給与所得者だからなぁ
自分の介入ひとつで数万人の読者の心を動かせてしまう職務なので、自分の実力以上に増長してしまう勘違いクンはいそうですね。
それをポストしちゃうのはさすがに良くないと思う案件
何十年前の話だよw
漫画家の才能を潰すようなろくでもない編集者は排除が漫画界の将来そして日本の国益のためにもなる。きちんと炙り出して晒して更生させるか、1秒でも早く編集の仕事から退場してもらった方がいい。
出てくるのは編集者の前に社会人として駄目で、社会人の前に人間として駄目ってのが。
(はたらく細胞は優れた監修を入れたおかげで娯楽漫画を超えて教育市場でも高い評価を得たタイトルなので、9割の例には当たらないのではなかろか。)
無能な働き者に戦地で散々な目に遭わされてきただろう人の言葉か
有能な編集者の方を嫌いそうだな水木先生
1割の有能な編集者を引き当てるガチャが過酷すぎる
何故か、頭に浮かんだ編集者の姿が「眼鏡で出っ歯のスーツ姿」だった。ふがー!
東京ヒゴロ(松本大洋先生)には、いろんな漫画家といろんな出版人出てきて良いですぞ(あれが現実というつもりはない)
売れる漫画を描けるほどの人から見たら大抵は無能なのかも
水木先生は大変に有能やからなあ
「あらゆる作品の9割は駄作である」というスタージョンの法則というのもありましてね。
梅図かずおが『14歳』の連載中、新任の編集者が「手はこう描くんですよ」とデッサンについて指導したという最低の話が。この編集者のせいで楳図先生がその後作品を描くのをやめてしまったという文化的損失。
呉智英が水木しげるの資料整理のバイトをしていたとかが基準になるとしたら、つまりそういうレベルの話じゃなかろうか。
単行本の後書き見てると、ちゃんとした編集も多いと思うけどな
水木先生と壁打ちできて編集の仕事もそつなくできる人はそりゃまあ1割もおらんわな
水木先生は漫画能力に能力値全振りの人だからなぁ。/スタージョンとどっちが先?
つまりキバヤシは異常な外れ値
例え本人だとしてもSNSで不特定多数に向けて言うことではないと思うし、肉親だろうと故人の言葉を持ち出すのがふさわしい事例でもないかなと個人的には思う。良し悪しを言いたいわけじゃなくて感想だけど
歴史や哲学、宗教、時事問題等について広範な知識を持っていること。水木がする話を理解して、自分の言葉で意見や感想を言う。決して無理なことを言わず漫画家が納得できる進め方を考えてくれる。 スーパーマンだね
それを一般的な尺度で表現すると、1割が超有能でそれ以外はそうでもないという評価になるんだろうな。
漫画家がまともな職業だと思われてなかった貸本屋時代、原稿料ゼロが当たり前だったガロ、日本のトップエリートが入社する講談社で傾向に違いはあったりしたのかな
無能な編集者を「ビビビビビビ」とはしてなかっただろうが…。
これはかなり最悪というかめちゃくちゃダメなポスト。ダメな理由が軽く5個浮かぶ程度にダメ/このあとのポストで「自分の言葉で意見や感想を言う」とか言っててさすがに笑った
9割の編集者は有能な作家の才能に乗っかろうとしているだけなのに対して、有能な編集者は作家の能力を倍増させる
スタージョンの法則「あらゆるものの9割はゴミ」だ。
ん~~、これ読んだだけだと「水木先生のワガママ」としか思えなかった。まあ漫画家なんて皆いささかネジが飛んだ連中で我が儘の固まりみたいな人々とはわかってるが。手塚先生の我が儘伝説も凄まじいしなあ。
クリエイター気取りの編集者はめっちゃいる
こういう他者批判めいた言葉は自身の経験を以て自分の言葉として発信するものだよな、と感じた
スタージョンの法則だ
昔は、今とは漫画の社会的地位が全く違うので、やる気のない編集者がほとんどだったと思われる。故に、今はさすがに9割という事はないのでは。
逆に編集者の方も「漫画家志望者の9割は無能」とか思ってそう
バクマンで編集に当たり外れあるって話が大して叩かれてなかったの意味わからんな
なのは完売。
キバヤシさんが言及されてないな
こういうことは尚子さんじゃなくて京極夏彦氏が水木先生のモノマネをしながら言うべき
“父の言う「編集者の9割は無能」を考察するに… 「こいつデキる!(1割の有能)」と思わせるのは父の場合、コミュ力と知識だと思いました”高級キャバクラの嬢が好みってこと?講談社は有能編集スカウトチャンスだぞ!
根本的には、人の9割はあんまり優秀ではないよ。そこそこの人は、それなりにいるけど。自分なんか人の受け売りしかないからな。
俺の職場は俺含めて95%は無能。そして無能なりに頑張ったりエースの足を引っ張ったりしている。
サラリーマンの職場だって有能な1割ぐらいの人が会社を回してるように、編集者だって同じようなもんだというだけのことだろう
昔、水木先生の所にいたスタッフさんがブログやってたよね。娘さんのことも書いてた。
9割無能説。9割不細工説や9割貧乏説、9割馬鹿説も当てはまりそう。あなたはどの9割?
親の威光でバズりたい奴の時事ネタなんて真面目に聞く意味はないと思うぞ
こんないがみ合いを焚き付けて一体何が目的なのか。。そんなに無能ばかりなら作家自ら出版したらいいじゃないの。。
水木しげるを他の漫画家と同列に考えてはいけない。もともと商業出版漫画家になる意志などなく、終戦後はさんざん怪しい商売に手を染めたあと紙芝居絵師、貸本漫画家でそこそこ成功して大手出版社から声がかかった口
「じゃあ担当編集とか無くして勝手に作品送ってこいや」になって困るのは作家側では
正直じゃあ編集抜きで漫画家だけで作品が成り立つかというと難しい人も多そうではある
とにもかくにも後進の育成があちこちの界隈でうまく行ってないとは思う。/吟味を嫌って減点法に依存して、手堅い仕事するタイプの意欲を削いでいそうだし。
編集がなければ漫画業界も成立しないのも事実だろう。普通の会社と同じで1-2割も有能な者がいれば十分機能するのだろう
国家資格もなく、学会もなく、スキルアップ研修や勉強会もなく、誰でも今日からなれる仕事。それが編集。
まあ、定義の問題だよね。他の職種と同じく優秀な人もいればダメな人もいる。商売上手なのか、クリエイティブの目利きができるのか、にもよるし。
ブコメが、批判や批評を恐れるという種類の幽霊や妖怪とともにいる感じありますね〜。「枯れ尾花」とまでは言わないですけど。
凡庸であることが求められる仕事だと思ってるけど
親の威光でイキるのは有能ですわ
これ、真面目でよくできる編集ほど悩む(というかそれ以外の編集には刺さらない)タイプのアウティングじゃん
私の主観としても9割が無能かどうかはさておき、並び立ち尊敬できるレベルの編集は1割…良くて2割くらいしかいないと言える。事務仕事がまともにできて報連相が通るのが…5割くらいかな。キャリア15年程の漫画家視点
詳しくは知らないけど本人希望無視のランダム人事みたいな感じで漫画編集とかに配属されるただのサラリーマンが多いんでしょ?そりゃ漫画編集としては無能が集まるでしょ
SNS等の文章で「あ、〜」と書くやつの言うことは信用しないことにしている
出版社に限らずホワイトカラーの9割は無能だと思うけど。
政治家や教師と同じように、漫画を読んでいる人間の「程度に合う」ような人材が集まってくるのでは?w
誰やねんお前
編集は作家の寄生虫なのに何で偉そうなんだろうな
テメェ様自身はそんな大層な人数無能呼ばわりできるほどなんか偉いんすかって思っちゃうなぁ。クソみてぇな言説だなあと思っちゃうなぁ。
人間の9割が無能なんだからそりゃそう|小学館や講談社は部署多いからダメだ!やっぱ娯楽専門の集英社じゃなきゃ←せやろか|というか出版社社員ですらなく編集プロダクションの社員に委託されてんじゃないか
スタージョン「あらゆるものの9割はカスだぞ」
水木しげるの長時間睡眠の話とか聞きたいねえ
それは水木先生の要求水準が高かったというだけの話ではないのだろうか。
例の編集を、批判してるのか、免罪してるのか、どちらとも取れる言及だけど、後者として受け止めるかな、私は。
悪口は本人が言うなら自己責任だが、わざわざ「〜〜がこう言ってたよ」と伝えるのはやめた方がいい。作品を世に出す仕事なんだから、憎まれ役を務めることも多かろうよ。
そうだろ。真を判る人にとって「政治家の9割が無能」って言っても、誰も否定なんて出来ないだろ。特に世襲の奴ら!それと同じだよ。
別に編集はもっと有能だとは言わないが、正直言って漫画家・作家ってのはろくでなしが非常に多いわけで、その世話をするのは普通人には容易でなく、ろくでなしの濁った目で見て無能と言われてもなぁ、だろうよ。
とある業界誌の編集者だったとき、新人を連れて業界団体を取材。その団体は民間資格を国家資格にすべく活動中だったが、新人が「今は違法ってことですよね」とブチかまして場が凍った。私は血の気が引いた。
はたらく細胞で問題とされていることとはまるで違う軸の話をしているように感じる
「良い編集」「有能な編集」じゃなくて「(そこそこ)有能で気が合う編集」なら1割には納得する。 / id:casm (監修入れる前から高評価だったよ…)
「編集者なんていらない!漫画家だけで雑誌作るんだ!」と創刊された「コミックギア」は、ツッコミどころ・誤字脱字だらけの内容で、創刊号から3か月後に第二号を出したあと休刊(実質廃刊)に。そういうことです
今の時代は何割くらいなんだろう…。
有名人の家族っていうだけでご飯食ってる人ってすごいな、悪い意味で
スタージョンの法則!
そりゃ「水木しげる現役時代」の編集者だぞ(笑)今と比べるな。
戦争にいった世代の目から見れば兵を生かせぬ上官は無能だろう。戦後数十年の後続漫画家が続々消耗品として消費され今も老兵が最前線に立つ戦場に忸怩たる思いを抱えてて当然。編集者は一生食いっぱぐれないのにな。
相性の問題や編集者の我慢強さ等々の問題もありそう
裏方の給与所得者なんだから、名前や存在が前に出て来ちゃう時点でたぶんハズレ何だと思わなくもない。、もくもくと縁の下の力持ちをしていたら出てこないだろ。
水木しげるの娘と書いてしまうところがダサい。水木しげるはペンネームで本名は武良茂なのに自分の名前に(水木)とまで添えちゃって。次女も水木姓を名乗ってるし。Webサイトに家系図を載せてた岸信千世といい勝負。
水木さんは別格。水木さんは漫画雑誌がないころから漫画家として活躍してた。漫画雑誌の立ち上げから参画した水木さんにとって、あとから入社した正社員編集者は力不足と思えるのは仕方がないこと(´・ω・`)
「あ、講談社だけじゃなく全ての出版社の9割ってことですよ」水木しげる先生が生前「編集者の9割は無能」と言っていたことを『はたらく細胞』の件から娘が回想
給与所得者だからなぁ
自分の介入ひとつで数万人の読者の心を動かせてしまう職務なので、自分の実力以上に増長してしまう勘違いクンはいそうですね。
それをポストしちゃうのはさすがに良くないと思う案件
何十年前の話だよw
漫画家の才能を潰すようなろくでもない編集者は排除が漫画界の将来そして日本の国益のためにもなる。きちんと炙り出して晒して更生させるか、1秒でも早く編集の仕事から退場してもらった方がいい。
出てくるのは編集者の前に社会人として駄目で、社会人の前に人間として駄目ってのが。
(はたらく細胞は優れた監修を入れたおかげで娯楽漫画を超えて教育市場でも高い評価を得たタイトルなので、9割の例には当たらないのではなかろか。)
無能な働き者に戦地で散々な目に遭わされてきただろう人の言葉か
有能な編集者の方を嫌いそうだな水木先生
1割の有能な編集者を引き当てるガチャが過酷すぎる
何故か、頭に浮かんだ編集者の姿が「眼鏡で出っ歯のスーツ姿」だった。ふがー!
東京ヒゴロ(松本大洋先生)には、いろんな漫画家といろんな出版人出てきて良いですぞ(あれが現実というつもりはない)
売れる漫画を描けるほどの人から見たら大抵は無能なのかも
水木先生は大変に有能やからなあ
「あらゆる作品の9割は駄作である」というスタージョンの法則というのもありましてね。
梅図かずおが『14歳』の連載中、新任の編集者が「手はこう描くんですよ」とデッサンについて指導したという最低の話が。この編集者のせいで楳図先生がその後作品を描くのをやめてしまったという文化的損失。
呉智英が水木しげるの資料整理のバイトをしていたとかが基準になるとしたら、つまりそういうレベルの話じゃなかろうか。
単行本の後書き見てると、ちゃんとした編集も多いと思うけどな
水木先生と壁打ちできて編集の仕事もそつなくできる人はそりゃまあ1割もおらんわな
水木先生は漫画能力に能力値全振りの人だからなぁ。/スタージョンとどっちが先?
つまりキバヤシは異常な外れ値
例え本人だとしてもSNSで不特定多数に向けて言うことではないと思うし、肉親だろうと故人の言葉を持ち出すのがふさわしい事例でもないかなと個人的には思う。良し悪しを言いたいわけじゃなくて感想だけど
歴史や哲学、宗教、時事問題等について広範な知識を持っていること。水木がする話を理解して、自分の言葉で意見や感想を言う。決して無理なことを言わず漫画家が納得できる進め方を考えてくれる。 スーパーマンだね
それを一般的な尺度で表現すると、1割が超有能でそれ以外はそうでもないという評価になるんだろうな。
漫画家がまともな職業だと思われてなかった貸本屋時代、原稿料ゼロが当たり前だったガロ、日本のトップエリートが入社する講談社で傾向に違いはあったりしたのかな
無能な編集者を「ビビビビビビ」とはしてなかっただろうが…。
これはかなり最悪というかめちゃくちゃダメなポスト。ダメな理由が軽く5個浮かぶ程度にダメ/このあとのポストで「自分の言葉で意見や感想を言う」とか言っててさすがに笑った
9割の編集者は有能な作家の才能に乗っかろうとしているだけなのに対して、有能な編集者は作家の能力を倍増させる
スタージョンの法則「あらゆるものの9割はゴミ」だ。
ん~~、これ読んだだけだと「水木先生のワガママ」としか思えなかった。まあ漫画家なんて皆いささかネジが飛んだ連中で我が儘の固まりみたいな人々とはわかってるが。手塚先生の我が儘伝説も凄まじいしなあ。
クリエイター気取りの編集者はめっちゃいる
こういう他者批判めいた言葉は自身の経験を以て自分の言葉として発信するものだよな、と感じた
スタージョンの法則だ
昔は、今とは漫画の社会的地位が全く違うので、やる気のない編集者がほとんどだったと思われる。故に、今はさすがに9割という事はないのでは。
逆に編集者の方も「漫画家志望者の9割は無能」とか思ってそう
バクマンで編集に当たり外れあるって話が大して叩かれてなかったの意味わからんな
なのは完売。
キバヤシさんが言及されてないな
こういうことは尚子さんじゃなくて京極夏彦氏が水木先生のモノマネをしながら言うべき
“父の言う「編集者の9割は無能」を考察するに… 「こいつデキる!(1割の有能)」と思わせるのは父の場合、コミュ力と知識だと思いました”高級キャバクラの嬢が好みってこと?講談社は有能編集スカウトチャンスだぞ!
根本的には、人の9割はあんまり優秀ではないよ。そこそこの人は、それなりにいるけど。自分なんか人の受け売りしかないからな。
俺の職場は俺含めて95%は無能。そして無能なりに頑張ったりエースの足を引っ張ったりしている。
サラリーマンの職場だって有能な1割ぐらいの人が会社を回してるように、編集者だって同じようなもんだというだけのことだろう
昔、水木先生の所にいたスタッフさんがブログやってたよね。娘さんのことも書いてた。
9割無能説。9割不細工説や9割貧乏説、9割馬鹿説も当てはまりそう。あなたはどの9割?
親の威光でバズりたい奴の時事ネタなんて真面目に聞く意味はないと思うぞ
こんないがみ合いを焚き付けて一体何が目的なのか。。そんなに無能ばかりなら作家自ら出版したらいいじゃないの。。
水木しげるを他の漫画家と同列に考えてはいけない。もともと商業出版漫画家になる意志などなく、終戦後はさんざん怪しい商売に手を染めたあと紙芝居絵師、貸本漫画家でそこそこ成功して大手出版社から声がかかった口
「じゃあ担当編集とか無くして勝手に作品送ってこいや」になって困るのは作家側では
正直じゃあ編集抜きで漫画家だけで作品が成り立つかというと難しい人も多そうではある
とにもかくにも後進の育成があちこちの界隈でうまく行ってないとは思う。/吟味を嫌って減点法に依存して、手堅い仕事するタイプの意欲を削いでいそうだし。
編集がなければ漫画業界も成立しないのも事実だろう。普通の会社と同じで1-2割も有能な者がいれば十分機能するのだろう
国家資格もなく、学会もなく、スキルアップ研修や勉強会もなく、誰でも今日からなれる仕事。それが編集。
まあ、定義の問題だよね。他の職種と同じく優秀な人もいればダメな人もいる。商売上手なのか、クリエイティブの目利きができるのか、にもよるし。
ブコメが、批判や批評を恐れるという種類の幽霊や妖怪とともにいる感じありますね〜。「枯れ尾花」とまでは言わないですけど。
凡庸であることが求められる仕事だと思ってるけど
親の威光でイキるのは有能ですわ
これ、真面目でよくできる編集ほど悩む(というかそれ以外の編集には刺さらない)タイプのアウティングじゃん
私の主観としても9割が無能かどうかはさておき、並び立ち尊敬できるレベルの編集は1割…良くて2割くらいしかいないと言える。事務仕事がまともにできて報連相が通るのが…5割くらいかな。キャリア15年程の漫画家視点
詳しくは知らないけど本人希望無視のランダム人事みたいな感じで漫画編集とかに配属されるただのサラリーマンが多いんでしょ?そりゃ漫画編集としては無能が集まるでしょ
SNS等の文章で「あ、〜」と書くやつの言うことは信用しないことにしている
出版社に限らずホワイトカラーの9割は無能だと思うけど。
政治家や教師と同じように、漫画を読んでいる人間の「程度に合う」ような人材が集まってくるのでは?w
誰やねんお前
編集は作家の寄生虫なのに何で偉そうなんだろうな
テメェ様自身はそんな大層な人数無能呼ばわりできるほどなんか偉いんすかって思っちゃうなぁ。クソみてぇな言説だなあと思っちゃうなぁ。
人間の9割が無能なんだからそりゃそう|小学館や講談社は部署多いからダメだ!やっぱ娯楽専門の集英社じゃなきゃ←せやろか|というか出版社社員ですらなく編集プロダクションの社員に委託されてんじゃないか
スタージョン「あらゆるものの9割はカスだぞ」
水木しげるの長時間睡眠の話とか聞きたいねえ
それは水木先生の要求水準が高かったというだけの話ではないのだろうか。
例の編集を、批判してるのか、免罪してるのか、どちらとも取れる言及だけど、後者として受け止めるかな、私は。
悪口は本人が言うなら自己責任だが、わざわざ「〜〜がこう言ってたよ」と伝えるのはやめた方がいい。作品を世に出す仕事なんだから、憎まれ役を務めることも多かろうよ。
そうだろ。真を判る人にとって「政治家の9割が無能」って言っても、誰も否定なんて出来ないだろ。特に世襲の奴ら!それと同じだよ。
別に編集はもっと有能だとは言わないが、正直言って漫画家・作家ってのはろくでなしが非常に多いわけで、その世話をするのは普通人には容易でなく、ろくでなしの濁った目で見て無能と言われてもなぁ、だろうよ。
とある業界誌の編集者だったとき、新人を連れて業界団体を取材。その団体は民間資格を国家資格にすべく活動中だったが、新人が「今は違法ってことですよね」とブチかまして場が凍った。私は血の気が引いた。
はたらく細胞で問題とされていることとはまるで違う軸の話をしているように感じる
「良い編集」「有能な編集」じゃなくて「(そこそこ)有能で気が合う編集」なら1割には納得する。 / id:casm (監修入れる前から高評価だったよ…)
「編集者なんていらない!漫画家だけで雑誌作るんだ!」と創刊された「コミックギア」は、ツッコミどころ・誤字脱字だらけの内容で、創刊号から3か月後に第二号を出したあと休刊(実質廃刊)に。そういうことです
今の時代は何割くらいなんだろう…。
有名人の家族っていうだけでご飯食ってる人ってすごいな、悪い意味で
スタージョンの法則!
そりゃ「水木しげる現役時代」の編集者だぞ(笑)今と比べるな。
戦争にいった世代の目から見れば兵を生かせぬ上官は無能だろう。戦後数十年の後続漫画家が続々消耗品として消費され今も老兵が最前線に立つ戦場に忸怩たる思いを抱えてて当然。編集者は一生食いっぱぐれないのにな。
相性の問題や編集者の我慢強さ等々の問題もありそう
裏方の給与所得者なんだから、名前や存在が前に出て来ちゃう時点でたぶんハズレ何だと思わなくもない。、もくもくと縁の下の力持ちをしていたら出てこないだろ。
水木しげるの娘と書いてしまうところがダサい。水木しげるはペンネームで本名は武良茂なのに自分の名前に(水木)とまで添えちゃって。次女も水木姓を名乗ってるし。Webサイトに家系図を載せてた岸信千世といい勝負。
水木さんは別格。水木さんは漫画雑誌がないころから漫画家として活躍してた。漫画雑誌の立ち上げから参画した水木さんにとって、あとから入社した正社員編集者は力不足と思えるのは仕方がないこと(´・ω・`)