頃に定着した安易なデジタル効果音の使い回しも多く”
ハリウッドのドゥーン嫌いやからイメージ悪いわ
ハリウッド由来のドゥーンはゲームを通じてすっかり慣れた。古典ロボットアニメのギャビーンみたいな謎の駆動音のほうがよっぽど気色悪いよ~。ジェットカット定番効果音マシマシ動画みたいなアニメ作ってみて
映像は下手に引用できないのかな。文字で言われても見たことないのあるからよくわからんのもあるわ
「デジタル効果音」てなんか新鮮。 いまどき「デジタル」ていうのがなんか
この人、人間関係で話してる。自分より上の年次は褒めて下の年次は貶してるだけじゃん、ノイズ
アナログとデジタル、どんな割合なんだろ??https://x.com/nabeon/status/2075587262944051445?s=20
重低音=カッコいいみたいな意識がありそう。映画館でもやたら重低音だけ強調した上映もあったりするしなあ。
https://theriver.jp/braaam-zimmer/ 洋画的にはインセプション(2010)のハンス・ジマーあたりから。一時期映画の予告編は重低音祭りだった。時期的に重なるのでこれがアニメにも輸入されたか。なおジマーは苦々しく思っている模様
音効に依頼したり結果に🆗🆖出すのは上層の仕事。だから単純に流行りの話。ただし、このノリでいいのか脳みそを使っているならの話。
ハリウッド実写映画で増えたのが映像作品全般に広まってる気がする。
嫌いな表現について単純に排斥するのではなく何らかの理由付けをしている所が興味深い。その表現が広まった過程は面白いけど他は自分に合わないというだけに見えてしまうがどうだろう。気にしない人間から見るとね
本当によく見てるな。ダンまちダメになってったのアニメと同時進行のゲームも関係してるんじゃないだろうか
クソリプだが重低音(ヤマハ定義で~100Hz)は鳴らせない環境が出てくるのでこれのみで効果音を構成することはできない。つまりここで言うアニメ効果音はただの低音
2020年代はAI・ニューラル生成(プロンプト生成)みたいだからねえ
好みの問題でしかない。知らんがな。
洋画も以前からそう。ブレラン2049とかブーーーン、ドーーーン、ブイブイブイと鳴り続けてる
特にしんちゃんやドラえもんではやめてほしい。映画館で冒頭子どもたちがみんな耳塞いでるの知ってるんだろうか?
俺は劇伴はオーケストレーションが好みだが、他のものを「低俗」「問題」と思ったことはないなあ
う~~ん。昔からじゃない?! 最近テレビを良いものに変えたとか、高級ヘッドフォンにしたとか、耳が病気になってるとか、何かしらの外部要因な気がするぜ
効果音にも記憶と手触りがあって映画版のジークアクスを観た瞬間にタイムスリップしたぞ
ファンタジー作品で重低音の効果音は、毎度引っかかりを覚え、嫌悪感が出ることもあるので、主張内容には共感しかない。
この世界の片隅にで空襲の時の防空壕で聞く爆音がむちゃくちゃ怖かった
JBL のサブウーハー付きシアタースピーカー使ってるけどたしかに増えてると思う。 可聴域の効果音というより床が震える系のやつ。 合う合わないはともかく気にはなるね。 まあ自分が嫌ってことなら調整すればいい。
ガルパン以前と以後でアニメの爆発音が変わったと思ってる、いかにもアニメ的なドガーンからこの人の言うドゥーンブーンみたいな音になった
一般的なテレビのスピーカーで鳴らせない音を乗せてもしょうがないのだけど、劇場上映イベントとか増えてるのでそういう場面で重低音あったほうが体感が良いのだろうと思う
ラノベのアニメ化には重低音を使ってはいけないというお触れを出そう(暴君)/まあ実際聴覚には優しくなる可能性がある(聴類憐れみの令)
音の聞こえに関しては最終的にはデバイス側で調整するしかあるまい。あまり低音の出ない、安いイヤホンで試してみるとか。それにしてもこの手の話は効果音(SE)と劇伴(BGM)の境目が曖昧になりがちだと思う。
「ドゥーン」というか「ドゥ↓ーンンンヴェンヴェンヴェヴェヴェヴェ」みたいなあれね / 「ピチュン」がAPEXのピースキーパーみたいな音を指してるんだとしたらそっちも納得。あの種の音何にでも当てられすぎ
耳障りな音ってあるよね 私は2001年宇宙の旅の途中のうねる高音が冷や汗出るくらい苦手
勝手にEQかまして100以下切れよ
重低音の効果音といえば、炎炎の消防隊だな。あれはかっこよく感じるので合っていると思う
トレンドだったり新しいアイデアだったりで、皆がこぞって試したり使ったりするものっていうのがその時々であり、移ろうものなのですよね。でも若者はそこから出会うので区別できなかったりもするのですが。
BOOM Library辺りのプラグイン使ってそう。SEにソフトシンセ、プラグインが多用されるようになると似た音が流行る傾向はどうしてもありそう(映像効果にも流行りはあるし)
本題とは関係ないけど最近テレビアニメですらフォーリー担当のクレジットを見かけることが増えて昔より音に対しての演出が増えている気はしている
重低音すぎてボクのゴロゴロ音とかき消されちゃうにゃ。もっと可愛いにゃん!
ハリウッドMEやSEの影響。MEがわからない人はググって/アニメ重低音の先駆けはエヴァ初号機。めちゃくちゃ低いド#の持続音(ドローン)が鳴ってます。こんな低い音を流し続ける庵野氏は異常者だと思いましたw
幼女戦記は音楽や効果音の良さで相当持ち上げていると思う
そういえば最近アニメの効果音作りというニッチなテーマの漫画が始まってた https://comic-walker.com/detail/KC_008655_S
ここぞという時に腹に来るような重低音が使われてると演出効果は高いです。特に映画館で体験するそれは素晴らしい。重低音そのものが悪なわけではなく、乱発するから鬱陶しいんですよね。
"優れた効果音の共通点" これはどう考えても予算
直近のブームはガルパンじゃないのかな。例の爆音上映で重低音をとにかく持ち上げる流れができた。もちろん砲撃シーンとか合う作品合うシーンはあるけど
アニメSHIROBAKOとか、確かラスアス2のメイキングでも効果音をアナログに作ってるシーンがあって、面白いなーと思ったこと思い出した。
若者の感覚について行けない老害の日記。
SAOはほとんど観ているはずだが気づいてなかった。注意力散漫のせいか、加齢による聴力低下(顕著にある)のせいか。
重低音のアニメ効果音はなぜ増えた?作品に合わない効果音について
こういう視点はなかったので興味深かった。音響効果のスタッフもこれだけ注目してもらえれば本望な気がする。
面白い話だけど、まず「ドゥーン」「ブーン」「ピチュン」が分からん…。
BRAAAM(インセプション・サウンド)の影響?
劇場の音響で流すのかスマホから流すのか、という部分大きそう。とくにスマホは独特の音の出方するから。最近は音楽もスマホに合わせて音作りしてるし。
このページ開けたときに丁度ラジオからBoom Boom Boomが流れてた(多分違う
ターニャが術式を発動する時の、あの音かな。確かにあれ一作ならいいけど、安易に模倣されると鬱陶しいかも。
16~18年に重低音を上手く使った作品が多数発表され、その後数年不必要なまでの重低音時代があって、今は結構落ち着いてきたイメージ。
ラムちゃんが飛ぶ音やテンちゃんが飛ぶ音など、うる星やつらは効果音の印象が強い。サザエさんのタラちゃん歩行音とかも、どうやって思いつくんだろ。
「作品に合わない効果音」ではなく「僕の苦手なデジタル音の嵐」と自分で答え出してるのに、何故か他責に走るワナビーのクソ考察。SAOアリ編初期のキリトは現実世界の記憶を失ってる設定すら忘れてるし。
アニメはあまり観ていないが「ドゥーン」「ブーン」は実写映画も一時期ひどかったのでその影響はあるのではないか。マイケル・ベイの『トランスーフォーマー』シリーズ(2007〜)が典型
ちょっとわかる。バトルの効果音とか ドゥチュイーン みたいな感じのやたら重厚な効果音使うの増えた印象だけど、過剰すぎるだろって思うことがしばしば
最近のアニメの話に付いていけないところに老化を感じてつらい
シドニアの騎士がその辺こだわってたきがする
チェンソーマンレゼ編をIMAXで視て爆発音の凄さに劇場のスピーカーが音割れしてたけど、本当に音割れしてたのか演出なのかどっちの可能性もあるなと悩んでる俺からすると、サンプル少なすぎて感想に困りました!
“シーンの文脈を無視した画一的な重低音の使用が目立ちます。2010年代中頃に定着した安易なデジタル効果音の使い回しも多く”
ハリウッドのドゥーン嫌いやからイメージ悪いわ
ハリウッド由来のドゥーンはゲームを通じてすっかり慣れた。古典ロボットアニメのギャビーンみたいな謎の駆動音のほうがよっぽど気色悪いよ~。ジェットカット定番効果音マシマシ動画みたいなアニメ作ってみて
映像は下手に引用できないのかな。文字で言われても見たことないのあるからよくわからんのもあるわ
「デジタル効果音」てなんか新鮮。 いまどき「デジタル」ていうのがなんか
この人、人間関係で話してる。自分より上の年次は褒めて下の年次は貶してるだけじゃん、ノイズ
アナログとデジタル、どんな割合なんだろ??https://x.com/nabeon/status/2075587262944051445?s=20
重低音=カッコいいみたいな意識がありそう。映画館でもやたら重低音だけ強調した上映もあったりするしなあ。
https://theriver.jp/braaam-zimmer/ 洋画的にはインセプション(2010)のハンス・ジマーあたりから。一時期映画の予告編は重低音祭りだった。時期的に重なるのでこれがアニメにも輸入されたか。なおジマーは苦々しく思っている模様
音効に依頼したり結果に🆗🆖出すのは上層の仕事。だから単純に流行りの話。ただし、このノリでいいのか脳みそを使っているならの話。
ハリウッド実写映画で増えたのが映像作品全般に広まってる気がする。
嫌いな表現について単純に排斥するのではなく何らかの理由付けをしている所が興味深い。その表現が広まった過程は面白いけど他は自分に合わないというだけに見えてしまうがどうだろう。気にしない人間から見るとね
本当によく見てるな。ダンまちダメになってったのアニメと同時進行のゲームも関係してるんじゃないだろうか
クソリプだが重低音(ヤマハ定義で~100Hz)は鳴らせない環境が出てくるのでこれのみで効果音を構成することはできない。つまりここで言うアニメ効果音はただの低音
2020年代はAI・ニューラル生成(プロンプト生成)みたいだからねえ
好みの問題でしかない。知らんがな。
洋画も以前からそう。ブレラン2049とかブーーーン、ドーーーン、ブイブイブイと鳴り続けてる
特にしんちゃんやドラえもんではやめてほしい。映画館で冒頭子どもたちがみんな耳塞いでるの知ってるんだろうか?
俺は劇伴はオーケストレーションが好みだが、他のものを「低俗」「問題」と思ったことはないなあ
う~~ん。昔からじゃない?! 最近テレビを良いものに変えたとか、高級ヘッドフォンにしたとか、耳が病気になってるとか、何かしらの外部要因な気がするぜ
効果音にも記憶と手触りがあって映画版のジークアクスを観た瞬間にタイムスリップしたぞ
ファンタジー作品で重低音の効果音は、毎度引っかかりを覚え、嫌悪感が出ることもあるので、主張内容には共感しかない。
この世界の片隅にで空襲の時の防空壕で聞く爆音がむちゃくちゃ怖かった
JBL のサブウーハー付きシアタースピーカー使ってるけどたしかに増えてると思う。 可聴域の効果音というより床が震える系のやつ。 合う合わないはともかく気にはなるね。 まあ自分が嫌ってことなら調整すればいい。
ガルパン以前と以後でアニメの爆発音が変わったと思ってる、いかにもアニメ的なドガーンからこの人の言うドゥーンブーンみたいな音になった
一般的なテレビのスピーカーで鳴らせない音を乗せてもしょうがないのだけど、劇場上映イベントとか増えてるのでそういう場面で重低音あったほうが体感が良いのだろうと思う
ラノベのアニメ化には重低音を使ってはいけないというお触れを出そう(暴君)/まあ実際聴覚には優しくなる可能性がある(聴類憐れみの令)
音の聞こえに関しては最終的にはデバイス側で調整するしかあるまい。あまり低音の出ない、安いイヤホンで試してみるとか。それにしてもこの手の話は効果音(SE)と劇伴(BGM)の境目が曖昧になりがちだと思う。
「ドゥーン」というか「ドゥ↓ーンンンヴェンヴェンヴェヴェヴェヴェ」みたいなあれね / 「ピチュン」がAPEXのピースキーパーみたいな音を指してるんだとしたらそっちも納得。あの種の音何にでも当てられすぎ
耳障りな音ってあるよね 私は2001年宇宙の旅の途中のうねる高音が冷や汗出るくらい苦手
勝手にEQかまして100以下切れよ
重低音の効果音といえば、炎炎の消防隊だな。あれはかっこよく感じるので合っていると思う
トレンドだったり新しいアイデアだったりで、皆がこぞって試したり使ったりするものっていうのがその時々であり、移ろうものなのですよね。でも若者はそこから出会うので区別できなかったりもするのですが。
BOOM Library辺りのプラグイン使ってそう。SEにソフトシンセ、プラグインが多用されるようになると似た音が流行る傾向はどうしてもありそう(映像効果にも流行りはあるし)
本題とは関係ないけど最近テレビアニメですらフォーリー担当のクレジットを見かけることが増えて昔より音に対しての演出が増えている気はしている
重低音すぎてボクのゴロゴロ音とかき消されちゃうにゃ。もっと可愛いにゃん!
ハリウッドMEやSEの影響。MEがわからない人はググって/アニメ重低音の先駆けはエヴァ初号機。めちゃくちゃ低いド#の持続音(ドローン)が鳴ってます。こんな低い音を流し続ける庵野氏は異常者だと思いましたw
幼女戦記は音楽や効果音の良さで相当持ち上げていると思う
そういえば最近アニメの効果音作りというニッチなテーマの漫画が始まってた https://comic-walker.com/detail/KC_008655_S
ここぞという時に腹に来るような重低音が使われてると演出効果は高いです。特に映画館で体験するそれは素晴らしい。重低音そのものが悪なわけではなく、乱発するから鬱陶しいんですよね。
"優れた効果音の共通点" これはどう考えても予算
直近のブームはガルパンじゃないのかな。例の爆音上映で重低音をとにかく持ち上げる流れができた。もちろん砲撃シーンとか合う作品合うシーンはあるけど
アニメSHIROBAKOとか、確かラスアス2のメイキングでも効果音をアナログに作ってるシーンがあって、面白いなーと思ったこと思い出した。
若者の感覚について行けない老害の日記。
SAOはほとんど観ているはずだが気づいてなかった。注意力散漫のせいか、加齢による聴力低下(顕著にある)のせいか。