手塚治虫の火の鳥とか普通に今でも読まれてるしドラえもんは余裕で100年残りそうw のらくろ引き合いに出すのは草
鳥羽僧正「せやな、、、。まだ存在せんな」
BDだが『タンタンの冒険』シリーズは1929年〜なのでまあまあいけそうな気はする。時代性はいかんともしがたいが、逆に時代性が前提になってるほうがいいのかも。挿絵つき文芸ならテニエルのアリスみたいなのは結構ある
源氏物語絵巻や鳥獣戯画は長いこと読まれている
ゴルゴ13は100年後でも続いてるよ
図書室のサザエさん読んで、ば、バイオレンス!となるなど。
“今から100年前の漫画といえば、のらくろ” 名前が知られてるだけでもすげえよ、源氏物語だって、カンタベリー物語だって、なんだって、たとえ名作でも通しで読んだヤツあんまりおらんじゃろ ( ˘ω˘ )
50年くらい前の漫画の単行本が実家で発掘されて狂喜乱舞したのはつい最近のこと。キャンディキャンディなんていま普通に読もうとして手に入ります?あとは時代の違いでジェンダーの捉え方が変わったものも資料価値有
目の前にあって、ヒマなら読むと思う。子供の頃復刻版ののらくろとかサザエさん読んでたし、うちの子たちもサザエさん全集は読んだ。無ければ読まない。
はだしのゲンは残るんじゃないかな?「正チャンの冒険」って漫画の復刻本買ったんだけど、1923年連載開始で100年後に掘り起こす人が現れるもんだね。
100年前のチャップリンの映画はまだまだ観られてるから、漫画は単に歴史が浅いだけでしょ。全然読まれてると思う。
クラシックになるには哲学書のような普遍的な題材で、読者を納得させかつ問題を投げかける必要があると思う。その点で火の鳥などはクラシックとして読まれる機会はあるし、研究対象になり得るとは思う
『うる星やつら』が 50 年ほど前であることを考えると、100 年後も普通に楽しまれているんじゃないかな。今の漫画は商業芸術としての完成度が高い。ミュシャの絵が今でも通じるように、時代を超えた価値があると思う。
100年後のコナン「らーーーーーーん!」
「読まれるか」以前に供給され続けるかだよなぁ。なかなか厳しいかもしれない。
久々に引っ張り出して読むか、のらくろ
ジャーンジャーン! 横山三国志は残りそう。小学校図書室に入っている作品は強い
こち亀は文化資料として参照されるようにはなってるだろうが、マンガ単独でどこまで読まれてるかはわからない
日出処の天子は少しも古臭さを感じない、普遍的な美しさと恐ろしさを持った漫画だと思う。最近は狂言で演じられて話題になった。古典文学のような漫画です。
その頃にはほぼ全てAIが描いてるだろうから、人間が描いてた最後の時代のものとして貴重に保存されてる
100年後には今の多くの漫画の著作権が切れて、漫画家が儲からなくなりそう。
ある意味楽観的というか「漫画はこの先100年間も進歩し続ける」と増田は仮定してる。でも例えば「かっちょいいロボットのデザイン」は1990あたりで限界に達してそこから進歩してない気がするんだよ。
ミッキーマウスが登場してから98年だからキャラクターとしてはあと2年だな
100年ぐらいならドラゴンボールとドラえもんクラスの漫画ならむしろ読まれてるイメージあるけどな。このクラスの漫画が全く知名度無くなっている状況があと100年間で起こるって第三次世界大戦でも起きないとなくない?
ヴィンランド・サガが完結したのを見届けて、この作品は100年後の人が読んでも心を打たれるのではないかと思った。
源氏物語絵巻読んだことない!!!!!!
増田が、清少納言や近松門左衛門を原文で読んでいるかというと、そういうことはないんだろうと思うのですが、参照している言説や訳にはアクセスしやすいと思う。そういうのをどう扱うかで話は変わりそうですね。
『火の鳥』は「掲載後100年経っても読まれてる作品」はたぶんいける(2054年〜2088年)。「いまから100年後」でもギリいけそう(2126年)。
歌舞伎とか落語みたいに伝統芸能扱いになってるかも
いやある、一部で変なブームになってると思う、ただ見れるコンテンツとして
のらくろ100年にはあと5年くらいだが、南総里見八犬伝とか今でも読まれてるんだから昭和のベストセラー漫画はみんな500年後でも読まれてると思うよ。まあ翻案やリメイク含む形式でとは思うが
読んでる人いない、の定義、認識が増田次第といういつもの増田/のらくろ読むやついるだろうし、漫画の歴史で触れられることのある鳥獣戯画は?となるし
既ブコメにもあるけど、歴史とか文化資料としてならこち亀は参照されそうではある。
ブラックジャック。そもそも初回が1973年なので、もう50年以上読まれ続けている。
100年後も継続して読まれる作品は難しくても1000年後に評価される作品はあると思う。
大抵の人は100年前のものみるより最新のものを摂取する方に忙しくて昔のは無理。今後ますますそうなってくだろう。でも一部の人は見るだろうね。今でもそうでしょう?
著作権切れた小説が青空文庫で読まれてるから、漫画も有名作品は著作権切れたら青空文庫的なのでパブリックドメインになるんじゃないかな。読まれるかは知らんが、青空文庫くらいには読まれそう
“100年はわからないが ドラえもんや手塚治虫の火の鳥は50年以上読まれてるから これから出てくるんじゃないのかなあ” これ
自分は「マンガ作品」以前に「マンガの読み方」そのものが継承されない未来もあるかもしれないと思ってる。……いやこれはさすがに悲観的過ぎるか。
今でもドラゴンボールはグローバルに読まれるし売れてるんだからそれは文学にはない特徴でしょ。5年前の芥川賞直木賞の作品が今でも読まれ売れているか?マルチメディア戦略は漫画において特に強い。
逆にこんな面白いもんが読まれなくなると思ったのがすげえわ
「のらくろ上等兵」は復刻版で読んだけど初版発行から100年の2032年に読んでも普通に面白いと思う。1947年発行の手塚治虫「新宝島」も100年に耐えるだろう。/文学より芸術性弱いのは確かだけど。
ドラえもんは小学館がやらかして連載が修了しちゃったからなぁ。未来永劫コロコロに載って語り継がれるはずだったのに。DB手放すほど馬鹿な人間は関係者にいないでしょ、いくら稼いでると思ってんだよ。
横山三国志やはだしのゲンとか?あれ学校においてあったから古かろうがなんだろうが良い暇つぶしになったんだよね。
歴史的には、一コマのポンチ絵(≒諷刺画)的なの→4コマ漫画(のらくろ・サザエさん)→今のストーリー漫画(劇画と読んでた時代もあった)が主流になったので、歴史そのものが浅いように思う。
100年後はAIが漫画を描くのだから、その素材にはなってるだろう。あるいはAI制作アニメが個人で作れるくらい安くなって漫画は絶滅してるかもしれない
著作権がディズニーされていたらマイナー作品は無理だろうぬ
アメコミはタイトルそのまんまで続いてるから、アメコミ方式の大判漫画を取り入れた、AKIRA、ナウシカの2タイトルは残りそう。生き残るにはリメイクをひたすら繰り返さないと百年残らないのでリメイクは必須だけど
手塚治虫はかなりいけるだろ
2112年に文化遺産としてのドラえもんを掘り出してくる人は絶対いるだろ。というか100年なんて一瞬だよ。コナンが小さくなって30年以上経ったんだぜ?
今のままだと100年後は日本語も日本文化すらも残っていない可能性があるよなぁ。すんごい勢いで移民が増えてるし、日本文化を継承する人がいなくなるし
「本の滅び方」って研究があってだな。著者が亡くなると、死後に1冊でも書籍が出版される著作者は約半数にまで急減するのですよ。 https://www.itmedia.co.jp/news/articles/0710/15/news010.html
ゴルゴ13は百年後も暗殺してるだろ。
教科書に収録されるようになれば可能性あるかも。サザエさんのような4コマが案外チャンスありそう。増田が挙げてるのはジャンルとしては大衆小説だから難しいかもね。漱石鴎外は読まれても尾崎紅葉はもう読まれない
120年前の吾輩は猫である、が現代も読まれてるので、100年後読まれてるマンガは多そう。といっても、世界発行部数6億突破とか記録持ってるワンピースとかだと思うけど。
リメイクとかはありそう。ちょっと違うパターンだが、某ゲームで昔の文学をシナリオパートに使ってたし
ギャグ漫画はやはりつらい。名作『火の鳥』にしても、ギャグ部分はいま読んでもちとつらい感(まあそういう部分は多くないから許せるのだけど)。
鳥獣戯画ってもう出てるか、まぁそうだよね。こぼちゃんとかサザエさんとか新聞の四コマは歴史的な資料として残りそう。
「100年後にも読まれている平成・令和の文学作品」と「100年後にも読まれている平成・令和の漫画」のどっちが多そうかって考えたら、普通に漫画だと思うけど
20年後は間違いなく読まれているし、50年後にも読み返されている作品は少なくないと思う。100年後に既存の漫画が全く読まれなくなるというのは想像しづらい
古い時代の作品を参照する人が減っても、その影響は後世に残り続けるし、歴史的価値が認められる作品は、研究対象としてリスペクトされ続けるもんだよ。つまり、少なくとも未来の研究者やオタクは読んでいるはずだ。
100年前の作品が読まれないんだったら青空文庫は存在してない / 漫画における青空文庫的な存在は数十年後に出てくるんだろうか
かなりあると思うけど。「20世後半が漫画の黄金期で、その後の多量消費による粗製乱造・メディアの変質で現代の目で鑑賞に堪えうる作品は減っていった」とされてる可能性はあるかな
「でも今のらくろ読んでる人いる?いないよね」100年後の今でも「のらくろ」というタイトルが説明なしで通じている事実だけで十分ではないでしょうか。
小説にしても絵画にしても、歴史の風雪に耐えられず顧みられなくなった作品の方が遥かに多い筈。要するに漫画という表現様式の蓄積が未だその程度ということ。高々百年だよ。
例えば学校においてある「はだしのゲン」「火の鳥」「ブラックジャック」などすでに半世紀たっている。
学校図書館組は普通に残る。それ以外はどれだけ継続的に展開続けられるか。長寿アニメがメインになってきてる作品はアニメが続く限りは原点として読まれ続けるでしょ
100年耐えられるのは、歴史物とファンタジーだけだと思うんだよね。SFと現代物はキツいでしょう
きっと残るよメディアを変えながら 文化は飽和してループし始めてる気もするし
ブラックジャックとか火の鳥(つまりは手塚作品)は読まれてそうじゃない?すでに50年以上は読まれてるし。
三国志と火の鳥は残るだろうな
明治の文豪の小説みたいなポジションになっているのかしら。ところどころセリフの意味とか振る舞いの意味が分からなかったりするんだよね。
生き残ったものを後から「古典」と呼んでる結果論に気付いて~~比べるなら北斎とか浮世絵な~~~ そもそも漫画の「漫」は散漫の漫です。流動的な娯楽だよ。時代と共に生まれ死ぬのが本来の姿です。
著作権保護期間伸びたのが悔やまれる
未来の作家はパブリックドメインになった手塚治虫と勝負しないとならんのか…大変だな
漫画は電子化で保存が効くようになったはずなのにプラットフォーム型になったために消える時は書物すら残さず消えると思うんだ ちゃんと残すなら自炊は絶やしてはいけない…
源氏物語を原文のまま読み通した人はよほどの物好きしかおらんでしょうね
畑中純いわく「100年後も読まれているマンガは手塚治虫とつげ義春だけ」
火の鳥は読まれてると思う。ドラえもんも
ハンターハンターの蟻編は読まれてるだろうな
明治や戦後に日本語の表記が大きく変わったからそれ以前の文章は中々読めないけど、そういう変異が少なければ読まれるんじゃない?
のらくろは前世紀の終わりに一度再評価がきたよね?
漱石や太宰は今でも読まれてるからスラムダンクと寄生獣は残る。
人のいざこざとか恋愛でダメな奴が出てくる話。源氏物語とか光源氏ダメな奴だし。意外と育児マンガは普遍かもね。
ブッダは残りそうな気がするんだがどうやろ
サイボーグ009とか20年おきくらいにアニメがリメイクされておる
源氏物語って、当時読んだ人はどれくらいいたのだろう。読まれているの基準がわからない
北斎漫画(1814年〜1878年)
漫画としてのフォーマットは確立してしまったので、価値観の巨大な転換がなければ多分100年後も鬼滅の刃とか楽しんで読める人は多いと思うよ。
ドラゴンボールとか普通に読まれてそう。昭和や平成の文化を知るためにこち亀とか。今でも芥川とか読まれているように
名作アニメランキングがずっと変わらないように100年後も名作漫画ランキングの顔ぶれが大して変わってなさそう。
ついこないだ「のらくろ」をKindleで探して、無いかぁ…と残念がっていたところなので、有名な作品ならそれなりには残るだろうなあ。でも一線のエンタメには流石に…
タンタンの冒険は1929年に連載が始まったらしい。版元の出版社が定期的に名作漫画の復刻版を出す商人根性を失わなければ100年後も読まれるだろう。現在連載中ので言うとONE PIECEとキングダム辺りは読まれてそう。
無いだろう(一部の好事家はいるだろうが)。漫画を読むためにには漫画の文法の習得が必要になるわけだが現行の紙ベースの文法に関してはたぶんどこかで大衆のスキルとしては途絶える。
ドラえもんは2112年に爆発的大ヒットになる。これは絶対だ。なんといってもドラえもんの誕生日を9/3に控えてるからな。著作権も切れて使いほーだい。どこもかしこもドラえもんだ。
文化として確立されれば何かあるだろうよ。
著作権が切れてフリー素材になってからが本番じゃない?
「長い年月を超えてなお残るもの」だとか「美術館で飾られるほどに知られた」みたいな普遍性一般性のあるものの方がエラいみたいな考えがそもそも妥当なのかどうか
のらくろは初出からまだ100年経ってなくない?100年前の漫画といったら岡本一平とかかな。増田が読んでないだけで、好んで読み続けてる人はいるよ。鬼滅や呪術廻戦だって、今でもそんな感じでしょ?
マーベル作品は100周年いくだろうし100年後も歴史として読まれるとは思う。藤子不二雄や手塚治虫作品も同様。
漫画図書館zが公共事業になれば残ってるかなあ。商業ベースだと版を作り直すコストが払えなくなって、どこかで失われそう(いまでも売れない漫画は電子化されなあ)。新作は作られてると思う。
それでもコナンは黒の組織との戦いが続いてて、一歩はボクサー復帰に向けて地道な努力を重ねてるはず。ハンターハンターも休載継続してそう。
文庫がもっと流通しないと
北斎漫画、鳥獣戯画
最近の作品はすぐ陳腐化して、10−20年前の作品ですら古さを感じて読めなくなる。ごく少数の作品は古典となれるかもだが。2000年代の漫画はどれもキツい。
封神演義とか、有名古代小説の漫画だったら、時代研究に使われるか?でも今まであった数多のパロディは読まれてないしな。紫式部日記が枕草子のパロディだったら(にわか)、作者フューチャーで出てくるかも
現代の若者ですらコマ割りされている漫画をどう読めばわからないと言う人がいるらしいので、識字教育として漫画の読み方を教えない限り、漫画と言うジャンルは過去の遺物になるんじゃないかな。
誰も読まなくなった100年後に明稜帝梧桐勢十郎を再発見した中学生の気持ちになると熱いものが込み上げてくる。
手塚治虫は読まれてるんじゃないか。あとラズウェル細木
ある種の古典として楽しまれててほしい。絵が古いよねーなど言われててほしい。
何がエポックメイキングでどう普遍的だったか、を考えると、寄生獣とかは残りそうな気がする。
『うる星やつら』が 50 年ほど前 / おぉ....
タンタンとスーパーマンはもう内定やろな
大正文学が読まれているように、100年後も読まれるんじゃないかなぁ。教科書で。
ディズニーは未だにあるしなあ。
最初に火の鳥が思い浮かび、次にはだしのゲンが思い浮かんだ。願わくば核戦争を回避したからこそ過去の核への恐怖を思い出す古典として参照されてほしい。
のらくろとかタンクタンクローとか杉浦茂作品とかの二次創作描いてる人も全然知ってるので、100年くらいなら普通に読まれてるんじゃないかなと思ってる。
漫画以前に100年後の世界が想像できないわ。 / 35億人を襲う熱波、2070年までに居住不可能に 国際研究 https://www.cnn.co.jp/fringe/35153349.html
100年って年月を過大評価しすぎじゃないか 「クトゥルフの呼び声」がだいたい100年前だよ?
100年後にも読まれている漫画ってなさそう
手塚治虫の火の鳥とか普通に今でも読まれてるしドラえもんは余裕で100年残りそうw のらくろ引き合いに出すのは草
鳥羽僧正「せやな、、、。まだ存在せんな」
BDだが『タンタンの冒険』シリーズは1929年〜なのでまあまあいけそうな気はする。時代性はいかんともしがたいが、逆に時代性が前提になってるほうがいいのかも。挿絵つき文芸ならテニエルのアリスみたいなのは結構ある
源氏物語絵巻や鳥獣戯画は長いこと読まれている
ゴルゴ13は100年後でも続いてるよ
図書室のサザエさん読んで、ば、バイオレンス!となるなど。
“今から100年前の漫画といえば、のらくろ” 名前が知られてるだけでもすげえよ、源氏物語だって、カンタベリー物語だって、なんだって、たとえ名作でも通しで読んだヤツあんまりおらんじゃろ ( ˘ω˘ )
50年くらい前の漫画の単行本が実家で発掘されて狂喜乱舞したのはつい最近のこと。キャンディキャンディなんていま普通に読もうとして手に入ります?あとは時代の違いでジェンダーの捉え方が変わったものも資料価値有
目の前にあって、ヒマなら読むと思う。子供の頃復刻版ののらくろとかサザエさん読んでたし、うちの子たちもサザエさん全集は読んだ。無ければ読まない。
はだしのゲンは残るんじゃないかな?「正チャンの冒険」って漫画の復刻本買ったんだけど、1923年連載開始で100年後に掘り起こす人が現れるもんだね。
100年前のチャップリンの映画はまだまだ観られてるから、漫画は単に歴史が浅いだけでしょ。全然読まれてると思う。
クラシックになるには哲学書のような普遍的な題材で、読者を納得させかつ問題を投げかける必要があると思う。その点で火の鳥などはクラシックとして読まれる機会はあるし、研究対象になり得るとは思う
『うる星やつら』が 50 年ほど前であることを考えると、100 年後も普通に楽しまれているんじゃないかな。今の漫画は商業芸術としての完成度が高い。ミュシャの絵が今でも通じるように、時代を超えた価値があると思う。
100年後のコナン「らーーーーーーん!」
「読まれるか」以前に供給され続けるかだよなぁ。なかなか厳しいかもしれない。
久々に引っ張り出して読むか、のらくろ
ジャーンジャーン! 横山三国志は残りそう。小学校図書室に入っている作品は強い
こち亀は文化資料として参照されるようにはなってるだろうが、マンガ単独でどこまで読まれてるかはわからない
日出処の天子は少しも古臭さを感じない、普遍的な美しさと恐ろしさを持った漫画だと思う。最近は狂言で演じられて話題になった。古典文学のような漫画です。
その頃にはほぼ全てAIが描いてるだろうから、人間が描いてた最後の時代のものとして貴重に保存されてる
100年後には今の多くの漫画の著作権が切れて、漫画家が儲からなくなりそう。
ある意味楽観的というか「漫画はこの先100年間も進歩し続ける」と増田は仮定してる。でも例えば「かっちょいいロボットのデザイン」は1990あたりで限界に達してそこから進歩してない気がするんだよ。
ミッキーマウスが登場してから98年だからキャラクターとしてはあと2年だな
100年ぐらいならドラゴンボールとドラえもんクラスの漫画ならむしろ読まれてるイメージあるけどな。このクラスの漫画が全く知名度無くなっている状況があと100年間で起こるって第三次世界大戦でも起きないとなくない?
ヴィンランド・サガが完結したのを見届けて、この作品は100年後の人が読んでも心を打たれるのではないかと思った。
源氏物語絵巻読んだことない!!!!!!
増田が、清少納言や近松門左衛門を原文で読んでいるかというと、そういうことはないんだろうと思うのですが、参照している言説や訳にはアクセスしやすいと思う。そういうのをどう扱うかで話は変わりそうですね。
『火の鳥』は「掲載後100年経っても読まれてる作品」はたぶんいける(2054年〜2088年)。「いまから100年後」でもギリいけそう(2126年)。
歌舞伎とか落語みたいに伝統芸能扱いになってるかも
いやある、一部で変なブームになってると思う、ただ見れるコンテンツとして
のらくろ100年にはあと5年くらいだが、南総里見八犬伝とか今でも読まれてるんだから昭和のベストセラー漫画はみんな500年後でも読まれてると思うよ。まあ翻案やリメイク含む形式でとは思うが
読んでる人いない、の定義、認識が増田次第といういつもの増田/のらくろ読むやついるだろうし、漫画の歴史で触れられることのある鳥獣戯画は?となるし
既ブコメにもあるけど、歴史とか文化資料としてならこち亀は参照されそうではある。
ブラックジャック。そもそも初回が1973年なので、もう50年以上読まれ続けている。
100年後も継続して読まれる作品は難しくても1000年後に評価される作品はあると思う。
大抵の人は100年前のものみるより最新のものを摂取する方に忙しくて昔のは無理。今後ますますそうなってくだろう。でも一部の人は見るだろうね。今でもそうでしょう?
著作権切れた小説が青空文庫で読まれてるから、漫画も有名作品は著作権切れたら青空文庫的なのでパブリックドメインになるんじゃないかな。読まれるかは知らんが、青空文庫くらいには読まれそう
“100年はわからないが ドラえもんや手塚治虫の火の鳥は50年以上読まれてるから これから出てくるんじゃないのかなあ” これ
自分は「マンガ作品」以前に「マンガの読み方」そのものが継承されない未来もあるかもしれないと思ってる。……いやこれはさすがに悲観的過ぎるか。
今でもドラゴンボールはグローバルに読まれるし売れてるんだからそれは文学にはない特徴でしょ。5年前の芥川賞直木賞の作品が今でも読まれ売れているか?マルチメディア戦略は漫画において特に強い。
逆にこんな面白いもんが読まれなくなると思ったのがすげえわ
「のらくろ上等兵」は復刻版で読んだけど初版発行から100年の2032年に読んでも普通に面白いと思う。1947年発行の手塚治虫「新宝島」も100年に耐えるだろう。/文学より芸術性弱いのは確かだけど。
ドラえもんは小学館がやらかして連載が修了しちゃったからなぁ。未来永劫コロコロに載って語り継がれるはずだったのに。DB手放すほど馬鹿な人間は関係者にいないでしょ、いくら稼いでると思ってんだよ。
横山三国志やはだしのゲンとか?あれ学校においてあったから古かろうがなんだろうが良い暇つぶしになったんだよね。
歴史的には、一コマのポンチ絵(≒諷刺画)的なの→4コマ漫画(のらくろ・サザエさん)→今のストーリー漫画(劇画と読んでた時代もあった)が主流になったので、歴史そのものが浅いように思う。
100年後はAIが漫画を描くのだから、その素材にはなってるだろう。あるいはAI制作アニメが個人で作れるくらい安くなって漫画は絶滅してるかもしれない
著作権がディズニーされていたらマイナー作品は無理だろうぬ
アメコミはタイトルそのまんまで続いてるから、アメコミ方式の大判漫画を取り入れた、AKIRA、ナウシカの2タイトルは残りそう。生き残るにはリメイクをひたすら繰り返さないと百年残らないのでリメイクは必須だけど
手塚治虫はかなりいけるだろ
2112年に文化遺産としてのドラえもんを掘り出してくる人は絶対いるだろ。というか100年なんて一瞬だよ。コナンが小さくなって30年以上経ったんだぜ?
今のままだと100年後は日本語も日本文化すらも残っていない可能性があるよなぁ。すんごい勢いで移民が増えてるし、日本文化を継承する人がいなくなるし
「本の滅び方」って研究があってだな。著者が亡くなると、死後に1冊でも書籍が出版される著作者は約半数にまで急減するのですよ。 https://www.itmedia.co.jp/news/articles/0710/15/news010.html
ゴルゴ13は百年後も暗殺してるだろ。
教科書に収録されるようになれば可能性あるかも。サザエさんのような4コマが案外チャンスありそう。増田が挙げてるのはジャンルとしては大衆小説だから難しいかもね。漱石鴎外は読まれても尾崎紅葉はもう読まれない
120年前の吾輩は猫である、が現代も読まれてるので、100年後読まれてるマンガは多そう。といっても、世界発行部数6億突破とか記録持ってるワンピースとかだと思うけど。
リメイクとかはありそう。ちょっと違うパターンだが、某ゲームで昔の文学をシナリオパートに使ってたし
ギャグ漫画はやはりつらい。名作『火の鳥』にしても、ギャグ部分はいま読んでもちとつらい感(まあそういう部分は多くないから許せるのだけど)。
鳥獣戯画ってもう出てるか、まぁそうだよね。こぼちゃんとかサザエさんとか新聞の四コマは歴史的な資料として残りそう。
「100年後にも読まれている平成・令和の文学作品」と「100年後にも読まれている平成・令和の漫画」のどっちが多そうかって考えたら、普通に漫画だと思うけど
20年後は間違いなく読まれているし、50年後にも読み返されている作品は少なくないと思う。100年後に既存の漫画が全く読まれなくなるというのは想像しづらい
古い時代の作品を参照する人が減っても、その影響は後世に残り続けるし、歴史的価値が認められる作品は、研究対象としてリスペクトされ続けるもんだよ。つまり、少なくとも未来の研究者やオタクは読んでいるはずだ。
100年前の作品が読まれないんだったら青空文庫は存在してない / 漫画における青空文庫的な存在は数十年後に出てくるんだろうか
かなりあると思うけど。「20世後半が漫画の黄金期で、その後の多量消費による粗製乱造・メディアの変質で現代の目で鑑賞に堪えうる作品は減っていった」とされてる可能性はあるかな
「でも今のらくろ読んでる人いる?いないよね」100年後の今でも「のらくろ」というタイトルが説明なしで通じている事実だけで十分ではないでしょうか。
小説にしても絵画にしても、歴史の風雪に耐えられず顧みられなくなった作品の方が遥かに多い筈。要するに漫画という表現様式の蓄積が未だその程度ということ。高々百年だよ。
例えば学校においてある「はだしのゲン」「火の鳥」「ブラックジャック」などすでに半世紀たっている。
学校図書館組は普通に残る。それ以外はどれだけ継続的に展開続けられるか。長寿アニメがメインになってきてる作品はアニメが続く限りは原点として読まれ続けるでしょ
100年耐えられるのは、歴史物とファンタジーだけだと思うんだよね。SFと現代物はキツいでしょう
きっと残るよメディアを変えながら 文化は飽和してループし始めてる気もするし
ブラックジャックとか火の鳥(つまりは手塚作品)は読まれてそうじゃない?すでに50年以上は読まれてるし。
三国志と火の鳥は残るだろうな
明治の文豪の小説みたいなポジションになっているのかしら。ところどころセリフの意味とか振る舞いの意味が分からなかったりするんだよね。
生き残ったものを後から「古典」と呼んでる結果論に気付いて~~比べるなら北斎とか浮世絵な~~~ そもそも漫画の「漫」は散漫の漫です。流動的な娯楽だよ。時代と共に生まれ死ぬのが本来の姿です。
著作権保護期間伸びたのが悔やまれる
未来の作家はパブリックドメインになった手塚治虫と勝負しないとならんのか…大変だな
漫画は電子化で保存が効くようになったはずなのにプラットフォーム型になったために消える時は書物すら残さず消えると思うんだ ちゃんと残すなら自炊は絶やしてはいけない…
源氏物語を原文のまま読み通した人はよほどの物好きしかおらんでしょうね
畑中純いわく「100年後も読まれているマンガは手塚治虫とつげ義春だけ」
火の鳥は読まれてると思う。ドラえもんも
ハンターハンターの蟻編は読まれてるだろうな
明治や戦後に日本語の表記が大きく変わったからそれ以前の文章は中々読めないけど、そういう変異が少なければ読まれるんじゃない?
のらくろは前世紀の終わりに一度再評価がきたよね?
漱石や太宰は今でも読まれてるからスラムダンクと寄生獣は残る。
人のいざこざとか恋愛でダメな奴が出てくる話。源氏物語とか光源氏ダメな奴だし。意外と育児マンガは普遍かもね。
ブッダは残りそうな気がするんだがどうやろ
サイボーグ009とか20年おきくらいにアニメがリメイクされておる
源氏物語って、当時読んだ人はどれくらいいたのだろう。読まれているの基準がわからない
北斎漫画(1814年〜1878年)
漫画としてのフォーマットは確立してしまったので、価値観の巨大な転換がなければ多分100年後も鬼滅の刃とか楽しんで読める人は多いと思うよ。
ドラゴンボールとか普通に読まれてそう。昭和や平成の文化を知るためにこち亀とか。今でも芥川とか読まれているように
名作アニメランキングがずっと変わらないように100年後も名作漫画ランキングの顔ぶれが大して変わってなさそう。
ついこないだ「のらくろ」をKindleで探して、無いかぁ…と残念がっていたところなので、有名な作品ならそれなりには残るだろうなあ。でも一線のエンタメには流石に…
タンタンの冒険は1929年に連載が始まったらしい。版元の出版社が定期的に名作漫画の復刻版を出す商人根性を失わなければ100年後も読まれるだろう。現在連載中ので言うとONE PIECEとキングダム辺りは読まれてそう。
無いだろう(一部の好事家はいるだろうが)。漫画を読むためにには漫画の文法の習得が必要になるわけだが現行の紙ベースの文法に関してはたぶんどこかで大衆のスキルとしては途絶える。
ドラえもんは2112年に爆発的大ヒットになる。これは絶対だ。なんといってもドラえもんの誕生日を9/3に控えてるからな。著作権も切れて使いほーだい。どこもかしこもドラえもんだ。
文化として確立されれば何かあるだろうよ。
著作権が切れてフリー素材になってからが本番じゃない?
「長い年月を超えてなお残るもの」だとか「美術館で飾られるほどに知られた」みたいな普遍性一般性のあるものの方がエラいみたいな考えがそもそも妥当なのかどうか
のらくろは初出からまだ100年経ってなくない?100年前の漫画といったら岡本一平とかかな。増田が読んでないだけで、好んで読み続けてる人はいるよ。鬼滅や呪術廻戦だって、今でもそんな感じでしょ?
マーベル作品は100周年いくだろうし100年後も歴史として読まれるとは思う。藤子不二雄や手塚治虫作品も同様。
漫画図書館zが公共事業になれば残ってるかなあ。商業ベースだと版を作り直すコストが払えなくなって、どこかで失われそう(いまでも売れない漫画は電子化されなあ)。新作は作られてると思う。
それでもコナンは黒の組織との戦いが続いてて、一歩はボクサー復帰に向けて地道な努力を重ねてるはず。ハンターハンターも休載継続してそう。
文庫がもっと流通しないと
北斎漫画、鳥獣戯画
最近の作品はすぐ陳腐化して、10−20年前の作品ですら古さを感じて読めなくなる。ごく少数の作品は古典となれるかもだが。2000年代の漫画はどれもキツい。
封神演義とか、有名古代小説の漫画だったら、時代研究に使われるか?でも今まであった数多のパロディは読まれてないしな。紫式部日記が枕草子のパロディだったら(にわか)、作者フューチャーで出てくるかも
現代の若者ですらコマ割りされている漫画をどう読めばわからないと言う人がいるらしいので、識字教育として漫画の読み方を教えない限り、漫画と言うジャンルは過去の遺物になるんじゃないかな。
誰も読まなくなった100年後に明稜帝梧桐勢十郎を再発見した中学生の気持ちになると熱いものが込み上げてくる。
手塚治虫は読まれてるんじゃないか。あとラズウェル細木
ある種の古典として楽しまれててほしい。絵が古いよねーなど言われててほしい。
何がエポックメイキングでどう普遍的だったか、を考えると、寄生獣とかは残りそうな気がする。
『うる星やつら』が 50 年ほど前 / おぉ....
タンタンとスーパーマンはもう内定やろな
大正文学が読まれているように、100年後も読まれるんじゃないかなぁ。教科書で。
ディズニーは未だにあるしなあ。
最初に火の鳥が思い浮かび、次にはだしのゲンが思い浮かんだ。願わくば核戦争を回避したからこそ過去の核への恐怖を思い出す古典として参照されてほしい。
のらくろとかタンクタンクローとか杉浦茂作品とかの二次創作描いてる人も全然知ってるので、100年くらいなら普通に読まれてるんじゃないかなと思ってる。
漫画以前に100年後の世界が想像できないわ。 / 35億人を襲う熱波、2070年までに居住不可能に 国際研究 https://www.cnn.co.jp/fringe/35153349.html
100年って年月を過大評価しすぎじゃないか 「クトゥルフの呼び声」がだいたい100年前だよ?