思ったより地獄の手前で止まってくれた
主人公描いてる本のタイトルが「君を知りたい」なのが切実過ぎるんだよな。多分主人公は実千果以上に自分のために本を描いてる(実千果を知りたい)んだろうけど、その実千果には永遠に届かない事を実感している訳で
抽象的にダークな描写が感情重くてよかった
熱心さんが記憶喪失の原因なのかとビクビクしながら最後まで読んだが特に何もなくてモヤモヤしている。
タッツーとかメッゴーとか、ふたりの物語を描くの巧みな作家の良しがある
横槍メンゴにしては読後がさわやか
あとで忘れずに読む
十代の出会いって長い人生で振り返ると色々ある交差点で偶然一瞬だけ交わってるような時間なんだけど、その当時は未来なんて考えたくないほどものすごく永遠を感じていたい時間だったよね。良い描写だった。
これの何が最果てなのか分からなかった。
急に終わった。
読み始めにrag_enさんの「急に終わった。」ってコメントがぴょこんって出てきて、いや、読み切りなんだからそりゃ急に終わるやろ〜w って思いながら読んだら想定の10倍くらい急に終わった。
そうか、読み切りなのか。ここで終わるのが正解の漫画だな。
うむ、原作者をつけるべきだなと、確信した読み切りであったw
前回と同じ味する
横槍メンゴ新作読切シリーズ Vol.2|ヤンジャン+集英社公式・ジャンプ系青年マンガ誌アプリ
思ったより地獄の手前で止まってくれた
主人公描いてる本のタイトルが「君を知りたい」なのが切実過ぎるんだよな。多分主人公は実千果以上に自分のために本を描いてる(実千果を知りたい)んだろうけど、その実千果には永遠に届かない事を実感している訳で
抽象的にダークな描写が感情重くてよかった
熱心さんが記憶喪失の原因なのかとビクビクしながら最後まで読んだが特に何もなくてモヤモヤしている。
タッツーとかメッゴーとか、ふたりの物語を描くの巧みな作家の良しがある
横槍メンゴにしては読後がさわやか
あとで忘れずに読む
十代の出会いって長い人生で振り返ると色々ある交差点で偶然一瞬だけ交わってるような時間なんだけど、その当時は未来なんて考えたくないほどものすごく永遠を感じていたい時間だったよね。良い描写だった。
これの何が最果てなのか分からなかった。
急に終わった。
読み始めにrag_enさんの「急に終わった。」ってコメントがぴょこんって出てきて、いや、読み切りなんだからそりゃ急に終わるやろ〜w って思いながら読んだら想定の10倍くらい急に終わった。
そうか、読み切りなのか。ここで終わるのが正解の漫画だな。
うむ、原作者をつけるべきだなと、確信した読み切りであったw
前回と同じ味する