“会社やタレントがやりたいことに対して制作体制が追いついていなかったということ。そこを事業整理とスタッフの再配置、個人事務所のようなリソースの外部化などで改善”/ 新分野は手探りなのがよく分かる。
mekParkの仕組みもだけど「ウチはアイドルユニット育成が出来る」という思い込みを捨てろと。カバーの強みは「演者や外部が当てたコンテンツを、大きく膨らませる目利き・サポート力」で、0から当てるノウハウはない
何というか、何で演者がストレスなく活動、拡大する為のコストやフォローを充分にしているように見えないのは本当に気になる、なんで?
「女性Vとは違う男性Vの性質を無視して同じようなアイドル的プロデュースをしてしまってた」はホロスタに自社スタジオ使わせなくなった転換の理由になってないな まだ真面目に答える気がないのか谷郷は
ホロアースは「勇気ある撤退」。不祥事を起こしたときもそうだが、ここは官僚主義的な発言が多いのが気になる。
ホロアースの減損はしゃーない。YAGOOが直接現場見る体制に戻すのは期待大
ただの地下アイドルプロダクション会社がイキってテック気取りして大損こいてて飯がうまい
どうなるホロアース?ってもう終わりますよ
ファン層が本当の若年層にも多いから仕方ないにしても33億をタレントに渡せとか使えとか経済の仕組みを分かってない人達が騒ぐターゲット層を相手にすると
セカンドライフ以来、数々のチャレンジャーを倒してきたメタバース。誰か成功しない理由を分析してないかな。
近藤真彦がピンのタレントって言ってるけど、たのきんトリオだったじゃん
ホロスターズは女性ファンが男性タレントを支える形にするべきなのに、ホロライブがいないと存続できないような構図になって、女性ファンのポジションを奪ったのがね。
カバーは、個人で0→10にしたひとを10→1000にする事はできる。0→1は全くできない。頻出してるのは1人で3つの0→10生み出すかもしれない才能を、凡庸な10→10000させようとして離脱させること。
普通さ外向きに改善しますって宣言するときには既にある程度演者側にもそれが伝わってないといけないはずなのに相変わらず演者側は何かしら苦言を呈してるんだよね。公式FCのときもそうだけどいつも事後報告
ここが育成を初めても角川がなろう異世界系の多用でどん詰まった過程を5年10年後に再現しそうな予感がね。そもそもこの先しばらく考えたら社会全体が娯楽エンタメに使えるお金なんて減る一方だろうし
ホロのやる「価値の創出」ってグラブルのイベントに突然Vぶっ込んで会場冷え冷えにしたりギアスコラボでキャラとV並べてアンチ爆増させたりとにかくちったあ考えろよってのばっかりでいい印象がまるでない
いくつかのV系企業は元々テック系エンタメスタートアップからはじまっており、それゆえ慣れないタレントマネジメント領域で苦労していたという前提は意外と共有されていないのだな。
たまたま先行者利益取れたのとニコ生出身者の下地の強さが噛み合って今の地位にいると思ってるので、運営が下手にでしゃばるよりもタレントの強みを生かしてほしいですね。FLOWGLOWも成功だと思いますし。
どうなるホロアース? なぜ星街すいせいは独立、ホロスターズは体制変更? 谷郷CEOが語る、カバーの「これから」を徹底解説 | PANORA
“会社やタレントがやりたいことに対して制作体制が追いついていなかったということ。そこを事業整理とスタッフの再配置、個人事務所のようなリソースの外部化などで改善”/ 新分野は手探りなのがよく分かる。
mekParkの仕組みもだけど「ウチはアイドルユニット育成が出来る」という思い込みを捨てろと。カバーの強みは「演者や外部が当てたコンテンツを、大きく膨らませる目利き・サポート力」で、0から当てるノウハウはない
何というか、何で演者がストレスなく活動、拡大する為のコストやフォローを充分にしているように見えないのは本当に気になる、なんで?
「女性Vとは違う男性Vの性質を無視して同じようなアイドル的プロデュースをしてしまってた」はホロスタに自社スタジオ使わせなくなった転換の理由になってないな まだ真面目に答える気がないのか谷郷は
ホロアースは「勇気ある撤退」。不祥事を起こしたときもそうだが、ここは官僚主義的な発言が多いのが気になる。
ホロアースの減損はしゃーない。YAGOOが直接現場見る体制に戻すのは期待大
ただの地下アイドルプロダクション会社がイキってテック気取りして大損こいてて飯がうまい
どうなるホロアース?ってもう終わりますよ
ファン層が本当の若年層にも多いから仕方ないにしても33億をタレントに渡せとか使えとか経済の仕組みを分かってない人達が騒ぐターゲット層を相手にすると
セカンドライフ以来、数々のチャレンジャーを倒してきたメタバース。誰か成功しない理由を分析してないかな。
近藤真彦がピンのタレントって言ってるけど、たのきんトリオだったじゃん
ホロスターズは女性ファンが男性タレントを支える形にするべきなのに、ホロライブがいないと存続できないような構図になって、女性ファンのポジションを奪ったのがね。
カバーは、個人で0→10にしたひとを10→1000にする事はできる。0→1は全くできない。頻出してるのは1人で3つの0→10生み出すかもしれない才能を、凡庸な10→10000させようとして離脱させること。
普通さ外向きに改善しますって宣言するときには既にある程度演者側にもそれが伝わってないといけないはずなのに相変わらず演者側は何かしら苦言を呈してるんだよね。公式FCのときもそうだけどいつも事後報告
ここが育成を初めても角川がなろう異世界系の多用でどん詰まった過程を5年10年後に再現しそうな予感がね。そもそもこの先しばらく考えたら社会全体が娯楽エンタメに使えるお金なんて減る一方だろうし
ホロのやる「価値の創出」ってグラブルのイベントに突然Vぶっ込んで会場冷え冷えにしたりギアスコラボでキャラとV並べてアンチ爆増させたりとにかくちったあ考えろよってのばっかりでいい印象がまるでない
いくつかのV系企業は元々テック系エンタメスタートアップからはじまっており、それゆえ慣れないタレントマネジメント領域で苦労していたという前提は意外と共有されていないのだな。
たまたま先行者利益取れたのとニコ生出身者の下地の強さが噛み合って今の地位にいると思ってるので、運営が下手にでしゃばるよりもタレントの強みを生かしてほしいですね。FLOWGLOWも成功だと思いますし。