配信バブルが終わって結局IPの二次展開力がある大手しか勝てない構造に戻ったな。制作現場の「利益なき繁忙」はいつ解決するのやら
儲けた資金を正しく再投資する判断力と、プラットフォームに依存せず自らが「送り出す場所」を作っているという点
「作れば売れる」そんな時代あったのか?/そうかあったんかそんな時代も。売れるけど、儲かりはしてないかな(虫プロも単価安くて倒産しているし)
“業界全体として見ればプラットフォームからの買い付け額が上昇し続ける流れは頭打ちになりつつある”
作れば売れるという時代があったのであれば全作品の収支を示して統計的に語るべき。ITmedia相変わらずうんこ
せやな。(いまだ売れ残るイデオンの某プラモを組み立てながら
2010年くらいから言われていたのが配信で需要が増えたけどリターンがイマイチで(ry 「作れば売れる」のは初期のOVAくらいじゃないかと
過去にもDVDバブルとか遊技機バブルとかあったので、今回は配信バブルが終わっただけではある/角川については元々割と歪なんだよな(原作で売れてるのは他社がアニメ化、アニメで売れてるのは他社のアニメ化、とかだ
今まで作れば売れるだったの?
前にPAの社長が配信という神風が吹いているうちに強くならなくてはいけないみたいなこと言ったな。予想通り神風は消えた。さあどうなる。「2019年、ネット配信という神風、PA堀川社長」https://ascii.jp/elem/000/001/998/1998430/2/
ワンクールに80本超えとか単純に作りすぎ。
まなびライン
id:scavenger-folk99<ありましたよ。手塚治虫がテレビまんがを毎週放送するという狂気を実現してからしばらくはそういう時代でした(本当。当時のスタジオ乱立(外部資本の流入と制作会社の分裂独立)が今に至る産業構造の基礎
作れば売れるなんてあったか?と思ったらブコメにあって安心。特典商法で売ってたことを言ってるんちゎうよな?
テック系の世界でも「優れたものをたくさん作れば売り上げが伸びる」なんて事は決して無い。
アニメの作れば「売れる」ってなんの事言ってるんだろう?円盤がビジネスとして成り立たなくなって久しいが…
作れば売れるじゃなくて儲かる為にはスタジオ立てて元受けになるのが手っ取り早く、それがゆえにみんなスタジオ立てまくって粗製濫造になってたって話じゃないかなー感。もちろん、そんなのが持続性があるわけもなく
定期的にバブルは来るけど乗ろうとしたら終わるの繰り返しよな。TVシリーズはプロモーション、劇場版で稼いで配信やコラボ・グッズ案件の交渉力を上げるみたいな。総合力になると他所の原作使うのは厳しい。
漫画もアニメも昔から「数撃ちゃ当たる」戦略でしょ?TVアニメなんかは製作委員会方式でリスクを分散しつつ、一部の大ヒット作品で利益を確保するのが主流。収益の中心が円盤から配信に移ってもそこは変わってないよ
確かに去年くらいから深夜アニメが同じ時間帯で放送が被る事が増えた。キー局が深夜アニメを増やしてる。テレビで視聴してると時間が被ると片方を諦めなきゃいけないから困る
自転車操業だから止まったら潰れる。だから作り続けなきゃいけない。あと制作会社多すぎ。
実際作れば売れたので、メーカーにとっては金さえ出せば稼げる楽な商売だったが、結果皆群がってきて供給が逼迫し値上がりして赤字になった。UFOやMAPPAはメーカーの中抜きを嫌い、自己資金で賭けに出て成功した。
(いい作品を)作れば売れる時代は終わって、(いい作品を)作っていかに上手く宣伝するかって話?
フリーレンを最後にアニメは全く見てないんだけど、乱造による原作の枯渇でつまらなくなっているのではないか?
単に作りすぎなんだと思う。見たくても時間がないよ
ポケモンの不人気が話題になってたな
ぼんやりした記事だなぁという印象
円盤から配信に移行して収益が比較的安定するようになったけど、今度は飽和したユーザーの時間の奪い合いになった。ゲームが一足先に突入した道
作れば売れる時代なんてあったのか……?
作れば売れる(儲かるは別)
そんな時代とっくに終わってる。今は配信があるので大当たりが出るまで粗製乱造してるみたいな状況
まあ、さすがに作りすぎだよ
海外展開を前提に制作していかなければならない時代が来たのでしょうけど、それに対応できるクリエイターは日本国内の人材だけで賄えるんですかね?
アニメ見ないもんなぁ…
ひたすらつまんないから、もう一話チェックすら一切しなくなっちゃった
“、業界全体として見ればプラットフォームからの買い付け額が上昇し続ける流れは頭打ちになりつつある。”
え、もうずっとレッドオーシャンやないの?
毎期50作以上の新作が出て多すぎると思ってた 売れなく赤字になるの確実な作品も黒字作品の予算つぎこんで作るという無駄をやってきた 前期60作品以上だったが今期1.5倍の100以上の新作で製作費や需要見誤り作りすぎ
毎回同じシーンを入れるようにして使い回して作画を節約しよう。戦闘シーンは埃から手足が出るように描いて省略しよう。
上流は儲かったんじゃないの。
まあ、、さすがに作りすぎなんよ。あと、制作費をこれ以上は下げられんて。どんだけ上手く手抜きするか競争して質とか目指せん。
現状は粗製濫造に思えるがな.. 『数土氏は「単純に減らせばいい話ではない」と慎重だ。「グローバルで国境がなくなっている今、日本が作品を減らせば、代わりに韓国・台湾・タイのスタジオが空白を埋めはじめる』
作れば売れる時代って朝鮮戦争特需の話?
現在岐路に立たされてるってことは最近まで「作れば売れる」時代だったという解釈なのかな。手塚治虫の頃のことを言っているのではないと思う。
GONZOが上場マネーでオリジナル作っては爆死してた、00年代前半のDVD普及期を思い出すなど。メディアが変わる時は飛躍のチャンスだが、同時に作品数増→過当競争の幕開けでもある。そしてIP持ってる会社はやっぱり強い
作れば売れるなんて時代が終わったのは遥か昔だがな。今のは単純に良くわからん経営者が粗製濫造して信用を失っただけ。
「作れば売れる」(高く売れるとか利益が出るとは言っていない) / 作ったものを配信会社等に売るだけでは最低限の売上にしかならず利益にならない、と。
なかったというなら統計的に語れよ笑
年別ランキングみてると、2006~2013くらいまでの頃にあったこれ!っていう作品、最近はそんなに見かけなくなってる印象があるのは、わたしが老いたからなのだろうか
違うと思うよ
製作現場は薄利多売の構造のまま人件費&クオリティ上昇でハイリスクハイリターンになった罠。だが手塚治虫がTVアニメ始めた当時の量産構造ゆえにこそ日本のアニメの生産力と幅広さが鍛えられたのも事実なわけで
ワシ1季で見れるの5本くらいだもの(もう少し見たいとは思っているが)
こたつ記事
ポケモンやナルト、セーラームーンのように低学年〜中学年向けのアニメがすっぽり抜けていて、次世代が心配。呪術廻戦やフリーレンはちょっと高学年向けだし、最近のポケモンは芸術的過ぎる。
KADOKAWAについては夏野さんにひとまず秋葉原駅で牛乳でも飲んで一息ついていただいて、個人的には今ADKはそんなとこで漂流してんのかと。四半世紀ありゃあそういうことも当然なんだろうけど。
四半期に何十本もアニメが投入される現状が異常。日本のコンテンツの裾野の広さに繋がってるから一概に悪いとは言えないかもだが。この作品嫌いじゃないけどアニメ化されるの?みたいな作品も結構ある
「作れば売れる」時代はなかったし、ヒット原作をアニメ化してもいらない改変や監督のやらかしで不発に終わるまであるからな。
「作れば売れる時代なんてあったの?」→「あったよ、手塚治虫の、、、」ってブコメの流れあけど、この記事そんな昔の話してなくない?手塚治虫のアニメっていつの時間軸だよ、、、回答つけるなら文脈読んでくれ、、
海外配信ライセンスの単価が頭打ちになってもなろうジャンプ依存から脱却できるわけ無いだろ。雑に儲かるんだから。アニメ業界が変わったというのなら、いろんな製作が日常系をやるようになってからにしなさい。
コメントを見て。制作費の上昇で「数を打つ」という戦略に無理が出てるんだよ…というか、90年代ぐらいから見ても数増えすぎだから。
「作れば売れる」時代の終わり――岐路に立たされるアニメ業界、決算が映す各社の“明暗”を分けたもの
配信バブルが終わって結局IPの二次展開力がある大手しか勝てない構造に戻ったな。制作現場の「利益なき繁忙」はいつ解決するのやら
儲けた資金を正しく再投資する判断力と、プラットフォームに依存せず自らが「送り出す場所」を作っているという点
「作れば売れる」そんな時代あったのか?/そうかあったんかそんな時代も。売れるけど、儲かりはしてないかな(虫プロも単価安くて倒産しているし)
“業界全体として見ればプラットフォームからの買い付け額が上昇し続ける流れは頭打ちになりつつある”
作れば売れるという時代があったのであれば全作品の収支を示して統計的に語るべき。ITmedia相変わらずうんこ
せやな。(いまだ売れ残るイデオンの某プラモを組み立てながら
2010年くらいから言われていたのが配信で需要が増えたけどリターンがイマイチで(ry 「作れば売れる」のは初期のOVAくらいじゃないかと
過去にもDVDバブルとか遊技機バブルとかあったので、今回は配信バブルが終わっただけではある/角川については元々割と歪なんだよな(原作で売れてるのは他社がアニメ化、アニメで売れてるのは他社のアニメ化、とかだ
今まで作れば売れるだったの?
前にPAの社長が配信という神風が吹いているうちに強くならなくてはいけないみたいなこと言ったな。予想通り神風は消えた。さあどうなる。「2019年、ネット配信という神風、PA堀川社長」https://ascii.jp/elem/000/001/998/1998430/2/
ワンクールに80本超えとか単純に作りすぎ。
まなびライン
id:scavenger-folk99<ありましたよ。手塚治虫がテレビまんがを毎週放送するという狂気を実現してからしばらくはそういう時代でした(本当。当時のスタジオ乱立(外部資本の流入と制作会社の分裂独立)が今に至る産業構造の基礎
作れば売れるなんてあったか?と思ったらブコメにあって安心。特典商法で売ってたことを言ってるんちゎうよな?
テック系の世界でも「優れたものをたくさん作れば売り上げが伸びる」なんて事は決して無い。
アニメの作れば「売れる」ってなんの事言ってるんだろう?円盤がビジネスとして成り立たなくなって久しいが…
作れば売れるじゃなくて儲かる為にはスタジオ立てて元受けになるのが手っ取り早く、それがゆえにみんなスタジオ立てまくって粗製濫造になってたって話じゃないかなー感。もちろん、そんなのが持続性があるわけもなく
定期的にバブルは来るけど乗ろうとしたら終わるの繰り返しよな。TVシリーズはプロモーション、劇場版で稼いで配信やコラボ・グッズ案件の交渉力を上げるみたいな。総合力になると他所の原作使うのは厳しい。
漫画もアニメも昔から「数撃ちゃ当たる」戦略でしょ?TVアニメなんかは製作委員会方式でリスクを分散しつつ、一部の大ヒット作品で利益を確保するのが主流。収益の中心が円盤から配信に移ってもそこは変わってないよ
確かに去年くらいから深夜アニメが同じ時間帯で放送が被る事が増えた。キー局が深夜アニメを増やしてる。テレビで視聴してると時間が被ると片方を諦めなきゃいけないから困る
自転車操業だから止まったら潰れる。だから作り続けなきゃいけない。あと制作会社多すぎ。
実際作れば売れたので、メーカーにとっては金さえ出せば稼げる楽な商売だったが、結果皆群がってきて供給が逼迫し値上がりして赤字になった。UFOやMAPPAはメーカーの中抜きを嫌い、自己資金で賭けに出て成功した。
(いい作品を)作れば売れる時代は終わって、(いい作品を)作っていかに上手く宣伝するかって話?
フリーレンを最後にアニメは全く見てないんだけど、乱造による原作の枯渇でつまらなくなっているのではないか?
単に作りすぎなんだと思う。見たくても時間がないよ
ポケモンの不人気が話題になってたな
ぼんやりした記事だなぁという印象
円盤から配信に移行して収益が比較的安定するようになったけど、今度は飽和したユーザーの時間の奪い合いになった。ゲームが一足先に突入した道
作れば売れる時代なんてあったのか……?
作れば売れる(儲かるは別)
そんな時代とっくに終わってる。今は配信があるので大当たりが出るまで粗製乱造してるみたいな状況
まあ、さすがに作りすぎだよ
海外展開を前提に制作していかなければならない時代が来たのでしょうけど、それに対応できるクリエイターは日本国内の人材だけで賄えるんですかね?
アニメ見ないもんなぁ…
ひたすらつまんないから、もう一話チェックすら一切しなくなっちゃった
“、業界全体として見ればプラットフォームからの買い付け額が上昇し続ける流れは頭打ちになりつつある。”
え、もうずっとレッドオーシャンやないの?
“業界全体として見ればプラットフォームからの買い付け額が上昇し続ける流れは頭打ちになりつつある”
毎期50作以上の新作が出て多すぎると思ってた 売れなく赤字になるの確実な作品も黒字作品の予算つぎこんで作るという無駄をやってきた 前期60作品以上だったが今期1.5倍の100以上の新作で製作費や需要見誤り作りすぎ
毎回同じシーンを入れるようにして使い回して作画を節約しよう。戦闘シーンは埃から手足が出るように描いて省略しよう。
上流は儲かったんじゃないの。
まあ、、さすがに作りすぎなんよ。あと、制作費をこれ以上は下げられんて。どんだけ上手く手抜きするか競争して質とか目指せん。
現状は粗製濫造に思えるがな.. 『数土氏は「単純に減らせばいい話ではない」と慎重だ。「グローバルで国境がなくなっている今、日本が作品を減らせば、代わりに韓国・台湾・タイのスタジオが空白を埋めはじめる』
作れば売れる時代って朝鮮戦争特需の話?
現在岐路に立たされてるってことは最近まで「作れば売れる」時代だったという解釈なのかな。手塚治虫の頃のことを言っているのではないと思う。
GONZOが上場マネーでオリジナル作っては爆死してた、00年代前半のDVD普及期を思い出すなど。メディアが変わる時は飛躍のチャンスだが、同時に作品数増→過当競争の幕開けでもある。そしてIP持ってる会社はやっぱり強い
作れば売れるなんて時代が終わったのは遥か昔だがな。今のは単純に良くわからん経営者が粗製濫造して信用を失っただけ。
「作れば売れる」(高く売れるとか利益が出るとは言っていない) / 作ったものを配信会社等に売るだけでは最低限の売上にしかならず利益にならない、と。
なかったというなら統計的に語れよ笑
年別ランキングみてると、2006~2013くらいまでの頃にあったこれ!っていう作品、最近はそんなに見かけなくなってる印象があるのは、わたしが老いたからなのだろうか
違うと思うよ
製作現場は薄利多売の構造のまま人件費&クオリティ上昇でハイリスクハイリターンになった罠。だが手塚治虫がTVアニメ始めた当時の量産構造ゆえにこそ日本のアニメの生産力と幅広さが鍛えられたのも事実なわけで
ワシ1季で見れるの5本くらいだもの(もう少し見たいとは思っているが)
こたつ記事
ポケモンやナルト、セーラームーンのように低学年〜中学年向けのアニメがすっぽり抜けていて、次世代が心配。呪術廻戦やフリーレンはちょっと高学年向けだし、最近のポケモンは芸術的過ぎる。
KADOKAWAについては夏野さんにひとまず秋葉原駅で牛乳でも飲んで一息ついていただいて、個人的には今ADKはそんなとこで漂流してんのかと。四半世紀ありゃあそういうことも当然なんだろうけど。
四半期に何十本もアニメが投入される現状が異常。日本のコンテンツの裾野の広さに繋がってるから一概に悪いとは言えないかもだが。この作品嫌いじゃないけどアニメ化されるの?みたいな作品も結構ある
「作れば売れる」時代はなかったし、ヒット原作をアニメ化してもいらない改変や監督のやらかしで不発に終わるまであるからな。
「作れば売れる時代なんてあったの?」→「あったよ、手塚治虫の、、、」ってブコメの流れあけど、この記事そんな昔の話してなくない?手塚治虫のアニメっていつの時間軸だよ、、、回答つけるなら文脈読んでくれ、、
海外配信ライセンスの単価が頭打ちになってもなろうジャンプ依存から脱却できるわけ無いだろ。雑に儲かるんだから。アニメ業界が変わったというのなら、いろんな製作が日常系をやるようになってからにしなさい。
コメントを見て。制作費の上昇で「数を打つ」という戦略に無理が出てるんだよ…というか、90年代ぐらいから見ても数増えすぎだから。