こち亀の次は寄生獣かい🫢
ミギーが理想の彼ピって発想はなかった
寄生獣回。謎の読後感である。
初見なのですが、こ、コロコロ…!?
ブラジルだ
"この「本」を読み尽くせ" だ!
他社漫画なのに気合い入りすぎや!
寄生獣回にバキネタ(「ブラジルだ」)を混ぜるとかやりたい放題だな。
男子でも女子でも右手が恋人っていうのは(意味深)だぞ
皆で「美鳥の日々」を読もう!
そうだよな。ヒストリエも既刊はすぐに読み尽くせてしまうよな…(どう考えても本題(ディアドコイ戦争)にたどり着くまででもあと10巻や20巻は要るよな…
オマージュに力が入りすぎてて良いw 「それよりぎっくり腰に気をつけろ」
ほんとにいいけどアニメはあの良さをぶっ壊してるから、あの、クセのある漫画を読んでくれとしか言えないし、無理に勧めたい漫画でもない。童夢、寄生獣、火の鳥
念のためコロコロコミックの版元が講談社に変わってないことを確認した。原作オマージュ展開もそうだけどすっげえ自由だなコロコロ。/バックナンバーを確認したらさらに自由だった
怒涛の寄生獣パロに何故か混じっているブラジルだ。
セリフを変えただけの直球のパロディなのに思った以上に笑ってしまった、やはり岩明マンガは独特の言い回しや間の取り方に魅力があるってことを再確認したわ
でもミギーは自分の立場がやばくなると「目くり抜いて耳切り落とす」とか脅しかけてくるので彼氏としてはどうだろう?
婚活で会った女性もミギーのスタンプよく使ってて理由を聞いたら「理想の彼氏だから」って言ってた
めちゃくちゃよかった…w
さて、寄生獣読もう
この漫画、はじめて読んだけど、寄生獣知ってるから面白かった。原画展に行ってミギーの指人形ほしい!
途中の顔の絵柄を見て「あれ?『ウマ娘べちゃっとした顔面ダービー』と同じ絵柄?ていうかご本人のアカ氏かな?」と思ったらご本人だった
こんなんなく
あまりに寄生獣な展開で笑った
後半ネタに走りすぎだけど、まあ愛があるから許そう。中学生の頃で怪我して何もできなかった時に先生に勧められて読んだ記憶と衝動は今でも忘れられない。人間と生物の可能性を常に考えて今でも暮らせている理由だよ
新しいパロディのかたちを見た
ヒストリエも楽しみっすねぇ…
ミギーは真の理解者であり、捕食者であり、侵略者でもある。本能(母性本能や信仰や崇拝、ドM?)を刺激する所はあるかも。
綺麗すぎない感じのあのタッチがまたいいよね。納得のオールタイムベスト
ミギーはシンイチのおかげで理想の性格になったわけで、初期のミギーのままだったら絶対無理だと思う...
ちゃんとミギーのセリフあのフォントにしてるの細かいw あれもあってのミギーのブキミな生物感よな
ボク、ギャルちゃんと本屋さんが気になっちゃうにゃ〜!
寄生獣展、横浜かぁ。
主人公の新一が描き文字のシンイチとルビの新一でしか出てこず、Q数も低く存在感がないのが好きすぎる。そうなんです、ミギーなんです!ミギーが至高…ミギー好きだよ…私が主人公だったら秒で●んだだろうけど
Kindleのフルカラー版もいいよ/何コレ、、きも。からの理想のカレピ、夢に登場の流れにワロタ
すごく面白かった。ミギーが眠りについた理由は①シンイチ=人類を自分という存在から守る為、②そのままでは繁殖不可なのでシンイチ=人類の遺伝子に紛れて共に歩む選択をした、のどちらかだと思っている。
七夕の国いいよ。
愛が深くて素晴らしい
娯楽だけではない何かのために何度も読み返してる漫画(おもろいしおばあちゃん好きだし)そういや最近読んだクリ娘で関係ないかもしれないが人のエゴを俯瞰してるようなの、自分にとってはここからだった田村後藤涙
彼ピという表現は大げさかもしれないが、通読後ミギーになんか愛着わくってのはわからんでもない。
何回読み返しても新たな発見があって、ミギーが図鑑を読んでいる→バトルで分離したときに足がウサギ足みたいになってる、みたいな箇所に気付いて、こういう細かいところでミギーの試行錯誤するインテリ感あって良い
たまにでいいので「風子のいる店」も思い出してやってください
あんなに面白いのに、いざ何処が面白いのか聞かれると説明が難しいこと、熱狂がやがて沈思に変わること、あの奇妙な生物が、読んでいるうちに愛らしくて堪らなくなること。いや、実によくわかっていらっしゃる。
ミギーの後ろ姿が鼻みたい👃
コロコロ!?(小学館)で寄生獣!?(講談社)
「ブラジルだ」がよく見ると2人だけなの笑う
「みんなテンション自体はそんな高くないだけど寄生獣の話だとめっちゃ生き生きしてる…‼︎」
最後にビルから落ちるの、オマージュでどうやって回収するんだろうと思ってドキドキする程度にはちゃんと読んだ。ヒストリエまだかなあ。。
夢の中のミギーの再現度にワロタw
なんで途中で秋田書店のチャンピオンの刃牙の「ストリートファイトをしたいならブラジルに行け」のネタが挟まるんだよ
全面的に愛とオマージュとお勧めで溢れているが本当に傑作なので文句のひとつも言えやしない。しかし理想の彼ピがトイレにも風呂にも同行するのはちょっと辛くないか?
アニメ版の評判よくないようだけど、声優としての平野綾の才能はもっと再評価されるべき。
おいおい、青空をバックに見開きでしみじみしてると、殺人鬼が出て来ちゃうよ!
なんで刃牙パロが入ってるんだよw
後半は怒涛の寄生獣最終回付近パロなのに、なんで5ページだけバキがブラジル行く時のパロなんだよ。
ミギーは相棒になるもんね・・しかしコロコロ攻めてるな
割と子供の頃に読んでしまって、怖くて続き読むのびびってた記憶があるなぁ。読み返してみるべきか。
ギャルと本屋 第17話 明石アカ | 週刊コロコロコミック
こち亀の次は寄生獣かい🫢
ミギーが理想の彼ピって発想はなかった
寄生獣回。謎の読後感である。
初見なのですが、こ、コロコロ…!?
ブラジルだ
"この「本」を読み尽くせ" だ!
他社漫画なのに気合い入りすぎや!
寄生獣回にバキネタ(「ブラジルだ」)を混ぜるとかやりたい放題だな。
男子でも女子でも右手が恋人っていうのは(意味深)だぞ
皆で「美鳥の日々」を読もう!
そうだよな。ヒストリエも既刊はすぐに読み尽くせてしまうよな…(どう考えても本題(ディアドコイ戦争)にたどり着くまででもあと10巻や20巻は要るよな…
オマージュに力が入りすぎてて良いw 「それよりぎっくり腰に気をつけろ」
ほんとにいいけどアニメはあの良さをぶっ壊してるから、あの、クセのある漫画を読んでくれとしか言えないし、無理に勧めたい漫画でもない。童夢、寄生獣、火の鳥
念のためコロコロコミックの版元が講談社に変わってないことを確認した。原作オマージュ展開もそうだけどすっげえ自由だなコロコロ。/バックナンバーを確認したらさらに自由だった
ブラジルだ
怒涛の寄生獣パロに何故か混じっているブラジルだ。
セリフを変えただけの直球のパロディなのに思った以上に笑ってしまった、やはり岩明マンガは独特の言い回しや間の取り方に魅力があるってことを再確認したわ
でもミギーは自分の立場がやばくなると「目くり抜いて耳切り落とす」とか脅しかけてくるので彼氏としてはどうだろう?
婚活で会った女性もミギーのスタンプよく使ってて理由を聞いたら「理想の彼氏だから」って言ってた
めちゃくちゃよかった…w
さて、寄生獣読もう
この漫画、はじめて読んだけど、寄生獣知ってるから面白かった。原画展に行ってミギーの指人形ほしい!
途中の顔の絵柄を見て「あれ?『ウマ娘べちゃっとした顔面ダービー』と同じ絵柄?ていうかご本人のアカ氏かな?」と思ったらご本人だった
こんなんなく
あまりに寄生獣な展開で笑った
後半ネタに走りすぎだけど、まあ愛があるから許そう。中学生の頃で怪我して何もできなかった時に先生に勧められて読んだ記憶と衝動は今でも忘れられない。人間と生物の可能性を常に考えて今でも暮らせている理由だよ
新しいパロディのかたちを見た
ヒストリエも楽しみっすねぇ…
ミギーは真の理解者であり、捕食者であり、侵略者でもある。本能(母性本能や信仰や崇拝、ドM?)を刺激する所はあるかも。
綺麗すぎない感じのあのタッチがまたいいよね。納得のオールタイムベスト
ミギーはシンイチのおかげで理想の性格になったわけで、初期のミギーのままだったら絶対無理だと思う...
ちゃんとミギーのセリフあのフォントにしてるの細かいw あれもあってのミギーのブキミな生物感よな
ボク、ギャルちゃんと本屋さんが気になっちゃうにゃ〜!
寄生獣展、横浜かぁ。
主人公の新一が描き文字のシンイチとルビの新一でしか出てこず、Q数も低く存在感がないのが好きすぎる。そうなんです、ミギーなんです!ミギーが至高…ミギー好きだよ…私が主人公だったら秒で●んだだろうけど
Kindleのフルカラー版もいいよ/何コレ、、きも。からの理想のカレピ、夢に登場の流れにワロタ
すごく面白かった。ミギーが眠りについた理由は①シンイチ=人類を自分という存在から守る為、②そのままでは繁殖不可なのでシンイチ=人類の遺伝子に紛れて共に歩む選択をした、のどちらかだと思っている。
七夕の国いいよ。
愛が深くて素晴らしい
娯楽だけではない何かのために何度も読み返してる漫画(おもろいしおばあちゃん好きだし)そういや最近読んだクリ娘で関係ないかもしれないが人のエゴを俯瞰してるようなの、自分にとってはここからだった田村後藤涙
彼ピという表現は大げさかもしれないが、通読後ミギーになんか愛着わくってのはわからんでもない。
何回読み返しても新たな発見があって、ミギーが図鑑を読んでいる→バトルで分離したときに足がウサギ足みたいになってる、みたいな箇所に気付いて、こういう細かいところでミギーの試行錯誤するインテリ感あって良い
たまにでいいので「風子のいる店」も思い出してやってください
あんなに面白いのに、いざ何処が面白いのか聞かれると説明が難しいこと、熱狂がやがて沈思に変わること、あの奇妙な生物が、読んでいるうちに愛らしくて堪らなくなること。いや、実によくわかっていらっしゃる。
ミギーの後ろ姿が鼻みたい👃
コロコロ!?(小学館)で寄生獣!?(講談社)
「ブラジルだ」がよく見ると2人だけなの笑う
「みんなテンション自体はそんな高くないだけど寄生獣の話だとめっちゃ生き生きしてる…‼︎」
最後にビルから落ちるの、オマージュでどうやって回収するんだろうと思ってドキドキする程度にはちゃんと読んだ。ヒストリエまだかなあ。。
夢の中のミギーの再現度にワロタw
なんで途中で秋田書店のチャンピオンの刃牙の「ストリートファイトをしたいならブラジルに行け」のネタが挟まるんだよ
全面的に愛とオマージュとお勧めで溢れているが本当に傑作なので文句のひとつも言えやしない。しかし理想の彼ピがトイレにも風呂にも同行するのはちょっと辛くないか?
アニメ版の評判よくないようだけど、声優としての平野綾の才能はもっと再評価されるべき。
おいおい、青空をバックに見開きでしみじみしてると、殺人鬼が出て来ちゃうよ!
なんで刃牙パロが入ってるんだよw
後半は怒涛の寄生獣最終回付近パロなのに、なんで5ページだけバキがブラジル行く時のパロなんだよ。
ミギーは相棒になるもんね・・しかしコロコロ攻めてるな
割と子供の頃に読んでしまって、怖くて続き読むのびびってた記憶があるなぁ。読み返してみるべきか。