集英社すごいんだなあ。確かにこうしたIP戦略を支えてるのは優秀なビジネスマンほど理解できないクリエイターの狂気というのはそうだよなあ。日本漫画がWebtoonに負けず生き延びたのはスマホの大型化があるだろうな
めっさ読み応えあった
どこでハンドル切ったんだろう
WebtoonってWebでしか売れないから……しかも同じ画像を毎回使い回して水増ししたりするよね(´・_・`)
読み辛。。
集英社は徹底した純血主義だし、株式公開されてない会社だからなぁ
集英社がって話だからみんな気にしてないようだけど、このIP戦略は小学館グループ全体でやってることだからね。みんな大好き小学館。
なぜ築けたかは究極的には鳥山と鳥嶋がいたからだと思う
買う人いるのかな?
Youtubeやnetflixのおかげでもあると思う
作者・原作者を踏みにじるケースが目立つのは、非上場でIP握って儲け出てる驕り。/ 小学館グループとは言わなくない? 一ツ橋グループ=集英社+小学館+白泉社+祥伝社等。一橋大学転出後の千代田区一ツ橋に本拠。
小学館と集英社。同じ一ツ橋グループでなぜこうも闇と光に別れたのかという話かな。結論としては企業というのは生き物であって人間が作るものだから。集まってる人間の違い。
マシリトがドラゴンボール実写での失敗を教訓にして口酸っぱく言ったからじゃないかなぁ。集英社は優秀な人が揃ってる印象。
小学館と集英社どうして差がついたのか…慢心、環境の違い? まぁ、どちらも一ツ橋グループだけどな
その貴重なIPを外国人無料使い放題に堕としたのが生成AIだよクソが
世界で売れてるのは喜ばしいことだが、国の代表的な産業と考えると弱いんだよな。『無くても困らない物』だから。車だのスマホだの食い物でもいいや、そういった生活必需品じゃないからね。他の産業ももっとなんとか
一昔前前のドラゴンボールに代表される、原作水増しオリジナル有りアニメから、高品質原作準拠アニメ作り出した辺りで変革が起きたと思う。ドラゴンボールのやり方でも儲けてたのに良く変革起こしたよな
いまだにドラゴンボールとワンピースと鬼滅の刃の力だと思ってる人は、全然状況が見えてない。新人発掘と新規IP創出の軸足は、完全にジャンプ+に移ってる。世界中の優れたIPの卵がジャンプ+に集まって来てるんだよ。
ドラゴンボール、NARUTO 、ワンピースという子供向けコンテンツを持っていた事でネットで勝手に商域が世界に広がって儲けられた。ネットで漫画雑誌が売れない時代になんか生き残っちゃったってことだと思うけどね。
“負け”
一握りのヒット作家以外は簡単に使い捨てできるからな。社内で人員を抱え込まなくていい。そこがゲーム会社との大きな違い。
産業構造としては白物家電に近いのかなー アニメのクレジットを眺めていると東南アジアが主戦場 人はパンのみにて生きるに非ず
タテヨミに関しては、ガラケー時代の1コマずつ表示する携帯コミックがそんなに流行らなかった時点で、あれを知ってる範囲の人には、日本ではそんなに伸びないんじゃないのってなってたと思うんすよね
この例にKADOKAWAが成功例として出てくるのは違和感があるな。メディア事業は衰退しゲームのパブリッシュ権もバンナムに譲っているという残念さ。
チャッピーに以前聞いたら「同質の文化を持つ1億人以上の国はほとんどない」って言われた。自国民向けに作りやすい環境が幸運だったんだと。
課金部分未読だが、そりゃドラゴンボールone-piece鬼滅の刃他いろいろ有ればIP収入は多いやろ。最終的に集英社自前の映像制作やゲーム制作はそんなにうまくいかない(専業の会社よりは)と予想してるが
日テレが海外売上200億程度なのに対して2000億だもんな集英社。
ここから先は500円
で原作者には、その金はちゃんと渡っているのかね?
集英社ゲームズも良い波来てるんだよなぁ。都市伝説解体センターとか。
ビュワー作ってるはてなにも儲けを還元してくれよ!11億くらいすぐだろ!
ドラゴンボール、鬼滅、呪術で止まってる人は連載中の「カグラバチ」読んでみて欲しい。次のジャンプの看板っ言われてる。今もジャンプがすごいのが分かる。
コマ割りこそドパガキ対策済みの技術。めくりとうけ、空知も一巻、一話、1ページの中に多重の起承転結をいれてた。ただ財産であるIPを0から生み出す漫画家を含まず社員1人あたり3億円企業は草。せいぜい300万やろ
ディズニー程度のコンテンツでこれだけやれたんだからポテンシャルはまだまだある
集英社「2292億」の衝撃。なぜ『箱』で負けた日本が、世界規模の『IP帝国』を築けたのか?――ソニー、KADOKAWA、バンダイから読み解く、コンテンツビジネス「4つの機能分類」と日本型DXの正体|ペトロニウス|物語三昧
集英社すごいんだなあ。確かにこうしたIP戦略を支えてるのは優秀なビジネスマンほど理解できないクリエイターの狂気というのはそうだよなあ。日本漫画がWebtoonに負けず生き延びたのはスマホの大型化があるだろうな
めっさ読み応えあった
どこでハンドル切ったんだろう
WebtoonってWebでしか売れないから……しかも同じ画像を毎回使い回して水増ししたりするよね(´・_・`)
読み辛。。
集英社は徹底した純血主義だし、株式公開されてない会社だからなぁ
集英社がって話だからみんな気にしてないようだけど、このIP戦略は小学館グループ全体でやってることだからね。みんな大好き小学館。
なぜ築けたかは究極的には鳥山と鳥嶋がいたからだと思う
買う人いるのかな?
Youtubeやnetflixのおかげでもあると思う
作者・原作者を踏みにじるケースが目立つのは、非上場でIP握って儲け出てる驕り。/ 小学館グループとは言わなくない? 一ツ橋グループ=集英社+小学館+白泉社+祥伝社等。一橋大学転出後の千代田区一ツ橋に本拠。
小学館と集英社。同じ一ツ橋グループでなぜこうも闇と光に別れたのかという話かな。結論としては企業というのは生き物であって人間が作るものだから。集まってる人間の違い。
マシリトがドラゴンボール実写での失敗を教訓にして口酸っぱく言ったからじゃないかなぁ。集英社は優秀な人が揃ってる印象。
小学館と集英社どうして差がついたのか…慢心、環境の違い? まぁ、どちらも一ツ橋グループだけどな
その貴重なIPを外国人無料使い放題に堕としたのが生成AIだよクソが
世界で売れてるのは喜ばしいことだが、国の代表的な産業と考えると弱いんだよな。『無くても困らない物』だから。車だのスマホだの食い物でもいいや、そういった生活必需品じゃないからね。他の産業ももっとなんとか
一昔前前のドラゴンボールに代表される、原作水増しオリジナル有りアニメから、高品質原作準拠アニメ作り出した辺りで変革が起きたと思う。ドラゴンボールのやり方でも儲けてたのに良く変革起こしたよな
いまだにドラゴンボールとワンピースと鬼滅の刃の力だと思ってる人は、全然状況が見えてない。新人発掘と新規IP創出の軸足は、完全にジャンプ+に移ってる。世界中の優れたIPの卵がジャンプ+に集まって来てるんだよ。
ドラゴンボール、NARUTO 、ワンピースという子供向けコンテンツを持っていた事でネットで勝手に商域が世界に広がって儲けられた。ネットで漫画雑誌が売れない時代になんか生き残っちゃったってことだと思うけどね。
“負け”
一握りのヒット作家以外は簡単に使い捨てできるからな。社内で人員を抱え込まなくていい。そこがゲーム会社との大きな違い。
産業構造としては白物家電に近いのかなー アニメのクレジットを眺めていると東南アジアが主戦場 人はパンのみにて生きるに非ず
タテヨミに関しては、ガラケー時代の1コマずつ表示する携帯コミックがそんなに流行らなかった時点で、あれを知ってる範囲の人には、日本ではそんなに伸びないんじゃないのってなってたと思うんすよね
この例にKADOKAWAが成功例として出てくるのは違和感があるな。メディア事業は衰退しゲームのパブリッシュ権もバンナムに譲っているという残念さ。
チャッピーに以前聞いたら「同質の文化を持つ1億人以上の国はほとんどない」って言われた。自国民向けに作りやすい環境が幸運だったんだと。
課金部分未読だが、そりゃドラゴンボールone-piece鬼滅の刃他いろいろ有ればIP収入は多いやろ。最終的に集英社自前の映像制作やゲーム制作はそんなにうまくいかない(専業の会社よりは)と予想してるが
日テレが海外売上200億程度なのに対して2000億だもんな集英社。
ここから先は500円
で原作者には、その金はちゃんと渡っているのかね?
集英社ゲームズも良い波来てるんだよなぁ。都市伝説解体センターとか。
ビュワー作ってるはてなにも儲けを還元してくれよ!11億くらいすぐだろ!
ドラゴンボール、鬼滅、呪術で止まってる人は連載中の「カグラバチ」読んでみて欲しい。次のジャンプの看板っ言われてる。今もジャンプがすごいのが分かる。
コマ割りこそドパガキ対策済みの技術。めくりとうけ、空知も一巻、一話、1ページの中に多重の起承転結をいれてた。ただ財産であるIPを0から生み出す漫画家を含まず社員1人あたり3億円企業は草。せいぜい300万やろ
ディズニー程度のコンテンツでこれだけやれたんだからポテンシャルはまだまだある