日曜の夕方に何真面目にちんぽとお経の考察しとんねんw 嫌いじゃないで(´・ω・`)
「耳は、さておき」「え、なあに?」「いや本当に全身隅々まで書いたかってことさ」「それがあなたにとって、筆おろしより重要なの?」「そうかもしれないし、そうでないかもしれない」「キミ、臆病ね」「やれやれ」
このネタを30年ぐらい前にどこかで読んだ記憶があるのだが書いたの誰だったか思い出せない。糸井重里?かもしれない。いやまあいいけどね。きっと30年後にまた誰かが同じ話をするのだろう。
やめろ好きになってしまうのもりぐちあきら先生が描いた読み切り悪い書道部員では下半身まで落書きされたのか気になりますねぇwww https://tonarinoyj.jp/episode/13933686331786190417
まだ入れ墨してても銭湯入れる時代にイチモツというか金玉まで彫り物してるおっさんなら見たことあるぞw竿ほどじゃないけど玉袋も体温で皮の質感変わるからあれは平温時の時に皺を伸ばして墨を入れるのだろうかw
こういう事を考えると一番の問題はチンポのみに留まらず毛が生えている所をどうするのかと言うこと、全部脳や大動脈やら致命傷になる部分ばかりなんやで。
「人間はAIにできないことをしよう」という話をさっき読んだばっかりだったので、こういうことか!って目から鱗が
書かれてるときに筆の触感に思わずびくっと反応しそうでやられたくないなw
お経が書かれてない判定は文字の墨同士の距離が一定以上ある場合、とかなのかね。プロポーショナルフォントなら大丈夫だったのが等幅フォントでは駄目になるとかありそう。
考えたら耳だけ残ってたからって耳をちぎっていこうと思う亡霊はかなり変態だよな。
当時もチンポなし芳一wwwとか言われてたんだろうか
ストーリーには描けない呪法がたくさんあって、筆で書くのが難しい部分は、特殊な呪法を利用して転記したんだよ。
恐怖で縮こまっていたからセーフ/脇の下とか足の裏に書くときヤバそう。お尻の割れ目はパカっと割って書いたのかな🤔❓️
幽霊は性的なモノに弱い。なぜなら性=生=正=聖だから。ということで、幽霊である落武者は男性器を触ることが出来ないので無問題。逆にそこはあえて無記入にして振り回せば悪霊退散!まであった。
これでお坊さん?とのホモ展開の文章を読んだことがある気がする
徳弘正也作品だったら、皮まで広げてみっちりお経を書いたろう/筆の動きで気持ちよくなるところまで思い浮かぶ。
介の字だとデザイン的にカッコよさそう
https://anond.hatelabo.jp/search?word=耳なし芳一 同じような話が定期的に出てくる
包茎をバカにすることはマチズモ男性による偏見です。男性の生きづらさに関わりますのでこの増田は撤回して下さい。(クソリプ)
増田版の耳なし芳一は、自分で自分にお経を書いたことになってんの?それ新解釈すぎないか、そもそも目が見えないのに。
包皮並びに陰茎はどこまでが外側か問題
お経入りマスキングテープとかあれば便利かな
「恐らく仮性包茎であるはずの芳一」ワロタ。何を根拠に。/ムケなし包一。
憂鬱な月曜の朝に読む増田はこのくらいのゆるいネタが丁度いいなw
ヒント:芳一の全身にお経を書いたのは和尚と小僧。
エロい空想科学読本という書籍があるなら掲載されそう
耳無芳一の話 https://www.aozora.gr.jp/cards/000258/files/42927_15424.html 和尚の現場猫案件だったのかよ「納所に任せたから、ヨシッ!」/対策、二重に確認すること、確認のちサイン/二次創作にありそうだ
こうして皮なしになろうとした芳一は目出度く竿なしになりましたとさ、おしまい
“仮性包茎であるはず”
“恐らく仮性包茎であるはずの”
夏のホラーの定番怪談ネタもはてブの猛者どもにかかればこの通りよ
どうしよう、これがAIだったらシンギュラリティ成されたと言える。人類は滅亡する!
そもそも他人から見える耳と違って、チンポが「なくなったかどうか」は自己申告でしかないのでは。「耳とチンポなし芳一」は、外形的には「耳なし芳一」と変わらない。言いにくいし。
“というのが通説になっている。” なってねーよw
寺の中で何も起きないはずもなく
なんで仮性包茎前提なんだろう。
もうタイトルだけでブクマするに決まってるじゃん。あとで読もう
竿や頭や皮よりもシワシワで毛の生えている袋に書くほうが難儀ではないか。
短小だったんでしょ、耳より小さい
増田の正しい使い方だな 対立煽る奴よりこういう気の利いたバカのほうがよっぽど豊かなんだよ
1980年代に出版されたビートたけし編著となってるけどほぼゴーストライターが書いただけと思われる"恐怖びっくり毒本"あたりにありそうなネタを増田向けに書き直した感じ
芳一ンポ
中島らものエッセイに近いネタが有ったな。どの本とかは全然覚えてないけど、俺が読んだということは文庫化はしてるはず。
股間にお経書いてる光景思い浮かべたらそれはもう淫靡な香りしかしないのよw
マジレス。1)通常時の包茎見栄剥きは高須クリニックが発端。2)江戸時代の春画が巨根ズル剥けなのはエロ+滑稽画だから。3)既に生気を奪われてた芳一は勃起すらしない。結論)よって、経文は包皮にきちんと書かれた筈。
なんで芳一が男だったと決めつけてるんだよ。
厳密を言えば髪の毛一本一本、書かないと毟られない?
仮に耳にお経を書いた場合、耳の穴の中の判定がどうなるのか?は多数の先行研究がある。確実に閉じる機能も方法もないので、結局耳は奪われていたというのが通説。なお鼻の穴は洗濯バサミで閉じていたものとされる
デリケートゾーンは自分で書きなさいと教育されたかも
お経の可読性は効果に影響ないんだろうな。だって「お経が読める=芳一が見える」だろうから。恐らく仏の加護により体表部分のお経の文字周辺数センチくらいまでが完全不可視化される仕組みではなかろうか。
芳一の身体にお経を書いたのは和尚だから、モノをてにとられ筆で書かれたら半勃ちでは済まないよね。というか気が収まらないよねつまり
「日曜なのでそのことについて考えていた」有意義な休日の過ごし方で草
カリなし芳一
包茎=悪は皮切って稼ぎたい医療業界のプロパガンダなので芳一に切る理由は無い
南洋妖怪チンポの話かと思ったら違った。
仮性包茎が格好悪いという感覚は男性にとって当たり前のようだが、仮性包茎がほとんどで珍しくないので女にとってどうでもいい。さらに、鬼頭を守っているので、皮はあった方が良い。包まれて敏感なのが良いのだ。
"やはり包皮を避けて書いたと見るべき" なんでだよ!
実際に書いてみるといいかも。理論と実践
シェイプアップ乱にあったよな、と思いながらトップコメに言及されてて安堵
小さかったんだよ
皮なし包一やないかい
「人間はちくわとトポロジ的に同じ」的な理論で行くと、表皮はもっといろんな体内の"穴"へ続いているのではないか… エロなのかグロなのかわからん領域へ
普通に考えたら服にも処置が施してあってセーフだったのでは?
お経の当たり判定って何ピクセルなの?
皮なし芳一、竿なし芳一、玉なし芳一、毛なし芳一。
耳以外と書いてあるんだからすべてに書いてあるに決まってんだろ
みかんの皮むきむき 陳皮陳皮と 芳ばしゅうて 芳ばしゅうて
お経の書いてある部位とお経の一文字当たりの効果範囲まで話題が広がるのがはてなブックマークらしいですね
耳なし芳一、和尚と芳一のBL話だったのが検閲でBL部分がそっくりなくなってしまったのでは。和尚が、他の男に気が向いていた芳一に嫉妬しわざと耳にお経を書かなかったと考えるとしっくり来る
実は芳一もそこは手付かずだったが、悪霊も「股間を見つめるなんて恥ずかしい///」とスルーしてたのが有力
外から見える場所だけ書いたのではなかろうか。シマウマみたいに
思いついたことも見たこともない問題を〈皆んなが一度は考えること〉と言われても。〈通説〉とか言われても。そもそも芳一が包茎を恥じるという発想が不思議。昭和に生まれた観念だと思うよ。
ワロタ。このノリで10倍くらい話を広げられたら筒井康隆と見分けつかない。“皆んなが一度は考えること。”は考えた時ないけどw⏎耳なし芳一、耳を取られたこと以外は何も知らないし、AIに聞く気も起こらないの凄い。
裏筋に書き忘れたんだよね、確か
快楽亭ブラック師匠の「マラ無し芳一」を聞くべしww
室町時代の小坊主は衆道対象だったので、念入りに書いてたんじゃね
日本むかし話『皮なし芳一』
そこでこの仮説が有力となってくる、やかましやあ
なんで全裸前提やねん
あそこにお経を書いていないことを逆手にとってアイデアを膨らませて竿無し女体化のifストーリーを描いた日本初の同人TS作家が歴史のどこかに存在してた可能性w
口の中にはお経は書いていないと思われるため、内側は不要と判断するのが妥当。そのため、皮をめくってお経は書く必要はない、と思われる
玉をちぎられなかったということは、玉もお経書いたんか?
ちんぽは不思議な光で見えないから大丈夫だったんだよ
タイトルだけで内容を察するタイトルとして秀逸
昔、志村けんのコントで、そこにお経を書き忘れてしまい、もぎられてオネエになってしまうオチのやつがあったのを思い出しました。そこに書き忘れてることがわかる描写は、実写じゃ無理だったのかアニメだった
恐怖で勃起維持出来るタイプの芳一なら多分問題ない
“少し舐めたりするヤンチャな亡霊もきっといるはずだ。皮を剥ぐ。脱包茎。めでたしめでたし。というのが通説になっている” 通説とは。。
もぎっていくか
“というのが通説になっている。”そうなのか
お経の守備範囲はどこまでなのか、という話が最初に必要。耳のよこのホッペに文字があったなら、耳くらいは守備範囲だろう。それがだめならもう相当な密度で書かれていたはず。
私は夢見る。いつかAIにこれが書けるようになる日のことを。
耳なし芳一とチンポ
日曜の夕方に何真面目にちんぽとお経の考察しとんねんw 嫌いじゃないで(´・ω・`)
「耳は、さておき」「え、なあに?」「いや本当に全身隅々まで書いたかってことさ」「それがあなたにとって、筆おろしより重要なの?」「そうかもしれないし、そうでないかもしれない」「キミ、臆病ね」「やれやれ」
このネタを30年ぐらい前にどこかで読んだ記憶があるのだが書いたの誰だったか思い出せない。糸井重里?かもしれない。いやまあいいけどね。きっと30年後にまた誰かが同じ話をするのだろう。
やめろ好きになってしまうのもりぐちあきら先生が描いた読み切り悪い書道部員では下半身まで落書きされたのか気になりますねぇwww https://tonarinoyj.jp/episode/13933686331786190417
まだ入れ墨してても銭湯入れる時代にイチモツというか金玉まで彫り物してるおっさんなら見たことあるぞw竿ほどじゃないけど玉袋も体温で皮の質感変わるからあれは平温時の時に皺を伸ばして墨を入れるのだろうかw
こういう事を考えると一番の問題はチンポのみに留まらず毛が生えている所をどうするのかと言うこと、全部脳や大動脈やら致命傷になる部分ばかりなんやで。
「人間はAIにできないことをしよう」という話をさっき読んだばっかりだったので、こういうことか!って目から鱗が
書かれてるときに筆の触感に思わずびくっと反応しそうでやられたくないなw
お経が書かれてない判定は文字の墨同士の距離が一定以上ある場合、とかなのかね。プロポーショナルフォントなら大丈夫だったのが等幅フォントでは駄目になるとかありそう。
考えたら耳だけ残ってたからって耳をちぎっていこうと思う亡霊はかなり変態だよな。
当時もチンポなし芳一wwwとか言われてたんだろうか
ストーリーには描けない呪法がたくさんあって、筆で書くのが難しい部分は、特殊な呪法を利用して転記したんだよ。
恐怖で縮こまっていたからセーフ/脇の下とか足の裏に書くときヤバそう。お尻の割れ目はパカっと割って書いたのかな🤔❓️
幽霊は性的なモノに弱い。なぜなら性=生=正=聖だから。ということで、幽霊である落武者は男性器を触ることが出来ないので無問題。逆にそこはあえて無記入にして振り回せば悪霊退散!まであった。
これでお坊さん?とのホモ展開の文章を読んだことがある気がする
徳弘正也作品だったら、皮まで広げてみっちりお経を書いたろう/筆の動きで気持ちよくなるところまで思い浮かぶ。
介の字だとデザイン的にカッコよさそう
https://anond.hatelabo.jp/search?word=耳なし芳一 同じような話が定期的に出てくる
包茎をバカにすることはマチズモ男性による偏見です。男性の生きづらさに関わりますのでこの増田は撤回して下さい。(クソリプ)
増田版の耳なし芳一は、自分で自分にお経を書いたことになってんの?それ新解釈すぎないか、そもそも目が見えないのに。
包皮並びに陰茎はどこまでが外側か問題
お経入りマスキングテープとかあれば便利かな
「恐らく仮性包茎であるはずの芳一」ワロタ。何を根拠に。/ムケなし包一。
憂鬱な月曜の朝に読む増田はこのくらいのゆるいネタが丁度いいなw
ヒント:芳一の全身にお経を書いたのは和尚と小僧。
エロい空想科学読本という書籍があるなら掲載されそう
耳無芳一の話 https://www.aozora.gr.jp/cards/000258/files/42927_15424.html 和尚の現場猫案件だったのかよ「納所に任せたから、ヨシッ!」/対策、二重に確認すること、確認のちサイン/二次創作にありそうだ
こうして皮なしになろうとした芳一は目出度く竿なしになりましたとさ、おしまい
“仮性包茎であるはず”
“恐らく仮性包茎であるはずの”
夏のホラーの定番怪談ネタもはてブの猛者どもにかかればこの通りよ
どうしよう、これがAIだったらシンギュラリティ成されたと言える。人類は滅亡する!
そもそも他人から見える耳と違って、チンポが「なくなったかどうか」は自己申告でしかないのでは。「耳とチンポなし芳一」は、外形的には「耳なし芳一」と変わらない。言いにくいし。
“というのが通説になっている。” なってねーよw
寺の中で何も起きないはずもなく
なんで仮性包茎前提なんだろう。
もうタイトルだけでブクマするに決まってるじゃん。あとで読もう
竿や頭や皮よりもシワシワで毛の生えている袋に書くほうが難儀ではないか。
短小だったんでしょ、耳より小さい
増田の正しい使い方だな 対立煽る奴よりこういう気の利いたバカのほうがよっぽど豊かなんだよ
1980年代に出版されたビートたけし編著となってるけどほぼゴーストライターが書いただけと思われる"恐怖びっくり毒本"あたりにありそうなネタを増田向けに書き直した感じ
芳一ンポ
中島らものエッセイに近いネタが有ったな。どの本とかは全然覚えてないけど、俺が読んだということは文庫化はしてるはず。
股間にお経書いてる光景思い浮かべたらそれはもう淫靡な香りしかしないのよw
マジレス。1)通常時の包茎見栄剥きは高須クリニックが発端。2)江戸時代の春画が巨根ズル剥けなのはエロ+滑稽画だから。3)既に生気を奪われてた芳一は勃起すらしない。結論)よって、経文は包皮にきちんと書かれた筈。
なんで芳一が男だったと決めつけてるんだよ。
厳密を言えば髪の毛一本一本、書かないと毟られない?
仮に耳にお経を書いた場合、耳の穴の中の判定がどうなるのか?は多数の先行研究がある。確実に閉じる機能も方法もないので、結局耳は奪われていたというのが通説。なお鼻の穴は洗濯バサミで閉じていたものとされる
デリケートゾーンは自分で書きなさいと教育されたかも
お経の可読性は効果に影響ないんだろうな。だって「お経が読める=芳一が見える」だろうから。恐らく仏の加護により体表部分のお経の文字周辺数センチくらいまでが完全不可視化される仕組みではなかろうか。
芳一の身体にお経を書いたのは和尚だから、モノをてにとられ筆で書かれたら半勃ちでは済まないよね。というか気が収まらないよねつまり
「日曜なのでそのことについて考えていた」有意義な休日の過ごし方で草
カリなし芳一
包茎=悪は皮切って稼ぎたい医療業界のプロパガンダなので芳一に切る理由は無い
南洋妖怪チンポの話かと思ったら違った。
仮性包茎が格好悪いという感覚は男性にとって当たり前のようだが、仮性包茎がほとんどで珍しくないので女にとってどうでもいい。さらに、鬼頭を守っているので、皮はあった方が良い。包まれて敏感なのが良いのだ。
"やはり包皮を避けて書いたと見るべき" なんでだよ!
実際に書いてみるといいかも。理論と実践
シェイプアップ乱にあったよな、と思いながらトップコメに言及されてて安堵
小さかったんだよ
皮なし包一やないかい
「人間はちくわとトポロジ的に同じ」的な理論で行くと、表皮はもっといろんな体内の"穴"へ続いているのではないか… エロなのかグロなのかわからん領域へ
普通に考えたら服にも処置が施してあってセーフだったのでは?
お経の当たり判定って何ピクセルなの?
皮なし芳一、竿なし芳一、玉なし芳一、毛なし芳一。
耳以外と書いてあるんだからすべてに書いてあるに決まってんだろ
みかんの皮むきむき 陳皮陳皮と 芳ばしゅうて 芳ばしゅうて
お経の書いてある部位とお経の一文字当たりの効果範囲まで話題が広がるのがはてなブックマークらしいですね
耳なし芳一、和尚と芳一のBL話だったのが検閲でBL部分がそっくりなくなってしまったのでは。和尚が、他の男に気が向いていた芳一に嫉妬しわざと耳にお経を書かなかったと考えるとしっくり来る
実は芳一もそこは手付かずだったが、悪霊も「股間を見つめるなんて恥ずかしい///」とスルーしてたのが有力
外から見える場所だけ書いたのではなかろうか。シマウマみたいに
思いついたことも見たこともない問題を〈皆んなが一度は考えること〉と言われても。〈通説〉とか言われても。そもそも芳一が包茎を恥じるという発想が不思議。昭和に生まれた観念だと思うよ。
ワロタ。このノリで10倍くらい話を広げられたら筒井康隆と見分けつかない。“皆んなが一度は考えること。”は考えた時ないけどw⏎耳なし芳一、耳を取られたこと以外は何も知らないし、AIに聞く気も起こらないの凄い。
裏筋に書き忘れたんだよね、確か
快楽亭ブラック師匠の「マラ無し芳一」を聞くべしww
室町時代の小坊主は衆道対象だったので、念入りに書いてたんじゃね
日本むかし話『皮なし芳一』
そこでこの仮説が有力となってくる、やかましやあ
なんで全裸前提やねん
あそこにお経を書いていないことを逆手にとってアイデアを膨らませて竿無し女体化のifストーリーを描いた日本初の同人TS作家が歴史のどこかに存在してた可能性w
口の中にはお経は書いていないと思われるため、内側は不要と判断するのが妥当。そのため、皮をめくってお経は書く必要はない、と思われる
玉をちぎられなかったということは、玉もお経書いたんか?
ちんぽは不思議な光で見えないから大丈夫だったんだよ
タイトルだけで内容を察するタイトルとして秀逸
昔、志村けんのコントで、そこにお経を書き忘れてしまい、もぎられてオネエになってしまうオチのやつがあったのを思い出しました。そこに書き忘れてることがわかる描写は、実写じゃ無理だったのかアニメだった
恐怖で勃起維持出来るタイプの芳一なら多分問題ない
“少し舐めたりするヤンチャな亡霊もきっといるはずだ。皮を剥ぐ。脱包茎。めでたしめでたし。というのが通説になっている” 通説とは。。
もぎっていくか
“というのが通説になっている。”そうなのか
お経の守備範囲はどこまでなのか、という話が最初に必要。耳のよこのホッペに文字があったなら、耳くらいは守備範囲だろう。それがだめならもう相当な密度で書かれていたはず。
私は夢見る。いつかAIにこれが書けるようになる日のことを。