アニメとゲーム

安田猛氏が語る「ドラゴンマガジン秘話」と、1990年代の“ライトノベル”ブーム&凋落

1: nguyen-oi 2026/05/07 13:38

黎明期のめちゃくちゃな熱量がある時代の話は面白いな。今のテンプレ量産体制とは大違いだ

2: miwa84 2026/05/07 13:57

スレイヤーズ大好きだった自分として気になる。/・・・が会員登録必須か。諦め。

3: Yuzu 2026/05/07 14:13

安田均さんと勘違いしてたけど、猛さんもやっぱり知ってたわ

4: tekitou-manga 2026/05/07 14:32

ルーンマスカーずっと待ってるのに総集編ムック出て以来音沙汰無し(しってた

5: voodoo5 2026/05/07 14:32

返本40%って俺が浅香唯が表紙の創刊号買ったのはコンビニだったなぁ。そりゃあ、Newtypeでもコンビニ売りしてたら返品率高くなったんじゃないかね。雑誌連載は急に音沙汰なくなる打ち切りが多かったね。

6: timetrain 2026/05/07 14:36

角川歴彦氏の圧倒的センスで未来の地図が固まったところがだいぶあるんだなあ

7: kokumaijp 2026/05/07 14:39

角川兄弟がまだ仲違いしてない時代 “角川春樹さんに持っていったら「いいんじゃないか。雑誌名は『ファンタジア』がいい」今度はそれを角川歴彦さんに見てもらったら「雑誌名は『ドラゴン』がいい」と言われ”

8: cider_kondo 2026/05/07 15:24

『実はうちの母親が洋裁店をやっていたんです』が衝撃的すぎて他の内容が全部一瞬飛んだ。なんやねんその家内制手工業/ファンタジアはファンタジア文庫だからいいけどDragonはD&Dの雑誌だろ(TSR脳

9: asakura-t 2026/05/07 17:41

へえ>「(挿絵に)印税を出すことに決めたのは小川洋さん」/あのコスプレ衣装がそんな感じで作られてたとはw>「母が苦労しながら作ってくれました」