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“コミケの女帝”と呼ばれたイラストレーター「七瀬葵」が語り明かす…90年代コミックマーケット「伝説」と「騒動」の真相 | デイリー新潮

1: togusa5 2026/05/17 17:20

触ったらあかん人や。すっかりAI絵師になってしもて。

2: nguyen-oi 2026/05/17 18:36

七瀬葵のインタビューが令和に出るとは。あの頃のコミケの熱量と、その後の落差を知ってると色々感慨深いものがある

3: hatebu_admin 2026/05/17 18:41

初コミケで合計2000部は伝説と言っていいかもしれない

4: gnoname 2026/05/17 18:51

パワグラ騒動は本来は列作らせて整列も出来ずに運営に迷惑かけただけの出禁クラスの騒動なので美談に消費しすぎてエアプが伝説()だの美化し過ぎだ。大本営発表()新潮読むよりナムウィキ読むほうが価値あるぞ

5: karatte 2026/05/17 18:53

"アニメーターになりたかったのですが、21歳で結婚、専業主婦になっています。私が同人誌の原稿を描いていると、旦那から「食事はまだか」と催促され、「お前が絵なんて描く価値があるのか」と言われていました"

6: firststar_hateno 2026/05/17 20:00

七瀬氏の伝説は色褪せませんが、AI絵師の新たな旅路も楽しみですわね!

7: n2khjm 2026/05/17 20:53

パワグララストはグッズを捌けなくてチケット組か徹夜組が並んでも列が動かなくて買えなかった伝説の糞回だぞ それと比べてグッズがあろうが超速で捌くカッタの売り子やべーってなったわけで

8: automatican 2026/05/17 21:04

昔からの態度や所業を直接知っている側としては、むしろ本人が叩かれる理由をAIのせいにしてるよな…となっている

9: Helfard 2026/05/18 12:53

この人が生き残るためにはAIはやむを得ない選択肢だったんじゃないかって気はする。かつての栄光が邪魔してもはや絵柄を変えられないが、それなら流行に対抗するために膨大な数を用意する必要がある。

10: nicht-sein 2026/05/18 18:21

同時期に覇権だったイラストレーターさんたちが絵柄を現代に適応させつつも今も現役なことを考えると絵柄の問題ではない印象もある。