怪獣8号に流れ弾当たってて草。まあキャラ増えすぎて作者のコントロールから外れるのは週刊連載あるあるやね
俺は普通に読んでるが、群像劇ってキャラが増えるほど“それぞれがその選択をする理由”の密度が重要になるけど、そこが薄いまま過去設定が追加されるとどうしても「後付けで感動を作っている」ように見えるかもね
今また最高だけどな。はとっちの涙がこぼれそう激アツ。
群像劇を描きたいのはなんとなく分かるのだが、レイハさんや鶴先輩より主人公や主役級のキャラたちの深掘りが見たいんだよな〜と思っていた。
これがふつうの軽音部や https://rookie.shonenjump.com/series/pGBIkZlifOI/pGBIkZlifOQ サイコーやったのにな / まぁ僕ヤバもあんなんやし
もっと4人がわちゃっとしてる話が読みたいなあというのは思ってた。というか、今も思ってる。現状、はとっちの過去エピもかなり取ってつけたように思えてしまったのは、作者の掘り下げの甘さなんだろか
というより、ネット漫画って最後まで読むほうが稀だけれどね。誌面で週刊少年ジャンプ買っていた頃は全部読まないと損みたいな時も買ったが、ネットはつまらなく感じたら即切りしやすいw
たまき先輩追いコン辺りが一番好き
自分の好きな曲やってくれたら評価が爆上がりする気がするので今後も読む
まあこれだけ広く読まれたら合わない人も多く出てくるよ ただ、キャラ達を駆け回らせる群像劇というよりは書きたいイベントやシーンに向けてキャラや出来事を配置していく話の作り方をしているように見えるけど。
『「怪獣8号」みたい』
軽音よりも厘ちゃんの策士っぷりがメインになってから俺もあんまりだな。音楽の盤外での潰しあい見せられてもなー
島ロック読もう!
鷹見のあとに次から次と悪役が出てきたあたりで「あっそういう感じなんや」てなった
主人公の鳩ちゃんが、デウスエクスマキナみたいなキャラになってしまって、動かしづらいんだろうな。だから厘とか鶴先輩とか鷹見とか他人視点で動く漫画になってしまっている。
俺も怪獣8号途中から読まなくなったわ。普通の軽音部は一応まだ読んでるけど単行本買わなくなったのでそのうちリタイアしそう
さすがに怪獣8号よりは話作れてると思うよ。
ワートリが凄すぎるんだよ
いい悪い好き嫌い置いといて珍しいキャラの回し方してるのを見るのは貴重なので作者の思うままにやってもらえたらと願います
怪獣8号でずっとエリンギと戦っているよりはずっと面白い
そう? はとっちの中学の友達の話よかったじゃん
怪獣8号とばっちり笑う。私はまだまだ好きだよ〜。
私は今も楽しく読んでるけど、2年生になる頃にははーとぶれいくでやれる事は殆どなくなってる気がする。厘ちゃんの闇もあまりひきのばせないだろうし…。
矛盾とかあったかなあ?別に普通に読めてるけどなあ。最近の他の作品のコメントも、サブキャラ掘り下げをやると途端につまらないと言う人増えてる。じっくり描きたい作者には向かない媒体なのかなあ。
おつかれ。さよなら!またいい漫画に出会えますように。いったんコミックスとかお金をかけるのをやめて、無料Web連載チェック勢になるのはいかが。週にいちど数分時間をかけるのも辛(つら)いなら止めないけれど。
水尾に特に思い入れがないので、矛盾があったという印象は受けなかった。問題を設定して、音楽でオチをつける、という基本構成になっていると思うけど、その点は上手くやっているように感じる。
その点、BECKってすげえよな
怪獣8号への評価が高い
まだ普通に面白く読んでるから見放したわけじゃないけど、これが作者の(読み切りもやってないはずだから純粋な)一作目であることを考えると、今作での反省が反映された二作目以降が楽しみではある。
ジャンプラの弱点だな。編集者の指導や共闘が及ばない感じ。巻き返してほしい。
ヨンスのしょーもない言動に笑ってた頃が懐かしい。でも怪獣8号化は言い過ぎな気もする。怪獣8号化してるのはダンダダンだよね
プロトコルの過去話くらいでつまらなく感じてしまったわ
ジャンプラの作品全般が、インパクト強めの作品が多いので、最初は滅茶苦茶面白くても、少し話が長くなるとしんどくなる傾向にある気がしてる。さっさと終わらせてくれれば…と個人的には思ってしまう
ギリ子が面白いよ。ふつうの軽音部がかつて面白かったのなら、毒マグロのエピソードが超おすすめ
辛抱強いな
回想回想and回想、って状態なのがね…。「回想は2エピソードに1回までにしましょう」ぐらいの枷かけを編集者がすべきだと思う。なんでも過去回想で開陳できるから話づくりが安易で単調になってるんよね
マンネリか
卒業
わりと前にそうなってもう読んでない。合わなくなったらターゲットじゃなくなったってことだからね。仕方ない。
もう賞味期限が切れたんだよ。おれも赤猫、チー付与なんか読まなくなった
サブキャラの回想and深掘り多いよ、キャラ関係性マップ複雑すぎ、鬱シチュ多くねとかは思った。たまに挟まる小ネタやシリアス回の息抜きギャグが減ると心配になる。
"なんで誰かが何かのために作った楽曲が、物語の感動装置として都合よく使われてしまうんだろう" 音楽とはそういうもんやろ。誰かが何かのために作り、別の誰かの何かに響く、こともある。
私はタマキ先輩が好きなので、出なくなって寂しい。あと回想は確かに食傷気味
怪獣8号は影のヒーローをやってくもんだと思ってたらすぐにバレるし解体業とあまり関係なくなってしまった
わかる、長く書かせればこうなるのはしゃーない。そしてよりつまらないものと比較してるブコメとそれに星つけてる人は何がしたいの?
この作品に関しては最初から期待値高くなかったんで、今も程々に楽しみながら読んでるよ。すごく好きな人はまた感想違うのかもね。
おもしろい群像劇を成立させるためには大量の魅力的な像が必要。それを大量生存できる作家なんてマジで希少種なんよ。なので大半の群像劇はつまらない。なぜなら登場人物に魅力がないから
大好きだけど厘ちゃんのパートはちょっと憂鬱で読むのを躊躇う自分がいる
作画ついた時点で終わった。
たすかに。「島ロック」「ニシトーキョーメタルブラザーズ」のほうが面白い、というのはある。
元からつまらない定期
群像劇は見たいけど嫌な奴が多過ぎるのは見たくないんだよな
ジェフ・ベックが好きでBECKを読み始めたのに途中からジミー・ペイジになった、これは解釈違いだ、もう読まない!と言って読むのを辞めるみたいなもんかな。
タマキ先輩祭りで単行本を揃え、高見回で「この作品は何度神回を作るのか」と震えたのでその再来を気長に待っている。
わかる 自分も高校は軽音楽部に最初入ったけどおもしろくなくて吹奏楽部に入ったよ
初期から作画めちゃくちゃ良くなってて、出内先生すごいと思ってる。相関図の顔イラスト、そろそろ変えたげて…。
後からまとめて読んだら面白いかもよ
私は8号も、ふつ音も、ダンダダンも、全部楽しんでいる上で、全ては人それぞれで良いのです。増田には増田の、ブクマの人にはブクマの人の事情や好みがある。私にもある。
自分は比較的楽しく読んでるけど言ってることはわからないでもない。楽曲の使い方はロックだしそんなもんだろという気がする。ふつうってほど普通じゃないけど、非日常でもないからモヤるひとがいるのかな。
だいぶ前につまんなくなってきて見限っちゃった 厘ちゃんの魔王感が不気味で青春劇として読めなくなったのもある
え、ふつうに面白いけど。
なぜそんなにハードル上げるんだろう
同意。登場人物が曲を選ぶ過程を描くならいいけど、「たまたま選んだ曲がたまたまそのときの気分に合ってました」なのはアーティストに対しても失礼だと思う
2話以降ずっと面白くなかった怪獣8号と同じ扱いにするのは流石に失礼過ぎる。どちらかというとONE PIECEの末路に近いと思う。
また回想かというマンネリは感じるけど怪8と比べるのは流石にないな。
理由は違うけど面白くなくなったのは同意。ドラマチックな過去回想とか過剰な策略とかやりすぎてる。
なぜ人は静かに離れられないのか(主語デカ)
「怪獣8号化」という専門用語で語られているのが面白い
一発ネタで終わらせてやりゃソコソコだったのにみんながもてはやすから長くやらざるをえなくなってな
群像劇(風)はメインキャラおざなりと表裏一体だからなあ
なんか元々ハードル上げ過ぎというか、なんか自分の期待していた方向と外れただけで、ここまで強い言葉で長々とご意見表明さないと離れられないのは闇を感じるなあ。
「すごい!面白い!」と世間からチヤホヤされたことで、ちょっと舞い上がってしまっているのではないかな 作者のほうが「ふつう」ではいられなくなっているというか
主人公のサクセスがひと段落した以降は内輪揉め繰り返しながら伏線を敷いては回収を繰り返すだけ。陰謀絡ませた人間模様に大して魅力が感じられないし、バンド自体にこれといった将来性もない。見限られつつある。
鷹見・彩目・レイハと(おそらく鶴先輩も)登場当初は嫌な奴に見えて実はそれぞれ10代らしく過去や苦悩を背負ってもがいているのが「ふつう」らしくてよい。あの歳で根っから悪人てのもいなくはないがそう多くはない
こういうの見るたび、コンテンツではなく、読者本人が面白くなくなってしまった可能性を考えてしまう。老化は感性にも訪れる。
「人生の中心に音楽がある」から軸をブラさずに進めてほしいなあとは思う
原作者が漫画も描いてた時だけが、ふつう(漫画的には普通じゃない)の軽音部 だった。
鳩野の話をもっと見たいんだけど周りの面々の陰謀論や足の引っ張り合いはちょっと、、、スパイス程度なら良いけどそれをメインに持ってこられるとちょっとキツイな。悲しい過去が、、、の連続もそうだけど。
アレだよ、古今和歌集とか万葉集と同じで想いを歌にして届ける話だよ。日本の様式美だよ。
途中から誰のなんの話なのか全然わからなくなり、共感もなくなった。まあ、こっちが作品の対象外になったのだと理解している。若い人には面白いのかも。
全然おもろい。演奏のリアリティラインだけ気になってて、七道の子らが演ってたストラトキャスターシーサイドは高校生では無理やろ思ったけど、つべ見たらちゃんと演ってる子達もいるんだもんなぁ…
演奏回想みたいなパターンが毎度同じだからなぁ…鳩っちをもっとください
修行編もっと見たい気もするなー
他の人も言ってるけど感性は老化、病気、気分体調で薄れる。ので、つまらなくなったと感じるのは自分の変化のせいもある。けど言われてみれば初期の頃の方がおもしろかったなあ、なんでだろ。
漫画を熱心に期待感を持って読んでてえらい。
蛙化
特に拙いという印象は受けないけど、同時期に連載している漫画にサンキューピッチなどうますぎる漫画が多いのは不幸かもしれない
初期衝動が面白かったんだよな。まぁでも平均は超えてるとは思う。
ふつうの軽音部がおもしろくなくなってしまった
怪獣8号に流れ弾当たってて草。まあキャラ増えすぎて作者のコントロールから外れるのは週刊連載あるあるやね
俺は普通に読んでるが、群像劇ってキャラが増えるほど“それぞれがその選択をする理由”の密度が重要になるけど、そこが薄いまま過去設定が追加されるとどうしても「後付けで感動を作っている」ように見えるかもね
今また最高だけどな。はとっちの涙がこぼれそう激アツ。
群像劇を描きたいのはなんとなく分かるのだが、レイハさんや鶴先輩より主人公や主役級のキャラたちの深掘りが見たいんだよな〜と思っていた。
これがふつうの軽音部や https://rookie.shonenjump.com/series/pGBIkZlifOI/pGBIkZlifOQ サイコーやったのにな / まぁ僕ヤバもあんなんやし
もっと4人がわちゃっとしてる話が読みたいなあというのは思ってた。というか、今も思ってる。現状、はとっちの過去エピもかなり取ってつけたように思えてしまったのは、作者の掘り下げの甘さなんだろか
というより、ネット漫画って最後まで読むほうが稀だけれどね。誌面で週刊少年ジャンプ買っていた頃は全部読まないと損みたいな時も買ったが、ネットはつまらなく感じたら即切りしやすいw
たまき先輩追いコン辺りが一番好き
自分の好きな曲やってくれたら評価が爆上がりする気がするので今後も読む
まあこれだけ広く読まれたら合わない人も多く出てくるよ ただ、キャラ達を駆け回らせる群像劇というよりは書きたいイベントやシーンに向けてキャラや出来事を配置していく話の作り方をしているように見えるけど。
『「怪獣8号」みたい』
軽音よりも厘ちゃんの策士っぷりがメインになってから俺もあんまりだな。音楽の盤外での潰しあい見せられてもなー
島ロック読もう!
鷹見のあとに次から次と悪役が出てきたあたりで「あっそういう感じなんや」てなった
主人公の鳩ちゃんが、デウスエクスマキナみたいなキャラになってしまって、動かしづらいんだろうな。だから厘とか鶴先輩とか鷹見とか他人視点で動く漫画になってしまっている。
俺も怪獣8号途中から読まなくなったわ。普通の軽音部は一応まだ読んでるけど単行本買わなくなったのでそのうちリタイアしそう
さすがに怪獣8号よりは話作れてると思うよ。
ワートリが凄すぎるんだよ
いい悪い好き嫌い置いといて珍しいキャラの回し方してるのを見るのは貴重なので作者の思うままにやってもらえたらと願います
怪獣8号でずっとエリンギと戦っているよりはずっと面白い
そう? はとっちの中学の友達の話よかったじゃん
怪獣8号とばっちり笑う。私はまだまだ好きだよ〜。
私は今も楽しく読んでるけど、2年生になる頃にははーとぶれいくでやれる事は殆どなくなってる気がする。厘ちゃんの闇もあまりひきのばせないだろうし…。
矛盾とかあったかなあ?別に普通に読めてるけどなあ。最近の他の作品のコメントも、サブキャラ掘り下げをやると途端につまらないと言う人増えてる。じっくり描きたい作者には向かない媒体なのかなあ。
おつかれ。さよなら!またいい漫画に出会えますように。いったんコミックスとかお金をかけるのをやめて、無料Web連載チェック勢になるのはいかが。週にいちど数分時間をかけるのも辛(つら)いなら止めないけれど。
水尾に特に思い入れがないので、矛盾があったという印象は受けなかった。問題を設定して、音楽でオチをつける、という基本構成になっていると思うけど、その点は上手くやっているように感じる。
その点、BECKってすげえよな
怪獣8号への評価が高い
まだ普通に面白く読んでるから見放したわけじゃないけど、これが作者の(読み切りもやってないはずだから純粋な)一作目であることを考えると、今作での反省が反映された二作目以降が楽しみではある。
ジャンプラの弱点だな。編集者の指導や共闘が及ばない感じ。巻き返してほしい。
ヨンスのしょーもない言動に笑ってた頃が懐かしい。でも怪獣8号化は言い過ぎな気もする。怪獣8号化してるのはダンダダンだよね
プロトコルの過去話くらいでつまらなく感じてしまったわ
ジャンプラの作品全般が、インパクト強めの作品が多いので、最初は滅茶苦茶面白くても、少し話が長くなるとしんどくなる傾向にある気がしてる。さっさと終わらせてくれれば…と個人的には思ってしまう
ギリ子が面白いよ。ふつうの軽音部がかつて面白かったのなら、毒マグロのエピソードが超おすすめ
辛抱強いな
回想回想and回想、って状態なのがね…。「回想は2エピソードに1回までにしましょう」ぐらいの枷かけを編集者がすべきだと思う。なんでも過去回想で開陳できるから話づくりが安易で単調になってるんよね
マンネリか
卒業
わりと前にそうなってもう読んでない。合わなくなったらターゲットじゃなくなったってことだからね。仕方ない。
もう賞味期限が切れたんだよ。おれも赤猫、チー付与なんか読まなくなった
サブキャラの回想and深掘り多いよ、キャラ関係性マップ複雑すぎ、鬱シチュ多くねとかは思った。たまに挟まる小ネタやシリアス回の息抜きギャグが減ると心配になる。
"なんで誰かが何かのために作った楽曲が、物語の感動装置として都合よく使われてしまうんだろう" 音楽とはそういうもんやろ。誰かが何かのために作り、別の誰かの何かに響く、こともある。
私はタマキ先輩が好きなので、出なくなって寂しい。あと回想は確かに食傷気味
怪獣8号は影のヒーローをやってくもんだと思ってたらすぐにバレるし解体業とあまり関係なくなってしまった
わかる、長く書かせればこうなるのはしゃーない。そしてよりつまらないものと比較してるブコメとそれに星つけてる人は何がしたいの?
この作品に関しては最初から期待値高くなかったんで、今も程々に楽しみながら読んでるよ。すごく好きな人はまた感想違うのかもね。
おもしろい群像劇を成立させるためには大量の魅力的な像が必要。それを大量生存できる作家なんてマジで希少種なんよ。なので大半の群像劇はつまらない。なぜなら登場人物に魅力がないから
大好きだけど厘ちゃんのパートはちょっと憂鬱で読むのを躊躇う自分がいる
作画ついた時点で終わった。
たすかに。「島ロック」「ニシトーキョーメタルブラザーズ」のほうが面白い、というのはある。
元からつまらない定期
群像劇は見たいけど嫌な奴が多過ぎるのは見たくないんだよな
ジェフ・ベックが好きでBECKを読み始めたのに途中からジミー・ペイジになった、これは解釈違いだ、もう読まない!と言って読むのを辞めるみたいなもんかな。
タマキ先輩祭りで単行本を揃え、高見回で「この作品は何度神回を作るのか」と震えたのでその再来を気長に待っている。
わかる 自分も高校は軽音楽部に最初入ったけどおもしろくなくて吹奏楽部に入ったよ
初期から作画めちゃくちゃ良くなってて、出内先生すごいと思ってる。相関図の顔イラスト、そろそろ変えたげて…。
後からまとめて読んだら面白いかもよ
私は8号も、ふつ音も、ダンダダンも、全部楽しんでいる上で、全ては人それぞれで良いのです。増田には増田の、ブクマの人にはブクマの人の事情や好みがある。私にもある。
自分は比較的楽しく読んでるけど言ってることはわからないでもない。楽曲の使い方はロックだしそんなもんだろという気がする。ふつうってほど普通じゃないけど、非日常でもないからモヤるひとがいるのかな。
だいぶ前につまんなくなってきて見限っちゃった 厘ちゃんの魔王感が不気味で青春劇として読めなくなったのもある
え、ふつうに面白いけど。
なぜそんなにハードル上げるんだろう
同意。登場人物が曲を選ぶ過程を描くならいいけど、「たまたま選んだ曲がたまたまそのときの気分に合ってました」なのはアーティストに対しても失礼だと思う
2話以降ずっと面白くなかった怪獣8号と同じ扱いにするのは流石に失礼過ぎる。どちらかというとONE PIECEの末路に近いと思う。
また回想かというマンネリは感じるけど怪8と比べるのは流石にないな。
理由は違うけど面白くなくなったのは同意。ドラマチックな過去回想とか過剰な策略とかやりすぎてる。
なぜ人は静かに離れられないのか(主語デカ)
「怪獣8号化」という専門用語で語られているのが面白い
一発ネタで終わらせてやりゃソコソコだったのにみんながもてはやすから長くやらざるをえなくなってな
群像劇(風)はメインキャラおざなりと表裏一体だからなあ
なんか元々ハードル上げ過ぎというか、なんか自分の期待していた方向と外れただけで、ここまで強い言葉で長々とご意見表明さないと離れられないのは闇を感じるなあ。
「すごい!面白い!」と世間からチヤホヤされたことで、ちょっと舞い上がってしまっているのではないかな 作者のほうが「ふつう」ではいられなくなっているというか
主人公のサクセスがひと段落した以降は内輪揉め繰り返しながら伏線を敷いては回収を繰り返すだけ。陰謀絡ませた人間模様に大して魅力が感じられないし、バンド自体にこれといった将来性もない。見限られつつある。
鷹見・彩目・レイハと(おそらく鶴先輩も)登場当初は嫌な奴に見えて実はそれぞれ10代らしく過去や苦悩を背負ってもがいているのが「ふつう」らしくてよい。あの歳で根っから悪人てのもいなくはないがそう多くはない
こういうの見るたび、コンテンツではなく、読者本人が面白くなくなってしまった可能性を考えてしまう。老化は感性にも訪れる。
「人生の中心に音楽がある」から軸をブラさずに進めてほしいなあとは思う
原作者が漫画も描いてた時だけが、ふつう(漫画的には普通じゃない)の軽音部 だった。
鳩野の話をもっと見たいんだけど周りの面々の陰謀論や足の引っ張り合いはちょっと、、、スパイス程度なら良いけどそれをメインに持ってこられるとちょっとキツイな。悲しい過去が、、、の連続もそうだけど。
アレだよ、古今和歌集とか万葉集と同じで想いを歌にして届ける話だよ。日本の様式美だよ。
途中から誰のなんの話なのか全然わからなくなり、共感もなくなった。まあ、こっちが作品の対象外になったのだと理解している。若い人には面白いのかも。
全然おもろい。演奏のリアリティラインだけ気になってて、七道の子らが演ってたストラトキャスターシーサイドは高校生では無理やろ思ったけど、つべ見たらちゃんと演ってる子達もいるんだもんなぁ…
演奏回想みたいなパターンが毎度同じだからなぁ…鳩っちをもっとください
修行編もっと見たい気もするなー
他の人も言ってるけど感性は老化、病気、気分体調で薄れる。ので、つまらなくなったと感じるのは自分の変化のせいもある。けど言われてみれば初期の頃の方がおもしろかったなあ、なんでだろ。
漫画を熱心に期待感を持って読んでてえらい。
蛙化
特に拙いという印象は受けないけど、同時期に連載している漫画にサンキューピッチなどうますぎる漫画が多いのは不幸かもしれない
初期衝動が面白かったんだよな。まぁでも平均は超えてるとは思う。