陰キャ・オブ・陰キャの表情。
こんな風に表面化しないだけで、色んな人の人生でひっそり起きて終わっていること(絶縁)をこうして改めて描かれると抉られる
はとっちの闇が溢れるぅ~~~。久米ちゃんの言うことが理解できちゃうから闇が発動してるんだろうねぇ。
ここで帰れちゃう久米ちゃんの胆力よ。私ならなあなあで最後まで見ちゃって「あぁ来なきゃよかった」って後悔するやつ。クワハリ先生男性なのに何でこう高校生女子の負の部分が描けるの。
これは呼んだはとっちが悪いね
なんだろう 今までで一番ワクワクするかもこの鳩ちゃんのラストの顔
自分はいいとこなしの日々を送ってるのに、陰友が高校で陽キャの仲間入りしてるのを見せられたら何かしら言いたくもなろう/さすが厘ちゃんさん、はとちゃんの異変に気付いたが、神がかなり不穏な空気をまとってる
前回から久米さんに感情移入してるし今回も同じなんだけど、鳩っちの冷えた決意もわかる。こんな展開になるんだ
そんな私が楽しそうにやってる知らん人のライブをわざわざ観なくてもよくない?/誰に聴かせるためのライブなのか。お友達の内輪受けからそれ以外の人にも聴いてもらう価値のあるライブへ鳩が脱皮する第一歩かな
呼んじゃった自分への自己嫌悪だよな。かつての陰キャ仲間に、変わった今の自分を見て欲しいという想いは、無邪気でありつつも残酷だよ。その無自覚は、陽キャとしての振る舞いに慣れてないが故でもあるんだよな。
久米ちゃんの一本筋の通った陰キャぶりよ。これは荒ぶる邪神が顕現してしまう
はとっちのパッションはやはり鬱屈を抱えて育まれたものがあるのかな。新たな辛みを得ての爆発力に晒されたら厘ちゃんさん大丈夫かリンダリンダで腰ぬかした時より効きそうだけど。
アンチ反転した星野源のファンかな
筋書き通りなのかどうなのか
陰謀家どものくだらない策なんかお前の歌で全部吹き飛ばしてやれ
あかん、そのメソッドは危険や!表現行為自体がしんどくなるぞ!
久々面白いエピソードだった。今まで何となく感じてた違和感を言語化してくれた感じ
クワハリ先生は本当に先生をやってたので…取材力が違う/脱オタ高校デビューとかつての陰キャ友達の別れ。こういうステージ違いは男でも女でも社会人でもある、逆もある、いろんなとこで発生し、永遠に続く
ロック
久米ちゃんはある意味誠実だし、高校別れた場合の、中学の友達との疎遠になるケースは思い当たるし、何より久米ちゃんの環境悪化のせいという示唆が作劇としての優しさを感じる。次回の『暴れる』楽しみだなぁ
ある意味過去一いいエピソードだと感じた。ここまで描けるものなのか
つれぇ…。別に、陽の者達とつるんでも、陰キャ時代の仲間を切った訳じゃないのに…。大学進学時に、地元の友達を事実上切った私は…昔の友達を大切にすべきだったな…と、今、思った。
まさにアフター6ジャンクションの「疎遠になった友達~元トモ~」特集だこれ/ってジャンプラで漫画化されてるw https://shonenjumpplus.com/episode/10834108156656820480 /はとっちはどんな歌を…
同中の水尾くんやらレイハさんやらがいたらもっと話がややこしくなってそうだ。危なかった。でも久米ちゃんメッセージに気づいてそうだなあ。「水尾ってあの水尾?」みたいな。
前に水尾の中学時代の友達のエピソードがあったけど、それの鳩野版か。水尾の時もそうだったけど、自分の「ふつう」と乖離が大きくて難しい。
初めて水尾からのLINEにキュンとせず、いらねーー!と思った笑
[第108話]ふつうの軽音部 - クワハリ/出内テツオ | 少年ジャンプ+
陰キャ・オブ・陰キャの表情。
こんな風に表面化しないだけで、色んな人の人生でひっそり起きて終わっていること(絶縁)をこうして改めて描かれると抉られる
はとっちの闇が溢れるぅ~~~。久米ちゃんの言うことが理解できちゃうから闇が発動してるんだろうねぇ。
ここで帰れちゃう久米ちゃんの胆力よ。私ならなあなあで最後まで見ちゃって「あぁ来なきゃよかった」って後悔するやつ。クワハリ先生男性なのに何でこう高校生女子の負の部分が描けるの。
これは呼んだはとっちが悪いね
なんだろう 今までで一番ワクワクするかもこの鳩ちゃんのラストの顔
自分はいいとこなしの日々を送ってるのに、陰友が高校で陽キャの仲間入りしてるのを見せられたら何かしら言いたくもなろう/さすが厘ちゃんさん、はとちゃんの異変に気付いたが、神がかなり不穏な空気をまとってる
前回から久米さんに感情移入してるし今回も同じなんだけど、鳩っちの冷えた決意もわかる。こんな展開になるんだ
そんな私が楽しそうにやってる知らん人のライブをわざわざ観なくてもよくない?/誰に聴かせるためのライブなのか。お友達の内輪受けからそれ以外の人にも聴いてもらう価値のあるライブへ鳩が脱皮する第一歩かな
呼んじゃった自分への自己嫌悪だよな。かつての陰キャ仲間に、変わった今の自分を見て欲しいという想いは、無邪気でありつつも残酷だよ。その無自覚は、陽キャとしての振る舞いに慣れてないが故でもあるんだよな。
久米ちゃんの一本筋の通った陰キャぶりよ。これは荒ぶる邪神が顕現してしまう
はとっちのパッションはやはり鬱屈を抱えて育まれたものがあるのかな。新たな辛みを得ての爆発力に晒されたら厘ちゃんさん大丈夫かリンダリンダで腰ぬかした時より効きそうだけど。
アンチ反転した星野源のファンかな
筋書き通りなのかどうなのか
陰謀家どものくだらない策なんかお前の歌で全部吹き飛ばしてやれ
あかん、そのメソッドは危険や!表現行為自体がしんどくなるぞ!
久々面白いエピソードだった。今まで何となく感じてた違和感を言語化してくれた感じ
クワハリ先生は本当に先生をやってたので…取材力が違う/脱オタ高校デビューとかつての陰キャ友達の別れ。こういうステージ違いは男でも女でも社会人でもある、逆もある、いろんなとこで発生し、永遠に続く
ロック
久米ちゃんはある意味誠実だし、高校別れた場合の、中学の友達との疎遠になるケースは思い当たるし、何より久米ちゃんの環境悪化のせいという示唆が作劇としての優しさを感じる。次回の『暴れる』楽しみだなぁ
ある意味過去一いいエピソードだと感じた。ここまで描けるものなのか
つれぇ…。別に、陽の者達とつるんでも、陰キャ時代の仲間を切った訳じゃないのに…。大学進学時に、地元の友達を事実上切った私は…昔の友達を大切にすべきだったな…と、今、思った。
まさにアフター6ジャンクションの「疎遠になった友達~元トモ~」特集だこれ/ってジャンプラで漫画化されてるw https://shonenjumpplus.com/episode/10834108156656820480 /はとっちはどんな歌を…
同中の水尾くんやらレイハさんやらがいたらもっと話がややこしくなってそうだ。危なかった。でも久米ちゃんメッセージに気づいてそうだなあ。「水尾ってあの水尾?」みたいな。
前に水尾の中学時代の友達のエピソードがあったけど、それの鳩野版か。水尾の時もそうだったけど、自分の「ふつう」と乖離が大きくて難しい。
初めて水尾からのLINEにキュンとせず、いらねーー!と思った笑