マーケティングやら、印象が良くなる要素や評価が上がる要素はあっても、そういう法則は元々ないんじゃないの。それで労働時間積み増して質の底上げを何とかしようという流れになり、常態化が問題になるんでしょ。
成功法則が見えないからこそチャレンジする人達が出続けるんや。それになまじ巨大ヒット作ができると作る側も遊ぶ側もずっとそれに囚われ続ける。FF、ドラクエ、シュタゲ、ダンロン…etc
名作アーカイブが安価に遊べる時代に新作を売るの無理ゲーすぎる。可処分時間の奪い合いはゲーム同士だけじゃないしな
自分が遊びたいゲームを作れよ
“ゲームを遊んでもらえない以前に見つけてもらえないという発見性の問題に加え開発資金の調達も難しくなっている。インディーゲームを取り巻く環境はリリース後だけでなくリリース前の段階から依然として厳しい”
甥姪と持っているゲームで遊ぼうと思ったとき、大人向けは漢字の多さで遊びにくいなと思った。DL版は貸し借りもしにくい。既購入の場合に数百円払うことで知り合いに短期間プレイ権を付与できるレンタル機能が欲しい
製作する側の人口が増えてるから steam だけでも年に1万本以上リリースされ、常に新しい発想のものが生まれてくる。AIで簡単にゲームが作れるようになってきてるから今後はもっと増えていく。
過去作は陳腐化していくので競争力は失われるはずだったのに依然として競争力を保ち続ける一方で陳腐化したのは開発体制や運営方針だったっていうね。成功法則とか工業的なカタに嵌めるのがそもそも間違いよなあ
人口超大国がゆっくり消費者として入ってきてるから、小説マンガアニメ同様に市場が横に広がり続けてるからな
ゲームに限った話ではないような
クリエイティブ作品てそういうもんだけどな
基本無料でアイテム等で課金が最適解なんやろなぁとは思う。無料じゃないとまず新規参入は厳しい
元々成功法則が無い市場だったが2000年代後半辺りから"KPI駆動"になり、ある程度の成功ロジックは作れるようになった。それが今は通用しない市場になっている感じだろう。
コケてるタイトルの殆どはお金を出す側の人間がゲームを全く知らないからだと思うけどね。資金やGOを出してもらうために素人にもわかりやすくした結果、誰にも刺さらない悲しみを生むだけになってる。
海外受けを狙うとか、ポリコレに頼るとか今まで変なものにそそのかされてさんざん煮え湯を飲んできたよね。
ゲームって天才率いるチームをいかにがっつり掴むかなのに、IP握ってたらイケるという幻想が悪さしてる。
インディーズなんて資金的に見ても大手の2軍になってるのに注目してもらえてるよってそれ一軍の大企業のコネクションのおかげだろ
毎回同じような内容で金かけて作り込まれたゲームが成功している任天堂は例外だよね。よく飽きられないと感心している。
ガチャばっかつくってるくせに。
最近、近場の31をGoogleマップで調べたら多いコメントに「メガネ」って出た。??で、内容見てみたら「メガネの店員さんが良い」と大変評判。確かめに行ったら優しそうで丁寧なおじいちゃん店員さん。秘訣ってそういう
“PEAK”
基本的にソフトウェア的商品というのは「同じものが2つは要らない」問題があるので法則は存在しないと言って良い。逆に売れない理由はそこそこ法則があるので、売れない理由を排除した上で祈るしかない。
過去にはあったハード面の世代交代によるイノベーションも起きにくくなってるからなぁ。PSとXBOXがPCベースになった結果、出来ることも大体PCと似たりよったりになり、Switch2も1をほぼ踏襲した。VRも来なかったしね
なんか重大な災害のように記事は語ってるけど、日本のIP、特にマンガやラノベは、誕生時点からずっとそういう手探りでやってきたよね? 安易な前作パクリはどんどん討ち死にしていった。今更か? という感想。
8番出口みたいなちょっと捻った間違い捜しでも、流行ったりするし面白いよな。
『Balatro』は行列の出来る個人店であり企業を養う規模にはなりえない。TikTokの方が稼げるから劇場映画はもう作らなくていいとはならない。近所の人気餃子店とニチレイの冷凍餃子では成功法則以前にそもそも戦略が違う
成功法則が見えない + 憧れ産業であるため有能な人材が参入し続ける = 無数の屍の上にユニークな名作が生まれ続ける。クリエイターの方には気の毒だけど,消費者としては有難い限りではある
ソシャゲのKPIは面白いと評価を受けたかどうかよりたくさんお金を絞り取れたかどうかじゃないのかな
いい加減FFはマルチジョブに戻せよコラ。
娯楽の創出はそれこそ古代ローマから続く課題ではある。
まるで昔は成功法則が見えていたかのような言い方
そもそも成功法則が見える業界はあるんだろうか…スポーツ,飲食,映画,半導体などどれも百発百中の成功法則はなさそうだし,これらの分野の成功法則程度の法則ならゲーム業界にもありそうだし
ゲームの“成功法則が見えない”問題、ゲーム業界関係者によって次々指摘される。“過去の名作”とも戦わなければならない時代に、降り注ぐ苦難 - AUTOMATON
マーケティングやら、印象が良くなる要素や評価が上がる要素はあっても、そういう法則は元々ないんじゃないの。それで労働時間積み増して質の底上げを何とかしようという流れになり、常態化が問題になるんでしょ。
成功法則が見えないからこそチャレンジする人達が出続けるんや。それになまじ巨大ヒット作ができると作る側も遊ぶ側もずっとそれに囚われ続ける。FF、ドラクエ、シュタゲ、ダンロン…etc
名作アーカイブが安価に遊べる時代に新作を売るの無理ゲーすぎる。可処分時間の奪い合いはゲーム同士だけじゃないしな
自分が遊びたいゲームを作れよ
“ゲームを遊んでもらえない以前に見つけてもらえないという発見性の問題に加え開発資金の調達も難しくなっている。インディーゲームを取り巻く環境はリリース後だけでなくリリース前の段階から依然として厳しい”
甥姪と持っているゲームで遊ぼうと思ったとき、大人向けは漢字の多さで遊びにくいなと思った。DL版は貸し借りもしにくい。既購入の場合に数百円払うことで知り合いに短期間プレイ権を付与できるレンタル機能が欲しい
製作する側の人口が増えてるから steam だけでも年に1万本以上リリースされ、常に新しい発想のものが生まれてくる。AIで簡単にゲームが作れるようになってきてるから今後はもっと増えていく。
過去作は陳腐化していくので競争力は失われるはずだったのに依然として競争力を保ち続ける一方で陳腐化したのは開発体制や運営方針だったっていうね。成功法則とか工業的なカタに嵌めるのがそもそも間違いよなあ
人口超大国がゆっくり消費者として入ってきてるから、小説マンガアニメ同様に市場が横に広がり続けてるからな
ゲームに限った話ではないような
クリエイティブ作品てそういうもんだけどな
基本無料でアイテム等で課金が最適解なんやろなぁとは思う。無料じゃないとまず新規参入は厳しい
元々成功法則が無い市場だったが2000年代後半辺りから"KPI駆動"になり、ある程度の成功ロジックは作れるようになった。それが今は通用しない市場になっている感じだろう。
コケてるタイトルの殆どはお金を出す側の人間がゲームを全く知らないからだと思うけどね。資金やGOを出してもらうために素人にもわかりやすくした結果、誰にも刺さらない悲しみを生むだけになってる。
海外受けを狙うとか、ポリコレに頼るとか今まで変なものにそそのかされてさんざん煮え湯を飲んできたよね。
ゲームって天才率いるチームをいかにがっつり掴むかなのに、IP握ってたらイケるという幻想が悪さしてる。
インディーズなんて資金的に見ても大手の2軍になってるのに注目してもらえてるよってそれ一軍の大企業のコネクションのおかげだろ
毎回同じような内容で金かけて作り込まれたゲームが成功している任天堂は例外だよね。よく飽きられないと感心している。
ガチャばっかつくってるくせに。
最近、近場の31をGoogleマップで調べたら多いコメントに「メガネ」って出た。??で、内容見てみたら「メガネの店員さんが良い」と大変評判。確かめに行ったら優しそうで丁寧なおじいちゃん店員さん。秘訣ってそういう
“PEAK”
基本的にソフトウェア的商品というのは「同じものが2つは要らない」問題があるので法則は存在しないと言って良い。逆に売れない理由はそこそこ法則があるので、売れない理由を排除した上で祈るしかない。
過去にはあったハード面の世代交代によるイノベーションも起きにくくなってるからなぁ。PSとXBOXがPCベースになった結果、出来ることも大体PCと似たりよったりになり、Switch2も1をほぼ踏襲した。VRも来なかったしね
なんか重大な災害のように記事は語ってるけど、日本のIP、特にマンガやラノベは、誕生時点からずっとそういう手探りでやってきたよね? 安易な前作パクリはどんどん討ち死にしていった。今更か? という感想。
8番出口みたいなちょっと捻った間違い捜しでも、流行ったりするし面白いよな。
『Balatro』は行列の出来る個人店であり企業を養う規模にはなりえない。TikTokの方が稼げるから劇場映画はもう作らなくていいとはならない。近所の人気餃子店とニチレイの冷凍餃子では成功法則以前にそもそも戦略が違う
成功法則が見えない + 憧れ産業であるため有能な人材が参入し続ける = 無数の屍の上にユニークな名作が生まれ続ける。クリエイターの方には気の毒だけど,消費者としては有難い限りではある
ソシャゲのKPIは面白いと評価を受けたかどうかよりたくさんお金を絞り取れたかどうかじゃないのかな
いい加減FFはマルチジョブに戻せよコラ。
娯楽の創出はそれこそ古代ローマから続く課題ではある。
まるで昔は成功法則が見えていたかのような言い方
そもそも成功法則が見える業界はあるんだろうか…スポーツ,飲食,映画,半導体などどれも百発百中の成功法則はなさそうだし,これらの分野の成功法則程度の法則ならゲーム業界にもありそうだし