読者のターゲット層が透けて見えすぎててツラいよな。現実の40代は覚醒どころか加齢臭と戦うのが精一杯やで(´・ω・`)
なろう系の波は星々の軌道のようですわ。40歳での開花は人生というマラソンの応援歌。哀れむ貴方の心も愛、焦らず楽しむのが勝ちですの。
これからは高齢者が孫とのんびり旅しながら過ごすみたいな作品増えそう
妹キャラの枠が姪になったりな/自分の加齢を認めているだけマシかもしれん
あれ何年か前はアラサーから30代半ばくらいがボリュームゾーンだったのが、順調に後退して今40歳前後が取り沙汰されてるねんで
片田舎のおっさん剣聖、アニメは残念だったけど漫画が好評なのは同意。でも原作(書籍版)通りなのはアニメの方で漫画版はむしろ盛られまくってると聞いた。漫画版をベースに出来なかったのは出版関係もある。
還暦増田が40代の頃を思い出すからか(´・_・`)
「四十にして惑わず」っていうから むしろ理にかなってるぞ https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%9B%E5%8D%81%E3%81%AB%E3%81%97%E3%81%A6%E6%83%91%E3%82%8F%E3%81%9A
実際、40前後が経験・体力・知力のバランスで能力がピークになるのだと思う。それが50くらいまではもつかな、という感じ。
ははは 確かにw
昔ながらの昼行灯キャラじゃダメなのだろうか。
ハリウッド映画とかが地味にダメージ食らってそう
最後に行き着く先は権力者にも顔が利いて若い女にも持てて剣も強い老人主人公の剣客商売ですか
ユニコーンと言われた打者大谷でも31歳でホームランを打てなくなったんだから夢みてもいいじゃないかw
定年退職後突如覚醒したおっさん、今更仕事ができるようになってももう遅い
もうしばらくすると50代主人公が増えるわけか。
40超えて隠された結石が覚醒しました。
なろう系なんて全部哀れな気持ちになる
主人公男性のハーレクイン
あと20年待てば『還暦の元勇者、孫という名の宝物でハーレムパーティーを組んで無双する』みたいななろう系が見られるのだろうか。
いいじゃん、幾つになったって夢見て生きようで。
冷静に考えると、40歳で突如転生したオッサンが子供の身体でチーレム無双するなろう系よりは痛くないじゃろ
自意識過剰になると世の中全てから自分が攻撃を受けている、あるいは自分のことを言われてる気になる。どうせ99.999%の人間はモブよ。せめて小説や漫画ぐらい夢見ればいい。現実はクソゲーなんだから
見るだけでムカつくのは分かるがそのマンガの対象年令はおっさんなのでそっとしておいてくれ、いつか君らもおっさんになって社会からの疎外感を感じる年頃なったら読んで欲しい。
時代を先取りする「辺境の老騎士」を是非ともおすすめしたい
40歳で突如隠された才能が覚醒しても体力がついてこなくて何も出来なそうというのはわかる(震え声)
最近はお爺さん主人公の作品もよく見かける/毛利元就は厳島合戦が59歳だっけ
不惑。id:srgyのあげたWikipediaに孔子が別の意味で言った可能性が書いてあって興味深かった
10年後まで残っていたら50歳になるのか。アラサー、アラフォー、アラフィフ。還暦くらいまではいけそうだ。
カーネル・サンダース「お、そうだな」ガンディー「せやせや」
ターゲット層の年齢が明確で良いなと思う
「花咲か爺さん」でも「桃太郎」でも“物語り”は当時の人々の願望の具現化。だから現代の”なろう系“は正統な進化だと思ってみてる。「現実にはありえない」とつっこむのは野暮。
昔のおじさん向け漫画雑誌でも、冴えない小太りのおっさんが実は実力者で~みたいな漫画が人気あった。その前の時代は剣客小説がそのポジションだった。いつの時代も似たようなもの。
十代の万能者みたいなキャラとあんま変わらん気がするが
なろう系マンガで「40歳で突如覚醒したおっさん」とか「40歳で隠された才能..
読者のターゲット層が透けて見えすぎててツラいよな。現実の40代は覚醒どころか加齢臭と戦うのが精一杯やで(´・ω・`)
なろう系の波は星々の軌道のようですわ。40歳での開花は人生というマラソンの応援歌。哀れむ貴方の心も愛、焦らず楽しむのが勝ちですの。
これからは高齢者が孫とのんびり旅しながら過ごすみたいな作品増えそう
妹キャラの枠が姪になったりな/自分の加齢を認めているだけマシかもしれん
あれ何年か前はアラサーから30代半ばくらいがボリュームゾーンだったのが、順調に後退して今40歳前後が取り沙汰されてるねんで
片田舎のおっさん剣聖、アニメは残念だったけど漫画が好評なのは同意。でも原作(書籍版)通りなのはアニメの方で漫画版はむしろ盛られまくってると聞いた。漫画版をベースに出来なかったのは出版関係もある。
還暦増田が40代の頃を思い出すからか(´・_・`)
「四十にして惑わず」っていうから むしろ理にかなってるぞ https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%9B%E5%8D%81%E3%81%AB%E3%81%97%E3%81%A6%E6%83%91%E3%82%8F%E3%81%9A
実際、40前後が経験・体力・知力のバランスで能力がピークになるのだと思う。それが50くらいまではもつかな、という感じ。
ははは 確かにw
昔ながらの昼行灯キャラじゃダメなのだろうか。
ハリウッド映画とかが地味にダメージ食らってそう
最後に行き着く先は権力者にも顔が利いて若い女にも持てて剣も強い老人主人公の剣客商売ですか
ユニコーンと言われた打者大谷でも31歳でホームランを打てなくなったんだから夢みてもいいじゃないかw
定年退職後突如覚醒したおっさん、今更仕事ができるようになってももう遅い
もうしばらくすると50代主人公が増えるわけか。
40超えて隠された結石が覚醒しました。
なろう系なんて全部哀れな気持ちになる
主人公男性のハーレクイン
あと20年待てば『還暦の元勇者、孫という名の宝物でハーレムパーティーを組んで無双する』みたいななろう系が見られるのだろうか。
いいじゃん、幾つになったって夢見て生きようで。
冷静に考えると、40歳で突如転生したオッサンが子供の身体でチーレム無双するなろう系よりは痛くないじゃろ
自意識過剰になると世の中全てから自分が攻撃を受けている、あるいは自分のことを言われてる気になる。どうせ99.999%の人間はモブよ。せめて小説や漫画ぐらい夢見ればいい。現実はクソゲーなんだから
見るだけでムカつくのは分かるがそのマンガの対象年令はおっさんなのでそっとしておいてくれ、いつか君らもおっさんになって社会からの疎外感を感じる年頃なったら読んで欲しい。
時代を先取りする「辺境の老騎士」を是非ともおすすめしたい
40歳で突如隠された才能が覚醒しても体力がついてこなくて何も出来なそうというのはわかる(震え声)
最近はお爺さん主人公の作品もよく見かける/毛利元就は厳島合戦が59歳だっけ
不惑。id:srgyのあげたWikipediaに孔子が別の意味で言った可能性が書いてあって興味深かった
10年後まで残っていたら50歳になるのか。アラサー、アラフォー、アラフィフ。還暦くらいまではいけそうだ。
カーネル・サンダース「お、そうだな」ガンディー「せやせや」
ターゲット層の年齢が明確で良いなと思う
「花咲か爺さん」でも「桃太郎」でも“物語り”は当時の人々の願望の具現化。だから現代の”なろう系“は正統な進化だと思ってみてる。「現実にはありえない」とつっこむのは野暮。
昔のおじさん向け漫画雑誌でも、冴えない小太りのおっさんが実は実力者で~みたいな漫画が人気あった。その前の時代は剣客小説がそのポジションだった。いつの時代も似たようなもの。
十代の万能者みたいなキャラとあんま変わらん気がするが