夢光年って何だったのか
天文学的スパンの雰囲気出すための確信犯(誤用)的誤用も結構あるのでは。それにしても陳腐だが。
あまりにもいきすぎると究極マクロ的には時間も空間も概念として収束してそうな気はする。うまく言えないけど
光年の意味を理解してるって言えるのかな時間の意味も含んでるんだけど単なる距離だと思ってバカにしてるのかな?/誤字訂正 後年ってなんや光年
逆に勘違いしてないことをことさら強調する歌詞がこれ https://www.uta-net.com/song/143059/ 「この空の向こう」(ドキドキ!プリキュアED)
巫女みこナースも間違ってるけどそもそも巫女みこナースの歌詞に正しさを求めてないし問題なかった
島袋光年の話ではないのか
1光年って単位はヤードポンド的であまり好きになれない
Before I Riseは多分これ今年リリースしたバージョン違いだろ、ヘブバンリリース以前に初出があるはずだが、まとめにある通りちゃんと距離の概念として使われてる。まさかそんな意味だなんて思ってなかったよプレイヤー
Etymonline 面白い。14世紀初頭には地球から天国までの「距離」は「7,107年」とされていたそうな。https://bit.ly/44t2r4G
時間と距離は同じものだと思うの。
初手で「"光年"という長さの単位がある」という話でこの単語を知ったので、時間として捉える感覚がいまいちわからない。"年"とついてるからなんだろうけど、具体的に何年ぐらいの感覚なんだろうか。
おれにとってはイエモンの「BRILLIANT WORLD」がそれで、時間の単位と列挙しているので、これは距離だと言えなくて、それでもいい曲でさ
これ英語圏でもふつーに時間の単位と間違えられてんのよね、ライトイヤーだから。子供に尋ねられた母親が「すごい長い時間のことよ!」って教えてたのを目にしたことがある。
夢光年は宇宙空間での情景だから距離にも時間にも取れるのよね、いい曲だ
Wikipediaには『光年のように大きな単位で測られる距離の測定値を解釈する際には、かならず時間の経過を考慮する必要がある』と書いてあるよ
beyondもbeforeもafterも「先」とかいう単語で表しちゃうポンコツ言語があるらしい
ケッセルランを12パーセクで走破、もファンならこじつけで距離に出来るのだぜ。(映画ハン・ソロでこじつけた)
リストに前前前世が無い…だと…⁉︎
山口百恵さんの歌は「何億光年(も離れた先にある)輝く星にも寿命があると」だと思ってた。何億年輝く星、って一般的には理解されてたのか。衝撃。
「光」を外して、何億年のほうが適切か。でも情緒が足りないよね
距離の単位であることを前提にしたウィットになってるケースも多い
一番のバカは「光の速さは?」と聞かれて「約30万キロメートル」と即答する奴じゃない? 真空とは誰も言ってないのに。
夢光年は曲自体もとても良いんだけど、宇宙船で冒険するSFだという情報が「夢光年」の3文字にギュッと収まっているのが凄い
光速・年、みたいな表記だったら単位までわかるけど、もとの単語もlight year で、そっちでも誤用から慣用的に、light years ago という、なんとも気持ち悪い表現が存在してる。もちろん意味は「ずっと前に」。
私もこれで思い出すのはイエモンのBRILLIANT WORLDだな。「何十年 何百年 何千年 何万年 何億年 何光年 何秒間 君といれるだろうか」というあまりに言い逃れできない羅列(と、ら抜き言葉)がダサくて辛かった、当時。
ややこしいので、大きな距離を表す場合は天文単位かパーセクのどっちかにすべき
前前前世は、何兆キロでもこの歌を口ずさみながらって置き換えても自然だから間違ってると言い切れないのでは?
何人月経っても君に辿り着かない
最初のリストにも距離として扱ってそうな歌詞も結構あるくね?
ドーパンはあってない?
「X光年離れた星はX年前の姿が見えている」みたいなのがあるんで、どうしても距離と時間の感覚がごっちゃになりやすくはありそうw
少し前に流行ったomoinotakeの「幾億光年」は、「デイバイデイ 幾億年の距離を超えて」と歌ってて「逆に年を距離にするパターンもあるんだ」と思った https://www.uta-net.com/song/349054/
時間と距離は明らかに線形独立なので、物質とエネルギーは同じみたいのと混同してる方々はちょっと落ち着きたまえ
ポケモン赤緑やってなかったら多分覚えてなかった。
光年の勘違いを防ぐために学術でなくとも一般でもパーセクを使うことを推奨しよう。
「光年」の意味を勘違いしている歌詞ってこんなにあるのか→もちろん時間の単位じゃないのも承知しており女児に誤情報を与えないプリキュアはさすが
夢光年って何だったのか
天文学的スパンの雰囲気出すための確信犯(誤用)的誤用も結構あるのでは。それにしても陳腐だが。
あまりにもいきすぎると究極マクロ的には時間も空間も概念として収束してそうな気はする。うまく言えないけど
光年の意味を理解してるって言えるのかな時間の意味も含んでるんだけど単なる距離だと思ってバカにしてるのかな?/誤字訂正 後年ってなんや光年
逆に勘違いしてないことをことさら強調する歌詞がこれ https://www.uta-net.com/song/143059/ 「この空の向こう」(ドキドキ!プリキュアED)
巫女みこナースも間違ってるけどそもそも巫女みこナースの歌詞に正しさを求めてないし問題なかった
島袋光年の話ではないのか
1光年って単位はヤードポンド的であまり好きになれない
Before I Riseは多分これ今年リリースしたバージョン違いだろ、ヘブバンリリース以前に初出があるはずだが、まとめにある通りちゃんと距離の概念として使われてる。まさかそんな意味だなんて思ってなかったよプレイヤー
Etymonline 面白い。14世紀初頭には地球から天国までの「距離」は「7,107年」とされていたそうな。https://bit.ly/44t2r4G
時間と距離は同じものだと思うの。
初手で「"光年"という長さの単位がある」という話でこの単語を知ったので、時間として捉える感覚がいまいちわからない。"年"とついてるからなんだろうけど、具体的に何年ぐらいの感覚なんだろうか。
おれにとってはイエモンの「BRILLIANT WORLD」がそれで、時間の単位と列挙しているので、これは距離だと言えなくて、それでもいい曲でさ
これ英語圏でもふつーに時間の単位と間違えられてんのよね、ライトイヤーだから。子供に尋ねられた母親が「すごい長い時間のことよ!」って教えてたのを目にしたことがある。
夢光年は宇宙空間での情景だから距離にも時間にも取れるのよね、いい曲だ
Wikipediaには『光年のように大きな単位で測られる距離の測定値を解釈する際には、かならず時間の経過を考慮する必要がある』と書いてあるよ
beyondもbeforeもafterも「先」とかいう単語で表しちゃうポンコツ言語があるらしい
ケッセルランを12パーセクで走破、もファンならこじつけで距離に出来るのだぜ。(映画ハン・ソロでこじつけた)
リストに前前前世が無い…だと…⁉︎
山口百恵さんの歌は「何億光年(も離れた先にある)輝く星にも寿命があると」だと思ってた。何億年輝く星、って一般的には理解されてたのか。衝撃。
「光」を外して、何億年のほうが適切か。でも情緒が足りないよね
距離の単位であることを前提にしたウィットになってるケースも多い
一番のバカは「光の速さは?」と聞かれて「約30万キロメートル」と即答する奴じゃない? 真空とは誰も言ってないのに。
夢光年は曲自体もとても良いんだけど、宇宙船で冒険するSFだという情報が「夢光年」の3文字にギュッと収まっているのが凄い
光速・年、みたいな表記だったら単位までわかるけど、もとの単語もlight year で、そっちでも誤用から慣用的に、light years ago という、なんとも気持ち悪い表現が存在してる。もちろん意味は「ずっと前に」。
私もこれで思い出すのはイエモンのBRILLIANT WORLDだな。「何十年 何百年 何千年 何万年 何億年 何光年 何秒間 君といれるだろうか」というあまりに言い逃れできない羅列(と、ら抜き言葉)がダサくて辛かった、当時。
ややこしいので、大きな距離を表す場合は天文単位かパーセクのどっちかにすべき
前前前世は、何兆キロでもこの歌を口ずさみながらって置き換えても自然だから間違ってると言い切れないのでは?
何人月経っても君に辿り着かない
最初のリストにも距離として扱ってそうな歌詞も結構あるくね?
ドーパンはあってない?
「X光年離れた星はX年前の姿が見えている」みたいなのがあるんで、どうしても距離と時間の感覚がごっちゃになりやすくはありそうw
少し前に流行ったomoinotakeの「幾億光年」は、「デイバイデイ 幾億年の距離を超えて」と歌ってて「逆に年を距離にするパターンもあるんだ」と思った https://www.uta-net.com/song/349054/
時間と距離は明らかに線形独立なので、物質とエネルギーは同じみたいのと混同してる方々はちょっと落ち着きたまえ
ポケモン赤緑やってなかったら多分覚えてなかった。
光年の勘違いを防ぐために学術でなくとも一般でもパーセクを使うことを推奨しよう。