「“アフタヌーンっぽい”作品を作ろうと思うと多分、間違えるんでしょうね。山口さんをはじめとするマンガ家さんも編集者も編集長も「アフタヌーンって何ですか?」と聞かれると、みんな「さあ……」と」←素敵っす
40周年記念絵に入れてもらえたのかラブやん…
金井さんは2023年にブログでアフタヌーンってどんな雑誌問題と題し自己言及した時からブレてないんだな https://note.com/afternoon_manga/n/ndc60a6fa9a28
「らしさ」を考えないのがらしさっていうの、すごく納得感あるな。ノールールだからこそ尖った名作が集まるんだろう
読者を信用してる、という点では統一されてる気はするけど。逆に言うと読者を馬鹿にしてない、というか。
アフタヌーンでまっさきに思い浮かぶのは、神戸在住
ラブやんいるやん
創刊号がちょうどメルカリに出ていて掲載作一覧や目次も見られる。https://jp.mercari.com/item/m22468553187?srsltid=AfmBOor_fIwu-GC36zyDT3MBQzgJmFilqXRIsx-ZPs8JNvMKFNYtFpVPp0k 三山のぼる、森雅之、たかもちげん等が載ってる。四季賞の募集も。
ブルーピリオドの、というか山口つばさ先生のルーツに「おお振り」「ヤサシイワタシ」があるのはめっちゃわかるなあ。いろんな面でひぐちアサ先生っぽさあるよな。ほら、一部キャラのムチっと感とか
うむうむ。"「おお振り」のひぐちアサさんの「ヤサシイワタシ」も好きで"
どこのラベルからも絶妙に漏れるテーマを扱う、一言で言えば多様性なんだろうけど、一言で多様性と表現すると元々拾えていたテーマが拾えきれなくなる、という話に思えた。
最近の連載ラインナップがなぁ・・・
フラジャイルの岸先生は実在してたら絶対来ないと思う。
いいから博内和代の作品集を出してほしい (鶴研のチャイナさんまで記載とか、狙っている層がありそう。私も反応してしまう)
発行部数が2万部まで下がってて、サブスクもあるとはいえ、厳しそうではある
自分はアフタヌーンぽい漫画が苦手なんだけど、アフタヌーンらしさが何なのかはいまいち説明できない。エンタメとしても文学芸術としても中途半端というか…まあNotForMeで良いですね。
アフタは哲学
アフタヌーンや四季賞は、良くも悪くも「マンガ以上、アート未満」が大事だと思うけどね
女神様から割とヒット作は多いイメージ
アフタヌーンを一言でまとめると「陰キャ向け総合漫画誌」だと思ってる。
つまりは前衛と商品性を両立した漫画雑誌、「講談社という大手が刊行した売り物になるガロ」だったのか
気付いたら買い続けてる漫画ってモーニングとアフタヌーンばっかりになってた。表紙のラインナップに青野くんが入ってないのが意外だ。
山口つばさの障害者のつぶやきの件は結局どうなったのだろうhttps://note.com/gadget_hack/n/n7187f8a9034e
安易に感動演出を描かない感じはある。んーいや、ああ女神様はそうだったかも…
“山口さん 「アフタヌーン」しか拾ってもらえなかったんです(笑)。大学の卒業制作がマンガだったので、卒業と同時にいろいろな短編を送って、拾ってもらえたのが「アフタヌーン」だけで。”
アフタヌーン:40周年マンガ誌の“らしさ”とは 形容しがたい魅力の正体 「ブルーピリオド」山口つばさ、金井暁編集長に聞く - MANTANWEB(まんたんウェブ)
「“アフタヌーンっぽい”作品を作ろうと思うと多分、間違えるんでしょうね。山口さんをはじめとするマンガ家さんも編集者も編集長も「アフタヌーンって何ですか?」と聞かれると、みんな「さあ……」と」←素敵っす
40周年記念絵に入れてもらえたのかラブやん…
金井さんは2023年にブログでアフタヌーンってどんな雑誌問題と題し自己言及した時からブレてないんだな https://note.com/afternoon_manga/n/ndc60a6fa9a28
「らしさ」を考えないのがらしさっていうの、すごく納得感あるな。ノールールだからこそ尖った名作が集まるんだろう
読者を信用してる、という点では統一されてる気はするけど。逆に言うと読者を馬鹿にしてない、というか。
アフタヌーンでまっさきに思い浮かぶのは、神戸在住
ラブやんいるやん
創刊号がちょうどメルカリに出ていて掲載作一覧や目次も見られる。https://jp.mercari.com/item/m22468553187?srsltid=AfmBOor_fIwu-GC36zyDT3MBQzgJmFilqXRIsx-ZPs8JNvMKFNYtFpVPp0k 三山のぼる、森雅之、たかもちげん等が載ってる。四季賞の募集も。
ブルーピリオドの、というか山口つばさ先生のルーツに「おお振り」「ヤサシイワタシ」があるのはめっちゃわかるなあ。いろんな面でひぐちアサ先生っぽさあるよな。ほら、一部キャラのムチっと感とか
うむうむ。"「おお振り」のひぐちアサさんの「ヤサシイワタシ」も好きで"
どこのラベルからも絶妙に漏れるテーマを扱う、一言で言えば多様性なんだろうけど、一言で多様性と表現すると元々拾えていたテーマが拾えきれなくなる、という話に思えた。
最近の連載ラインナップがなぁ・・・
フラジャイルの岸先生は実在してたら絶対来ないと思う。
いいから博内和代の作品集を出してほしい (鶴研のチャイナさんまで記載とか、狙っている層がありそう。私も反応してしまう)
発行部数が2万部まで下がってて、サブスクもあるとはいえ、厳しそうではある
自分はアフタヌーンぽい漫画が苦手なんだけど、アフタヌーンらしさが何なのかはいまいち説明できない。エンタメとしても文学芸術としても中途半端というか…まあNotForMeで良いですね。
アフタは哲学
アフタヌーンや四季賞は、良くも悪くも「マンガ以上、アート未満」が大事だと思うけどね
女神様から割とヒット作は多いイメージ
アフタヌーンを一言でまとめると「陰キャ向け総合漫画誌」だと思ってる。
つまりは前衛と商品性を両立した漫画雑誌、「講談社という大手が刊行した売り物になるガロ」だったのか
気付いたら買い続けてる漫画ってモーニングとアフタヌーンばっかりになってた。表紙のラインナップに青野くんが入ってないのが意外だ。
山口つばさの障害者のつぶやきの件は結局どうなったのだろうhttps://note.com/gadget_hack/n/n7187f8a9034e
安易に感動演出を描かない感じはある。んーいや、ああ女神様はそうだったかも…
“山口さん 「アフタヌーン」しか拾ってもらえなかったんです(笑)。大学の卒業制作がマンガだったので、卒業と同時にいろいろな短編を送って、拾ってもらえたのが「アフタヌーン」だけで。”