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アフタヌーン:40周年マンガ誌の“らしさ”とは 形容しがたい魅力の正体 「ブルーピリオド」山口つばさ、金井暁編集長に聞く - MANTANWEB(まんたんウェブ)

1: hunglysheep1 2026/07/05 13:47

「“アフタヌーンっぽい”作品を作ろうと思うと多分、間違えるんでしょうね。山口さんをはじめとするマンガ家さんも編集者も編集長も「アフタヌーンって何ですか?」と聞かれると、みんな「さあ……」と」←素敵っす

2: Hige2323 2026/07/05 13:55

40周年記念絵に入れてもらえたのかラブやん…

3: raimon49 2026/07/05 13:56

金井さんは2023年にブログでアフタヌーンってどんな雑誌問題と題し自己言及した時からブレてないんだな https://note.com/afternoon_manga/n/ndc60a6fa9a28

4: nguyen-oi 2026/07/05 14:08

「らしさ」を考えないのがらしさっていうの、すごく納得感あるな。ノールールだからこそ尖った名作が集まるんだろう

5: f_d_trashbox 2026/07/05 14:12

読者を信用してる、という点では統一されてる気はするけど。逆に言うと読者を馬鹿にしてない、というか。

6: takehikom 2026/07/05 14:22

アフタヌーンでまっさきに思い浮かぶのは、神戸在住

7: pondelion232 2026/07/05 14:29

ラブやんいるやん

8: kamezo 2026/07/05 15:09

創刊号がちょうどメルカリに出ていて掲載作一覧や目次も見られる。https://jp.mercari.com/item/m22468553187?srsltid=AfmBOor_fIwu-GC36zyDT3MBQzgJmFilqXRIsx-ZPs8JNvMKFNYtFpVPp0k 三山のぼる、森雅之、たかもちげん等が載ってる。四季賞の募集も。

9: Falky 2026/07/05 15:16

ブルーピリオドの、というか山口つばさ先生のルーツに「おお振り」「ヤサシイワタシ」があるのはめっちゃわかるなあ。いろんな面でひぐちアサ先生っぽさあるよな。ほら、一部キャラのムチっと感とか

10: kitone 2026/07/05 15:42

うむうむ。"「おお振り」のひぐちアサさんの「ヤサシイワタシ」も好きで"

11: mak_in 2026/07/05 15:56

どこのラベルからも絶妙に漏れるテーマを扱う、一言で言えば多様性なんだろうけど、一言で多様性と表現すると元々拾えていたテーマが拾えきれなくなる、という話に思えた。

12: goronehakaba 2026/07/05 15:57

最近の連載ラインナップがなぁ・・・

13: repunit 2026/07/05 16:23

フラジャイルの岸先生は実在してたら絶対来ないと思う。

14: oks 2026/07/05 16:31

いいから博内和代の作品集を出してほしい (鶴研のチャイナさんまで記載とか、狙っている層がありそう。私も反応してしまう)

15: ilktm 2026/07/05 16:35

発行部数が2万部まで下がってて、サブスクもあるとはいえ、厳しそうではある

16: kappa99999 2026/07/05 16:41

自分はアフタヌーンっぽい漫画が苦手なんだけど、アフタヌーンらしさが何なのかはいまいち説明できない。

17: ET777 2026/07/05 16:52

アフタは哲学

18: aua 2026/07/05 17:37

アフタヌーンや四季賞は、良くも悪くも「マンガ以上、アート以下」が大事だと思うけどね