コロコロってドラえもんを掲載するために始めたような雑誌なのに、これが本当ならこの終わり方は残念というか何してんの…という感あるな。
小学館も出版業界じゃ大手だろうけど所詮は相賀家の家業だから近代的な組織の体をなしているのかどうか。
編集部のだれもコロコロ読んでないんでしょう。
なにごと/ドラちゃんがお荷物?
みんな勝手な想像で小学館に怒りすぎ。
今のところ怪情報の域を出ない。
名探偵ではないので真実がはっきりしたらまた呼んでくださいみたいな感じ
海外みたいに乗り換えで権利が異動することがないからうちとは関係変わらないでしょってスタンスよね。ドラえもんのサブスクとかカイロソフトにゲーム権利とかあそこに小学館も関わりたいんじゃ。
コロコロからドラえもんが消えた裏にこんなトラブルが。小学館のやらかし体質は根深いな
二重掲載<昭和の子供だった自分には「え?よくあったよね?」的な感想しか出てこない。ドラえもん読みすぎて記憶が改竄されてるのかな
ほんまマンガワン問題どうなってるの
小学館にとってはドラえもんは守護神に等しいと見るが(何やってんの?)
最後の方に10pだけ載せてただけぽいので小学館も大して痛手とは思ってなさそう
理由分からないのか。モヤモヤする
ガチンコかよ
怪文書。さておき、「きみはじつにばかだな」ぐらいで許してあげて。
海亀のスープかよ
よくあるようにこれがトリガーだっただけで、今までの不義理の積み上げが爆発したんじゃないのかな。ドラえもんキャラを使った学習書とか関連書籍もいっぱいあるし、本当に怒らせちゃいけない相手だよ。
今の読者層はほとんど見ていないんじゃないのかな。アンパンマンに比べて子供にとっての知名度が相当落ちてると思うので、雑に扱ってる気がする
「小学館ドラえもんルーム」とかは存続してるのかしら
まあ不義理があったとして、ドラえもん側も小学館が無くなったら困る立場にあるのは間違いないし(今更全部講談社に引っ越しは無理だろ)、それでも幹部の謝罪案件は何やらかしたんだ
何もわかってねえのかよ。
これ本当なの?コロコロの編集長あの件の前後で変わってないよ?
小学館はまともな社会人がおらんのか?ここまでトラブル続くのは社風なの?
まあうそくさいというか、違う話がいろいろ混じってる話にも見える。
藤子Ⓐ作品の管理は藤子スタジオ
全てが憶測
コロコロはこどもを喜ばせたい気持ちと商品を売りつけたい気持ちの板挟み感が面白い
ダンダダンの不義理といい一ツ橋グループの仕事のいい加減さは異常。
ホンマかいなという気持ちとなんかホントっぽいなの気持ちが…。これに限らず小学館はいろんな問題をちゃんとした公式のヤツで発表してくれ。事情が分かんなすぎる。
仮に本当だとしたら、コロコロコミック側もそろそろ切りたいと思ってたのがポロッと出ちゃったんじゃないかな
中公の藤子不二雄ランドのまさかの復活があるか!と思ったが讀賣は小学館より輪をかけて鼻が高いからお察し。そもそも中公はナベツネの個人的な恨みで買収を図ったものだし。
さらに怒らせたというのは事実なんでしょうか?その前提で話が進んでますが、今のところ噂・都市伝説の域を出ないように思います。
『セクシー田中さん』問題も、マンガワン問題もまだ解決してないじゃない。合わせ技ですよ
怒らせた内容どころか怒らせたという事実も真偽不明で編集者とはいえノンフィクション一筋という畑違いで伝聞の伝聞で聞いたであろうこの人の話にどこまで信頼性があるのか
6月15日発売の7月号で編集長が変わってたらガチかもしれん
最近小学館がやらかしまくっているのは体質的な問題も背景にある?兎に角多すぎ。
確実なのは、重複掲載と連載終了。何かあったんだろうと勘ぐられる状況ではあるかな
今、松本大洋先生の東京ヒゴロを一日一話読んでるんだが、ちょうどスピリッツをモデルにしたと思われる編集部がやらかして謝りに行ってる回を読んだとこだ。漫画ではデスクが上手く謝っていた。
小学館の社風だと理由が不明でも納得できちゃうのが何ともはや。原稿紛失、ドラマ化時の仲介不手際で脚本家と漫画家が対立、マンガワンで性加害事件隠蔽し連載継続と、同じく性加害者筆名ロンダリングで原作者起用…
何が何だか藪の中のようだが、今後、何であってもF先生やドラの顔に泥を塗るような真似をしたら絶許。
うわさ話。
そもそもそんな大騒ぎするようなこと?子供雑誌に大昔の漫画が重複して載ったからどうだっていうの?人でも死ぬの?
なんだ…。しかし小学館の不祥事が続くなあ
ドラえもんを毎号掲載する雑誌として創刊されたのに、ドラえもんの事務所と仲違いするのはだいぶ結構なことだと思うよ
いままでの不祥事だと末端の編集員、担当から編集長までがクソだったのがコロコロか漫画部門の幹部がポンコツだったのが判明したのが新しい。
??「大丈夫ですよ〜誰も読んでませんから!」で遺族激怒じゃね?(憶測は良くない
マンガワンも小学館だったし通常運行だろうw
「なったそうだ」「しまったらしい」…こんなソースも何もない情報に踊らされる人たち…。
ソースの情報元が怪しすぎる。
こんなのじゃ何もわからん。発注側が発注先変更とか自社利益のために相手が失敗したタイミングで大騒ぎし契約終了の正当性を持たせたりすることもある
藤子・F・不二雄プロって社名なんだ。プロ雀士みたいな〇〇プロって呼び方かと思った
もともと小学館は漫画を下にみてるからさもありなんと思うが
編集部内の更迭については後ほど答え合わせあるのでは。本誌にどれだけラグがあるものか知らないけど。あとは噂は噂なのでまあ
とはいえ代理だからね…。藤子F先生ならどうしていたか、という気持ちで接していただきたい
コロコロからドラえもんの掲載を撤収という時点で異常事態なので
なんかあったかも知れないらしいです!って内容ゼロの情報でよくこんなに盛り上がれるな
小学館コロコロコミックの「ドラえもん重複掲載問題」で、幹部が揃って謝罪に訪れた際、藤子・F・不二雄プロをさらに怒らせてしまった経緯があるらしい
コロコロってドラえもんを掲載するために始めたような雑誌なのに、これが本当ならこの終わり方は残念というか何してんの…という感あるな。
小学館も出版業界じゃ大手だろうけど所詮は相賀家の家業だから近代的な組織の体をなしているのかどうか。
編集部のだれもコロコロ読んでないんでしょう。
なにごと/ドラちゃんがお荷物?
みんな勝手な想像で小学館に怒りすぎ。
今のところ怪情報の域を出ない。
名探偵ではないので真実がはっきりしたらまた呼んでくださいみたいな感じ
海外みたいに乗り換えで権利が異動することがないからうちとは関係変わらないでしょってスタンスよね。ドラえもんのサブスクとかカイロソフトにゲーム権利とかあそこに小学館も関わりたいんじゃ。
コロコロからドラえもんが消えた裏にこんなトラブルが。小学館のやらかし体質は根深いな
二重掲載<昭和の子供だった自分には「え?よくあったよね?」的な感想しか出てこない。ドラえもん読みすぎて記憶が改竄されてるのかな
ほんまマンガワン問題どうなってるの
小学館にとってはドラえもんは守護神に等しいと見るが(何やってんの?)
最後の方に10pだけ載せてただけぽいので小学館も大して痛手とは思ってなさそう
理由分からないのか。モヤモヤする
ガチンコかよ
怪文書。さておき、「きみはじつにばかだな」ぐらいで許してあげて。
海亀のスープかよ
よくあるようにこれがトリガーだっただけで、今までの不義理の積み上げが爆発したんじゃないのかな。ドラえもんキャラを使った学習書とか関連書籍もいっぱいあるし、本当に怒らせちゃいけない相手だよ。
今の読者層はほとんど見ていないんじゃないのかな。アンパンマンに比べて子供にとっての知名度が相当落ちてると思うので、雑に扱ってる気がする
「小学館ドラえもんルーム」とかは存続してるのかしら
まあ不義理があったとして、ドラえもん側も小学館が無くなったら困る立場にあるのは間違いないし(今更全部講談社に引っ越しは無理だろ)、それでも幹部の謝罪案件は何やらかしたんだ
何もわかってねえのかよ。
これ本当なの?コロコロの編集長あの件の前後で変わってないよ?
小学館はまともな社会人がおらんのか?ここまでトラブル続くのは社風なの?
まあうそくさいというか、違う話がいろいろ混じってる話にも見える。
藤子Ⓐ作品の管理は藤子スタジオ
全てが憶測
コロコロはこどもを喜ばせたい気持ちと商品を売りつけたい気持ちの板挟み感が面白い
ダンダダンの不義理といい一ツ橋グループの仕事のいい加減さは異常。
ホンマかいなという気持ちとなんかホントっぽいなの気持ちが…。これに限らず小学館はいろんな問題をちゃんとした公式のヤツで発表してくれ。事情が分かんなすぎる。
仮に本当だとしたら、コロコロコミック側もそろそろ切りたいと思ってたのがポロッと出ちゃったんじゃないかな
中公の藤子不二雄ランドのまさかの復活があるか!と思ったが讀賣は小学館より輪をかけて鼻が高いからお察し。そもそも中公はナベツネの個人的な恨みで買収を図ったものだし。
さらに怒らせたというのは事実なんでしょうか?その前提で話が進んでますが、今のところ噂・都市伝説の域を出ないように思います。
『セクシー田中さん』問題も、マンガワン問題もまだ解決してないじゃない。合わせ技ですよ
怒らせた内容どころか怒らせたという事実も真偽不明で編集者とはいえノンフィクション一筋という畑違いで伝聞の伝聞で聞いたであろうこの人の話にどこまで信頼性があるのか
6月15日発売の7月号で編集長が変わってたらガチかもしれん
最近小学館がやらかしまくっているのは体質的な問題も背景にある?兎に角多すぎ。
確実なのは、重複掲載と連載終了。何かあったんだろうと勘ぐられる状況ではあるかな
今、松本大洋先生の東京ヒゴロを一日一話読んでるんだが、ちょうどスピリッツをモデルにしたと思われる編集部がやらかして謝りに行ってる回を読んだとこだ。漫画ではデスクが上手く謝っていた。
小学館の社風だと理由が不明でも納得できちゃうのが何ともはや。原稿紛失、ドラマ化時の仲介不手際で脚本家と漫画家が対立、マンガワンで性加害事件隠蔽し連載継続と、同じく性加害者筆名ロンダリングで原作者起用…
何が何だか藪の中のようだが、今後、何であってもF先生やドラの顔に泥を塗るような真似をしたら絶許。
うわさ話。
そもそもそんな大騒ぎするようなこと?子供雑誌に大昔の漫画が重複して載ったからどうだっていうの?人でも死ぬの?
なんだ…。しかし小学館の不祥事が続くなあ
ドラえもんを毎号掲載する雑誌として創刊されたのに、ドラえもんの事務所と仲違いするのはだいぶ結構なことだと思うよ
いままでの不祥事だと末端の編集員、担当から編集長までがクソだったのがコロコロか漫画部門の幹部がポンコツだったのが判明したのが新しい。
??「大丈夫ですよ〜誰も読んでませんから!」で遺族激怒じゃね?(憶測は良くない
マンガワンも小学館だったし通常運行だろうw
「なったそうだ」「しまったらしい」…こんなソースも何もない情報に踊らされる人たち…。
ソースの情報元が怪しすぎる。
こんなのじゃ何もわからん。発注側が発注先変更とか自社利益のために相手が失敗したタイミングで大騒ぎし契約終了の正当性を持たせたりすることもある
藤子・F・不二雄プロって社名なんだ。プロ雀士みたいな〇〇プロって呼び方かと思った
もともと小学館は漫画を下にみてるからさもありなんと思うが
編集部内の更迭については後ほど答え合わせあるのでは。本誌にどれだけラグがあるものか知らないけど。あとは噂は噂なのでまあ
とはいえ代理だからね…。藤子F先生ならどうしていたか、という気持ちで接していただきたい
コロコロからドラえもんの掲載を撤収という時点で異常事態なので
なんかあったかも知れないらしいです!って内容ゼロの情報でよくこんなに盛り上がれるな