ちょうど「密林少年」とか「艦隊のシェフ」読んでたけど 確かにナレーションが多すぎるのと地の文のナレーションか主人公の独白かが入り混じっててとっ散らかってる感はあった
「説明ゼリフ」の多さはなろうに限らず新人の病気やろ。小林源文とか新谷かおるを持ち出すあたりおっさんホイホイやなw
要は映画的な作劇手法で書いてるかどうかの差じゃないかと思う
そもそもなろう系のそれらって本当に売れてるんだろうか 景気のいい発行部数の割にリアルオタ界隈でさえ話題を見ない
小説なのか、漫画なのか、アニメなのかどれの話をしてんだよっ!
"「いろんなジャンルのダメな作劇手法」って最初誰が考えたんだろうな"< 答えは「そんな手法は誰も考えてない」。手法を知らず、構成や展開など何も考えずに書くから、「説明ゼリフ垂れ流し」になるわけです。
幼女戦記とかGATEとか売国しようとか
軍師「補給を充実させた物量マシマシのドイツ軍記が面白いですぞコポォォ」焼き直しなんだよね、失敗の本質の。しかも、あの本はあの本で偏ってるから、昔は受けたけど、この頃の戦争では無理だろ
はてな界隈は勘違いしているけど、新谷とかその辺の読者世代はおっさんおばさんじゃなくてもうじじいいばばあ世代な(´・_・`)
ここ数日の「ラノベ・なろう系に関する増田」に、ブクマ数 1桁のブクマカ氏 3人が毎回揃って顔を出してるのはちょっと気になります
そもそもミリタリーや戦記モノの客が少ないんじゃない。いても知識の幅が違い過ぎてどの客をターゲットにするか悩ましい。俺はカルロゼン関係が好きだけど、作戦部分は雰囲気で味わっている。銀英伝は特別枠で考える
『キングダム』は説明ナレーションも説明ゼリフも多いけど人気だ。大事なのは説明に埋もれない魅力的なキャラや印象的なシーンを作れるかな気がする。
演出として昔から普通にあるものだけど、旧銀英伝アニメとかはその辺の書き手の頭の何処かにありそう。 あれ自体は演出として妥当性あったと思うけど。 古いのだと架空戦記モノもナレーション多用してたイメージ
七人の侍くらいまで説明を省いてもいいし、トルストイくらい背景描写をいれてもいい。
最近読んでるのだとオルクセンや転生したら皇帝でしたかなあ。シリーズ続いてるし売れてるような。
なろうじゃなくアルカディアになるが、幼女戦記は一部で流行ったと思う。
幼女戦記は話が進むほどについていけなくなった。だって、全然主人公が戦わないし、おっさんの話ダラダラ続くだけなんだもん、、、
キングダムの上手い所は完全にスポーツ物として戦記物を描いてるんだよな。フィジカルはあるけど、戦いのルールやコツにまるで無知な主人公が経験を積んでどんどん強くなっていくのが、まさにスポーツ漫画そのもの。
なんか作者が玄人ぶってるというか、得意になってベラベラ喋ってるのが透けて見えるのがつらい
おいおい、よろしくメカドック批判かよー
何言ってるかわからんけど文字が全部早口で再生されたから、この人はオタクなんだな。ええやん。
戦争終わらせる気が無いやつが次々に出てくるとか居座っていつまでも退場しない、ほとんどないように見える日常パート、主人公陣営の状態がよくなる気配がないなろう小説いくつか見てもう近寄らないようにしてる
ミリタリー・戦記物に限らず、下手な小説でよくあるような。長いあらすじ紹介を読んでいるような気分になる。
第二次大戦的状況で「補給ロジスティクス絶賛戦記」が多すぎ。旧日本軍の反省なんだろうけど。玄人ぶって架空平和サヨク論破してるが知識が20世紀ロマンで古すぎ/ドローン戦と非対称持久戦の研究しとけ、軍事オタク
半村良の戦国自衛隊の後書きがとても良い。早いもの勝ち、内容も不十分だけど、一番最初に出せて良かったと漫画版に記してる。テクニックや完成度を上げるのと爆発的なヒットは別問題だぞ
転生系ファンタジーだと10年位前までは最終的に民主革命が〜とかあったと思うけど、今時はもうあんまり見ない。
たしかに説明で物語が止まるのは悪手。MASTERキートンも砂漠はスーツとか犬に襲われたらスーツを巻いた腕を噛ませて舌を掴めとかアクションの中でサラっと描いてた。士郎正宗の欄外注釈も本文だったら萎えるかもw
ゲート、幼女戦記、天才王子の赤字国家、現実主義勇者とかかな。
ガルパンはミリ要素完全無視やから例としては不適当では
あ、幼女戦記はArcadiaか。
編集による選別なんて不要、玉石混交どころか石が99.9%やそれ以上でも全部読める状態にしておけばヒット作はちゃんと出る、のがなろうの発明なので
"「背景の知識を語らせずとも絵や行動でわかるように書いてる」「補足の説明はキャラクター自身が自然な会話で行ってる」を徹底してんだよな、最初に気が付いたのは小林源文のユギオ1と2と新谷かおるのエリア88"
単純に、敵が魔族やドラゴンではなく同じ人間同士で血も肉片も飛び散る話は今どきウケにくいだろ。昨今のミリタリー物で空戦・海戦は多いけど陸戦はガルパン(健全なスポーツ)以外ヒット作が少ないのもこれが理由
紺碧の艦隊は…
ミリタリー知識を語るのが目的になってるのがダメなのは分かる
最近の『ONE PIECE』もセリフが多すぎて呆れられているね
ちょっとエッチな話なんだけどを頭につけると読んでもらえるのがなろう系になったか?
理由を語るならせめて客観性のある事実の積み上げを元に説明してくれ^^;
オルクセンは結構説明強めだよね
あんまり共感できない感想だな。ナレーションが多くてもここぞというところで盛り上がる、燃え上がるような演出ができれば全然問題ない。それができない作品は説明ばかりが印象に残ってしまうという話だと思う。
ミリタリーものの醍醐味は戦闘よりも上層部や参謀本部での戦略会議だと思ってる
そりゃ日本がずっと平和だったから誰にも体験がなく共感されないんだろう。逆に昭和初期は相当読まれたんじゃないかな?
勇者のクズのアニメ16話で、決着の直前でいきなり第三者ナレーションが始まったたときにはひどいと思った。
「司馬遼太郎」だけで反証できてしまいそうな気がするが。
「作劇能力が異様に低い」んだろうね。ず~~~~っとモノローグだけで進行していく信じられない駄作が商業化されたものにもゴロゴロしてる。
マニア市場向けだと解説の需要が高いというのはあるかも。あと、稀に解説を芸として昇華できるタイプの作家は居る。佐藤大輔とか。ミリタリ系からはちょっとズレるけど司馬遼太郎とかもそっち系。
"背景の知識や情報をナレーションに喋らせまくる""作者が知識をイキリ散らしたいからやってるのか、それとも単に作劇能力が異様に低いので脚本が組み立てられないのか知らないけど"誰も何もダメな作劇の典型では?
ガンダムがいい例
消えてるからなに書いてたかわかんないけど戦記系はなんかくどいんだよな。Groundlessは作劇がよいけどそれでも上滑りするときはある
なろう系のミリタリーや戦記漫画がイマイチ売れない理由
ちょうど「密林少年」とか「艦隊のシェフ」読んでたけど 確かにナレーションが多すぎるのと地の文のナレーションか主人公の独白かが入り混じっててとっ散らかってる感はあった
「説明ゼリフ」の多さはなろうに限らず新人の病気やろ。小林源文とか新谷かおるを持ち出すあたりおっさんホイホイやなw
要は映画的な作劇手法で書いてるかどうかの差じゃないかと思う
そもそもなろう系のそれらって本当に売れてるんだろうか 景気のいい発行部数の割にリアルオタ界隈でさえ話題を見ない
小説なのか、漫画なのか、アニメなのかどれの話をしてんだよっ!
"「いろんなジャンルのダメな作劇手法」って最初誰が考えたんだろうな"< 答えは「そんな手法は誰も考えてない」。手法を知らず、構成や展開など何も考えずに書くから、「説明ゼリフ垂れ流し」になるわけです。
幼女戦記とかGATEとか売国しようとか
軍師「補給を充実させた物量マシマシのドイツ軍記が面白いですぞコポォォ」焼き直しなんだよね、失敗の本質の。しかも、あの本はあの本で偏ってるから、昔は受けたけど、この頃の戦争では無理だろ
はてな界隈は勘違いしているけど、新谷とかその辺の読者世代はおっさんおばさんじゃなくてもうじじいいばばあ世代な(´・_・`)
ここ数日の「ラノベ・なろう系に関する増田」に、ブクマ数 1桁のブクマカ氏 3人が毎回揃って顔を出してるのはちょっと気になります
そもそもミリタリーや戦記モノの客が少ないんじゃない。いても知識の幅が違い過ぎてどの客をターゲットにするか悩ましい。俺はカルロゼン関係が好きだけど、作戦部分は雰囲気で味わっている。銀英伝は特別枠で考える
『キングダム』は説明ナレーションも説明ゼリフも多いけど人気だ。大事なのは説明に埋もれない魅力的なキャラや印象的なシーンを作れるかな気がする。
演出として昔から普通にあるものだけど、旧銀英伝アニメとかはその辺の書き手の頭の何処かにありそう。 あれ自体は演出として妥当性あったと思うけど。 古いのだと架空戦記モノもナレーション多用してたイメージ
七人の侍くらいまで説明を省いてもいいし、トルストイくらい背景描写をいれてもいい。
最近読んでるのだとオルクセンや転生したら皇帝でしたかなあ。シリーズ続いてるし売れてるような。
なろうじゃなくアルカディアになるが、幼女戦記は一部で流行ったと思う。
幼女戦記は話が進むほどについていけなくなった。だって、全然主人公が戦わないし、おっさんの話ダラダラ続くだけなんだもん、、、
キングダムの上手い所は完全にスポーツ物として戦記物を描いてるんだよな。フィジカルはあるけど、戦いのルールやコツにまるで無知な主人公が経験を積んでどんどん強くなっていくのが、まさにスポーツ漫画そのもの。
なんか作者が玄人ぶってるというか、得意になってベラベラ喋ってるのが透けて見えるのがつらい
おいおい、よろしくメカドック批判かよー
何言ってるかわからんけど文字が全部早口で再生されたから、この人はオタクなんだな。ええやん。
戦争終わらせる気が無いやつが次々に出てくるとか居座っていつまでも退場しない、ほとんどないように見える日常パート、主人公陣営の状態がよくなる気配がないなろう小説いくつか見てもう近寄らないようにしてる
ミリタリー・戦記物に限らず、下手な小説でよくあるような。長いあらすじ紹介を読んでいるような気分になる。
第二次大戦的状況で「補給ロジスティクス絶賛戦記」が多すぎ。旧日本軍の反省なんだろうけど。玄人ぶって架空平和サヨク論破してるが知識が20世紀ロマンで古すぎ/ドローン戦と非対称持久戦の研究しとけ、軍事オタク
半村良の戦国自衛隊の後書きがとても良い。早いもの勝ち、内容も不十分だけど、一番最初に出せて良かったと漫画版に記してる。テクニックや完成度を上げるのと爆発的なヒットは別問題だぞ
転生系ファンタジーだと10年位前までは最終的に民主革命が〜とかあったと思うけど、今時はもうあんまり見ない。
たしかに説明で物語が止まるのは悪手。MASTERキートンも砂漠はスーツとか犬に襲われたらスーツを巻いた腕を噛ませて舌を掴めとかアクションの中でサラっと描いてた。士郎正宗の欄外注釈も本文だったら萎えるかもw
ゲート、幼女戦記、天才王子の赤字国家、現実主義勇者とかかな。
ガルパンはミリ要素完全無視やから例としては不適当では
あ、幼女戦記はArcadiaか。
編集による選別なんて不要、玉石混交どころか石が99.9%やそれ以上でも全部読める状態にしておけばヒット作はちゃんと出る、のがなろうの発明なので
"「背景の知識を語らせずとも絵や行動でわかるように書いてる」「補足の説明はキャラクター自身が自然な会話で行ってる」を徹底してんだよな、最初に気が付いたのは小林源文のユギオ1と2と新谷かおるのエリア88"
単純に、敵が魔族やドラゴンではなく同じ人間同士で血も肉片も飛び散る話は今どきウケにくいだろ。昨今のミリタリー物で空戦・海戦は多いけど陸戦はガルパン(健全なスポーツ)以外ヒット作が少ないのもこれが理由
紺碧の艦隊は…
ミリタリー知識を語るのが目的になってるのがダメなのは分かる
最近の『ONE PIECE』もセリフが多すぎて呆れられているね
ちょっとエッチな話なんだけどを頭につけると読んでもらえるのがなろう系になったか?
理由を語るならせめて客観性のある事実の積み上げを元に説明してくれ^^;
オルクセンは結構説明強めだよね
あんまり共感できない感想だな。ナレーションが多くてもここぞというところで盛り上がる、燃え上がるような演出ができれば全然問題ない。それができない作品は説明ばかりが印象に残ってしまうという話だと思う。
ミリタリーものの醍醐味は戦闘よりも上層部や参謀本部での戦略会議だと思ってる
そりゃ日本がずっと平和だったから誰にも体験がなく共感されないんだろう。逆に昭和初期は相当読まれたんじゃないかな?
勇者のクズのアニメ16話で、決着の直前でいきなり第三者ナレーションが始まったたときにはひどいと思った。
「司馬遼太郎」だけで反証できてしまいそうな気がするが。
「作劇能力が異様に低い」んだろうね。ず~~~~っとモノローグだけで進行していく信じられない駄作が商業化されたものにもゴロゴロしてる。
マニア市場向けだと解説の需要が高いというのはあるかも。あと、稀に解説を芸として昇華できるタイプの作家は居る。佐藤大輔とか。ミリタリ系からはちょっとズレるけど司馬遼太郎とかもそっち系。
"背景の知識や情報をナレーションに喋らせまくる""作者が知識をイキリ散らしたいからやってるのか、それとも単に作劇能力が異様に低いので脚本が組み立てられないのか知らないけど"誰も何もダメな作劇の典型では?
ガンダムがいい例
消えてるからなに書いてたかわかんないけど戦記系はなんかくどいんだよな。Groundlessは作劇がよいけどそれでも上滑りするときはある