もっと緩やかな社会的変化を「大きな時代の変化」として語りたがってる感。
その説明だと今の大ラブコメブームの説明には足りなくない?
単なるラッキースケベから、物語や関係性を深めるための『意味のある描写』へと役割が変わったの納得
飽きたからじゃない?
昨今のラブコメ小説ブーム、夏のイベントとしてプールはあるけど、昔みたいにラッキースケベ的なのは減って、主人公がヒロインに真摯に向き合うことを求められてる気がする
ラノベで男性向けでも、アニメ化した時に女性もターゲット層に含まれるからじゃない?
女性向けはそれ以前から特化したレーベルじゃなくても例えばコバルトでも結構がっちゅんがっちゅんお盛り遊ばしていた記憶
騒ぐ界隈があるからでしょう。/女性向け創作にも際どいサービス描写はありますが、それらに対して印象論でしかないのに、社会的に許されないと決め付けて、反論には耳を貸さずにぶん殴ってくるチンピラがいますか?
極端なサービスシーンが入る作品もあって、そっちも売れているから(例:わたし、二番目の彼女でいいから等)、なくなったわけではなく二極化しているが正しい認識かな。そっちはゴリゴリに性描写あるので……
男のステータスは、タバコと酒と女ってみたいな表現は昭和までだな。
「オタクが差別されなくなったのは作品の側も変化したから」という説とつながる話だ。
ラノベで青春時代を過ごした人間として、不自然すぎるラキスケからしか得られない栄養はあると信じている
どうだろうか、と思うことがある。ライトノベルを、若者が、もっと正確に言うと、広範な若者が、読まなくなったということと、繋がる話でもある可能性はありうるとは思っているんだが、証拠や根拠はないしなぁ。
【エッセー】男性向けライトノベルからなぜサービスシーンは消えたのか――20年で変わった性的表現の役割|秋月大河@作家シナリオライター
もっと緩やかな社会的変化を「大きな時代の変化」として語りたがってる感。
その説明だと今の大ラブコメブームの説明には足りなくない?
単なるラッキースケベから、物語や関係性を深めるための『意味のある描写』へと役割が変わったの納得
飽きたからじゃない?
昨今のラブコメ小説ブーム、夏のイベントとしてプールはあるけど、昔みたいにラッキースケベ的なのは減って、主人公がヒロインに真摯に向き合うことを求められてる気がする
ラノベで男性向けでも、アニメ化した時に女性もターゲット層に含まれるからじゃない?
女性向けはそれ以前から特化したレーベルじゃなくても例えばコバルトでも結構がっちゅんがっちゅんお盛り遊ばしていた記憶
騒ぐ界隈があるからでしょう。/女性向け創作にも際どいサービス描写はありますが、それらに対して印象論でしかないのに、社会的に許されないと決め付けて、反論には耳を貸さずにぶん殴ってくるチンピラがいますか?
極端なサービスシーンが入る作品もあって、そっちも売れているから(例:わたし、二番目の彼女でいいから等)、なくなったわけではなく二極化しているが正しい認識かな。そっちはゴリゴリに性描写あるので……
男のステータスは、タバコと酒と女ってみたいな表現は昭和までだな。
「オタクが差別されなくなったのは作品の側も変化したから」という説とつながる話だ。
ラノベで青春時代を過ごした人間として、不自然すぎるラキスケからしか得られない栄養はあると信じている
どうだろうか、と思うことがある。ライトノベルを、若者が、もっと正確に言うと、広範な若者が、読まなくなったということと、繋がる話でもある可能性はありうるとは思っているんだが、証拠や根拠はないしなぁ。