"自分の人生時間投げ打って 担当マンガを異常に良くしようとする 編集さんの方が珍しいのかも"→編集って担当マンガを良くする以外の仕事ってあるの? トークライブにしゃしゃるとかアニメにクレジットされる方が大事?
マンガ家ってクビになるような立場なのか?
出版社はその作品を売れるように投資しているわけで、そのまま移籍されたら丸損。何かほかの理由もあったと考えるほうが自然かな。
FA宣言したけどオファーなく引退するしかなくなるプロ野球選手みたいなもんか。
姉の指摘もシビアだけど、編集者側の「一番の理解者を自ら手放した結果」って分析は妙に納得感あるな
理由によるでしょ。
いろんな理由があるだろうが、それでも取引を継続したい先なら担当変えるし、担当変えるほどでもない先なら打ち切るし。
"前任者がチェンジって言われたということは後任もチェンジのリスクを意識せざるを得ないんですよ。編集部内における編集者の評価にも影響しますしリスクを負ってでも引き継ぎたいと思わせる魅力のある作家は希少"
はたらく細胞の担当問題からの流れなので、これが、なかよし連載時代の話だったらちょっとぞくぞくするな。シリウスと同じ講談社なので
まあ、取引先の担当者を変更してくれ、って普通は言えないか。要望一覧と対応結果一覧みたいなのを作って相手の上司に情報共有させておくぐらいか。
上司からのパワハラを総務に相談したら部下の方がクビになって当然ですよね!配置換えしても後任の上司はパワハラリスクに怯えちゃいますもんね
https://x.com/gouranga_/status/2072972577220563254 ( げに。)( ただ今回の例は"自分の人生時間投げ打って" とおっしゃっているので熱量の問題かもしれず )
一般的な社会人としての会社勤めの仕事と、一本独鈷の漫画家の仕事は、多少の接点はあれども大きく異なるんじゃないか。
編集を変えるってことは今までのパイプを切るに等しいしそりゃ大きな変動はあるんじゃないの。編集部全体がこの作品は看板だから打ち切るなんてとんでもない意思が強ければそりゃ別だろうけど
こういう問題がある、というようなことを根回しして詰めていく必要性
編集者との関係は恋愛のようですわね。手放すリスク、果たして愛は成就するのかしら?
犯罪とかの不法行為以外で担当変えてくれって話になると、出版とのパイプ切らせてくれって話だから、よっぽど出版社を支えてるとか以外だと新しい作家で候補がいるならわざわざってなりやすいかもね。
担当変えてって言った事がたまたま首のタイミングと重なっただけでは。人気ないけど手が掛からないので首にならまかった可能性もあるけど。
「お前の人生時間投げうて」って職場で言われたら、それもまたXで呟いて被害者ムーブかましそうな奴らがほざいてるのマジで笑えない。他人の愚痴に乗っかって正義オナニーしてんなよクズが。
編集者なんてサラリーマンなんだから人生賭けるやつが少数派で漫画家はだいたいが人生賭けてるっていう非対称性あるよね
今回の清水先生のようにゴミ編集なんていくらでもいるのに荻野とか言う奴は現実をご存知でない?今までもいくらでもゴミ編集案件見たけどなぁ
円満に連載終了して,同人作家として名を挙げてから返り咲くか別の出版社から引き抜きを受けるというのがスマートな方法(それができれば苦労はしねえ)
バクマンで売れっ子だったのに担当編集が無能でギャグ路線ばかり勧めてくる奴で結局打ち切りになった話がえぐかったな。
あまりにも連絡取れないんで変えてくれって言おうと思ったこともあったがよく考えたら別の出版社と仕事すればいいかと思ってるうちに相手が定年になってしまった件
普通の会社としてみたら、社員である編集者を守らず外注フリーランスの漫画家を全力で守るのもおかしいだろうな。そういう業態の特殊な会社とは言えるか
こーゆーの見るたびに世の中には結局、ワガママ言わず、どんな理不尽も飲み込んで、仕事を完遂させた上で相手の期待を上回る成果を出した後に、お願いとして待遇を要求する力がいると思ってる
知ってる漫画家さんは変えてもらってたけど家族ぐるみの付き合いしようとしたり過干渉すぎたから、さすがに危なかった
詳細は知らんが身内から当然と言われるような事情やぞ。眉に唾つけて遠方から眺めているくらいがちょうどいいよ
本題ではないが園心ふつう先生が登場してるの、色々な意味でスゴイ(前職は「人間関係選べない」の筆頭格というべき自衛隊。そして現在は水曜日のシリウス(名前の通り震源地月刊少年シリウスの運営)で連載中
そもそも、担当って必要か?作家がコミュニケーション取れるんだったら、特定の担当通さなくても編集部と直接やり取りすれば済む話。市場の反応はデータくれたら良いんだから、惰性で続いてるだけの組織じゃないの?
ふくやま先生のあったかい絵柄大好きです!でも働いても働いても借金が増えるばかりでマンガ全然買えない人生になっちゃったので、口ばかりで応援できなくてすみません
なかよし時代の話なのかな…?なかよし時代の作品好きなので悲しい…ルルちゃんもねんねこ姫も好き
昭和の価値観でそう言われたって話
漫画家は下請けなので立場が弱いのだろう
まだWebが発達していなかった頃のマンガ業界、限られた雑誌誌面を取り合う、マジで仁義なき競争社会だったので、こういう事態は割と起きてそうな気がする。編集部側には代わりは幾らでもいると思われたんだろう。
今であれば、一度くらいは対応してくれそう。もちろん新人とか(相性は別として経験面での)条件は悪化するだろうけど。
取引先と円満な関係が築けているかをチェック・管理することこそあたり前では?「編集や出版社にこんなひどいことされた!」って炎上がしばしば起こるのは出版社のそうしたことに対する体制の甘さなのでは。
当たり前なんて人によって違うからな。詳しい経緯が書いてないのでわからんが言い方ひとつで変わることもあるし遺恨の残らない交渉術も必要。
平凡なサラリーマンとしては、すごく売り上げが良いけど難しい取引先の担当を変えたい言われたら、腕に自信がないから受けたくないな。下手したら売り上げ全部ライバル社に逃すことになる。できる編集は少ないのかな
よっぽど漫画の内容について意見が合わなかったんだろうな。しかし担当変えてくれって言って通る漫画家、歴代何人いるんだろうか。
サラリーマンとフリーランスを比べても、あまり実のある話にはならないと思うよ。
タイトルが「ふくやまけいこ」ではなく「ベテラン漫画家さん」、ブコメも知らない感じが大半で正直衝撃を受けてるわ……。まあ全盛期も「SF・アニメファンには知られた人」止まりではあったけど。
変える権力がないのはわかるが、取引先なんだから「変えてくれ」という要望出すくらいは普通にあっていいと思うけどなあ。最近はまともな人も増えてきた印象だけど、昔はマスメディア的に傲慢な奴も多かったようだし
漫画家もエージェント契約みたいな人がいるのかもな。編集者が出版社と同一というのは・・・。
ひ弱メンタルでなんで自営業の表現者という職を選んでしまうのか それがわからない
すべてケースバイケースって感じでこれで何かを判断するとかそういう話では無いと思う。
担当変えてくれってのは「(私を切るか)私の担当を変えてくれ」って意味だと普通は認識されるってだけの話。客側でも一緒だと思う「担当変えてくれ(やらないなら御社との関係は終わり)」
自分も外注として仕事を受ける立場だけど、ピンとキリの担当者を比較すると、こっちの負担が十倍くらいは違う。それでも変えてと言うのは無理。それを言ったら仕事が途切れると可能性があるか。意見は言うけどね。
「コンシェルジュ」で漫画家の有明先生が「人と関わりたくなくて漫画家になったのに編集者や読者と向き合わなくちゃならなくなった、人と関わらずに生きていくことは出来ない」と言ってたなー、深いなー。
出版界の体質の問題なのに一般の商取引に置き換えるのおかしいよ。叢書・レーベルの立役者や看板級の作家が「これこれこれだけの事をされてもう我慢できないから代えてくれ」と編集長に言っても逆に説教される界隈よ
雇用契約を結んでたわけでもないんだろうに「くび」はちょっと都合のいい表現だ。解雇の発生しうるような関係性ならやらせたいことは業務命令で済むわけで。「上司」は居ても「担当」なんて付かないよ。
お前の代わりはいくらでもいるって事でしょう。逆に売れたら掌返しするよ。
編集部側は会社組織なので、代えられない、代わりがいないタイミングとかもある。人事異動の時期を狙えばワンチャンって感じじゃない?
なにげに一番キツくない?『担当編集者は(業務命令で引き継ぎさせられたとかでない限り)「編集部でその作家さんを一番評価している人」だという点が見落とされがち。』
わかりみ(わかりみ)しょせんクリエイターは下請けよ、ボーナスもらうご身分の方々には逆らえませんよ
編集者は分からんけど現場作業してたころ取引先から出禁喰らう作業員は年一以上では見た。そしてそれは通る。業界次第なんやろね
ま た た ま さ か か!
社会人でも「当たり前」ではないが、相手との関係性や変えて欲しい理由によって有り得る話ではある。この件では一般論ではなく当人の話の背景を踏まえた上で「当たり前」という評価なのかもしれない。
会社員でも上司変えろより転職のほうが早くて楽だ
そんなものでは。元ツイのレスに変えてもらったら却って悪くなったケースの話もあったはず。企業でも有給や退職の件で権利だから行使すべき!の話が出るが全員が全権利行使して成立する都合の良い世の中はありません
社会人の方の姉~ってことは「無職の方の姉」もしくは「学生の方の姉」もいるのだろうか。ふくやまけいこ(65)の姉で学生ということはリタイア後の学び直しとかだな
如何にもカタギのお姉さんという感じで他人事ながら頼もしいのと、ふくやま先生のようなベテランでも姉に怒られるというのが微笑ましいのと。
ふくやまけいこ先生クラスがこの程度でクビになるとか、相当にお若いころのことだろうな、という時制の理解がないひとの多さに震える
まー端的に見ると、下請けが発注者に担当変えてくれつってるようなもんだからな…。変えてほしい事情によるけど一般社会じゃあまり考えられない。
引き継ぎさせられた担当編集だったのでは。まあなんとも。人生は運。
オタク諸君は作家の言うことだったら全部真実と思うの止めた方が良いよ。もちろん真実もあるけど反対側の視線もあるのは当然でしょ
私も「この上司とは働けねえよ」って訴えたら私が異動になったな。
だいぶ耄碌してしまって見てるのが辛くてフォロー外したふくやまけいこには言いたいこともあるが、これだけ問題が噴出してる中で漫画編集無謬論を唱え出す荻野は、頭おかしいのでは?
本人は認めたく無いだろうけど、目ぼしいヒット作も見当たらないのでそういうことだろうな。
つまり編集者というのが日本型縁故主義のかなりトップにいて、親が太いってことでは?そんな「お仕事ごっこ」で殺されるの、マジでキチガイが金魚鉢に毒撒いて「逃げないのが悪い」って言っている姿なんだよね
ふくやま先生が切られるとか、どの時代のどの出版社だろと作品一覧眺めてたら、シリウスの創刊時に連載持ってたのか…。このタイミングでの発言てもしや…。
ベテラン漫画家さん「担当さん変えてくれと言ったら、私がくびになった。社会人の姉に言ったら、当たり前じゃない!って怒られた」
"自分の人生時間投げ打って 担当マンガを異常に良くしようとする 編集さんの方が珍しいのかも"→編集って担当マンガを良くする以外の仕事ってあるの? トークライブにしゃしゃるとかアニメにクレジットされる方が大事?
マンガ家ってクビになるような立場なのか?
出版社はその作品を売れるように投資しているわけで、そのまま移籍されたら丸損。何かほかの理由もあったと考えるほうが自然かな。
FA宣言したけどオファーなく引退するしかなくなるプロ野球選手みたいなもんか。
姉の指摘もシビアだけど、編集者側の「一番の理解者を自ら手放した結果」って分析は妙に納得感あるな
理由によるでしょ。
いろんな理由があるだろうが、それでも取引を継続したい先なら担当変えるし、担当変えるほどでもない先なら打ち切るし。
"前任者がチェンジって言われたということは後任もチェンジのリスクを意識せざるを得ないんですよ。編集部内における編集者の評価にも影響しますしリスクを負ってでも引き継ぎたいと思わせる魅力のある作家は希少"
はたらく細胞の担当問題からの流れなので、これが、なかよし連載時代の話だったらちょっとぞくぞくするな。シリウスと同じ講談社なので
まあ、取引先の担当者を変更してくれ、って普通は言えないか。要望一覧と対応結果一覧みたいなのを作って相手の上司に情報共有させておくぐらいか。
上司からのパワハラを総務に相談したら部下の方がクビになって当然ですよね!配置換えしても後任の上司はパワハラリスクに怯えちゃいますもんね
https://x.com/gouranga_/status/2072972577220563254 ( げに。)( ただ今回の例は"自分の人生時間投げ打って" とおっしゃっているので熱量の問題かもしれず )
一般的な社会人としての会社勤めの仕事と、一本独鈷の漫画家の仕事は、多少の接点はあれども大きく異なるんじゃないか。
編集を変えるってことは今までのパイプを切るに等しいしそりゃ大きな変動はあるんじゃないの。編集部全体がこの作品は看板だから打ち切るなんてとんでもない意思が強ければそりゃ別だろうけど
こういう問題がある、というようなことを根回しして詰めていく必要性
編集者との関係は恋愛のようですわね。手放すリスク、果たして愛は成就するのかしら?
犯罪とかの不法行為以外で担当変えてくれって話になると、出版とのパイプ切らせてくれって話だから、よっぽど出版社を支えてるとか以外だと新しい作家で候補がいるならわざわざってなりやすいかもね。
担当変えてって言った事がたまたま首のタイミングと重なっただけでは。人気ないけど手が掛からないので首にならまかった可能性もあるけど。
「お前の人生時間投げうて」って職場で言われたら、それもまたXで呟いて被害者ムーブかましそうな奴らがほざいてるのマジで笑えない。他人の愚痴に乗っかって正義オナニーしてんなよクズが。
編集者なんてサラリーマンなんだから人生賭けるやつが少数派で漫画家はだいたいが人生賭けてるっていう非対称性あるよね
今回の清水先生のようにゴミ編集なんていくらでもいるのに荻野とか言う奴は現実をご存知でない?今までもいくらでもゴミ編集案件見たけどなぁ
円満に連載終了して,同人作家として名を挙げてから返り咲くか別の出版社から引き抜きを受けるというのがスマートな方法(それができれば苦労はしねえ)
バクマンで売れっ子だったのに担当編集が無能でギャグ路線ばかり勧めてくる奴で結局打ち切りになった話がえぐかったな。
あまりにも連絡取れないんで変えてくれって言おうと思ったこともあったがよく考えたら別の出版社と仕事すればいいかと思ってるうちに相手が定年になってしまった件
普通の会社としてみたら、社員である編集者を守らず外注フリーランスの漫画家を全力で守るのもおかしいだろうな。そういう業態の特殊な会社とは言えるか
こーゆーの見るたびに世の中には結局、ワガママ言わず、どんな理不尽も飲み込んで、仕事を完遂させた上で相手の期待を上回る成果を出した後に、お願いとして待遇を要求する力がいると思ってる
知ってる漫画家さんは変えてもらってたけど家族ぐるみの付き合いしようとしたり過干渉すぎたから、さすがに危なかった
詳細は知らんが身内から当然と言われるような事情やぞ。眉に唾つけて遠方から眺めているくらいがちょうどいいよ
本題ではないが園心ふつう先生が登場してるの、色々な意味でスゴイ(前職は「人間関係選べない」の筆頭格というべき自衛隊。そして現在は水曜日のシリウス(名前の通り震源地月刊少年シリウスの運営)で連載中
そもそも、担当って必要か?作家がコミュニケーション取れるんだったら、特定の担当通さなくても編集部と直接やり取りすれば済む話。市場の反応はデータくれたら良いんだから、惰性で続いてるだけの組織じゃないの?
ふくやま先生のあったかい絵柄大好きです!でも働いても働いても借金が増えるばかりでマンガ全然買えない人生になっちゃったので、口ばかりで応援できなくてすみません
なかよし時代の話なのかな…?なかよし時代の作品好きなので悲しい…ルルちゃんもねんねこ姫も好き
昭和の価値観でそう言われたって話
漫画家は下請けなので立場が弱いのだろう
まだWebが発達していなかった頃のマンガ業界、限られた雑誌誌面を取り合う、マジで仁義なき競争社会だったので、こういう事態は割と起きてそうな気がする。編集部側には代わりは幾らでもいると思われたんだろう。
今であれば、一度くらいは対応してくれそう。もちろん新人とか(相性は別として経験面での)条件は悪化するだろうけど。
取引先と円満な関係が築けているかをチェック・管理することこそあたり前では?「編集や出版社にこんなひどいことされた!」って炎上がしばしば起こるのは出版社のそうしたことに対する体制の甘さなのでは。
当たり前なんて人によって違うからな。詳しい経緯が書いてないのでわからんが言い方ひとつで変わることもあるし遺恨の残らない交渉術も必要。
平凡なサラリーマンとしては、すごく売り上げが良いけど難しい取引先の担当を変えたい言われたら、腕に自信がないから受けたくないな。下手したら売り上げ全部ライバル社に逃すことになる。できる編集は少ないのかな
よっぽど漫画の内容について意見が合わなかったんだろうな。しかし担当変えてくれって言って通る漫画家、歴代何人いるんだろうか。
サラリーマンとフリーランスを比べても、あまり実のある話にはならないと思うよ。
タイトルが「ふくやまけいこ」ではなく「ベテラン漫画家さん」、ブコメも知らない感じが大半で正直衝撃を受けてるわ……。まあ全盛期も「SF・アニメファンには知られた人」止まりではあったけど。
変える権力がないのはわかるが、取引先なんだから「変えてくれ」という要望出すくらいは普通にあっていいと思うけどなあ。最近はまともな人も増えてきた印象だけど、昔はマスメディア的に傲慢な奴も多かったようだし
漫画家もエージェント契約みたいな人がいるのかもな。編集者が出版社と同一というのは・・・。
ひ弱メンタルでなんで自営業の表現者という職を選んでしまうのか それがわからない
すべてケースバイケースって感じでこれで何かを判断するとかそういう話では無いと思う。
担当変えてくれってのは「(私を切るか)私の担当を変えてくれ」って意味だと普通は認識されるってだけの話。客側でも一緒だと思う「担当変えてくれ(やらないなら御社との関係は終わり)」
自分も外注として仕事を受ける立場だけど、ピンとキリの担当者を比較すると、こっちの負担が十倍くらいは違う。それでも変えてと言うのは無理。それを言ったら仕事が途切れると可能性があるか。意見は言うけどね。
「コンシェルジュ」で漫画家の有明先生が「人と関わりたくなくて漫画家になったのに編集者や読者と向き合わなくちゃならなくなった、人と関わらずに生きていくことは出来ない」と言ってたなー、深いなー。
出版界の体質の問題なのに一般の商取引に置き換えるのおかしいよ。叢書・レーベルの立役者や看板級の作家が「これこれこれだけの事をされてもう我慢できないから代えてくれ」と編集長に言っても逆に説教される界隈よ
雇用契約を結んでたわけでもないんだろうに「くび」はちょっと都合のいい表現だ。解雇の発生しうるような関係性ならやらせたいことは業務命令で済むわけで。「上司」は居ても「担当」なんて付かないよ。
お前の代わりはいくらでもいるって事でしょう。逆に売れたら掌返しするよ。
編集部側は会社組織なので、代えられない、代わりがいないタイミングとかもある。人事異動の時期を狙えばワンチャンって感じじゃない?
なにげに一番キツくない?『担当編集者は(業務命令で引き継ぎさせられたとかでない限り)「編集部でその作家さんを一番評価している人」だという点が見落とされがち。』
わかりみ(わかりみ)しょせんクリエイターは下請けよ、ボーナスもらうご身分の方々には逆らえませんよ
編集者は分からんけど現場作業してたころ取引先から出禁喰らう作業員は年一以上では見た。そしてそれは通る。業界次第なんやろね
ま た た ま さ か か!
社会人でも「当たり前」ではないが、相手との関係性や変えて欲しい理由によって有り得る話ではある。この件では一般論ではなく当人の話の背景を踏まえた上で「当たり前」という評価なのかもしれない。
会社員でも上司変えろより転職のほうが早くて楽だ
そんなものでは。元ツイのレスに変えてもらったら却って悪くなったケースの話もあったはず。企業でも有給や退職の件で権利だから行使すべき!の話が出るが全員が全権利行使して成立する都合の良い世の中はありません
社会人の方の姉~ってことは「無職の方の姉」もしくは「学生の方の姉」もいるのだろうか。ふくやまけいこ(65)の姉で学生ということはリタイア後の学び直しとかだな
如何にもカタギのお姉さんという感じで他人事ながら頼もしいのと、ふくやま先生のようなベテランでも姉に怒られるというのが微笑ましいのと。
ふくやまけいこ先生クラスがこの程度でクビになるとか、相当にお若いころのことだろうな、という時制の理解がないひとの多さに震える
まー端的に見ると、下請けが発注者に担当変えてくれつってるようなもんだからな…。変えてほしい事情によるけど一般社会じゃあまり考えられない。
引き継ぎさせられた担当編集だったのでは。まあなんとも。人生は運。
オタク諸君は作家の言うことだったら全部真実と思うの止めた方が良いよ。もちろん真実もあるけど反対側の視線もあるのは当然でしょ
私も「この上司とは働けねえよ」って訴えたら私が異動になったな。
だいぶ耄碌してしまって見てるのが辛くてフォロー外したふくやまけいこには言いたいこともあるが、これだけ問題が噴出してる中で漫画編集無謬論を唱え出す荻野は、頭おかしいのでは?
本人は認めたく無いだろうけど、目ぼしいヒット作も見当たらないのでそういうことだろうな。
つまり編集者というのが日本型縁故主義のかなりトップにいて、親が太いってことでは?そんな「お仕事ごっこ」で殺されるの、マジでキチガイが金魚鉢に毒撒いて「逃げないのが悪い」って言っている姿なんだよね
ふくやま先生が切られるとか、どの時代のどの出版社だろと作品一覧眺めてたら、シリウスの創刊時に連載持ってたのか…。このタイミングでの発言てもしや…。