政治学が、解りやすく学べます。しかしなんなんだろうな、このマンガ…
引用されている呉智英の解釈が「ホントに野望の王国を読んだの?」と聞きたいくらい雑。すべてがおかしい。
サルまんの時に初めて知って読んだ思い出。今すぐ買え!(おれは買わないけど)
呉智英、漫画評論してたんだ。論語のエッセイはよかった
どのジャンルでもポップとディープが併存するのが健全よな 野望の王国はミームで擦られ過ぎて逆に本編はディープのような気がしてきた…
大学入学後に読んだので、入学前に読んでたら真剣に東大法学部をめざしていたかもしれない……入れるかは別として
「すっげー安直」さを濃すぎる画風と凄まじい暴力描写で、有無を言わさず強引に読者をねじ伏せる。野望の王国はそんな劇画だった。柿崎と聞けば自分はマクロスの方ではなく、未だに柿崎憲を思い出す。
え えらいことや……せ 戦争じゃ………
しょっちゅう格安or無料セールしてるので、以前最後まで読んだけど、主人公2人が権力握って何がしたいのか最後まで全然出てこないマンガだった。
「ねじ式」は小学生の時、親父が買ってきた「戦後日本漫画大全集」とかなんとか言うデッカいムック本で初めて見て(ほんの数コマだったから)衝撃を受けた。「なんとか全部読みたい」と子供なのに熱望したモノだ。
これを機に購入。また一歩野望に近づいた。
インテリヤクザが全力で娯楽を書いた時代の怪作。面白いけど本気で深読みしても何もないぞ
特濃カリー。美味しんぼ絡みのエッセイなどを読むとヤバい奴とわかる
つげ義春のWikipedia見て!!!!!こんなに細かく人生を書かれたら俺なら発狂するな!!!!!!とか思った!!!!!!
BANANA FISHの場合、現代ならアッシュはIT方向に進んだと思える。本作にも同じようなことが…言えんか(暴対法が存在する現代は、(当時より)暴力団という出自が成り上がりの障害になる時代。『暴力に固執する』しかない筈
完全版全巻持ってるけど、電子も買うか/「男組」と同じくカリーが正気の時代に描かれた傑作
『美味しんぼの作者』が叩かれるのを見るたびに「野望の王国の作者にみんな何マジレスしてんだ」と思ってしまう
柿崎すき
同時代横並びで見た場合、野望の王国が描かれた1970年代末期てのはバロックなピカレスクが流行した時期なんだよね。手塚治虫の漫画MWとか、松田優作の映画蘇える金狼とか、沢田研二の映画太陽を盗んだ男とかもこの頃
この漫画、続けて読むと、ずーっと川崎市の覇権を狙って戦い続けて、同じ敵が何回も出てくるので、半分くらいで飽きる。初めの三分の一くらいは面白い。
雁屋哲 の「馬鹿(バロック)な漫画」…というかサルまん元ネタで有名な「野望の王国」全27巻各100円 - INVISIBLE Dojo. ーQUIET & COLORFUL PLACE-
政治学が、解りやすく学べます。しかしなんなんだろうな、このマンガ…
引用されている呉智英の解釈が「ホントに野望の王国を読んだの?」と聞きたいくらい雑。すべてがおかしい。
サルまんの時に初めて知って読んだ思い出。今すぐ買え!(おれは買わないけど)
呉智英、漫画評論してたんだ。論語のエッセイはよかった
どのジャンルでもポップとディープが併存するのが健全よな 野望の王国はミームで擦られ過ぎて逆に本編はディープのような気がしてきた…
大学入学後に読んだので、入学前に読んでたら真剣に東大法学部をめざしていたかもしれない……入れるかは別として
「すっげー安直」さを濃すぎる画風と凄まじい暴力描写で、有無を言わさず強引に読者をねじ伏せる。野望の王国はそんな劇画だった。柿崎と聞けば自分はマクロスの方ではなく、未だに柿崎憲を思い出す。
え えらいことや……せ 戦争じゃ………
しょっちゅう格安or無料セールしてるので、以前最後まで読んだけど、主人公2人が権力握って何がしたいのか最後まで全然出てこないマンガだった。
「ねじ式」は小学生の時、親父が買ってきた「戦後日本漫画大全集」とかなんとか言うデッカいムック本で初めて見て(ほんの数コマだったから)衝撃を受けた。「なんとか全部読みたい」と子供なのに熱望したモノだ。
これを機に購入。また一歩野望に近づいた。
インテリヤクザが全力で娯楽を書いた時代の怪作。面白いけど本気で深読みしても何もないぞ
特濃カリー。美味しんぼ絡みのエッセイなどを読むとヤバい奴とわかる
つげ義春のWikipedia見て!!!!!こんなに細かく人生を書かれたら俺なら発狂するな!!!!!!とか思った!!!!!!
BANANA FISHの場合、現代ならアッシュはIT方向に進んだと思える。本作にも同じようなことが…言えんか(暴対法が存在する現代は、(当時より)暴力団という出自が成り上がりの障害になる時代。『暴力に固執する』しかない筈
完全版全巻持ってるけど、電子も買うか/「男組」と同じくカリーが正気の時代に描かれた傑作
『美味しんぼの作者』が叩かれるのを見るたびに「野望の王国の作者にみんな何マジレスしてんだ」と思ってしまう
柿崎すき
同時代横並びで見た場合、野望の王国が描かれた1970年代末期てのはバロックなピカレスクが流行した時期なんだよね。手塚治虫の漫画MWとか、松田優作の映画蘇える金狼とか、沢田研二の映画太陽を盗んだ男とかもこの頃
この漫画、続けて読むと、ずーっと川崎市の覇権を狙って戦い続けて、同じ敵が何回も出てくるので、半分くらいで飽きる。初めの三分の一くらいは面白い。