縦読みか横読みかの形式論じゃなく、結局は物語としての強度。ジャンプ+の台頭もデカいな
迫力より描写のスピード感というか、視線の移動のしんどさ考えると横だよなあ…。
時間も場所も指定されない配信なのに、時間と場所を指定されるのに客が入る映画。ドラマは配信があってるけど映画はなかなか。
アニメ絶賛放映中の氷の城壁は元々縦読みだった。ヒットするも縦読みゆえ配信サイトが限られ他展開が出来ない状況から、横読み版への再編、書籍化、アニメ化と辿っている。https://manga.line.me/product/periodic?id=S120538
当たり前のことで「恐るべき」でも何でもない。韓国の漫画は浅すぎて、恐ろしくツマラナイだけだ。更に大ゴマとか、そういった漫画独特のテクニックも捨てた縦スクロールに何のメリットがあるのだろうか。
"写真はWEBTOON " 「女性の人生いくつもの美しさがある」とかいう謎のモノ、どう見てもWEBTOONじゃなくて一行目からWEBTOONがなにかわかってなさそうで草
韓国の漫画でヒットしたのって『俺だけレベルアップな件』ぐらいじゃね?
日本国内ではそうでも、世界中で粗悪なものが売れるなら長期的にはわからんのでは
つーてもタテの国横読み版が出てるので、物語強度どうこうより形式としてもダメな気がする
"多くのプラットフォームが、工業的な量産体制に陥ってしまったからである。 縦スクロール漫画は、実は非常にコストがかかる。フルカラー作品はなおさらだ。 "
書籍化しないとマネタイズできないってはっきりわかった
わたしはコマ割り=小説の文体って理解なのと、タイパで感動は無理って立場なので、稚拙な文体の作品をタイパ重視で「流し見」させれば馬鹿や情弱にも流行るだろって言われても、ケータイ小説を思い出せとしか言えぬ
縦読みどうこうより、集英社とか講談社とか出版社の編集部が強いってことじゃないか?
ブログやXで投稿されてる簡素な4コマ系のお気持ち漫画(日常エッセイ、ドヤ、愚痴とスカッと系)には向いてると思うけど、YouTubeみたいにKindleの無料配布と広告で稼ぐ方法になるのかな
DAYONEー♪
韓国の「永遠の十年後」がまた一つ増えた
てか縦スクロール漫画って普通に読みにくいよね。
1ページマンガがスマホで読みにくい課題は何も解決してないんだよな。タテスクは何であんなに内容スカスカに感じられるんだろう。
失速も何もWEBTOONの構造的欠陥だろうに。コマ単位でスクロールするから、手間が馬鹿みたいにかかるし、漫画のようなコマ割りとページを組み合わせた演出も出来ない。結果、単調で間延びするので、満足感も薄い。
WEBTOONの売り出し方は今どきのサービススタートアップのやり方だったから、見た目の流行りよりも実態が弱いケースがある。漫画なんかは逆。だから山師が現れる。/育成作りの方が強みというのはそうなんだよね
「タテの国」だけは縦読みで面白かった。https://rookie.shonenjump.com/series/FlR8CfEYdQE
縦読みはスマホだといいと思うがスマホじゃないと読みづらいってのはあるのかも/フルカラーもコスト増になってそうだが、AI着色が進めばカバーできる…?
要はコンテンツ次第というオチで、ゲームのハード論争かと思った
ピッコマのアニメ配信始まったけど、縦読みを自動でスクロールしてくれる感じのやつかなと思ったら、普通に音有りのアニメでめんどくて見るのやめた。単に自動で縦読み漫画を自動で見せてくれれば良かったのに
縦スクロール漫画が登場した時、横読みを駆逐するとか持ち上げてたのはごく一部で消費者に誤解はなかったと思う。金かけて大々的にアピールすることには成功したが、それだけ。乗っかってたのはまさに山師
漫画家(漫画屋ではなく)の漫画知らず。往々にして、構造の革新性のみを声高に叫ぶ者はその本質を知らない。
結局ジャンプの一人勝ちって記事になってるやん?あとこの編集者はラノベの漫画化しか代表作にない。ラノベが日本漫画をかなり侵食してるのは間違いない。アニメ化もラノベ率高すぎ。ラノベが強い世界は好きではない
以前書いたが「天下を取る、は言いすぎだけど一国を切り取って国持大名になっただけで大成功」なんだよ。
自分も横より縦の方が目線の動かし方に僅かだけどストレスを感じる 画面も光ってるし物理的に動いてるものを追いかけなきゃいけないし目への負担が大きい 映像と違って画面が固定してない
4コマ漫画の変異種なので悪くはないが、多彩なコマ割りで魅せる技術に取って代わるものではなかった
うーん? 俺は今でもWEBTOONに負けるのは時間の問題だと思ってるけどな。日本では収益モデルを確立できなかった、というだけの話だろう。
漫画が縦であるか横であるかは漫画の面白さではない。
取り敢えず数年前にWEBTOON絶賛してた人達出てきてほしい。
いずれ「紙の雑誌」が流通しなくなれば主流だから、という理由が大きいので、いずれ日本が世界標準に合わせることになります。おそらく「紙の雑誌」が流通しなくなるのが画期となる
「日本漫画の恐るべき強み」縦スクロール漫画・WEBTOONが日本で失速した背景―中国メディア
縦読みか横読みかの形式論じゃなく、結局は物語としての強度。ジャンプ+の台頭もデカいな
迫力より描写のスピード感というか、視線の移動のしんどさ考えると横だよなあ…。
時間も場所も指定されない配信なのに、時間と場所を指定されるのに客が入る映画。ドラマは配信があってるけど映画はなかなか。
アニメ絶賛放映中の氷の城壁は元々縦読みだった。ヒットするも縦読みゆえ配信サイトが限られ他展開が出来ない状況から、横読み版への再編、書籍化、アニメ化と辿っている。https://manga.line.me/product/periodic?id=S120538
当たり前のことで「恐るべき」でも何でもない。韓国の漫画は浅すぎて、恐ろしくツマラナイだけだ。更に大ゴマとか、そういった漫画独特のテクニックも捨てた縦スクロールに何のメリットがあるのだろうか。
"写真はWEBTOON " 「女性の人生いくつもの美しさがある」とかいう謎のモノ、どう見てもWEBTOONじゃなくて一行目からWEBTOONがなにかわかってなさそうで草
韓国の漫画でヒットしたのって『俺だけレベルアップな件』ぐらいじゃね?
日本国内ではそうでも、世界中で粗悪なものが売れるなら長期的にはわからんのでは
つーてもタテの国横読み版が出てるので、物語強度どうこうより形式としてもダメな気がする
"多くのプラットフォームが、工業的な量産体制に陥ってしまったからである。 縦スクロール漫画は、実は非常にコストがかかる。フルカラー作品はなおさらだ。 "
書籍化しないとマネタイズできないってはっきりわかった
わたしはコマ割り=小説の文体って理解なのと、タイパで感動は無理って立場なので、稚拙な文体の作品をタイパ重視で「流し見」させれば馬鹿や情弱にも流行るだろって言われても、ケータイ小説を思い出せとしか言えぬ
縦読みどうこうより、集英社とか講談社とか出版社の編集部が強いってことじゃないか?
ブログやXで投稿されてる簡素な4コマ系のお気持ち漫画(日常エッセイ、ドヤ、愚痴とスカッと系)には向いてると思うけど、YouTubeみたいにKindleの無料配布と広告で稼ぐ方法になるのかな
DAYONEー♪
韓国の「永遠の十年後」がまた一つ増えた
てか縦スクロール漫画って普通に読みにくいよね。
1ページマンガがスマホで読みにくい課題は何も解決してないんだよな。タテスクは何であんなに内容スカスカに感じられるんだろう。
失速も何もWEBTOONの構造的欠陥だろうに。コマ単位でスクロールするから、手間が馬鹿みたいにかかるし、漫画のようなコマ割りとページを組み合わせた演出も出来ない。結果、単調で間延びするので、満足感も薄い。
WEBTOONの売り出し方は今どきのサービススタートアップのやり方だったから、見た目の流行りよりも実態が弱いケースがある。漫画なんかは逆。だから山師が現れる。/育成作りの方が強みというのはそうなんだよね
「タテの国」だけは縦読みで面白かった。https://rookie.shonenjump.com/series/FlR8CfEYdQE
縦読みはスマホだといいと思うがスマホじゃないと読みづらいってのはあるのかも/フルカラーもコスト増になってそうだが、AI着色が進めばカバーできる…?
要はコンテンツ次第というオチで、ゲームのハード論争かと思った
ピッコマのアニメ配信始まったけど、縦読みを自動でスクロールしてくれる感じのやつかなと思ったら、普通に音有りのアニメでめんどくて見るのやめた。単に自動で縦読み漫画を自動で見せてくれれば良かったのに
縦スクロール漫画が登場した時、横読みを駆逐するとか持ち上げてたのはごく一部で消費者に誤解はなかったと思う。金かけて大々的にアピールすることには成功したが、それだけ。乗っかってたのはまさに山師
漫画家(漫画屋ではなく)の漫画知らず。往々にして、構造の革新性のみを声高に叫ぶ者はその本質を知らない。
結局ジャンプの一人勝ちって記事になってるやん?あとこの編集者はラノベの漫画化しか代表作にない。ラノベが日本漫画をかなり侵食してるのは間違いない。アニメ化もラノベ率高すぎ。ラノベが強い世界は好きではない
以前書いたが「天下を取る、は言いすぎだけど一国を切り取って国持大名になっただけで大成功」なんだよ。
自分も横より縦の方が目線の動かし方に僅かだけどストレスを感じる 画面も光ってるし物理的に動いてるものを追いかけなきゃいけないし目への負担が大きい 映像と違って画面が固定してない
4コマ漫画の変異種なので悪くはないが、多彩なコマ割りで魅せる技術に取って代わるものではなかった
うーん? 俺は今でもWEBTOONに負けるのは時間の問題だと思ってるけどな。日本では収益モデルを確立できなかった、というだけの話だろう。
漫画が縦であるか横であるかは漫画の面白さではない。
取り敢えず数年前にWEBTOON絶賛してた人達出てきてほしい。
いずれ「紙の雑誌」が流通しなくなれば主流だから、という理由が大きいので、いずれ日本が世界標準に合わせることになります。おそらく「紙の雑誌」が流通しなくなるのが画期となる