むぴーさんの作品/家族やクラスなど同じコミュニティで複数の人が同じ時期に亡くなると分かっていれば、事故・事件・災害など原因や日付を特定しやすくなる。気を付けることで未来を変えられたり……などと妄想した
ヘビーになりそうな設定だったけど絵柄がちょうど良かったの
ちょっと良すぎるな
事故死とか自殺とかはどういう扱いなんだろ
いろんな捉え方のできる余地のある素晴らしい作品でした。この絵柄じゃないとそうはならないかも
3日前別作品で「この絵で5ヶ月半で次の新作読切78ページ書いててすげぇ」と思ったばかりだけど、こっちは絵柄の違いは大きいが前作 https://shonenjumpplus.com/episode/17107094915405396533 から2か月で新作読切70ページは早すぎやろ…
70ページ以上あるのを全く感じさせなかった。ジャンプラなのかというとどうなのかわからないけど、多数の人の目に留まってほしいのでやっぱりここかもしれない。
どのくらい健康でその寿命まで生きられるかわかんないよなー、と思いながら読んだ。例えば65歳で亡くなるのは決定として10代で意識のない寝たきりなのかもしれないし。
なんかプッチ神父みたいな世界観だな…|今回はイマジナリーフレンド出なかったな
おもしろい。「あの子の話。」の人か。 https://note.com/mupyyyyy/n/n51f0380fe7d3
めっちゃいい。それはそれとして、寿命見れるのもいいな
スマホとAIで最高効率の人生攻略を目指すZ世代の比喩…だよね、多分。効率だけで計れない幸せを「何の役にも立たない」完璧なトーストで例えてるのは分かりやすくて上手だよね
やるじゃん。 / あれ、前作見てないや。危ない。
凄く好きだな。というか、この作者の作品、毎回すごいな
この世界が本当にあったら寿命短い判定の出た人が自暴自棄になって犯罪しまくるから治安が半端なく悪くなりそう
恋愛漫画としてめっちゃいい。倉田さんが超魅力的。
よい
めちゃいい
良い話だった、面白かった/両親への挨拶で「娘さんを幸せにします」って言ったら「どの口が!」って怒られちゃうかもだけど、それは現実でも国や人種の違い等々でそうなってるしね
人生、恋愛、そして人間についての究極の疑問の答え…「42」と答えたくなってしまうが、それは知りえないものだからこそ尊いのだという電波を何処からか受け取った
良い
いい読み味でした
良いSFだった。好き
蔵田さんがドストエフスキー読んでるの気になる。地下室の手記持ってるってことはよっぽどだなあ。
「寿命がわかる」自体はありふれたネタだが、顔とか学歴とかのステータスに近い扱いしてるのが面白かった。まぁ私は女同士の友情大好きマンなので中盤でかのみつがお互いの幸せ願ってるシーンが一番刺さりましたが。
主人公かわいい。喜怒哀楽が素直なのがいいのかな
寿命に関して自己決定権がない前提の設定で自己決定の話をしているのは矛盾を感じる
設定に疑問は湧くものの、いい話だった。しかし、なにも焦げ焦げのトーストをご馳走しなくてもいいのではw
わたしはとある年齢で死ぬことを決めている(現実的にはそうしたいと願っている、だけど)のでそういう意味でも、そういう意味でなくても良い作品だった。過去作含めとても好きなのでたくさん読みたい。
ボク、このお話読んでたら、たまらなく甘えたくなっちゃったにゃ〜!
あの子の話の人か! ええなあ。いつか単行本出してくれんかなあ。手元にないとすぐ存在を忘れちゃうから。
ある意味で長命種と短命種のラブロマンス。ありがちだけど深みを持たせて重くならずサラリとやってのける凄い手腕だと思う。作家さんに注目していきたい。
面白い。しかし寿命の予測が出来るようになって3世代経ってるのに、トースターが進化してないしスマホとか色々共感を得るためか現代なんだなとか、20代で死ぬ子が学年に1人くらいいると思うけどどうすんだとか気にな
限りある私たちは… - むぴー | 少年ジャンプ+
むぴーさんの作品/家族やクラスなど同じコミュニティで複数の人が同じ時期に亡くなると分かっていれば、事故・事件・災害など原因や日付を特定しやすくなる。気を付けることで未来を変えられたり……などと妄想した
ヘビーになりそうな設定だったけど絵柄がちょうど良かったの
ちょっと良すぎるな
事故死とか自殺とかはどういう扱いなんだろ
いろんな捉え方のできる余地のある素晴らしい作品でした。この絵柄じゃないとそうはならないかも
3日前別作品で「この絵で5ヶ月半で次の新作読切78ページ書いててすげぇ」と思ったばかりだけど、こっちは絵柄の違いは大きいが前作 https://shonenjumpplus.com/episode/17107094915405396533 から2か月で新作読切70ページは早すぎやろ…
70ページ以上あるのを全く感じさせなかった。ジャンプラなのかというとどうなのかわからないけど、多数の人の目に留まってほしいのでやっぱりここかもしれない。
どのくらい健康でその寿命まで生きられるかわかんないよなー、と思いながら読んだ。例えば65歳で亡くなるのは決定として10代で意識のない寝たきりなのかもしれないし。
なんかプッチ神父みたいな世界観だな…|今回はイマジナリーフレンド出なかったな
おもしろい。「あの子の話。」の人か。 https://note.com/mupyyyyy/n/n51f0380fe7d3
めっちゃいい。それはそれとして、寿命見れるのもいいな
スマホとAIで最高効率の人生攻略を目指すZ世代の比喩…だよね、多分。効率だけで計れない幸せを「何の役にも立たない」完璧なトーストで例えてるのは分かりやすくて上手だよね
やるじゃん。 / あれ、前作見てないや。危ない。
凄く好きだな。というか、この作者の作品、毎回すごいな
この世界が本当にあったら寿命短い判定の出た人が自暴自棄になって犯罪しまくるから治安が半端なく悪くなりそう
恋愛漫画としてめっちゃいい。倉田さんが超魅力的。
よい
めちゃいい
良い話だった、面白かった/両親への挨拶で「娘さんを幸せにします」って言ったら「どの口が!」って怒られちゃうかもだけど、それは現実でも国や人種の違い等々でそうなってるしね
人生、恋愛、そして人間についての究極の疑問の答え…「42」と答えたくなってしまうが、それは知りえないものだからこそ尊いのだという電波を何処からか受け取った
良い
いい読み味でした
良い
良いSFだった。好き
蔵田さんがドストエフスキー読んでるの気になる。地下室の手記持ってるってことはよっぽどだなあ。
「寿命がわかる」自体はありふれたネタだが、顔とか学歴とかのステータスに近い扱いしてるのが面白かった。まぁ私は女同士の友情大好きマンなので中盤でかのみつがお互いの幸せ願ってるシーンが一番刺さりましたが。
主人公かわいい。喜怒哀楽が素直なのがいいのかな
寿命に関して自己決定権がない前提の設定で自己決定の話をしているのは矛盾を感じる
設定に疑問は湧くものの、いい話だった。しかし、なにも焦げ焦げのトーストをご馳走しなくてもいいのではw
わたしはとある年齢で死ぬことを決めている(現実的にはそうしたいと願っている、だけど)のでそういう意味でも、そういう意味でなくても良い作品だった。過去作含めとても好きなのでたくさん読みたい。
ボク、このお話読んでたら、たまらなく甘えたくなっちゃったにゃ〜!
あの子の話の人か! ええなあ。いつか単行本出してくれんかなあ。手元にないとすぐ存在を忘れちゃうから。
ある意味で長命種と短命種のラブロマンス。ありがちだけど深みを持たせて重くならずサラリとやってのける凄い手腕だと思う。作家さんに注目していきたい。
面白い。しかし寿命の予測が出来るようになって3世代経ってるのに、トースターが進化してないしスマホとか色々共感を得るためか現代なんだなとか、20代で死ぬ子が学年に1人くらいいると思うけどどうすんだとか気にな