無料の本文を読めばわかるが「演出の統一感がないまま担当パートだけ良くしても全体バランスが取れない(大味になる)」みたいなことであり、見出しだけ読んで異世界転生ジャンル批判等と勘違いしないように注意
谷口監督が指摘するところの、制作パート単位でのクオリティアップは今に始まったことではないのでは。視聴者目線だと、制作単位が1クールになり作品のスケールが貧弱になったことのデメリットの方が大きい気が
1クール化による育成崩壊や演出家の職能低下など、現場の構造的な危機感がリアルに語られていて実にためになる
”本来なら演出家が最初から出来上がりを計算した上で撮影さんにこうしてと指示するべきなのに、演出家が役目を果たしてない” 谷口悟朗氏は制作進行がキャリアのスタートで全パートでどうすればどうなるか知ってる
スポンサーが玩具ありきで話や演出に介入していたころの方がジャンクな味わいだった気がするが…
日本のクレジットだと「脚本・絵コンテ・作画・撮影・音響他各パートを1話単位で責任持つのが単話演出」「絵コンテと演出は大体分担」「制作進行は単話スケジュール調整担当」という感じ。
1クールアニメだと人を育成する余裕が無い/見出しの部分、それはジャンクフードじゃなくてただのジャンク(ごみ)なんよ。ジャンクフードって良い意味にも取れるから、それだと文脈が変わっちゃう
谷口悟朗監督は以前月刊誌でやってた連載で業界に対してかなり辛口な話とか書いてたけど最近ちゃんとガス抜きできてるのかしら
昔の方がジャンクだろう。歴史に残らなかった大量のジャンクフードアニメがあると思うよ。
記事のタイトルの付け方下手くそか?
できれば駆け足試食版みたいな1クールよりは2クールくらいで見たいと思ってる人は多いとは思うんだけども、そうはならないんだよね。 何でかは知らんけど、大人の事情があるんでしょう。
撮影は技術が進歩してるんだと思うけど、そんなことより、やっぱりストーリーなんだよね。谷口監督、「パリに咲くエトワール」はよかったけど、じゃあ前作をどう思っているのか、と。
まだ完結もしていない原作をぶつ切りにして1クール。脚本も演出も大変だろうなって思う。原作と常に比較されるし。
#作品 #商品 #分業 「スタッフ間の徒弟制度が崩れ~各セクションがバラバラ~演出的に正しいかは分からない~実戦体験~勉強にもなんにもなりゃしない」球拾い皿洗いと言うかSHIROBAKOタイヤCADアニメ筋の血肉にならない的な。
ん-。むしろジャンクフードのほうが、統制された生産体制なんじゃないかなぁ…と。喩え話が下手な気がする。/「撮影前後比較」云々は、近年はそこでリッチに見せるのが流行ってるからってだけでは…。
昔は良かったと言い出すのは、老害になったということ。
“2005年あたりから1クールの作品、つまり11~13話からなる作品が増えて”そういやデュアル!が1クールで終了して驚いた最初の作品だったっけ。今確認したら1999年だった。
有料部分の「原作とアニメ」が興味深い「原作者の発言力が増しかなり細かい契約を原作者側と交わす」「問題はその内容をプロデューサーが制作現場に伝えない」伝えるのがイヤ?、原作通りにする人しか仕事を出さない?
なんでビフォーアフターみたいに20年以上前と今の本人の写真を並べてるんだろう。/もう、商業アニメのスタジオって人を育てる環境ではないのよな。
対談かなと思ったら違うのね。
短期のバイト状態で人が入れ替わって、長期で関われないからノウハウが蓄積されない、現場判断で多分こうってバラバラな決定で進んでるって事かな?バレ難くて分からんけど、建設とかならヤバそうではあるね
ワンパンマンの第3期がいまだに海外で擦られてるけど、アレはなんであんなクオリティになったのか興味ある。
デスマすぎてアニメの仕事全然知らないキャラ原案のイラストレーターさんが原画描かされたという話を聞きました
キワモノ扱いされてた深夜アニメが大衆に広まったのは2005年以降なんで、そのやり方が正しかったとしか。最近では原作の最終回までしっかりアニメ化してくれる機会が増えて以前より良くなってる。
たしかにソビエトアニメみたいな芸術性と社会風刺はないですね。(いつの話だ)
昔もいまより本数が無いにせよジャンクいっぱいあったよ。
ジャンクフードどころか駄菓子だった過去を忘れてはならない。
テレビ朝日で暴走するアニメの製作数をAIを使って倍増するけどネトウヨが好きなもんに社会的地位は絶対与えたくないという気持ちが形になったような芸術的タイトル
谷口監督、10年ぐらい前のインタビュー記事の記憶では、演出の中間過程をやたら重視する人だった。いきなり強くなるんじゃなくて修行するとかの描写、そういうのも2クール以上の番組でないと設計が成り立ちにくそう
監督さん、ジャンクフードはボクも好きだけど、アニメはちゃんと作ってほしいにゃ!🤔
1クールアニメじゃ担当話数が少なくても継続して別作品の仕事があればスキルアップできるんじゃないの。作品ごとにガラッとやり方変わるんでもなかろうし。
アニメ製作会社アーチによる寄付講座/冒頭すら読まずに独自解釈ばかりのブコメ。Yahooニュース並みに堕ちたな。
そもそもアニメ自体がジャンクフードなのでなんか違う言葉を使った方が演出意図が正確になると思います監督。
リボンの騎士リリブートのPVを見たときの違和感はまさにこういうものだったなと。
押井監督評が面白い>「ただ押井さんはドラマパートの“空気感”を出そうとするあまり、結果として、男がずっと表情を変えることなくぶつぶつ言っているようなところへ行き着いちゃった」
昔は昔でひどかったというか放送していいのかレベルのものが跋扈してたような
パート単位のクオリティが上がってマクロでの統合が失われるというのはアニメ特有の現象でも何でもない全ジャンル共通の現代的傾向だから、それをジャンク化と呼ぶのは単に経済を勘違いしてる。
元々ジャンクフードやろがい
大昔(80年代)の、作画のやたらいい回とボロボロの回が交互に来るのは何フード?
前は立派だったのか?視聴者からはそんなふうには思えないな。自分の物言いもちょっとは恥じたらどうか
空洞化してるのはそう
ドパオジとしては12話完結くらいがありがたくはある、ものの、その年の代表作レベルの作品が1クールとか1期だけってこともあんまりないか
“ 「2005年あたりから1クールの作品、つまり11~13話からなる作品が増えてきます。それまでは2クールでした。それによって何が起きたかというとスタッフ間の徒弟制度が崩れます。1クールでは、1人のスタッフが関われる
有料部分も読むとインタビュー等ではなく谷口悟朗の講演か講座?から記者が興味のあるトピックを複数箇所抜粋した記事。「ジャンク化」は主題という訳でもない
スタジオによる。グノーシア作ったドメリカはマジですごい
多くの1クールアニメは制作期間長くかけてチーフ演出が全体を細かくチェック出来るにしてる、という認識だけど、今でも慌ただしく作られたと思わしきアニメは見かけるよね……
「2005年あたりから1クールの作品、つまり11~13話からなる作品が増えてきます。それまでは2クールでした。それによって何が起きたかというとスタッフ間の徒弟制度が崩れます」スタジオ所属ならいいんだろうけどな。
確かに近年のジャンクじゃないアニメってダンジョン飯と負けヒロインが多すぎるしかないしな(過激派)
なんか見出しが恣意的な気がする
遅かれ早かれAIに駆逐されるからますますその傾向は強くなっていくだろうと
『「2005年あたりから1クールの作品、つまり11~13話からなる作品が増えてきます。それまでは2クールでした。それによって何が起きたかというとスタッフ間の徒弟制度が崩れます』『育成システムが壊れるんです』
意味不明、昔のほうが神回とか捨回とか差が激しかった。バランスも何もなかった。
種を撒くより収穫優先になってる感は強い。
「アニメはジャンクフード化」谷口悟朗監督講義 小原篤のアニマゲ丼:朝日新聞
無料の本文を読めばわかるが「演出の統一感がないまま担当パートだけ良くしても全体バランスが取れない(大味になる)」みたいなことであり、見出しだけ読んで異世界転生ジャンル批判等と勘違いしないように注意
谷口監督が指摘するところの、制作パート単位でのクオリティアップは今に始まったことではないのでは。視聴者目線だと、制作単位が1クールになり作品のスケールが貧弱になったことのデメリットの方が大きい気が
1クール化による育成崩壊や演出家の職能低下など、現場の構造的な危機感がリアルに語られていて実にためになる
”本来なら演出家が最初から出来上がりを計算した上で撮影さんにこうしてと指示するべきなのに、演出家が役目を果たしてない” 谷口悟朗氏は制作進行がキャリアのスタートで全パートでどうすればどうなるか知ってる
スポンサーが玩具ありきで話や演出に介入していたころの方がジャンクな味わいだった気がするが…
日本のクレジットだと「脚本・絵コンテ・作画・撮影・音響他各パートを1話単位で責任持つのが単話演出」「絵コンテと演出は大体分担」「制作進行は単話スケジュール調整担当」という感じ。
1クールアニメだと人を育成する余裕が無い/見出しの部分、それはジャンクフードじゃなくてただのジャンク(ごみ)なんよ。ジャンクフードって良い意味にも取れるから、それだと文脈が変わっちゃう
谷口悟朗監督は以前月刊誌でやってた連載で業界に対してかなり辛口な話とか書いてたけど最近ちゃんとガス抜きできてるのかしら
昔の方がジャンクだろう。歴史に残らなかった大量のジャンクフードアニメがあると思うよ。
記事のタイトルの付け方下手くそか?
できれば駆け足試食版みたいな1クールよりは2クールくらいで見たいと思ってる人は多いとは思うんだけども、そうはならないんだよね。 何でかは知らんけど、大人の事情があるんでしょう。
撮影は技術が進歩してるんだと思うけど、そんなことより、やっぱりストーリーなんだよね。谷口監督、「パリに咲くエトワール」はよかったけど、じゃあ前作をどう思っているのか、と。
まだ完結もしていない原作をぶつ切りにして1クール。脚本も演出も大変だろうなって思う。原作と常に比較されるし。
#作品 #商品 #分業 「スタッフ間の徒弟制度が崩れ~各セクションがバラバラ~演出的に正しいかは分からない~実戦体験~勉強にもなんにもなりゃしない」球拾い皿洗いと言うかSHIROBAKOタイヤCADアニメ筋の血肉にならない的な。
ん-。むしろジャンクフードのほうが、統制された生産体制なんじゃないかなぁ…と。喩え話が下手な気がする。/「撮影前後比較」云々は、近年はそこでリッチに見せるのが流行ってるからってだけでは…。
昔は良かったと言い出すのは、老害になったということ。
“2005年あたりから1クールの作品、つまり11~13話からなる作品が増えて”そういやデュアル!が1クールで終了して驚いた最初の作品だったっけ。今確認したら1999年だった。
有料部分の「原作とアニメ」が興味深い「原作者の発言力が増しかなり細かい契約を原作者側と交わす」「問題はその内容をプロデューサーが制作現場に伝えない」伝えるのがイヤ?、原作通りにする人しか仕事を出さない?
なんでビフォーアフターみたいに20年以上前と今の本人の写真を並べてるんだろう。/もう、商業アニメのスタジオって人を育てる環境ではないのよな。
対談かなと思ったら違うのね。
短期のバイト状態で人が入れ替わって、長期で関われないからノウハウが蓄積されない、現場判断で多分こうってバラバラな決定で進んでるって事かな?バレ難くて分からんけど、建設とかならヤバそうではあるね
ワンパンマンの第3期がいまだに海外で擦られてるけど、アレはなんであんなクオリティになったのか興味ある。
デスマすぎてアニメの仕事全然知らないキャラ原案のイラストレーターさんが原画描かされたという話を聞きました
キワモノ扱いされてた深夜アニメが大衆に広まったのは2005年以降なんで、そのやり方が正しかったとしか。最近では原作の最終回までしっかりアニメ化してくれる機会が増えて以前より良くなってる。
たしかにソビエトアニメみたいな芸術性と社会風刺はないですね。(いつの話だ)
昔もいまより本数が無いにせよジャンクいっぱいあったよ。
ジャンクフードどころか駄菓子だった過去を忘れてはならない。
テレビ朝日で暴走するアニメの製作数をAIを使って倍増するけどネトウヨが好きなもんに社会的地位は絶対与えたくないという気持ちが形になったような芸術的タイトル
谷口監督、10年ぐらい前のインタビュー記事の記憶では、演出の中間過程をやたら重視する人だった。いきなり強くなるんじゃなくて修行するとかの描写、そういうのも2クール以上の番組でないと設計が成り立ちにくそう
監督さん、ジャンクフードはボクも好きだけど、アニメはちゃんと作ってほしいにゃ!🤔
1クールアニメじゃ担当話数が少なくても継続して別作品の仕事があればスキルアップできるんじゃないの。作品ごとにガラッとやり方変わるんでもなかろうし。
アニメ製作会社アーチによる寄付講座/冒頭すら読まずに独自解釈ばかりのブコメ。Yahooニュース並みに堕ちたな。
そもそもアニメ自体がジャンクフードなのでなんか違う言葉を使った方が演出意図が正確になると思います監督。
リボンの騎士リリブートのPVを見たときの違和感はまさにこういうものだったなと。
押井監督評が面白い>「ただ押井さんはドラマパートの“空気感”を出そうとするあまり、結果として、男がずっと表情を変えることなくぶつぶつ言っているようなところへ行き着いちゃった」
昔は昔でひどかったというか放送していいのかレベルのものが跋扈してたような
パート単位のクオリティが上がってマクロでの統合が失われるというのはアニメ特有の現象でも何でもない全ジャンル共通の現代的傾向だから、それをジャンク化と呼ぶのは単に経済を勘違いしてる。
元々ジャンクフードやろがい
大昔(80年代)の、作画のやたらいい回とボロボロの回が交互に来るのは何フード?
前は立派だったのか?視聴者からはそんなふうには思えないな。自分の物言いもちょっとは恥じたらどうか
空洞化してるのはそう
ドパオジとしては12話完結くらいがありがたくはある、ものの、その年の代表作レベルの作品が1クールとか1期だけってこともあんまりないか
“ 「2005年あたりから1クールの作品、つまり11~13話からなる作品が増えてきます。それまでは2クールでした。それによって何が起きたかというとスタッフ間の徒弟制度が崩れます。1クールでは、1人のスタッフが関われる
有料部分も読むとインタビュー等ではなく谷口悟朗の講演か講座?から記者が興味のあるトピックを複数箇所抜粋した記事。「ジャンク化」は主題という訳でもない
スタジオによる。グノーシア作ったドメリカはマジですごい
多くの1クールアニメは制作期間長くかけてチーフ演出が全体を細かくチェック出来るにしてる、という認識だけど、今でも慌ただしく作られたと思わしきアニメは見かけるよね……
「2005年あたりから1クールの作品、つまり11~13話からなる作品が増えてきます。それまでは2クールでした。それによって何が起きたかというとスタッフ間の徒弟制度が崩れます」スタジオ所属ならいいんだろうけどな。
確かに近年のジャンクじゃないアニメってダンジョン飯と負けヒロインが多すぎるしかないしな(過激派)
なんか見出しが恣意的な気がする
遅かれ早かれAIに駆逐されるからますますその傾向は強くなっていくだろうと
『「2005年あたりから1クールの作品、つまり11~13話からなる作品が増えてきます。それまでは2クールでした。それによって何が起きたかというとスタッフ間の徒弟制度が崩れます』『育成システムが壊れるんです』
意味不明、昔のほうが神回とか捨回とか差が激しかった。バランスも何もなかった。
種を撒くより収穫優先になってる感は強い。