あー、星野スミレがドラえもんで出たとき、もうパーマンの物語が終わってて、バード星に修行に行ってるミツオが帰ってくるのを待ってるって泣かせるよね。藤子・F・不二雄Worldのアベンジャーズとかできそうだよなあ。
鉄郎、トチロー、ハーロック、エメラルダス、メーテル、雪野弥生、みんな友だち。
さあみなさんいまこそ小山田いく、小山田いくでございます。小山田いくをどうぞお読みください。
紫堂恭子をおすすめします
餓狼伝に久我重明
両方知ってれば良いんだけど、知らんネタ出されるとハブられた気になる。
万城目学作品
みなぎ得一作品
"藤子・F・不二雄Worldのアベンジャーズ"たぶんドラえもんのどら焼き屋さん物語がそれだよな(ドラハッパーとか言わない)。
Xの続き描いてくれ
「正反対な君と僕」と「氷の城壁」が繋がってるらしい(夏祭りシーンに出てくるらしい。僕は未確認)
すべてのガンダムは∀ガンダムということなのです(小泉構文)
同じ作者のはよくある事例。別々の作者によるものは珍しいけど。伝説の殺し屋ジーザスと盲目の剣士のクロスオーバーとか。
世界観作り込むのは大変だけど、別作品の企画を新規に立ち上げる時、転用すると、一から構築するより楽だし効率的なんやね
神野オキナ作品を読みなさい。だいたい沖縄に猫耳少女の神様がいる。
無理やりつなぐの好きじゃない
同じ作家でなくても、単なる記念コラボ的なお祭りではなくちゃんと設定の擦り合わせをしたクロスオーバーは嬉しい。そして、別々の作品から少しずつ集まるアメコミの一大クロスオーバーはもっと楽しい。
プリキュアとか…?
カメオ出演は同一世界とはまた別物だと思ってる。/あれ?まとめ内に用語「カメオ出演」への言及が無い。
近現代舞台のスティーブン・キング作品。まあ、そもそもメイン州ばかり舞台になってる時点で「シェアードワールドというより同じなだけじゃねーか」感あるが
そういうのは好きな方なんだけど、BLやホラー等のあまり見ないジャンルや絶版になった作品のキャラがいたり、しばらく見ない間に出ていた作品があるとそれを追わなければならなかったりと、色々と大変でもある
近代麻雀の愛読者だけれど「ピークアウト」にキリンジパパが出てきたのは嬉しかったな。
いますぐ和田慎二を、和田慎二を読むのです…………!! 『大逃亡』→『スケバン刑事』→『超少女明日香シリーズ』→『怪盗アマリリス』の順が分かりやすいけど、短編もスター・システムが多々あるので楽しいよ。
それこそウィリアムギブソンのニューロマンサー カウント・ゼロ モナリザ・オーヴァードライブは同じ世界 あとは短編の記憶屋ジョニィもか お遊びだけど神林長平の敵は海賊のラジェンドラと雪風が遭遇する話とか
氷の城壁のハンバーガー屋(だったっけ?)にピンク髪がいましたね
アランウェイク2をやるために、前作だけやればいいだろうと思っていたらコントロールもやった方がいい2のクリア後に知って、勘弁してくれと思った。嫌いではないんだけどさ。
ハロが出てくるガンダムは世界線違いの並行存在だと思っている。
辻村深月とか野﨑まどなどが複数作品で繋がってて面白い。最近読んだのだと藤丸の「ユアソング」が各話で繋がってる作品(注:成年コミック)
ドラゴンボールで悟空がペンギン村にたどり着いた時は興奮したな
Acceed作品、平野源五郎は世界観を共有しているため一人でSMバー、料亭、旅館、病院、少年市場、ネットカフェ、書道教室、緊縛の館等を同時経営する超人と化している。
ダンまちとウィストリア
名探偵マーニーもスターシステムで話題だけど、スクラップ三太夫にキン肉マンが出てくる的な人気だった頃のキャラを引っ張り出すようなのは顰蹙をかう。妖怪ウォッチ、お前はダメだ。
「BURN THE WHICH」の演出が好きだったので、続き出してくれ
わかるわ。今、ハロルド作石先生が連載してるThe Bandに、BECKの斎藤さん(ギターと水泳が上手い面白おじさん)がギター教えYouTuberとして出てきて嬉しくなった。
自作のクロスオーバーだけどガンダムが混じっているので同人誌で出してた長谷川裕一の「大外伝」
京極夏彦作品は結構つながってる。ゲームだとコードヴェインがゴッドイーターと同じ世界だったと終盤で明らかになるのだけど、不評だったらしく2は別世界になった。
長谷川裕一の大外伝がオススメだけど同人誌なので入手しづらいかな。あと3月のライオンに客演したハチクロの面々とか。
真っ先にClampが出てくるものだと思ってた
2年くらい前までマルチバースとか言ってたけど全く浸透しなかったね。
これは世界史がお勧め、例えば高句麗史には友情出演で倭が何度も出てきて面白いし滅亡時は親中派、親倭派がそれぞれ分かれて亡命しててそりゃそうかみたいな面白みもある https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E5%8F%A5%E9%BA%97
矢沢あいがやってたな。
大武政夫『女子高生除霊師アカネ!』第04巻の制作秘話で、作者の別作品『ヒナまつり』『J⇔M ジェイエム』と同じ世界だと明かされてビックリした。本編で使われることはないと思うけど。
コナンより、怪盗キッド(作品名まじっく快斗)の方が先行作品なのに、スピンオフみたいになってるのは面白いけど、連載が長すぎて自分の記憶が信じれなくなってwikipedia を確認してしまった
島耕作とハロー張りネズミとか
時間を飛ばしまくる壮大な物語、部によって内容が大きく変わる、みたいなの好きだけどまあ続かないよね…。
はいマーベルマーベル!!と思ったら最初の4文字を見逃していましたすみません。実写でよければMIU404とアンナチュラルとラストマイルでお願いします。
ナイトウィザードとセブンフォートレス
エヴァのパリ円盤事件とか?
マイムジ(MyGO/Ave Mujica)はバンドリシリーズだけど立ち上げの経緯からしてポピパロゼリアハロハピの流れとは路線が違うので、バンドリバースの世界観を共有している別作品ともいえる
Leaf作品は「長瀬」姓の人物は全員血縁関係にあるというゆるい繋がり要素がある。クロスオーバー作品としてのLEAFFIGHT’97である程度集合したところを見れる。
namco『UGSF』シリーズを調べると「ここも繋がっている(ことになっている)のか!」と驚いたり、ニコニコしたりする筈
エクセル・サーガは物語の終盤も終盤にこの世界の真実に直結する要素として登場するからもう一方を知らない人は怒るだろうなぁと思いつつ自分は大興奮した
アシモフのファウンデーションシリーズとロボットシリーズが融合した時は感動した。R・ダニールがハリ・セルダンを支援してたなんて!
伊坂幸太郎作品
宮原るり先生の「僕らはみんな河合荘」「恋愛ラボ」「みそララ」は全部繋がってるので、恋愛ラボの棚橋鈴音さんのお兄ちゃんをみそララで愛でることも可能……ッ!
上遠野浩平作品を読んでもんどりうってほしい。(全部つながっている)
単一作者なら「シェアード」の文字列は要らないぞ。
東亜重工は?
柴田ヨクサル作品は全部同一世界観とか?
BECKで母校の有名人は…って感じでストッパー毒島の選手名が出たりとか、それくらいの小ネタ・匂わせはニヤリとさせられて好き。ガッツリ出て絡むのもそれはそれで悪くないけど。
井上雄彦のリアルにスラムダンクのナガノミツルが出てるな/安西義樹ももしかして安西先生の息子?
青ブタは、原作小説の最初の数巻には同じ作者の「さくら荘のペットな彼女」のキャラが出てくるシーンがある……けど明らかにそこだけ浮いてる(アニメではカットされてる)
「心はロンリー、気持ちは…」というドラマのエピローグが好きだった。
自分が好きなのは森博嗣かなあ。
プリキュア
すごく嫌なんですが、単行本捨てるレベルで。世界が繋がってるまではまだ許せても、キャラクターに関わりがあったりするのは勘弁してほしい。
手塚治虫が発明したやつ。CLAMPの作品は多いね。
秋に放送予定の超巡!超条先輩は前作主人公回をどう処理するのか非常に気になる
タランティーノの作品はぜんぶゆるく繋がってるらしい。例えば『レザボア・ドッグス』のMr.ブロンドと『パルプ・フィクション』のヴィンセント・ヴェガは兄弟/他にはリドスコの『ブレードランナー』と『エイリアン』
スティーヴン・キングの「ガンスリンガー」と「アトランティスのこころ」「不眠症」「ブラック・ハウス」は共通の不思議な異世界の断片が出てくる。
『十二国記』をシェアワールドとか言っちゃうのはどうなのか。まあ『魔性の子』が後になってシリーズに入れられた件はあるけど。ガンダム宇宙世紀はテレビアニメと富野小説で並行世界とか。
よつばと!に… まだ未読の人いるかもだからやめとく
他の作品の履修が前提みたいなのは、正直好きじゃない。|ファウンデーションシリーズを読んでたはずだったんだ俺は。そしたらR・ダn
シェアワールドは別の作家が共有する設定って感じだから違うよな
振り返れば奴がいるの外科医が同じ役で古畑任三郎の犯人役をしている。
CLAMPめっちゃ好きそう
マイケル・ムアコックの「エターナル・チャンピオン」に触れた人がコメント欄に一人しかいなくて残念。もう忘れられたシリーズになってしまったか。
そういうのマーベル系でも楽しんでるな
同じく好き。作者の垣根を越えて世界観を共有する遊びをはじめて、今でもTRPGとして同じ世界での物語をたくさんの人が紡ぎ続けてるクトゥルフ神話はすごいなと思ったり。
XXXHOLiCを思い出した 結局どうなったんだろ……?
コメントに鈴城芹が挙げられてて満足。クロスオーバー同人誌もあるぞ
永井豪かなあ。大概の作品がデビルマンと繋がってる。
この手の話で『エデンズゼロ』連載しながら描いた『Mashima hero's』の話が出てない…だと…!?
別作品のキャラが主要キャラのパターンはあまり好きじゃない。カメオ出演とか、ドラゴンボールのペンギン村みたいにスポットでの1エピソードとかならいいかな。
京極夏彦の小説はすべて同じ世界線。あと最近のウルトラマンとか
ホワイトアウトに出てくるテロリストが、短編集に出てくる話?(どっちが先か忘れた)
鈴城芹作品を言いに来たら言及があっただってぇ〜 あとは宮原るり作品もだってぇ〜
SAOとアクセルワールドくらいしか思い浮かばんかった
FF14は歴代FFのテーマパークです
そういえばダンベル何キロって私あの当時フリーウェイトに着手してなかったんだけど今は20kgだね
フォークナーのヨクナパトーファ・サーガや中上健次の秋幸三部作と『千年の愉楽』『奇蹟』とか?フランシスの競馬シリーズも違う本の主役が顔を出していることも。
異剣戦記ヴェルンディオってヘルク前提なの?
さじ加減が難しそう。派手に演出されても引いてしまうしこっそり出しても目配せ感みたいなのが出てしまいそう / 志村貴子の敷居の住人/放浪息子は割と好き
小山田いくが出てきたならたがみよしひさも…!ペンションたかなしに耕平ちゃんたちが泊まりに来てたはず。最近のだと田島列島作品とか(探偵さん)。
MIU404とアンナチュラルは人選も本編の邪魔しないいい具合で楽しかった。ラストマイルはちょっと宣伝からやりすぎだったが…
カルノフとチェルノブかな
魍魎戦記マダラ〜北神伝記〜多重人格探偵サイコか。マダラサーガは別作品というより一連の話とした方が正しいか?
月光条例のちょっとしたコマにうしおととらとかからくりサーカスのキャラクターでてた気がする
奈須きのことか?
村上春樹は結構あるな
上遠野浩平作品で唯一世界観繋がってないのが『恥知らずのパープルヘイズ』なのだが、普段から自作でもジョジョネタ仕込んでるから割と通常営業というね…
新谷かおる作品だと「柳(火つけの柳)」って曲者がクロスオーバーで出てくるね
ダニエル・ムリンのゲームが最初に浮かんだ。ポニーアイランド2も楽しみ。
ゲームのゼノシリーズは直接的につながっては居ないけど、これはあれだろ!こっちはあれじゃん!ってのが山ほど出てきて楽しいぞ。
刃牙世界と餓狼伝世界は板垣恵介と夢枕獏が互いにに漫画化・外伝小説書いたおかげで違う作家なのに複雑怪奇に繋がることになってしまった
オノナツメさんの作品の繋げ方が好き。『ACCA13区監察課』に出てきたドーワー王国の首都が舞台の作品が『BARDON』で、こういう世界観の繋げ方があるのか!と思った。
中山七里が上がらないのが意外
パッと出てこないけどアニメのモブでさりげなく友情出演してたりするといいよね。主張しないくらいでいい
新井素子?
最近(?)だと、よつばと!とあずまんが大王の繋がりとか。
「かぐや様は告らせたい」と「推しの子」が繋がってるのは結構びっくりしたな、かなり方向性が違う作品だから。
孫悟空とアラレちゃんとの邂逅が一番有名だと思うけど、一番上手なのはシュート!の大島司。一番下手なのはキャプテン翼の高橋陽一。じゃじゃ馬grewing up!には泉野明が一コマだけ出てたけど、カメオ出演ってやつか。
銀魂のこと?
ハンターハンターでレベルEの主人公と彼女が登場してゴンが2人を見るコマがある
スティングのDept. Heaven Episodesシリーズを挙げる人はいないだろうな…
吉田秋生の作品とか?
ホヨバ?
これは好きな奴やわぁ。
ネギま!とUQ HOLDER! 小ネタじゃないか...
いしいひさいちとか?
映画しかわからないけどタランティーノ作品には共通した架空のブランドが登場したりもする
実はBL系だとよくある。前作のキャラと今作のキャラが同じ会社に勤めてて、モブや背景にいたりとか…親戚だったりもよくある。
茅田砂胡のデルフィニア戦記、スカーレットウィザード、クラッシュブレイズみたいな?
初の職業小説家のバルザックがやっている手法なんだよね。ゾラのルーゴン・マッカール叢書もそんな感じ。
渋谷直角の漫画も結構繋がってる
ハチワンの途中とか完全にエアマスターになったのはちょっとやりすぎ感
ChatGPT「あだち充は同じ世界というより、あだち充という町がある感じです」
夢枕獏の作品はあちこちで繋がってるね。
『バナナフィッシュ』と『YASHA』『イヴの眠り』、『ラヴァーズ・キス』と『海街diary』『詩歌川百景』とか?
CLAMP作品はスターシステムってことにしとかないとXに回収されて悲惨なことに……
アンナチュラル→MIU404→ラストマイル
ダンベルとケンガンが同じ作者なのびっくりする
ちょうどいい塩梅が難しい
キャプテンハーロックとかエスメラルダのことかな?
星野スミレの件を書いてる方がいたのを見て満足したので帰ります
別作者のヒーローが登場するのもいいよ『死がふたりを分かつまで』
単なるファンサを越えて本編に影響を及ぼして欲しい気持ちはある
蓬萊学園と狗狼伝承に登場する神酒坂兵衛
矢沢あい作品
のんのんびよりに前作キャラが出てたよね。TRPGリプレイだと同じ世界だとたまに別作品のキャラが出てくることがよくあった。やっぱり活躍の塩梅が難しいと思う。
虐殺器官からハーモニーに繋がってることだろ
弐瓶勉の漫画はつながってると思う
バルザック
七月鏡一原作のマンガは、作画が違っても同じ地名がよく出てくる。藍空市とかカダス共和国とか。七月鏡一アベンジャーズの「死がふたりを分かつまで」もあるよ
現在連載中でいえばジャンプラのゴーストフィクサーズとか。
みなぎ得一せんせが米欄で言及されてて安心した
成田良悟さんの話は全てこれですね
まるねこ
アクセルワールドとソードアートオンライン
一生言い続けるが、風夏を許すことはできない。
漫画の場合は出版社跨ぐのが今は禁止されてるって聞いたけどどうなんだろ
分かる。めっちゃ好き。ただ主要キャラと絡みがあるのに、その部分の面白さが「別作品のあいつが出てる」だけだとちょっと弱いなと思うこともある。
エルフやドワーフが出てくるファンタジーはみんな世界観同じです。 佐々木小次郎が出てくる作品もみんなつながってるよね?
わかる
最終話にそれを持ってきた「炎炎ノ消防隊」をよろしくお願いします
CLAMPとか高河ゆんとか?(高河ゆんは違ったか)
『らーめん才遊記』のラストがいい感じに『ラーメン発見伝』につながってたのがよかった。
『はちみつとクローバー』と『3月のライオン』
ストッパー毒島でゴリラーマンの不破が投げてたのとかね
森見登美彦は世界観が繋がってるというか何というか、そもそも京大文学もしくは森見ワールドという一つのジャンルだろうと思った。好きだけど。
「ずっとあなたが好きだった(冬彦さん)」と「誰にも言えない(麻利夫)」
文学に疎い私がたまたま昨日検索して知ったがバルザック(いくつかは母や妹がはまってた時に相伴したが基本的に文学音痴)がその手の展開自覚的に用いてたそうな
沙村広明の『波よ聞いてくれ』と『久誓院家最大のショウ』とかね。
100万ドルの五稜星、嬉しかった(鬼◯)/天気の子は許していない(別の結末に前作キャストを巻き込まないで)/炎炎よき/別件だけどフルメタやチェンソーみたいな『現実世界と地続き』が明らかになる瞬間も大好き
くずしろ先生の「永世乙女の戦い方」「笑顔のたえない職場です。」「雨夜の月」「兄の嫁と暮らしています。」「少年少女18禁」は繋がってる(他の全作品も繋がってるのかも)
何処までも弐瓶勉の作品が同じように見えていた時期があったんですよ…
成田美名子では。エイリアン通り、サイファ、アレクサンドライト。「他の作品のキャラも1980年のロスに行ったらシャールくんに会えるよ」と裏話に書いてあった。
『ちゅうかなぱいぱい!』の最終回か次回予告で、ヒロインがステッキだかコンパクトだかを落として、それを次の『ちゅうかないぱねま!』のヒロインが拾って魔法少女になる演出だった記憶。
「ミスター・ロボット」と「終わらない週末」が同世界と聞いて、エリオットも相変わらず大変だなと思った。
ジョンス・リー、めちゃくちゃ強いうえに将棋もラーメンもできるとは想像してなかった
自分は入間人間かな、打ち切り作品も多いけど
同じ作者ではないがクトゥルフなんてその最たるものと思っている
前作の関係者がちょっとだけ出てきて、今作主人公と直接的には絡まずに消えるのが好き。大事な人の姿を雑踏の中に見つけて、慌てて駆けつけるももういない……みたいな嬉しさと懐かしさと寂しさがたまらん
荒井チェリーの芳文社の何作かは世界観がつながってて、実際に顔見せしたり存在を臭わせたりしてる
ウィッチウォッチにスケット団が出た時はちょっとテンション上がったっけ
俺妹、エロマンガ先生
ドラゴンボールに出てるアラレちゃんって少年悟空編のVSレッドリボン軍の頃はバランスブレーカー過ぎるんだけど、後々ドクター・ゲロによる人造人間編になると敵側も強さのインフレが追い付いちゃってるんだよな…
既に挙げられているが鈴城芹作品。特に「家族ゲーム」はリアルタイム進行でもあるので、初登場時小4でPS2やってた子が最新の同人誌では子どもとswitchやってる。
スティーブン・ハンター「狩りのとき」。スワガーとダニーがベトナム戦争時に狙撃支援したプラーが、「真夜中のデッドリミット」ではデルタフォース創設者として活躍する。
スターシステムといえば、いしいひさいち。
この話題の度に七月鏡一原作シリーズの、ジーザスシリーズ・アイギスシリーズ・死がふたりを分かつまで・その他での行ったり来たりを言っているのだが、他人が言ってるの未だに観た事無い
よつばと!に大阪出てきたのはテンション上がった。あれはさりげなくじゃなく結構大々的だな
NHK朝ドラとか大河で、アベンジャーズみたいな企画できないんかなと思ってる。同じ時代の朝ドラヒロインがl協力しあったり、過去作の将軍同士が駆け引きしたり…
押川雲太朗作品は年齢を重ねた同一人物も出てくるが、キャラクターが同じな別人物も出てくるので難解なところがある。世界は繋がっているがスターシステムもある。マー坊の両親って誰なんでしょうね。
CLAMP、海堂尊の桜宮サーガ(名前もついてる)、ターンエーガンダムも入れていいですか黒歴史
谷仮面→エアマスター→ハチワンダイバーは良かった
ONEPIECEは、連載前の読み切りキャラ出してくるの熱い。
藤本ひとみ先生のコバルト文庫時代の小説の大半(りんぐ・どりいむとかの短編やkzあたりは違うけど)。特に銀バラとマリナは表裏関係。来月のマリナの新装版が楽しみで仕方ない人です。
スレイヤーズとロストユニバースで魔剣?と宇宙戦艦?が同一存在だったやつすごい好きだったな
今上映中のパトレイバーEZYにもゆうきまさみ作品キャラがスターシステムで使われているらしいぞ!どれが誰だよ!
クロスオーバーとか嫌い。ああいうのが好きという感覚が分からない。同じ作者でも作品が異なれば登場人物も世界観も重ならないでほしい。999にハーロックやエメラルダスが出るのだけは例外。
日本橋ヨヲコのG戦場ヘヴンズドアと少女ファイト
ちょろっとゲスト感覚で出てくるのはいいんだけど、ここだけの話、「mono」のアニメで「ゆるキャン△」が毎回クロスオーバーしてるのは、なんだかヒット作にあやかってる感じで微妙だった。
最近は出版社が作家の契約時に禁止してることにがっかりを感じる…999のコミック版でのハーロックは古代守とか名言できてればなぁ
ドラフトキングで以前に登場した主役達が新しい主人公のライバルとして立ちはだかる試合が大好物です。
あー、森博嗣のへっくん
生者の行進→生者の行進 Reveng→人類蝕がおすすめ、サトシがちゃんとキャラ保ったままあの立ち位置に来るのがすごく良い
タランティーノの映画も全部つながってるって本人が言ってるよね
私も少しやっているのです。設定はわりといいかげんだけども。
竹本泉先生の作品は魔法少女もの以外は全部同じ世界といいます
ドラマ「剣客商売」で藤田まこと演じる秋山小兵衛が「仕掛人」の存在に言及する回とか、良いよね。
ジュール・ヴェルヌは出てた
これをやる定番の作家として真っ先に思い浮かぶのは、小林深雪、伊坂幸太郎、辻村深月、という印象。もしかして少女小説やラノベに多い?
実はキミとボクの世界は繋がっているし、登場人物も重なってんだぜ
るろうに剣心とガンブレイズウエストはつながってるとか和月先生コメントであったような気が。エンバーミングと武装錬金はさすがに違ってたっけな
スケバン刑事読んだとき、神恭一郎が最初からいい扱いで「なんなんだ」と思った記憶が
話題の名探偵マーニーの世界には斑木研究所が存在します。こちらからは以上です
この間YouTubeのまとめ動画で見た。使い回されてんなぁ
氷の城壁のアニメ最新話が原作で鈴木たちが出てくる回だったので、ちゃんとアニメでも出てきてテンション上がった。本編はいつだって重めだけど…
湘南爆走族と荒くれナイトは繋がってそうで繋がってません
アスミカケルは火ノ丸相撲の世界と繋がってるらしい(十数年後ぐらい?)けどMMAは興味ないんだよな…
自分の好きな作品群でこれがあると嬉しいけど、知らん作品だと白けてしまって好感度も下がる。勝手に盛り上がってろという気分になる
原作(漫画)のアップルシードと攻殻機動隊は同じ世界観だったはず。
上遠野浩平かな~。そーいえば、また最近ブギーポップ出ないね。
アイザックアシモフ
ベジータがアラレちゃんにボコられるやつとかはとても好き。
私は興味が無いというよりむしろ嫌いな方なので、その層が多くまた熱量も高く有ることは新しい認識になった。
古い話でよければ、ゆうきまさみ『究極超人あ~る』でR田中一郎がぶん投げたバットを、ありえない距離から投げ返した奴がいた。『鉄腕バーディー』のバーディーだろうと思ったらバーディーだった。
『アンナチュラル』ファンに是非、中山七里作品(御子柴礼司、カエル男、テミスの剣、犬養隼人、ヒポクラテス、氏家京太郎シリーズ)をオススメしたい。めちゃくちゃ面白いので……
世界観共有はファンサービスではなく、読者の脳内で作品が勝手に増殖する仕掛けなんだよな。
タランティーノの映画がそうだね
人一人、真面目に構築できる世界には限りがある。僕も基本同じ世界の話ばかり書いてる。
スティーブン・キング作品はけっこう小ネタが多くて、他の作品の事件がニュースや噂話として出てくる事が多い。登場人物の重複は多分なかったと思うが。あとはやっぱりパー子(星野スミレ)。再会できてるといいなぁ
ワイルドカードシリーズが日本だと3巻で翻訳止まったの悲しい・・・ 英語版のwiki見ると今でも続いているんだな、読みたいなぁ。
一作品内でクロスオーバーしまくってるのがFSS
スーパー戦隊はよく他の戦隊が出てくる
少女終末旅行の原作漫画はとても美しく悲しい最後で良かったんだけど作者の次の作品でソックリな二人組がしれっと出てくるのはあまり好きではない。暴論言っていいなら原作者ごときが勝手なことをしないで欲しい。
ドラゴンボールにアラレちゃん出てきた時すごい!と思ったもんな。
繋がっているのはいいけど、大甲子園みたいに統合されると違うみたいな。
これやりすぎてると白ける
パトレイバーはキャラ/世界観を共有しつつメディアごとに独立しているシステムだったはずなので、かなり特殊なのでは?
推しの子とかぐやが真っ先に出るものだと思っていたら全然だな
山田ミネコの作品はほぼ全部つながってたと思う。最終戦争シリーズパトロールシリーズも裏側の世界もふふふの闇も火星人と金星人も。単発作品ぐらいしかつながってないのはなかったんじゃないかな…。
あ〜るとバーディって書こうと思ったら、もう書いてあった。
瀬尾公治だな。今連載のやつは女神のカフェテラスに繋がりあるし、過去作もそう。
CSI:科学捜査班にCSI:マイアミのキャストが出てたね。
↓「ジーザス」「闇のイージス」と違い、「死がふたりを分かつまで」は七月鏡一原作じゃない点に注意/ル・グインのハイニッシュ・ユニバースが出てこないだと……!?
映画スーパーマリオがないな。ドンキーコング、スターフォックス、ピクミンなど
そんなん無限にあるから何を今更としか思わない
クランプは天才
CITYの真壁家母がゆっこだったり長野原大介がちゃんみおだったりするの、そこにフォーカスしすぎず、ちょろっとこういうの入ってるとファンとしては嬉しいよね。
水島新司は忘れられてしまうのだろうか
ナイトワールド・サイクルは本当に最高だったな
ゲームだと、ファミコン版のボンバーマンとロードランナー。ボンバーマンで最終面をクリアするとランナー君になる。
柴田ヨクサル先生が出てなかったので(マキと坂本ジュリエッタがちょいちょい出てくる)/と思ったらブコメに出てた。
魔夜峰央の作品もパタリロにラシャーヌが出てたりするな。
和田慎二一択。「ガラスの仮面」の速水真澄とか紅い牙シリーズの小松崎蘭とか他の作者のキャラが出てくるぞ
世界観がつながっている(ゲスト出演)とスターシステムは全然違うよね。個人的にはゲスト出演は好きだがスターシステムは好きではない。
別々の雑誌に掲載されている別作品同士で同一会場のシーンを別視点で描くという超テクニカルなことをしていたむんこ先生が挙がってないとかマジか。掲載タイミングも同じで単行本でも味わえない読み味に当時興奮した
クウガとアギトは繋がっているのかいないのか
立原あゆみのヤクザ世界は全部同じ。風や一円会がある。/宮部みゆきは、時代劇同士はゆるく繋がり、現代劇もソロモンの偽証と杉村三郎シリーズなどが繋がってる。/白土三平世界は繋がってるようで断絶っぽい。
同じ作者の複数の作品が繋がってるやつが好きなんです、世界観が同じとか小ネタとして出てくるとかそういう作品を見るとテンションが上がる
あー、星野スミレがドラえもんで出たとき、もうパーマンの物語が終わってて、バード星に修行に行ってるミツオが帰ってくるのを待ってるって泣かせるよね。藤子・F・不二雄Worldのアベンジャーズとかできそうだよなあ。
鉄郎、トチロー、ハーロック、エメラルダス、メーテル、雪野弥生、みんな友だち。
さあみなさんいまこそ小山田いく、小山田いくでございます。小山田いくをどうぞお読みください。
紫堂恭子をおすすめします
餓狼伝に久我重明
両方知ってれば良いんだけど、知らんネタ出されるとハブられた気になる。
万城目学作品
みなぎ得一作品
"藤子・F・不二雄Worldのアベンジャーズ"たぶんドラえもんのどら焼き屋さん物語がそれだよな(ドラハッパーとか言わない)。
Xの続き描いてくれ
「正反対な君と僕」と「氷の城壁」が繋がってるらしい(夏祭りシーンに出てくるらしい。僕は未確認)
すべてのガンダムは∀ガンダムということなのです(小泉構文)
同じ作者のはよくある事例。別々の作者によるものは珍しいけど。伝説の殺し屋ジーザスと盲目の剣士のクロスオーバーとか。
世界観作り込むのは大変だけど、別作品の企画を新規に立ち上げる時、転用すると、一から構築するより楽だし効率的なんやね
神野オキナ作品を読みなさい。だいたい沖縄に猫耳少女の神様がいる。
無理やりつなぐの好きじゃない
同じ作家でなくても、単なる記念コラボ的なお祭りではなくちゃんと設定の擦り合わせをしたクロスオーバーは嬉しい。そして、別々の作品から少しずつ集まるアメコミの一大クロスオーバーはもっと楽しい。
プリキュアとか…?
カメオ出演は同一世界とはまた別物だと思ってる。/あれ?まとめ内に用語「カメオ出演」への言及が無い。
近現代舞台のスティーブン・キング作品。まあ、そもそもメイン州ばかり舞台になってる時点で「シェアードワールドというより同じなだけじゃねーか」感あるが
そういうのは好きな方なんだけど、BLやホラー等のあまり見ないジャンルや絶版になった作品のキャラがいたり、しばらく見ない間に出ていた作品があるとそれを追わなければならなかったりと、色々と大変でもある
近代麻雀の愛読者だけれど「ピークアウト」にキリンジパパが出てきたのは嬉しかったな。
いますぐ和田慎二を、和田慎二を読むのです…………!! 『大逃亡』→『スケバン刑事』→『超少女明日香シリーズ』→『怪盗アマリリス』の順が分かりやすいけど、短編もスター・システムが多々あるので楽しいよ。
それこそウィリアムギブソンのニューロマンサー カウント・ゼロ モナリザ・オーヴァードライブは同じ世界 あとは短編の記憶屋ジョニィもか お遊びだけど神林長平の敵は海賊のラジェンドラと雪風が遭遇する話とか
氷の城壁のハンバーガー屋(だったっけ?)にピンク髪がいましたね
アランウェイク2をやるために、前作だけやればいいだろうと思っていたらコントロールもやった方がいい2のクリア後に知って、勘弁してくれと思った。嫌いではないんだけどさ。
ハロが出てくるガンダムは世界線違いの並行存在だと思っている。
辻村深月とか野﨑まどなどが複数作品で繋がってて面白い。最近読んだのだと藤丸の「ユアソング」が各話で繋がってる作品(注:成年コミック)
ドラゴンボールで悟空がペンギン村にたどり着いた時は興奮したな
Acceed作品、平野源五郎は世界観を共有しているため一人でSMバー、料亭、旅館、病院、少年市場、ネットカフェ、書道教室、緊縛の館等を同時経営する超人と化している。
ダンまちとウィストリア
名探偵マーニーもスターシステムで話題だけど、スクラップ三太夫にキン肉マンが出てくる的な人気だった頃のキャラを引っ張り出すようなのは顰蹙をかう。妖怪ウォッチ、お前はダメだ。
「BURN THE WHICH」の演出が好きだったので、続き出してくれ
わかるわ。今、ハロルド作石先生が連載してるThe Bandに、BECKの斎藤さん(ギターと水泳が上手い面白おじさん)がギター教えYouTuberとして出てきて嬉しくなった。
自作のクロスオーバーだけどガンダムが混じっているので同人誌で出してた長谷川裕一の「大外伝」
京極夏彦作品は結構つながってる。ゲームだとコードヴェインがゴッドイーターと同じ世界だったと終盤で明らかになるのだけど、不評だったらしく2は別世界になった。
長谷川裕一の大外伝がオススメだけど同人誌なので入手しづらいかな。あと3月のライオンに客演したハチクロの面々とか。
真っ先にClampが出てくるものだと思ってた
2年くらい前までマルチバースとか言ってたけど全く浸透しなかったね。
これは世界史がお勧め、例えば高句麗史には友情出演で倭が何度も出てきて面白いし滅亡時は親中派、親倭派がそれぞれ分かれて亡命しててそりゃそうかみたいな面白みもある https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E5%8F%A5%E9%BA%97
矢沢あいがやってたな。
大武政夫『女子高生除霊師アカネ!』第04巻の制作秘話で、作者の別作品『ヒナまつり』『J⇔M ジェイエム』と同じ世界だと明かされてビックリした。本編で使われることはないと思うけど。
コナンより、怪盗キッド(作品名まじっく快斗)の方が先行作品なのに、スピンオフみたいになってるのは面白いけど、連載が長すぎて自分の記憶が信じれなくなってwikipedia を確認してしまった
島耕作とハロー張りネズミとか
時間を飛ばしまくる壮大な物語、部によって内容が大きく変わる、みたいなの好きだけどまあ続かないよね…。
はいマーベルマーベル!!と思ったら最初の4文字を見逃していましたすみません。実写でよければMIU404とアンナチュラルとラストマイルでお願いします。
ナイトウィザードとセブンフォートレス
エヴァのパリ円盤事件とか?
マイムジ(MyGO/Ave Mujica)はバンドリシリーズだけど立ち上げの経緯からしてポピパロゼリアハロハピの流れとは路線が違うので、バンドリバースの世界観を共有している別作品ともいえる
Leaf作品は「長瀬」姓の人物は全員血縁関係にあるというゆるい繋がり要素がある。クロスオーバー作品としてのLEAFFIGHT’97である程度集合したところを見れる。
namco『UGSF』シリーズを調べると「ここも繋がっている(ことになっている)のか!」と驚いたり、ニコニコしたりする筈
エクセル・サーガは物語の終盤も終盤にこの世界の真実に直結する要素として登場するからもう一方を知らない人は怒るだろうなぁと思いつつ自分は大興奮した
アシモフのファウンデーションシリーズとロボットシリーズが融合した時は感動した。R・ダニールがハリ・セルダンを支援してたなんて!
伊坂幸太郎作品
宮原るり先生の「僕らはみんな河合荘」「恋愛ラボ」「みそララ」は全部繋がってるので、恋愛ラボの棚橋鈴音さんのお兄ちゃんをみそララで愛でることも可能……ッ!
上遠野浩平作品を読んでもんどりうってほしい。(全部つながっている)
単一作者なら「シェアード」の文字列は要らないぞ。
東亜重工は?
柴田ヨクサル作品は全部同一世界観とか?
BECKで母校の有名人は…って感じでストッパー毒島の選手名が出たりとか、それくらいの小ネタ・匂わせはニヤリとさせられて好き。ガッツリ出て絡むのもそれはそれで悪くないけど。
井上雄彦のリアルにスラムダンクのナガノミツルが出てるな/安西義樹ももしかして安西先生の息子?
青ブタは、原作小説の最初の数巻には同じ作者の「さくら荘のペットな彼女」のキャラが出てくるシーンがある……けど明らかにそこだけ浮いてる(アニメではカットされてる)
「心はロンリー、気持ちは…」というドラマのエピローグが好きだった。
自分が好きなのは森博嗣かなあ。
プリキュア
すごく嫌なんですが、単行本捨てるレベルで。世界が繋がってるまではまだ許せても、キャラクターに関わりがあったりするのは勘弁してほしい。
手塚治虫が発明したやつ。CLAMPの作品は多いね。
秋に放送予定の超巡!超条先輩は前作主人公回をどう処理するのか非常に気になる
タランティーノの作品はぜんぶゆるく繋がってるらしい。例えば『レザボア・ドッグス』のMr.ブロンドと『パルプ・フィクション』のヴィンセント・ヴェガは兄弟/他にはリドスコの『ブレードランナー』と『エイリアン』
スティーヴン・キングの「ガンスリンガー」と「アトランティスのこころ」「不眠症」「ブラック・ハウス」は共通の不思議な異世界の断片が出てくる。
『十二国記』をシェアワールドとか言っちゃうのはどうなのか。まあ『魔性の子』が後になってシリーズに入れられた件はあるけど。ガンダム宇宙世紀はテレビアニメと富野小説で並行世界とか。
よつばと!に… まだ未読の人いるかもだからやめとく
他の作品の履修が前提みたいなのは、正直好きじゃない。|ファウンデーションシリーズを読んでたはずだったんだ俺は。そしたらR・ダn
シェアワールドは別の作家が共有する設定って感じだから違うよな
振り返れば奴がいるの外科医が同じ役で古畑任三郎の犯人役をしている。
CLAMPめっちゃ好きそう
マイケル・ムアコックの「エターナル・チャンピオン」に触れた人がコメント欄に一人しかいなくて残念。もう忘れられたシリーズになってしまったか。
そういうのマーベル系でも楽しんでるな
同じく好き。作者の垣根を越えて世界観を共有する遊びをはじめて、今でもTRPGとして同じ世界での物語をたくさんの人が紡ぎ続けてるクトゥルフ神話はすごいなと思ったり。
XXXHOLiCを思い出した 結局どうなったんだろ……?
コメントに鈴城芹が挙げられてて満足。クロスオーバー同人誌もあるぞ
永井豪かなあ。大概の作品がデビルマンと繋がってる。
この手の話で『エデンズゼロ』連載しながら描いた『Mashima hero's』の話が出てない…だと…!?
別作品のキャラが主要キャラのパターンはあまり好きじゃない。カメオ出演とか、ドラゴンボールのペンギン村みたいにスポットでの1エピソードとかならいいかな。
京極夏彦の小説はすべて同じ世界線。あと最近のウルトラマンとか
ホワイトアウトに出てくるテロリストが、短編集に出てくる話?(どっちが先か忘れた)
鈴城芹作品を言いに来たら言及があっただってぇ〜 あとは宮原るり作品もだってぇ〜
SAOとアクセルワールドくらいしか思い浮かばんかった
FF14は歴代FFのテーマパークです
そういえばダンベル何キロって私あの当時フリーウェイトに着手してなかったんだけど今は20kgだね
フォークナーのヨクナパトーファ・サーガや中上健次の秋幸三部作と『千年の愉楽』『奇蹟』とか?フランシスの競馬シリーズも違う本の主役が顔を出していることも。
異剣戦記ヴェルンディオってヘルク前提なの?
さじ加減が難しそう。派手に演出されても引いてしまうしこっそり出しても目配せ感みたいなのが出てしまいそう / 志村貴子の敷居の住人/放浪息子は割と好き
小山田いくが出てきたならたがみよしひさも…!ペンションたかなしに耕平ちゃんたちが泊まりに来てたはず。最近のだと田島列島作品とか(探偵さん)。
MIU404とアンナチュラルは人選も本編の邪魔しないいい具合で楽しかった。ラストマイルはちょっと宣伝からやりすぎだったが…
カルノフとチェルノブかな
魍魎戦記マダラ〜北神伝記〜多重人格探偵サイコか。マダラサーガは別作品というより一連の話とした方が正しいか?
月光条例のちょっとしたコマにうしおととらとかからくりサーカスのキャラクターでてた気がする
奈須きのことか?
村上春樹は結構あるな
上遠野浩平作品で唯一世界観繋がってないのが『恥知らずのパープルヘイズ』なのだが、普段から自作でもジョジョネタ仕込んでるから割と通常営業というね…
新谷かおる作品だと「柳(火つけの柳)」って曲者がクロスオーバーで出てくるね
ダニエル・ムリンのゲームが最初に浮かんだ。ポニーアイランド2も楽しみ。
ゲームのゼノシリーズは直接的につながっては居ないけど、これはあれだろ!こっちはあれじゃん!ってのが山ほど出てきて楽しいぞ。
刃牙世界と餓狼伝世界は板垣恵介と夢枕獏が互いにに漫画化・外伝小説書いたおかげで違う作家なのに複雑怪奇に繋がることになってしまった
オノナツメさんの作品の繋げ方が好き。『ACCA13区監察課』に出てきたドーワー王国の首都が舞台の作品が『BARDON』で、こういう世界観の繋げ方があるのか!と思った。
中山七里が上がらないのが意外
パッと出てこないけどアニメのモブでさりげなく友情出演してたりするといいよね。主張しないくらいでいい
新井素子?
最近(?)だと、よつばと!とあずまんが大王の繋がりとか。
「かぐや様は告らせたい」と「推しの子」が繋がってるのは結構びっくりしたな、かなり方向性が違う作品だから。
孫悟空とアラレちゃんとの邂逅が一番有名だと思うけど、一番上手なのはシュート!の大島司。一番下手なのはキャプテン翼の高橋陽一。じゃじゃ馬grewing up!には泉野明が一コマだけ出てたけど、カメオ出演ってやつか。
銀魂のこと?
ハンターハンターでレベルEの主人公と彼女が登場してゴンが2人を見るコマがある
スティングのDept. Heaven Episodesシリーズを挙げる人はいないだろうな…
吉田秋生の作品とか?
ホヨバ?
これは好きな奴やわぁ。
ネギま!とUQ HOLDER! 小ネタじゃないか...
いしいひさいちとか?
映画しかわからないけどタランティーノ作品には共通した架空のブランドが登場したりもする
実はBL系だとよくある。前作のキャラと今作のキャラが同じ会社に勤めてて、モブや背景にいたりとか…親戚だったりもよくある。
茅田砂胡のデルフィニア戦記、スカーレットウィザード、クラッシュブレイズみたいな?
初の職業小説家のバルザックがやっている手法なんだよね。ゾラのルーゴン・マッカール叢書もそんな感じ。
渋谷直角の漫画も結構繋がってる
ハチワンの途中とか完全にエアマスターになったのはちょっとやりすぎ感
ChatGPT「あだち充は同じ世界というより、あだち充という町がある感じです」
夢枕獏の作品はあちこちで繋がってるね。
『バナナフィッシュ』と『YASHA』『イヴの眠り』、『ラヴァーズ・キス』と『海街diary』『詩歌川百景』とか?
CLAMP作品はスターシステムってことにしとかないとXに回収されて悲惨なことに……
アンナチュラル→MIU404→ラストマイル
ダンベルとケンガンが同じ作者なのびっくりする
ちょうどいい塩梅が難しい
キャプテンハーロックとかエスメラルダのことかな?
星野スミレの件を書いてる方がいたのを見て満足したので帰ります
別作者のヒーローが登場するのもいいよ『死がふたりを分かつまで』
単なるファンサを越えて本編に影響を及ぼして欲しい気持ちはある
蓬萊学園と狗狼伝承に登場する神酒坂兵衛
矢沢あい作品
のんのんびよりに前作キャラが出てたよね。TRPGリプレイだと同じ世界だとたまに別作品のキャラが出てくることがよくあった。やっぱり活躍の塩梅が難しいと思う。
虐殺器官からハーモニーに繋がってることだろ
弐瓶勉の漫画はつながってると思う
バルザック
七月鏡一原作のマンガは、作画が違っても同じ地名がよく出てくる。藍空市とかカダス共和国とか。七月鏡一アベンジャーズの「死がふたりを分かつまで」もあるよ
現在連載中でいえばジャンプラのゴーストフィクサーズとか。
みなぎ得一せんせが米欄で言及されてて安心した
成田良悟さんの話は全てこれですね
まるねこ
アクセルワールドとソードアートオンライン
一生言い続けるが、風夏を許すことはできない。
漫画の場合は出版社跨ぐのが今は禁止されてるって聞いたけどどうなんだろ
分かる。めっちゃ好き。ただ主要キャラと絡みがあるのに、その部分の面白さが「別作品のあいつが出てる」だけだとちょっと弱いなと思うこともある。
エルフやドワーフが出てくるファンタジーはみんな世界観同じです。 佐々木小次郎が出てくる作品もみんなつながってるよね?
わかる
最終話にそれを持ってきた「炎炎ノ消防隊」をよろしくお願いします
CLAMPとか高河ゆんとか?(高河ゆんは違ったか)
『らーめん才遊記』のラストがいい感じに『ラーメン発見伝』につながってたのがよかった。
『はちみつとクローバー』と『3月のライオン』
ストッパー毒島でゴリラーマンの不破が投げてたのとかね
森見登美彦は世界観が繋がってるというか何というか、そもそも京大文学もしくは森見ワールドという一つのジャンルだろうと思った。好きだけど。
「ずっとあなたが好きだった(冬彦さん)」と「誰にも言えない(麻利夫)」
文学に疎い私がたまたま昨日検索して知ったがバルザック(いくつかは母や妹がはまってた時に相伴したが基本的に文学音痴)がその手の展開自覚的に用いてたそうな
沙村広明の『波よ聞いてくれ』と『久誓院家最大のショウ』とかね。
100万ドルの五稜星、嬉しかった(鬼◯)/天気の子は許していない(別の結末に前作キャストを巻き込まないで)/炎炎よき/別件だけどフルメタやチェンソーみたいな『現実世界と地続き』が明らかになる瞬間も大好き
くずしろ先生の「永世乙女の戦い方」「笑顔のたえない職場です。」「雨夜の月」「兄の嫁と暮らしています。」「少年少女18禁」は繋がってる(他の全作品も繋がってるのかも)
何処までも弐瓶勉の作品が同じように見えていた時期があったんですよ…
成田美名子では。エイリアン通り、サイファ、アレクサンドライト。「他の作品のキャラも1980年のロスに行ったらシャールくんに会えるよ」と裏話に書いてあった。
『ちゅうかなぱいぱい!』の最終回か次回予告で、ヒロインがステッキだかコンパクトだかを落として、それを次の『ちゅうかないぱねま!』のヒロインが拾って魔法少女になる演出だった記憶。
「ミスター・ロボット」と「終わらない週末」が同世界と聞いて、エリオットも相変わらず大変だなと思った。
ジョンス・リー、めちゃくちゃ強いうえに将棋もラーメンもできるとは想像してなかった
自分は入間人間かな、打ち切り作品も多いけど
同じ作者ではないがクトゥルフなんてその最たるものと思っている
前作の関係者がちょっとだけ出てきて、今作主人公と直接的には絡まずに消えるのが好き。大事な人の姿を雑踏の中に見つけて、慌てて駆けつけるももういない……みたいな嬉しさと懐かしさと寂しさがたまらん
荒井チェリーの芳文社の何作かは世界観がつながってて、実際に顔見せしたり存在を臭わせたりしてる
ウィッチウォッチにスケット団が出た時はちょっとテンション上がったっけ
俺妹、エロマンガ先生
ドラゴンボールに出てるアラレちゃんって少年悟空編のVSレッドリボン軍の頃はバランスブレーカー過ぎるんだけど、後々ドクター・ゲロによる人造人間編になると敵側も強さのインフレが追い付いちゃってるんだよな…
既に挙げられているが鈴城芹作品。特に「家族ゲーム」はリアルタイム進行でもあるので、初登場時小4でPS2やってた子が最新の同人誌では子どもとswitchやってる。
スティーブン・ハンター「狩りのとき」。スワガーとダニーがベトナム戦争時に狙撃支援したプラーが、「真夜中のデッドリミット」ではデルタフォース創設者として活躍する。
スターシステムといえば、いしいひさいち。
この話題の度に七月鏡一原作シリーズの、ジーザスシリーズ・アイギスシリーズ・死がふたりを分かつまで・その他での行ったり来たりを言っているのだが、他人が言ってるの未だに観た事無い
よつばと!に大阪出てきたのはテンション上がった。あれはさりげなくじゃなく結構大々的だな
NHK朝ドラとか大河で、アベンジャーズみたいな企画できないんかなと思ってる。同じ時代の朝ドラヒロインがl協力しあったり、過去作の将軍同士が駆け引きしたり…
押川雲太朗作品は年齢を重ねた同一人物も出てくるが、キャラクターが同じな別人物も出てくるので難解なところがある。世界は繋がっているがスターシステムもある。マー坊の両親って誰なんでしょうね。
CLAMP、海堂尊の桜宮サーガ(名前もついてる)、ターンエーガンダムも入れていいですか黒歴史
谷仮面→エアマスター→ハチワンダイバーは良かった
ONEPIECEは、連載前の読み切りキャラ出してくるの熱い。
藤本ひとみ先生のコバルト文庫時代の小説の大半(りんぐ・どりいむとかの短編やkzあたりは違うけど)。特に銀バラとマリナは表裏関係。来月のマリナの新装版が楽しみで仕方ない人です。
スレイヤーズとロストユニバースで魔剣?と宇宙戦艦?が同一存在だったやつすごい好きだったな
今上映中のパトレイバーEZYにもゆうきまさみ作品キャラがスターシステムで使われているらしいぞ!どれが誰だよ!
クロスオーバーとか嫌い。ああいうのが好きという感覚が分からない。同じ作者でも作品が異なれば登場人物も世界観も重ならないでほしい。999にハーロックやエメラルダスが出るのだけは例外。
日本橋ヨヲコのG戦場ヘヴンズドアと少女ファイト
ちょろっとゲスト感覚で出てくるのはいいんだけど、ここだけの話、「mono」のアニメで「ゆるキャン△」が毎回クロスオーバーしてるのは、なんだかヒット作にあやかってる感じで微妙だった。
最近は出版社が作家の契約時に禁止してることにがっかりを感じる…999のコミック版でのハーロックは古代守とか名言できてればなぁ
ドラフトキングで以前に登場した主役達が新しい主人公のライバルとして立ちはだかる試合が大好物です。
あー、森博嗣のへっくん
生者の行進→生者の行進 Reveng→人類蝕がおすすめ、サトシがちゃんとキャラ保ったままあの立ち位置に来るのがすごく良い
タランティーノの映画も全部つながってるって本人が言ってるよね
私も少しやっているのです。設定はわりといいかげんだけども。
竹本泉先生の作品は魔法少女もの以外は全部同じ世界といいます
ドラマ「剣客商売」で藤田まこと演じる秋山小兵衛が「仕掛人」の存在に言及する回とか、良いよね。
ジュール・ヴェルヌは出てた
これをやる定番の作家として真っ先に思い浮かぶのは、小林深雪、伊坂幸太郎、辻村深月、という印象。もしかして少女小説やラノベに多い?
実はキミとボクの世界は繋がっているし、登場人物も重なってんだぜ
るろうに剣心とガンブレイズウエストはつながってるとか和月先生コメントであったような気が。エンバーミングと武装錬金はさすがに違ってたっけな
スケバン刑事読んだとき、神恭一郎が最初からいい扱いで「なんなんだ」と思った記憶が
話題の名探偵マーニーの世界には斑木研究所が存在します。こちらからは以上です
この間YouTubeのまとめ動画で見た。使い回されてんなぁ
氷の城壁のアニメ最新話が原作で鈴木たちが出てくる回だったので、ちゃんとアニメでも出てきてテンション上がった。本編はいつだって重めだけど…
湘南爆走族と荒くれナイトは繋がってそうで繋がってません
アスミカケルは火ノ丸相撲の世界と繋がってるらしい(十数年後ぐらい?)けどMMAは興味ないんだよな…
自分の好きな作品群でこれがあると嬉しいけど、知らん作品だと白けてしまって好感度も下がる。勝手に盛り上がってろという気分になる
原作(漫画)のアップルシードと攻殻機動隊は同じ世界観だったはず。
上遠野浩平かな~。そーいえば、また最近ブギーポップ出ないね。
アイザックアシモフ
ベジータがアラレちゃんにボコられるやつとかはとても好き。
私は興味が無いというよりむしろ嫌いな方なので、その層が多くまた熱量も高く有ることは新しい認識になった。
古い話でよければ、ゆうきまさみ『究極超人あ~る』でR田中一郎がぶん投げたバットを、ありえない距離から投げ返した奴がいた。『鉄腕バーディー』のバーディーだろうと思ったらバーディーだった。
『アンナチュラル』ファンに是非、中山七里作品(御子柴礼司、カエル男、テミスの剣、犬養隼人、ヒポクラテス、氏家京太郎シリーズ)をオススメしたい。めちゃくちゃ面白いので……
世界観共有はファンサービスではなく、読者の脳内で作品が勝手に増殖する仕掛けなんだよな。
タランティーノの映画がそうだね
人一人、真面目に構築できる世界には限りがある。僕も基本同じ世界の話ばかり書いてる。
スティーブン・キング作品はけっこう小ネタが多くて、他の作品の事件がニュースや噂話として出てくる事が多い。登場人物の重複は多分なかったと思うが。あとはやっぱりパー子(星野スミレ)。再会できてるといいなぁ
ワイルドカードシリーズが日本だと3巻で翻訳止まったの悲しい・・・ 英語版のwiki見ると今でも続いているんだな、読みたいなぁ。
一作品内でクロスオーバーしまくってるのがFSS
スーパー戦隊はよく他の戦隊が出てくる
少女終末旅行の原作漫画はとても美しく悲しい最後で良かったんだけど作者の次の作品でソックリな二人組がしれっと出てくるのはあまり好きではない。暴論言っていいなら原作者ごときが勝手なことをしないで欲しい。
ドラゴンボールにアラレちゃん出てきた時すごい!と思ったもんな。
繋がっているのはいいけど、大甲子園みたいに統合されると違うみたいな。
これやりすぎてると白ける
パトレイバーはキャラ/世界観を共有しつつメディアごとに独立しているシステムだったはずなので、かなり特殊なのでは?
推しの子とかぐやが真っ先に出るものだと思っていたら全然だな
山田ミネコの作品はほぼ全部つながってたと思う。最終戦争シリーズパトロールシリーズも裏側の世界もふふふの闇も火星人と金星人も。単発作品ぐらいしかつながってないのはなかったんじゃないかな…。
あ〜るとバーディって書こうと思ったら、もう書いてあった。
瀬尾公治だな。今連載のやつは女神のカフェテラスに繋がりあるし、過去作もそう。
CSI:科学捜査班にCSI:マイアミのキャストが出てたね。
↓「ジーザス」「闇のイージス」と違い、「死がふたりを分かつまで」は七月鏡一原作じゃない点に注意/ル・グインのハイニッシュ・ユニバースが出てこないだと……!?
映画スーパーマリオがないな。ドンキーコング、スターフォックス、ピクミンなど
そんなん無限にあるから何を今更としか思わない
クランプは天才
CITYの真壁家母がゆっこだったり長野原大介がちゃんみおだったりするの、そこにフォーカスしすぎず、ちょろっとこういうの入ってるとファンとしては嬉しいよね。
水島新司は忘れられてしまうのだろうか
ナイトワールド・サイクルは本当に最高だったな
ゲームだと、ファミコン版のボンバーマンとロードランナー。ボンバーマンで最終面をクリアするとランナー君になる。
柴田ヨクサル先生が出てなかったので(マキと坂本ジュリエッタがちょいちょい出てくる)/と思ったらブコメに出てた。
魔夜峰央の作品もパタリロにラシャーヌが出てたりするな。
和田慎二一択。「ガラスの仮面」の速水真澄とか紅い牙シリーズの小松崎蘭とか他の作者のキャラが出てくるぞ
世界観がつながっている(ゲスト出演)とスターシステムは全然違うよね。個人的にはゲスト出演は好きだがスターシステムは好きではない。
別々の雑誌に掲載されている別作品同士で同一会場のシーンを別視点で描くという超テクニカルなことをしていたむんこ先生が挙がってないとかマジか。掲載タイミングも同じで単行本でも味わえない読み味に当時興奮した
クウガとアギトは繋がっているのかいないのか
立原あゆみのヤクザ世界は全部同じ。風や一円会がある。/宮部みゆきは、時代劇同士はゆるく繋がり、現代劇もソロモンの偽証と杉村三郎シリーズなどが繋がってる。/白土三平世界は繋がってるようで断絶っぽい。