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六三四の剣 ファイナル 前編 / 六三四の剣 ファイナル - 村上もとか | サンデーうぇぶり

1: mobanama 2026/05/20 10:43

リアルすぎてところどころつらくもあるが、さすがだ。

2: nguyen-oi 2026/05/20 10:43

まさかの37年ぶり続編!還暦直前の六三四と修羅の再戦とかおっさん読者直撃すぎて熱すぎる

3: goronehakaba 2026/05/20 10:53

前後編で終わっちゃうのが惜しく感じるズラ

4: morita_non 2026/05/20 11:27

後半乾くんが色々食ってしまったイメージある/子供はおらんのけ…

5: astefalcon 2026/05/20 11:35

村上もとかは今年74歳ということを踏まえて読むと更に味わい深い。

6: Shinwiki 2026/05/20 11:44

最初、取ってつけた感はあったけど引き込まれました。

7: kenzy_n 2026/05/20 11:56

これまでの人生の集大成を数々の名作を送り出されてきた村上先生の筆にて改めて表現される。

8: mimomo 2026/05/20 12:04

魅入ってしまった。これは終活。。

9: cats_tails_go 2026/05/20 12:05

ジャンプの荒唐無稽な漫画が大流行したあの時代に丁寧なストーリーと人物描写で読ませる作品が多かったサンデーが好きだった。この読切を読んで昔の自分を褒めてやりたくなったな。

10: hosi 2026/05/20 12:18

番外編ではなく続編だ。

11: kotoripiyopiyo 2026/05/20 12:20

むっちゃ面白いやん。

12: k-holy 2026/05/20 12:22

今まで続編を描かれていなかったんだっけ?当時、嵐子が好きだったなぁ…って思い出してたら「妻・嵐子」ってあってびっくりした。高校生編をちゃんと読んだかどうか記憶が曖昧なので、読み直したくなったわ。

13: futbasshi 2026/05/20 12:26

さすが、仁などでずっと最前線で書き続けた作家さんだけあって画力が衰えず。すごく「真面目」な作風が熟成した味わいのあるリバイバル。うれしいねえ。ついアマゾンで旧作をポチってしまった

14: hiro-okawari 2026/05/20 12:27

大石丸くなったな〜とか、風戸さんと同じ大学進んだんや〜とか、何か細かいとこいっぱいあってめっちゃうれしい

15: xxix29 2026/05/20 12:44

タイトルしか知らない漫画だったけど続きがすごい気になる……。

16: nagonago_30 2026/05/20 13:14

この時代に読める喜び。岩手の虎だ……

17: duckt 2026/05/20 13:21

嘘だ!東北の鬼ユリが年を取るわけがない!【追記】八重樫先生どうしたと思って読み返したら(´;ω;`)ウッ…

18: bata64 2026/05/20 13:26

想像以上にしっかりとした続編だった。前半でこのボリュームとは・・・。うおお激アツじゃああ

19: radiobroken 2026/05/20 13:27

なるほど少年編でも青年編でもなく壮年編 修羅と電話してまた戦える事に涙ぐむところでこちらもグっと来る

20: milano4121 2026/05/20 13:36

懐かしい!後編でまだ出てきてないライバルも出てくるかな?

21: shidho 2026/05/20 13:36

連載当時から高松の池畔に建っていた私立高校(モデルっぽいけど実際とは別に関係ない)は今は女子校から共学化してるし、出てきた盛岡の建物や橋は半分くらいなくなってるのよね。

22: saledo 2026/05/20 13:46

子ども同士が戦うんじゃなくて、本人同士がやるのか!!なお東京スカイツリーが634メートルになったのは六三四の剣へのオマージュだからね(唐突な嘘)

23: nemie 2026/05/20 13:59

まさか時を超えていい年になった二人の対決を読めるとは思わず感無量・・・泣

24: diffie 2026/05/20 14:14

蘭子も母ちゃんも老げすぎでねが? なお六三四の剣はまじで名作。過小評価されてる。少年漫画なのに別れがドラマチックすぎる。

25: iphone 2026/05/20 14:15

ファミコン版の無敵の裏技で穴に落ちると上から降ってくるようになるということしか知らなかったけど、なかなか面白そう

26: y-mat2006 2026/05/20 14:16

あの東北の鬼ユリが……

27: nekokauinu 2026/05/20 14:19

乾と日高が出てくれればもうなんでもいい! 日高のトンボ対六三四の上段対決やってくれ

28: Klassik-Musik 2026/05/20 14:24

子供の頃好きで読んでたよ。いきなりあの頃に戻されるね

29: daishi_n 2026/05/20 14:26

六三四八段と書かれるとわからなくなる

30: nanako-robi 2026/05/20 14:33

みんなきちんと歳をとっていてなんだか感動

31: azumi_s 2026/05/20 14:46

タイトルは当然知ってるが微妙に世代がズレてて実はちゃんと読んだことがない。

32: syusuimaru 2026/05/20 14:49

アニメで知った口なので、アニメOPが冒頭読んで頭の中で自動再生された。

33: run_rabbit_run 2026/05/20 15:03

ファミコン面白かった

34: kettkett 2026/05/20 15:05

本誌の紙やビックコミックでこれを持ってこれないの。掲載誌のジレンマを感じる

35: akutsu-koumi 2026/05/20 15:20

素晴らしい。剣道漫画の大傑作。その続きが令和の今読めるとは。

36: rika1014 2026/05/20 15:33

六三四、上段なんだよな

37: kamezo 2026/05/20 15:48

村上もとか74歳、デビュー54年。いろいろ思うことあっての、この前・後編なんだろな/「水曜日のマスターズ」という枠の第一弾らしい。https://pokeman.co.jp/entry_0995411954.html

38: Hanpuu 2026/05/20 15:52

村上もとかは『龍』の後半どんどん画が荒れていってもう終わったなと思ってたら『仁』で復活してヒットを飛ばした。こういうタイプは珍しい気がする。

39: junkfoodboy01 2026/05/20 15:56

小学生の時に読み、子どもが産まれてから全巻買い直した。男子にとって父とは何かが書いてある名作。

40: mats3003 2026/05/20 16:22

微妙に読んだことないかつアニメも観たことない作品なので、感慨はないが作劇の上手さに舌を巻く

41: nonsect 2026/05/20 16:43

よい(おっさんホイホイ)

42: vosne_romanee 2026/05/20 16:47

今日のインターネット老人会会場はここですかのう/昭和のサンデー黄金期を徹底した取材と王道少年漫画らしい作風で硬派に盛り上げた名手いまだ健在か

43: saihateaxis 2026/05/20 17:27

74歳でここまで描けるのか

44: kenovi 2026/05/20 17:34

最終回、机で居眠りする六三四の窓の先に見える山は岩手山だったか。村上もとか氏の漫画では一番好きな作品

45: atsushi_chiba 2026/05/20 17:51

あたりまえの様に登場人物全員八段持ちで慄く

46: dgen 2026/05/20 17:52

当時アニメは見てたけどストーリーはほとんど憶えてない。嵐子と結婚してたのか。あー確かにろくせんさんびゃくよんじゅうはち段はインフレしすぎ(違

47: popotown 2026/05/20 18:02

おいおい たぎるじゃねーか

48: ch1248 2026/05/20 18:08

凄い。とても正しい『ファイナル』をしている。

49: ywdc 2026/05/20 18:31

まさか六三四の剣壮年編が読めるとはなんとも感慨深い。これは読む前に裸足のソルジャーを聴いておかねばなるまい

50: hobo_king 2026/05/20 18:33

………………村上もとか先生、なんか終活入ってそうな、でもとても気合の入った作品で、もうなんと言っていいやら……。

51: boxmanx99 2026/05/20 18:41

岩手山と北上川から始まる冒頭、いいねー!

52: kowyoshi 2026/05/20 18:59

佳代さんが…

53: kawabata100 2026/05/20 19:07

相変わらず画力すげぇな

54: hirokinko 2026/05/20 19:08

熱い話だと思うんだが、、、母親の介護を配偶者に任せて自分は武者修行に出るというところにちょっとモヤってしまった。歳を取ってしまったのかなぁ。

55: kijtra 2026/05/20 19:17

マシンガン突きが最強!(ファミコン版しか知らない勢)

56: abortion 2026/05/20 19:18

令和になってこんなものが読めるとは、感慨深い。鬼ユリが認知症になったのも、地味に好きだった八重樫先生が亡くなっているのも、年齢を考慮すると仕方ないか。

57: hatesas 2026/05/20 19:38

かつての連載時ファンへのサービスか、ボーナスステージか、終活か。もう一回読み返し作者の作品遍歴を知る番かな。

58: mze 2026/05/20 19:40

ぺっこ、出てくるたびに「ぺっこ(少し)」って書いてた。もういい加減、みんな覚えてるだろうにって思ってた。変わっていなくて嬉しいよ。ぺっこ(少し)しばれる(寒い)ごんぼほり(手のかかる子)

59: nagaichi 2026/05/20 19:56

また老人ほいほいな漫画を…。爪楊枝でチンピラ退治する父親とか薩摩示現流の人とか思い出すなあ。

60: kori3110 2026/05/20 20:06

素晴らしい……

61: spark64 2026/05/20 20:06

スピリッツのパトレイバーにも驚いたが、六三四の剣もか… / まだ何かあるのかね https://blog.www.sunday-webry.com/entry/20260513

62: petitbang 2026/05/20 20:26

まさか令和になって六三四の剣の続編が読めるとは。

63: ohira-y 2026/05/20 20:32

日高と乾はどうした?もなみちゃんは?

64: babandoned 2026/05/20 20:36

六三四の剣のゲームを思い出した。なつかしい

65: hecatomcales 2026/05/20 20:41

正直元の作品を詳しく知らんw

66: technocutzero 2026/05/20 20:46

やっぱスッスと入ってくるなぁ 上手い 大げさなフックを一切使わずグッと熱くなるこの感じは流石 / 素直に修羅と戦うと見せかけて、何故か再び闇落ちした乾が現れるかもしれない

67: sororo9797 2026/05/20 20:48

おーれたちみんな戦うため、うーまれてきたぜ〜♪

68: mute0108 2026/05/20 20:54

主要な土地のひとつが盛岡なんよな。タイトルバックの風景の場所がどこかだいたいわかってしまう。

69: t_f_m 2026/05/20 20:59

あとで

70: gryphon 2026/05/20 21:08

提案した側も、それにこたえて新作を描いて実現した作者もすごいよ。/だけどさ、最近こういうの読むようになったけど「作り手」が『残りの人生』を見据えてこういうのを描いておきたくなった、とかだと寂しいねえ…

71: sd-craft 2026/05/20 21:20

ゲームでしか知らないうどうとしゅらが

72: dj_superaids 2026/05/20 21:57

懐かしいが特に面白くなくてびっくりした。ただ、これを読んだら一気に記憶が蘇った。

73: trailhead_l 2026/05/20 22:19

原作読んでないけど読み入ってしまった。

74: nakakzs 2026/05/21 00:06

村上もとかマンガなので、何かこのまま単に対戦で終わらず後編に衝撃展開が来そうな予感がして警戒している(六三四の剣本編も後半けっこうそれだし)。

75: dominion525 2026/05/21 00:12

夏木六三四八段

76: dekasasaki 2026/05/21 00:34

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