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[第29話]生活マン - 南田 冬/あやき | 少年ジャンプ+

1: junnishikaw 2026/06/06 00:25

それでもマユミさんは生活マンにトイレの電球替えるの手伝って、という女なのである。

2: apto117 2026/06/06 00:42

この辺リアルにしちゃうと変な格好で他人を殴り倒すアブねーフリーターになってしまうけどコントロールできるんだろうか。

3: takigawayouhei 2026/06/06 00:56

あなたの選んだヒーローという道は暴力は決して避けて通れないものって断言して、生活マンを難しい道に追い込んでいくマユミさんが一部の読者に嫌がられるのはわからなくもない

4: sextremely 2026/06/06 01:09

マユミさんは生活マンと高度なコミュニケーションが取れてるからな。バニーッ!で済ませなくていいし

5: WinterMute 2026/06/06 01:19

生活マンには、マユミさんよりハナコ先生のほうがあってるとおもうと書いた通り(書いた通り……? https://b.hatena.ne.jp/entry/4785104843436810754/comment/WinterMute

6: scavenger-folk99 2026/06/06 01:32

マユミさん湿度が高いな。暴力の積極的な支持とかダメ男製造機っぽいね。生活マンいつ捕まってもおかしくないよな。

7: crimson_diamond 2026/06/06 02:08

「あなたの選んだ〇〇という道は〇〇は決して避けて通れないものです」これ、刺さるよな、どんな仕事でも、すっごく

8: yellowdomestic 2026/06/06 02:12

マユミさんの外付け暴力装置じゃん

9: dadabreton 2026/06/06 02:33

マユミさんの正体はきっと悪の首領

10: u_eichi 2026/06/06 02:49

ふむ。マユミさんには、生活マンが生活マンであるための何かを壊してしまいそうなモノを感じる。ハナコ先生は生活マンが生活マンとして生活していくことを自身の生活のひとつとしていそう。つまり、友人だ。

11: hanaharu_maru 2026/06/06 03:54

暴力の肯定。誘う女。ヒーローの存在は悪の肯定なのか?アンパ〇マンだって初手から暴力は振るわない。説得を試み、悩みながら他を守る為に振るう。誰かに言われたからじゃなく自分が選ぶ事に意味が有る。

12: hobbling 2026/06/06 04:54

第一ラウンドは緊張感のある牽制のしあいで終わった感じ

13: nowa_s 2026/06/06 05:38

「殴らなければ守れないものがある そうでしょう?」うーん…その思想、法治国家である日本だといずれ社会と衝突するよ。でも生活マンにとって警官のムラタは隣人、マユミさんは大事な存在なんだよな…不穏。