リアルすぎてところどころつらくもあるが、さすがだ。
まさかの37年ぶり続編!還暦直前の六三四と修羅の再戦とかおっさん読者直撃すぎて熱すぎる
前後編で終わっちゃうのが惜しく感じるズラ
後半乾くんが色々食ってしまったイメージある/子供はおらんのけ…
村上もとかは今年74歳ということを踏まえて読むと更に味わい深い。
最初、取ってつけた感はあったけど引き込まれました。
これまでの人生の集大成を数々の名作を送り出されてきた村上先生の筆にて改めて表現される。
魅入ってしまった。これは終活。。
ジャンプの荒唐無稽な漫画が大流行したあの時代に丁寧なストーリーと人物描写で読ませる作品が多かったサンデーが好きだった。この読切を読んで昔の自分を褒めてやりたくなったな。
番外編ではなく続編だ。
むっちゃ面白いやん。
今まで続編を描かれていなかったんだっけ?当時、嵐子が好きだったなぁ…って思い出してたら「妻・嵐子」ってあってびっくりした。高校生編をちゃんと読んだかどうか記憶が曖昧なので、読み直したくなったわ。
さすが、仁などでずっと最前線で書き続けた作家さんだけあって画力が衰えず。すごく「真面目」な作風が熟成した味わいのあるリバイバル。うれしいねえ。ついアマゾンで旧作をポチってしまった
大石丸くなったな〜とか、風戸さんと同じ大学進んだんや〜とか、何か細かいとこいっぱいあってめっちゃうれしい
タイトルしか知らない漫画だったけど続きがすごい気になる……。
この時代に読める喜び。岩手の虎だ……
嘘だ!東北の鬼ユリが年を取るわけがない!【追記】八重樫先生どうしたと思って読み返したら(´;ω;`)ウッ…
想像以上にしっかりとした続編だった。前半でこのボリュームとは・・・。うおお激アツじゃああ
なるほど少年編でも青年編でもなく壮年編 修羅と電話してまた戦える事に涙ぐむところでこちらもグっと来る
懐かしい!後編でまだ出てきてないライバルも出てくるかな?
連載当時から高松の池畔に建っていた私立高校(モデルっぽいけど実際とは別に関係ない)は今は女子校から共学化してるし、出てきた盛岡の建物や橋は半分くらいなくなってるのよね。
子ども同士が戦うんじゃなくて、本人同士がやるのか!!なお東京スカイツリーが634メートルになったのは六三四の剣へのオマージュだからね(唐突な嘘)
まさか時を超えていい年になった二人の対決を読めるとは思わず感無量・・・泣
蘭子も母ちゃんも老げすぎでねが? なお六三四の剣はまじで名作。過小評価されてる。少年漫画なのに別れがドラマチックすぎる。
ファミコン版の無敵の裏技で穴に落ちると上から降ってくるようになるということしか知らなかったけど、なかなか面白そう
あの東北の鬼ユリが……
乾と日高が出てくれればもうなんでもいい! 日高のトンボ対六三四の上段対決やってくれ
子供の頃好きで読んでたよ。いきなりあの頃に戻されるね
六三四八段と書かれるとわからなくなる
みんなきちんと歳をとっていてなんだか感動
タイトルは当然知ってるが微妙に世代がズレてて実はちゃんと読んだことがない。
アニメで知った口なので、アニメOPが冒頭読んで頭の中で自動再生された。
ファミコン面白かった
本誌の紙やビックコミックでこれを持ってこれないの。掲載誌のジレンマを感じる
素晴らしい。剣道漫画の大傑作。その続きが令和の今読めるとは。
六三四、上段なんだよな
村上もとか74歳、デビュー54年。いろいろ思うことあっての、この前・後編なんだろな/「水曜日のマスターズ」という枠の第一弾らしい。https://pokeman.co.jp/entry_0995411954.html
村上もとかは『龍』の後半どんどん画が荒れていってもう終わったなと思ってたら『仁』で復活してヒットを飛ばした。こういうタイプは珍しい気がする。
小学生の時に読み、子どもが産まれてから全巻買い直した。男子にとって父とは何かが書いてある名作。
微妙に読んだことないかつアニメも観たことない作品なので、感慨はないが作劇の上手さに舌を巻く
よい(おっさんホイホイ)
今日のインターネット老人会会場はここですかのう/昭和のサンデー黄金期を徹底した取材と王道少年漫画らしい作風で硬派に盛り上げた名手いまだ健在か
74歳でここまで描けるのか
最終回、机で居眠りする六三四の窓の先に見える山は岩手山だったか。村上もとか氏の漫画では一番好きな作品
あたりまえの様に登場人物全員八段持ちで慄く
当時アニメは見てたけどストーリーはほとんど憶えてない。嵐子と結婚してたのか。あー確かにろくせんさんびゃくよんじゅうはち段はインフレしすぎ(違
おいおい たぎるじゃねーか
凄い。とても正しい『ファイナル』をしている。
まさか六三四の剣壮年編が読めるとはなんとも感慨深い。これは読む前に裸足のソルジャーを聴いておかねばなるまい
………………村上もとか先生、なんか終活入ってそうな、でもとても気合の入った作品で、もうなんと言っていいやら……。
岩手山と北上川から始まる冒頭、いいねー!
佳代さんが…
相変わらず画力すげぇな
熱い話だと思うんだが、、、母親の介護を配偶者に任せて自分は武者修行に出るというところにちょっとモヤってしまった。歳を取ってしまったのかなぁ。
マシンガン突きが最強!(ファミコン版しか知らない勢)
令和になってこんなものが読めるとは、感慨深い。鬼ユリが認知症になったのも、地味に好きだった八重樫先生が亡くなっているのも、年齢を考慮すると仕方ないか。
かつての連載時ファンへのサービスか、ボーナスステージか、終活か。もう一回読み返し作者の作品遍歴を知る番かな。
ぺっこ、出てくるたびに「ぺっこ(少し)」って書いてた。もういい加減、みんな覚えてるだろうにって思ってた。変わっていなくて嬉しいよ。ぺっこ(少し)しばれる(寒い)ごんぼほり(手のかかる子)
また老人ほいほいな漫画を…。爪楊枝でチンピラ退治する父親とか薩摩示現流の人とか思い出すなあ。
素晴らしい……
スピリッツのパトレイバーにも驚いたが、六三四の剣もか… / まだ何かあるのかね https://blog.www.sunday-webry.com/entry/20260513
まさか令和になって六三四の剣の続編が読めるとは。
日高と乾はどうした?もなみちゃんは?
六三四の剣のゲームを思い出した。なつかしい
正直元の作品を詳しく知らんw
やっぱスッスと入ってくるなぁ 上手い 大げさなフックを一切使わずグッと熱くなるこの感じは流石 / 素直に修羅と戦うと見せかけて、何故か再び闇落ちした乾が現れるかもしれない
おーれたちみんな戦うため、うーまれてきたぜ〜♪
主要な土地のひとつが盛岡なんよな。タイトルバックの風景の場所がどこかだいたいわかってしまう。
あとで
提案した側も、それにこたえて新作を描いて実現した作者もすごいよ。/だけどさ、最近こういうの読むようになったけど「作り手」が『残りの人生』を見据えてこういうのを描いておきたくなった、とかだと寂しいねえ…
ゲームでしか知らないうどうとしゅらが
懐かしいが特に面白くなくてびっくりした。ただ、これを読んだら一気に記憶が蘇った。
原作読んでないけど読み入ってしまった。
村上もとかマンガなので、何かこのまま単に対戦で終わらず後編に衝撃展開が来そうな予感がして警戒している(六三四の剣本編も後半けっこうそれだし)。
夏木六三四八段
レジェンド
六三四の剣 ファイナル 前編 / 六三四の剣 ファイナル - 村上もとか | サンデーうぇぶり
リアルすぎてところどころつらくもあるが、さすがだ。
まさかの37年ぶり続編!還暦直前の六三四と修羅の再戦とかおっさん読者直撃すぎて熱すぎる
前後編で終わっちゃうのが惜しく感じるズラ
後半乾くんが色々食ってしまったイメージある/子供はおらんのけ…
村上もとかは今年74歳ということを踏まえて読むと更に味わい深い。
最初、取ってつけた感はあったけど引き込まれました。
これまでの人生の集大成を数々の名作を送り出されてきた村上先生の筆にて改めて表現される。
魅入ってしまった。これは終活。。
ジャンプの荒唐無稽な漫画が大流行したあの時代に丁寧なストーリーと人物描写で読ませる作品が多かったサンデーが好きだった。この読切を読んで昔の自分を褒めてやりたくなったな。
番外編ではなく続編だ。
むっちゃ面白いやん。
今まで続編を描かれていなかったんだっけ?当時、嵐子が好きだったなぁ…って思い出してたら「妻・嵐子」ってあってびっくりした。高校生編をちゃんと読んだかどうか記憶が曖昧なので、読み直したくなったわ。
さすが、仁などでずっと最前線で書き続けた作家さんだけあって画力が衰えず。すごく「真面目」な作風が熟成した味わいのあるリバイバル。うれしいねえ。ついアマゾンで旧作をポチってしまった
大石丸くなったな〜とか、風戸さんと同じ大学進んだんや〜とか、何か細かいとこいっぱいあってめっちゃうれしい
タイトルしか知らない漫画だったけど続きがすごい気になる……。
この時代に読める喜び。岩手の虎だ……
嘘だ!東北の鬼ユリが年を取るわけがない!【追記】八重樫先生どうしたと思って読み返したら(´;ω;`)ウッ…
想像以上にしっかりとした続編だった。前半でこのボリュームとは・・・。うおお激アツじゃああ
なるほど少年編でも青年編でもなく壮年編 修羅と電話してまた戦える事に涙ぐむところでこちらもグっと来る
懐かしい!後編でまだ出てきてないライバルも出てくるかな?
連載当時から高松の池畔に建っていた私立高校(モデルっぽいけど実際とは別に関係ない)は今は女子校から共学化してるし、出てきた盛岡の建物や橋は半分くらいなくなってるのよね。
子ども同士が戦うんじゃなくて、本人同士がやるのか!!なお東京スカイツリーが634メートルになったのは六三四の剣へのオマージュだからね(唐突な嘘)
まさか時を超えていい年になった二人の対決を読めるとは思わず感無量・・・泣
蘭子も母ちゃんも老げすぎでねが? なお六三四の剣はまじで名作。過小評価されてる。少年漫画なのに別れがドラマチックすぎる。
ファミコン版の無敵の裏技で穴に落ちると上から降ってくるようになるということしか知らなかったけど、なかなか面白そう
あの東北の鬼ユリが……
乾と日高が出てくれればもうなんでもいい! 日高のトンボ対六三四の上段対決やってくれ
子供の頃好きで読んでたよ。いきなりあの頃に戻されるね
六三四八段と書かれるとわからなくなる
みんなきちんと歳をとっていてなんだか感動
タイトルは当然知ってるが微妙に世代がズレてて実はちゃんと読んだことがない。
アニメで知った口なので、アニメOPが冒頭読んで頭の中で自動再生された。
ファミコン面白かった
本誌の紙やビックコミックでこれを持ってこれないの。掲載誌のジレンマを感じる
素晴らしい。剣道漫画の大傑作。その続きが令和の今読めるとは。
六三四、上段なんだよな
村上もとか74歳、デビュー54年。いろいろ思うことあっての、この前・後編なんだろな/「水曜日のマスターズ」という枠の第一弾らしい。https://pokeman.co.jp/entry_0995411954.html
村上もとかは『龍』の後半どんどん画が荒れていってもう終わったなと思ってたら『仁』で復活してヒットを飛ばした。こういうタイプは珍しい気がする。
小学生の時に読み、子どもが産まれてから全巻買い直した。男子にとって父とは何かが書いてある名作。
微妙に読んだことないかつアニメも観たことない作品なので、感慨はないが作劇の上手さに舌を巻く
よい(おっさんホイホイ)
今日のインターネット老人会会場はここですかのう/昭和のサンデー黄金期を徹底した取材と王道少年漫画らしい作風で硬派に盛り上げた名手いまだ健在か
74歳でここまで描けるのか
最終回、机で居眠りする六三四の窓の先に見える山は岩手山だったか。村上もとか氏の漫画では一番好きな作品
あたりまえの様に登場人物全員八段持ちで慄く
当時アニメは見てたけどストーリーはほとんど憶えてない。嵐子と結婚してたのか。あー確かにろくせんさんびゃくよんじゅうはち段はインフレしすぎ(違
おいおい たぎるじゃねーか
凄い。とても正しい『ファイナル』をしている。
まさか六三四の剣壮年編が読めるとはなんとも感慨深い。これは読む前に裸足のソルジャーを聴いておかねばなるまい
………………村上もとか先生、なんか終活入ってそうな、でもとても気合の入った作品で、もうなんと言っていいやら……。
岩手山と北上川から始まる冒頭、いいねー!
佳代さんが…
相変わらず画力すげぇな
熱い話だと思うんだが、、、母親の介護を配偶者に任せて自分は武者修行に出るというところにちょっとモヤってしまった。歳を取ってしまったのかなぁ。
マシンガン突きが最強!(ファミコン版しか知らない勢)
令和になってこんなものが読めるとは、感慨深い。鬼ユリが認知症になったのも、地味に好きだった八重樫先生が亡くなっているのも、年齢を考慮すると仕方ないか。
かつての連載時ファンへのサービスか、ボーナスステージか、終活か。もう一回読み返し作者の作品遍歴を知る番かな。
ぺっこ、出てくるたびに「ぺっこ(少し)」って書いてた。もういい加減、みんな覚えてるだろうにって思ってた。変わっていなくて嬉しいよ。ぺっこ(少し)しばれる(寒い)ごんぼほり(手のかかる子)
また老人ほいほいな漫画を…。爪楊枝でチンピラ退治する父親とか薩摩示現流の人とか思い出すなあ。
素晴らしい……
スピリッツのパトレイバーにも驚いたが、六三四の剣もか… / まだ何かあるのかね https://blog.www.sunday-webry.com/entry/20260513
まさか令和になって六三四の剣の続編が読めるとは。
日高と乾はどうした?もなみちゃんは?
六三四の剣のゲームを思い出した。なつかしい
正直元の作品を詳しく知らんw
やっぱスッスと入ってくるなぁ 上手い 大げさなフックを一切使わずグッと熱くなるこの感じは流石 / 素直に修羅と戦うと見せかけて、何故か再び闇落ちした乾が現れるかもしれない
おーれたちみんな戦うため、うーまれてきたぜ〜♪
主要な土地のひとつが盛岡なんよな。タイトルバックの風景の場所がどこかだいたいわかってしまう。
あとで
提案した側も、それにこたえて新作を描いて実現した作者もすごいよ。/だけどさ、最近こういうの読むようになったけど「作り手」が『残りの人生』を見据えてこういうのを描いておきたくなった、とかだと寂しいねえ…
ゲームでしか知らないうどうとしゅらが
懐かしいが特に面白くなくてびっくりした。ただ、これを読んだら一気に記憶が蘇った。
原作読んでないけど読み入ってしまった。
村上もとかマンガなので、何かこのまま単に対戦で終わらず後編に衝撃展開が来そうな予感がして警戒している(六三四の剣本編も後半けっこうそれだし)。
夏木六三四八段
レジェンド