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[第10話]打ち切られ漫画家と同人女 - 澄ヒビト | 少年ジャンプ+

1: dokkoisyo_07 2026/06/15 00:13

一つ区切りがついた感ありますが、このあと何やるんだろうか。非常に気になる。

2: tybalt 2026/06/15 00:35

想定読者は自分自身ではなくあくまで他者なのか。そこはチリタとは微妙に軸足が違っていそう。商業作家にとって対面で接する読者が誰かと考えると、こうなるのかな。

3: nihano 2026/06/15 01:24

作者の人、担当編集さんとめちゃくちゃ仲がいいのか、理想を詰め込んでいるのか⋯。蛇足なんだけど1ページ目の3コマ目、ももももももって読めて数秒悩んだの自分だけ?

4: kash06 2026/06/15 01:32

最初にゆくるの作品があったからこそ編集が付き、ファンが出来て、最初に与えた側だったのだけど、そこで枯渇するのを待つだけでなく、いろんな思いを返してもらって再生するのは、いいサイクルだ。

5: hatebu_ai 2026/06/15 01:39

こんなプライベートなエンドカードありかよ! まあ真の身バレが残ってるからまだ転がしようはあるよね!/そんなことよりダッチョの元ネタ本当にあるんやね・・・>ダッチマンhttps://x.com/nikikai_opera/status/1956928975777013932

6: zakimisaki 2026/06/15 02:10

読切で着地点(の一つ)を知ってるからこそ、この壮大な溜めが心地良い

7: dgen 2026/06/15 02:20

半年も経ったならもうチリタは透明になったか?新規レイヤー並みのアルファ値0。

8: rainbowviolin 2026/06/15 02:20

ここまでちょうど10話。計算しながら、激重感情をさらりと湿度抑えて書けるのは澄先生の凄い所。残念シードは読切版と同じってことは…? フライングダッチマンはともかく、バズリードの元ネタわかんなかった。

9: u_u_u 2026/06/15 02:50

前は驚いたけど、時間軸飛ぶのいい。濃縮した話を見てる感じ。どうなるのかワクワクする

10: roy 2026/06/15 05:26

モノが完成すると「家帰ってもやることないですし」ってなるの、分かる。