いやー、仕事あるうちが花だからじゃんじゃん受けちゃう気持ち分かるわー。わんちゃんがすっかり馴染んでいてよかった。
作者の髪型の変遷
沖田×華氏の父親が亡くなった(のを沖田×華氏が描いた)話は、こちら https://note.com/gentosha_dc/n/ncee5f41dc159 で序盤を無料で読めます。桜壱バーゲン氏もちょっと出てくるよ!
この人は書き込み細かいけど、奥さんはシンプルなエッセイ漫画みたいで、絵柄が真逆なんだな、、
奥さんその漫画の人か!特に調べてなかったわ
これまで作者視点で読んでいたが燃え尽き症候群経験者として今回は沖田さん視点で読んでしまった。
2パターンで読めるの楽しい。
壮絶だ……
こういう人と一緒にいるの大変だけど楽しいんだよな、楽しいけど大変。たぶん多動。
愛だ…愛しかない…
沖田さん、マンガの神様に才能を全振りされた人なんだろな。でもコメンテーターでごくたまに出てくるとものすごくちゃんとした人なので不思議でへある。
仕事ガンガン入るの上がるんだよね〜その時は万能感で満たされるんだけど、身体は疲弊していく。
ドラマ化と仕事量(今回は別タイミングだったが)でいうと「セクシー田中さん」の件を思い出してしまう。漫画家は個人事業主だから仕事を選別しなきゃならんし、他人は勝手に断ったりすべきでないものなあ。
遺品に一般受けする内容とは言い難い(桜壱先生の漫画は大体そうだけど)「絶望の犯島」があった。お義父さん、絶縁されていても娘の選んだ相手がどんな人か知りたかったんだろうなあ。切ない。
楽しそうだと思って受けた仕事でトラブル、これ精神的にかなりキツいのわかる。
身に覚えありすぎる フリーランスだと収入少ない月もあるので焦っちゃって仕事を余計に入れるという悪循環
待て待て待てこないだの×華氏の連載の方でパンクしそうになってなかったか?! /それはそうとして犬可愛がられてて良かった。
絵上手いなー。
こういう精神状態のときに映像化作品で自分に非のないトラブルが起きて対応に追われる羽目になれば、最悪の決断をしてしまうこともありえるなと思った。休ませてくれる担当者で良かった。
断食は素人が安易に手を出していいものじゃないですからね……。奥様が無事でよかった。断食道場とか、カジュアルなラベル付けがされてダイエット法として広まってしまっているのは本当に危ないと思います。
怖い、後で読み直そう
毎回大変だがいい話だ
沖田さんのしもてく一家読んでるとまた病みそうで心配
連載が増えるのも大変なんだろうけど、そんな時に葬儀関連は大変だわ。お父様お一人ということは世帯がなくなるわけなので、マジでやること倍増。そこに心労が重なれば…ねえ。それにしても奥様可愛らしい素敵な人だ
本当に無理はしないで~。鬱病になって長期休養したあとソロソロと仕事をしている広江礼威先生を思い出しちゃう。回復してよかった
この漫画をとおして変人イメージがついてしまっていたが、基本が超人であることを認識
許容量超えるほど仕事したこと無い(それも…
藤子不二雄も新人なので仕事の依頼断れず連載沢山抱えてパンクして一年間干されたことあったな。まんが道では悲惨な経験と書かれていたが、実際はやっと休みができたと大喜びだったとか。
愛だなあ。。。
沖田さんのエッセイでこの出来事書いてたよ(ご本人は「メルトダウン」と読んでいた)沖田さんは聴覚過敏があるから工事は堪えたんだろうと思ったけど仕事でもいろいろあったのね…
回復してよかったけど回復しないケースはあまり表に出てこないんだろうな
「人生はいつ暗転するかわからない」せやな。15年前、50歳になって間もなく、おれがメンタルやって、ほぼ同時に家内がガンを発症、2年後に他界した。以後、ずっと低空飛行中。
泣けるぜ(´;ω;`)……そしてダンダンの髪の毛がだんだん無くなっていくのも泣けるぜ(´;ω;`)
授賞式の様子がなんか見たことあるなと思ってたら少年部門は『BEASTARS』板垣巴留さんで鶏のかぶりものをつけて記念撮影してたのを思い出した。そうか現場にいたんだ。
夫婦愛だなあ
沖田X華、作品から漂う危うさそのまんまな感じがするなあ。。。
作者の愛が感じられるな。でも壊れても他の連載はつづけてるの、すごい元気ぶりだな・・・
講談社の担当編集Iさんが有能かつ有情な方で良かった
私なら多忙の喪主の時点ですでにメルトダウンしてしまいそうなので、これだけ追い討ちかかるまで耐え抜いた沖田さんタフすぎる…。講談社の担当さんがとても親身な方でよかった。
今回も面白かった。こんな話をこんなふうに書けるなんてすごいな
ボクも病んでるって言われたら、寂しくて甘えちゃうにゃ!
その状況から仕事ちょっとセーブするくらいで復帰できてるの体力ありすぎる
明るく書いてるからサラっと読んでしまうが、本当に地獄だったろうし回復できて本当によかった。それはさておき回想シーンのバーゲン氏の髪の毛がなんだかぞんざいなカツラにしか見えなくて笑ってしまうw
アップダウン激しすぎウーマン
この状態は快復じゃなくて鬱の合間に訪れる躁状態です。傷は確実に残っていて「確実にぶり返す」。これからも共にいるつもりなんだろうけども、もしも「ついて行けなくなったら」自分の身だけは守って下さい。
す、すげェ人生……。冒頭のキッチンドランカー作者も含め、フィクションだったら「こんなに典型的な奇想天外ありえないですよ」って編集者に言われそう。
毎日、病んでます・第6話 | マンガSPA!
いやー、仕事あるうちが花だからじゃんじゃん受けちゃう気持ち分かるわー。わんちゃんがすっかり馴染んでいてよかった。
作者の髪型の変遷
沖田×華氏の父親が亡くなった(のを沖田×華氏が描いた)話は、こちら https://note.com/gentosha_dc/n/ncee5f41dc159 で序盤を無料で読めます。桜壱バーゲン氏もちょっと出てくるよ!
この人は書き込み細かいけど、奥さんはシンプルなエッセイ漫画みたいで、絵柄が真逆なんだな、、
奥さんその漫画の人か!特に調べてなかったわ
これまで作者視点で読んでいたが燃え尽き症候群経験者として今回は沖田さん視点で読んでしまった。
2パターンで読めるの楽しい。
壮絶だ……
こういう人と一緒にいるの大変だけど楽しいんだよな、楽しいけど大変。たぶん多動。
愛だ…愛しかない…
沖田さん、マンガの神様に才能を全振りされた人なんだろな。でもコメンテーターでごくたまに出てくるとものすごくちゃんとした人なので不思議でへある。
仕事ガンガン入るの上がるんだよね〜その時は万能感で満たされるんだけど、身体は疲弊していく。
ドラマ化と仕事量(今回は別タイミングだったが)でいうと「セクシー田中さん」の件を思い出してしまう。漫画家は個人事業主だから仕事を選別しなきゃならんし、他人は勝手に断ったりすべきでないものなあ。
遺品に一般受けする内容とは言い難い(桜壱先生の漫画は大体そうだけど)「絶望の犯島」があった。お義父さん、絶縁されていても娘の選んだ相手がどんな人か知りたかったんだろうなあ。切ない。
楽しそうだと思って受けた仕事でトラブル、これ精神的にかなりキツいのわかる。
身に覚えありすぎる フリーランスだと収入少ない月もあるので焦っちゃって仕事を余計に入れるという悪循環
待て待て待てこないだの×華氏の連載の方でパンクしそうになってなかったか?! /それはそうとして犬可愛がられてて良かった。
絵上手いなー。
こういう精神状態のときに映像化作品で自分に非のないトラブルが起きて対応に追われる羽目になれば、最悪の決断をしてしまうこともありえるなと思った。休ませてくれる担当者で良かった。
断食は素人が安易に手を出していいものじゃないですからね……。奥様が無事でよかった。断食道場とか、カジュアルなラベル付けがされてダイエット法として広まってしまっているのは本当に危ないと思います。
怖い、後で読み直そう
毎回大変だがいい話だ
沖田さんのしもてく一家読んでるとまた病みそうで心配
連載が増えるのも大変なんだろうけど、そんな時に葬儀関連は大変だわ。お父様お一人ということは世帯がなくなるわけなので、マジでやること倍増。そこに心労が重なれば…ねえ。それにしても奥様可愛らしい素敵な人だ
本当に無理はしないで~。鬱病になって長期休養したあとソロソロと仕事をしている広江礼威先生を思い出しちゃう。回復してよかった
この漫画をとおして変人イメージがついてしまっていたが、基本が超人であることを認識
許容量超えるほど仕事したこと無い(それも…
藤子不二雄も新人なので仕事の依頼断れず連載沢山抱えてパンクして一年間干されたことあったな。まんが道では悲惨な経験と書かれていたが、実際はやっと休みができたと大喜びだったとか。
愛だなあ。。。
沖田さんのエッセイでこの出来事書いてたよ(ご本人は「メルトダウン」と読んでいた)沖田さんは聴覚過敏があるから工事は堪えたんだろうと思ったけど仕事でもいろいろあったのね…
回復してよかったけど回復しないケースはあまり表に出てこないんだろうな
「人生はいつ暗転するかわからない」せやな。15年前、50歳になって間もなく、おれがメンタルやって、ほぼ同時に家内がガンを発症、2年後に他界した。以後、ずっと低空飛行中。
泣けるぜ(´;ω;`)……そしてダンダンの髪の毛がだんだん無くなっていくのも泣けるぜ(´;ω;`)
授賞式の様子がなんか見たことあるなと思ってたら少年部門は『BEASTARS』板垣巴留さんで鶏のかぶりものをつけて記念撮影してたのを思い出した。そうか現場にいたんだ。
夫婦愛だなあ
沖田X華、作品から漂う危うさそのまんまな感じがするなあ。。。
作者の愛が感じられるな。でも壊れても他の連載はつづけてるの、すごい元気ぶりだな・・・
講談社の担当編集Iさんが有能かつ有情な方で良かった
私なら多忙の喪主の時点ですでにメルトダウンしてしまいそうなので、これだけ追い討ちかかるまで耐え抜いた沖田さんタフすぎる…。講談社の担当さんがとても親身な方でよかった。
今回も面白かった。こんな話をこんなふうに書けるなんてすごいな
ボクも病んでるって言われたら、寂しくて甘えちゃうにゃ!
その状況から仕事ちょっとセーブするくらいで復帰できてるの体力ありすぎる
明るく書いてるからサラっと読んでしまうが、本当に地獄だったろうし回復できて本当によかった。それはさておき回想シーンのバーゲン氏の髪の毛がなんだかぞんざいなカツラにしか見えなくて笑ってしまうw
アップダウン激しすぎウーマン
この状態は快復じゃなくて鬱の合間に訪れる躁状態です。傷は確実に残っていて「確実にぶり返す」。これからも共にいるつもりなんだろうけども、もしも「ついて行けなくなったら」自分の身だけは守って下さい。
す、すげェ人生……。冒頭のキッチンドランカー作者も含め、フィクションだったら「こんなに典型的な奇想天外ありえないですよ」って編集者に言われそう。