ここがきくりの魂の故郷か。鬼ころしは飲んだことないけど、飲んでみようかな。
『※実際のイベントではありません』が気になったので調べたが、一応、6月28日に蔵見学があるみたい https://www.rengakan.com/ だが、過去のトピックス一覧を見たが、試飲会ならともかく、見学はほとんど開催されてない模様。
きくり、単なる酒クズかと思いきや意外と意識高い酒飲みだった
もちづきさんと食品会社コラボのような不穏さもあるが博識なのが少し緩和してる
こんなにちゃんと取材した内容なの外伝って思うとすごすぎるな…
よかった
ついに来てしまった!!
なんでこんなしっかりしたレポートまんがなんだよ!(シリーズ化ありそう)
【PR】 ◇ 鬼殺し ではないと言い張るための おにころ だったのではないか? (毎朝新聞、ワクドナルド、初芝電気、四菱、サトーココノカドーなど、…
旅マンガ化してるな
「安酒で」に怒ったりせずいい返答してくれる杜氏さん。
作品の方向性が迷走しているといえばそうなんだろうけど、なんかこれはこれで面白いのでまあ。
ちなみに、ぼざろ(きくり)と日本盛がコラボしたおにころカップ酒は既に2年前に発売済みだったり。その時のプレスリリースに今回漫画に出てる杜氏の中根さんのコメントも載ってるぞ!→https://www.nihonsakari.co.jp/news/p/388
このマンガとコラボして大丈夫ですか日本盛さん? イメージ悪化しない?
おにころ、印象変わったなぁ
ベースや音楽の話より真面目に詳細に描かれている
ぼっち・ざ・ろっく!の外伝では、彼女の独特な視点や経験が楽しめるのが魅力ですの。お酒とともに広がる物語、素敵ですのね。
灘は酒造会社多く纏まってて観光コースも、ここまでのは要予約だが見える製造ラインもある。他にも酒蔵レストランなども多い、今週レストランの白鹿クラシックスに行ってきた。他にJR伊丹駅にもコイン試飲機がある
この辺り酒造会社と、見学できる施設が多いよね。自分は白鶴のに行きました。甘酒ソフトとかおいしかった。(関係ない話)
ブリックパックの酒。少量の需要があるのはわかるんだが、自分の生活環境だと電車内や公園で目が据わったジジイが懐に隠しながら飲んでるみたいケースが多すぎて……
これもう、きくりが居酒屋で各地の銘酒を飲んで回る、スピンオフ外外伝だっていけるのでは(錯乱)
ただの酒カスじゃなかったのかよ!
当然あの辺りに来て日本盛だけ見て帰ってはいないだろうな
日本盛に限らず、全国区で販売している大手の酒蔵は樽買いとかしてそうという偏見からつい敬遠してしまうのだが、id:settu-jp さんによるとそんな雑な話ではないらしく反省。
後半にある日本盛の生原酒はめちゃ美味いです。飲み比べたけど本醸造が一番好みで週一で飲んでますす。
comic FUZのヘッダフッタでマンガの上下5%くらい見切れてる。自分だけかな/マンガ部分をクリックすると消えた
酒造メーカーとコラボしてるということは、破滅エンドはないわけか。二つの人格をどうやって統合するのだろう。
そうか、酒カスだと別の意味になっちゃうのか。
日本酒ファンにも嬉しい内容でした
いきなりの案件?
本編のキャラと威光を借用しつつ、メインストーリーを気にせず好き勝手やれて良い感じになる、てのが今どきのスピンオフの王道なのかなぁ
ありあしたぃ!
きくりさんこんなキャラだっけ感がすごいのでノットフォーミーで
もうすぐ7巻にもなるのね。本家の巻数に追いつくな。まさかこれがくみちょう先生の一番の当たり作になるとは
めちゃくちゃきちんとした学習漫画でなんか草
杜氏と社氏は確かに似てますね
兵庫の会社だったっけ?と思って調べたら鬼ころしって何十種類もあって蔵元が全部違うんだな⋯知らなかった。
きくり+清龍酒造も今後ありそうだ。昼食で演奏やってほしい https://dailyportalz.jp/kiji/160611196751
ごめんなさい、安酒と思って軽く見ていました。ちゃんと中の人が誇りを持って作ってるのね。お恥ずかしい限り。
無事を待つ女房子供とうまい酒
日本盛工場見学回。日本盛は良いお酒はいまもCMで聴けるのかしら
『発祥は、岐阜県飛騨高山市にある「老田酒造」。「元祖・鬼ころし」として有名。しかし、商標登録がされていなかったことから全国の多くの酒蔵が「鬼ころし」と名付けたお酒を造るようになりました』
廣井きくりの深酒日記 ぼっち・ざ・ろっく!外伝 59話
ここがきくりの魂の故郷か。鬼ころしは飲んだことないけど、飲んでみようかな。
『※実際のイベントではありません』が気になったので調べたが、一応、6月28日に蔵見学があるみたい https://www.rengakan.com/ だが、過去のトピックス一覧を見たが、試飲会ならともかく、見学はほとんど開催されてない模様。
きくり、単なる酒クズかと思いきや意外と意識高い酒飲みだった
もちづきさんと食品会社コラボのような不穏さもあるが博識なのが少し緩和してる
こんなにちゃんと取材した内容なの外伝って思うとすごすぎるな…
よかった
ついに来てしまった!!
なんでこんなしっかりしたレポートまんがなんだよ!(シリーズ化ありそう)
【PR】 ◇ 鬼殺し ではないと言い張るための おにころ だったのではないか? (毎朝新聞、ワクドナルド、初芝電気、四菱、サトーココノカドーなど、…
旅マンガ化してるな
「安酒で」に怒ったりせずいい返答してくれる杜氏さん。
作品の方向性が迷走しているといえばそうなんだろうけど、なんかこれはこれで面白いのでまあ。
ちなみに、ぼざろ(きくり)と日本盛がコラボしたおにころカップ酒は既に2年前に発売済みだったり。その時のプレスリリースに今回漫画に出てる杜氏の中根さんのコメントも載ってるぞ!→https://www.nihonsakari.co.jp/news/p/388
このマンガとコラボして大丈夫ですか日本盛さん? イメージ悪化しない?
おにころ、印象変わったなぁ
ベースや音楽の話より真面目に詳細に描かれている
ぼっち・ざ・ろっく!の外伝では、彼女の独特な視点や経験が楽しめるのが魅力ですの。お酒とともに広がる物語、素敵ですのね。
灘は酒造会社多く纏まってて観光コースも、ここまでのは要予約だが見える製造ラインもある。他にも酒蔵レストランなども多い、今週レストランの白鹿クラシックスに行ってきた。他にJR伊丹駅にもコイン試飲機がある
この辺り酒造会社と、見学できる施設が多いよね。自分は白鶴のに行きました。甘酒ソフトとかおいしかった。(関係ない話)
ブリックパックの酒。少量の需要があるのはわかるんだが、自分の生活環境だと電車内や公園で目が据わったジジイが懐に隠しながら飲んでるみたいケースが多すぎて……
これもう、きくりが居酒屋で各地の銘酒を飲んで回る、スピンオフ外外伝だっていけるのでは(錯乱)
ただの酒カスじゃなかったのかよ!
当然あの辺りに来て日本盛だけ見て帰ってはいないだろうな
日本盛に限らず、全国区で販売している大手の酒蔵は樽買いとかしてそうという偏見からつい敬遠してしまうのだが、id:settu-jp さんによるとそんな雑な話ではないらしく反省。
後半にある日本盛の生原酒はめちゃ美味いです。飲み比べたけど本醸造が一番好みで週一で飲んでますす。
comic FUZのヘッダフッタでマンガの上下5%くらい見切れてる。自分だけかな/マンガ部分をクリックすると消えた
酒造メーカーとコラボしてるということは、破滅エンドはないわけか。二つの人格をどうやって統合するのだろう。
そうか、酒カスだと別の意味になっちゃうのか。
日本酒ファンにも嬉しい内容でした
いきなりの案件?
本編のキャラと威光を借用しつつ、メインストーリーを気にせず好き勝手やれて良い感じになる、てのが今どきのスピンオフの王道なのかなぁ
ありあしたぃ!
きくりさんこんなキャラだっけ感がすごいのでノットフォーミーで
もうすぐ7巻にもなるのね。本家の巻数に追いつくな。まさかこれがくみちょう先生の一番の当たり作になるとは
めちゃくちゃきちんとした学習漫画でなんか草
杜氏と社氏は確かに似てますね
兵庫の会社だったっけ?と思って調べたら鬼ころしって何十種類もあって蔵元が全部違うんだな⋯知らなかった。
きくり+清龍酒造も今後ありそうだ。昼食で演奏やってほしい https://dailyportalz.jp/kiji/160611196751
ごめんなさい、安酒と思って軽く見ていました。ちゃんと中の人が誇りを持って作ってるのね。お恥ずかしい限り。
無事を待つ女房子供とうまい酒
日本盛工場見学回。日本盛は良いお酒はいまもCMで聴けるのかしら
『発祥は、岐阜県飛騨高山市にある「老田酒造」。「元祖・鬼ころし」として有名。しかし、商標登録がされていなかったことから全国の多くの酒蔵が「鬼ころし」と名付けたお酒を造るようになりました』