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[第115話]ふつうの軽音部 - クワハリ/出内テツオ | 少年ジャンプ+

1: Ri-fie 2026/07/12 00:07

高校3年生なんて、卑怯でいいじゃないかとは思う。/「矛盾しててもええんよ/それでも友達は友達だよ」ちゃんと、厘の内面から出てきた言葉だと感じた。

2: mazmot 2026/07/12 00:09

厘ちゃんさん過去編、来る?

3: kirarapoo 2026/07/12 00:13

たまき先輩の縦セーター…なんていうかその…フフ…

4: dokkoisyo_07 2026/07/12 00:14

狂信者による神への説法(矛盾)

5: miyauchi_it 2026/07/12 00:15

厘ちゃんがまともなこと言うとる……とびっくりしてたら次からは過去編かな

6: rurumeruikiruru 2026/07/12 00:20

まわりんは糸さんに〆て貰ったらいいんではないか。しかしここに来て、たまき先輩の弱点を抉る役になるとは。キャラ投票のレイハさんのコメントはこのことか。

7: watashichang 2026/07/12 00:32

まわりんは聞き分けのない子供で、たまきんは聞き分けのいい子供じゃのう。鳩ちゃんがメタ視点を取り戻せて良かった。

8: hz21s8 2026/07/12 00:33

たまき先輩が万が一ハッピーちゃん化する世界線があるかもしれないと想像して怖くなってきた

9: hurafula 2026/07/12 00:34

全ページ名場面ではないか

10: eos2323 2026/07/12 00:36

こう見ると高校生で成人というのは早いのかもなという気がしちゃう

11: Gl17 2026/07/12 00:40

たまパイ掘り下げかと思ったら厘ちゃんさんの方に来た、予想外な展開が自然で巧い。二人とも従来と違う面を見せても全く不自然さがない感じなのが。昔のジト目厘ちゃん良いな…

12: mori99 2026/07/12 00:42

いやあ、自分的には、この延々とドツボへと回り続ける思考のループこそが青春の思い出。二度と戻りたくはない

13: kimuraxtax 2026/07/12 00:44

ハッセーズの練習中止で、鶴先輩が葬られたことを表現する細やかさ。そして、厘は、友達を友達と言えなかった後悔が、今回の「友に告げる」につながっている。顔の見えない男は、茉莉が恋をしている人だな。

14: maturi 2026/07/12 00:44

タマ輩の告白

15: behuckleberry02 2026/07/12 00:49

「迷いながらぶつかりながら揺れながら」って感じだねえ。

16: anigoka 2026/07/12 00:56

おい、陰キャ刈り上げメガネ、たまパイ凹ませてんじゃねぇぞ!|お、厘先生の過去の片鱗…(鶴パイ「…(ヌッ」

17: modoroso 2026/07/12 01:03

たまき先輩のこの態度は顔が良くて胸がデカいせいで苦労してしまったゆえの処世術なんだよな。

18: ank0u 2026/07/12 01:05

それでも友達、Tシャツにしたい。恥ずかしくて着れないけど

19: sextremely 2026/07/12 01:15

久米ちゃんの後ろ姿が久米田さんちの先生に似ててワロタ

20: jamais_perdre 2026/07/12 01:38

各人の感情が吐露されている良い回です。皆様のコメントに頷くばかり。他に書けることが無いので、夏帆さんに説教される二楷堂まわりがジャイアンの3の口になっている事をメモとして残しておきます。