カバ山が国語強いのなんか分かる。
来見は漫画絵が上手く、沢井は文才がある。「来見沢 善彦」は原作(沢井)と作画(来見)のコンビなんだろうか。1話で来見の持ち込みは絵は良いが物語が6年前のままで古臭いと言われてたがあれは原作がいなくなったから?
お前たちのような藤子不二雄がいるか
どうなっていくんだ…
来見沢がうらなりと呼ばれてたのに今はムキムキがっしりなの、この親友へのコンプレックスか…/次回予告アオリから「悲劇へのカウントダウン」やめちくり〜
作者のペンネームに「ときわ」が入ってるし、これはポストデスノートというよりは令和版まんが道であったか
カバ山の句が選ばれたのは、もしかしたら「学生らしい」まだ未完成さだったのかな?子どもらしさというか。沢井のは「親父に考えて貰った」と言われてしまうくらい大人びていた。だから落選したのでは?
仲は悪くなかったけど最初から微妙な関係だったのか。それはやはりみっちゃんの存在が大きいから?
[第22話]来見沢善彦の愚行 - ときわ四葩 | 少年ジャンプ+
カバ山が国語強いのなんか分かる。
来見は漫画絵が上手く、沢井は文才がある。「来見沢 善彦」は原作(沢井)と作画(来見)のコンビなんだろうか。1話で来見の持ち込みは絵は良いが物語が6年前のままで古臭いと言われてたがあれは原作がいなくなったから?
お前たちのような藤子不二雄がいるか
どうなっていくんだ…
来見沢がうらなりと呼ばれてたのに今はムキムキがっしりなの、この親友へのコンプレックスか…/次回予告アオリから「悲劇へのカウントダウン」やめちくり〜
作者のペンネームに「ときわ」が入ってるし、これはポストデスノートというよりは令和版まんが道であったか
カバ山の句が選ばれたのは、もしかしたら「学生らしい」まだ未完成さだったのかな?子どもらしさというか。沢井のは「親父に考えて貰った」と言われてしまうくらい大人びていた。だから落選したのでは?
仲は悪くなかったけど最初から微妙な関係だったのか。それはやはりみっちゃんの存在が大きいから?