連載当初から「反歴史」である旨は表明してたが、「不真実」(チ。は歴史を描いてる)を出版社が喧伝する事も、読者がそう受け止める事もただ単純に面白がってた。哲学学んでるとそういう人間になる(褒め言葉)
岸辺露伴じゃん!って思った。
惰性で買われるのは終わりって名指しで刺される作家多そう。若いうちに去る美学を感じるわ
一体どのピースなんだ/どの漫画も書きたいこと書いてスパッと終わるから好き
終わりどころを失って延々と続いていて、読んでないのに惰性で中学生に買わせてる、作家として終わり、なひとつなぎの作品とは?本人には絶対に聞けないとして、思わず思い浮かべてしまった作品は皆あるはず……
御本人は自分の画力をそれほど評価されていないのいだろうか。ファンは勝手なもので、あの絵を見られるなら物語は二の次でもいいと思ったりもする。
嘘だと言ってよ先生。
とんでもない才能だ。。
福本伸行作品に高評価を与えながら惰性で続けてる漫画を批判するって、矛盾してない?『アカギ』なんて後半はまさにダラダラ惰性漫画の典型じゃん。
人生設計まで。すごい。
田中圭一先生がやめるのかと思ってしまった
NHKのドラマは惰性で続いているので一旦全部廃止するのがいいと思う。ゴミみたいに税金たる受信料を浪費するばかり。チコちゃんスポーツ含め私人に利益供与するのは辞めよう。鶴瓶と森田も切れ
一瞬の一コマの為にダラダラ長い連載とか、なんならその作家の作家人生があるよねーとかは思う。
他人の作家の作品が惰性で買われても関係ないのでは?世の中には、惰性でも買われない漫画の方が多いから、ふざけたことを言ってるな。もうこの人の漫画は読みません。
高校の時からいつ終わるんだよと言い始め、大学の時に単行本を買わなくなり、最後は何の感慨もなくアプリで最終回を読んだ某銀○のことを思い出してしまった…なまじメディアミックスとかMDが上手く行っちゃうとねえ
「チ。」は面白かったので、影響された作品としてのルーツが読めたのも良かったけど、こんな規格外の作者だったのは納得半分、ビックリ半分。インタビュイーも凄いけど、田中先生も上手くまとめてて良い読み物
いやいや!「終わりどころを失ってる」の、ひとピースとは限らないでしょ!名探偵ナ子とかあるいはその時は連載中だった別の長期作品かも知れないし!
おもしろいよね
例の漫画は終わりどころを失ってるんじゃなくて、描きたいものを全部詰め込んだら長大になってるだけだと思うんだけどなあ。
「中1の頃読んだ福本漫画に初めて衝撃を受けた」ことと、「中学生のころ惰性で漫画買ってる友人がいた」ことに別に矛盾はないのでは…?並んでておかしくないエピソードでしょう
田中圭一(先生)が筆を折るのかと思って期待して読んだのに・・・
ほぇ〜 でもまあ惰性で何かし続けるのが好きな人もいるからね
まぁね。ワタシの中ではガラスの仮面とか王家の紋章なんだけど。。。クリスタルドラゴンもさぁ、、悪魔の花嫁も!!
魚豊が現在28歳なので中学生だったのは2010年代前半。宮田戦が流れた後の一歩な気はする
他のインタビューでもそうだったがこの人は自分に酔っている感じがでていてややきつい。哲学でコーティングされているが中二病と大差ないのでは。でも作品は好き。
統一教会好きそうな漫画家先生か。安倍ちゃん推しで統一教会批判してたらブロックされたって人いたからね。この先生隠さないね、正体を。
個人的には10巻以内の漫画がいいな。「◯✕篇」みたいな山場を幾つも越える度にその作品の旨味が薄まる気がして。特にパターンを変えたバトル(恋愛も含むw)描写でかさ増し系の作品は
へ、変な人!
一時ワンピースといえば人気があっても浅いみたいなスノッブな態度取るの流行ってたけど普通に力でねじ伏せられたのにな。アレは出てくる人間全部に結末つけようとして膨れ上がってるだけで構想通りだよ。
ヒットする漫画の形態が「連載」しかない。は本当に多様性を失わせてる。短編に適正がある漫画家の評価が低いし。ルックバックみたいな売れ方をする作品がもっと出てこないと
スティングレーやサンダーバードといったアンダーソン作品は「撮りながら放送」ではなく「全話撮り終えてから放送」という方式だったと知った時の衝撃! 貴族がパトロンにつく英国だから出来る方式らしいけど。
ひとつなぎなんて全く書いてないのに酷い印象操作
タランティーノ監督みたいわ。ま、みんな名作お願いします。
「今年中に2作品を発表してその後さらに2作品を描いたらマンガ家をやめます」田中圭一先生による『チ。』魚豊先生のインタビューが面白い、惰性で買われる作家は終わり説も
連載当初から「反歴史」である旨は表明してたが、「不真実」(チ。は歴史を描いてる)を出版社が喧伝する事も、読者がそう受け止める事もただ単純に面白がってた。哲学学んでるとそういう人間になる(褒め言葉)
岸辺露伴じゃん!って思った。
惰性で買われるのは終わりって名指しで刺される作家多そう。若いうちに去る美学を感じるわ
一体どのピースなんだ/どの漫画も書きたいこと書いてスパッと終わるから好き
終わりどころを失って延々と続いていて、読んでないのに惰性で中学生に買わせてる、作家として終わり、なひとつなぎの作品とは?本人には絶対に聞けないとして、思わず思い浮かべてしまった作品は皆あるはず……
御本人は自分の画力をそれほど評価されていないのいだろうか。ファンは勝手なもので、あの絵を見られるなら物語は二の次でもいいと思ったりもする。
嘘だと言ってよ先生。
とんでもない才能だ。。
福本伸行作品に高評価を与えながら惰性で続けてる漫画を批判するって、矛盾してない?『アカギ』なんて後半はまさにダラダラ惰性漫画の典型じゃん。
人生設計まで。すごい。
田中圭一先生がやめるのかと思ってしまった
NHKのドラマは惰性で続いているので一旦全部廃止するのがいいと思う。ゴミみたいに税金たる受信料を浪費するばかり。チコちゃんスポーツ含め私人に利益供与するのは辞めよう。鶴瓶と森田も切れ
一瞬の一コマの為にダラダラ長い連載とか、なんならその作家の作家人生があるよねーとかは思う。
他人の作家の作品が惰性で買われても関係ないのでは?世の中には、惰性でも買われない漫画の方が多いから、ふざけたことを言ってるな。もうこの人の漫画は読みません。
高校の時からいつ終わるんだよと言い始め、大学の時に単行本を買わなくなり、最後は何の感慨もなくアプリで最終回を読んだ某銀○のことを思い出してしまった…なまじメディアミックスとかMDが上手く行っちゃうとねえ
「チ。」は面白かったので、影響された作品としてのルーツが読めたのも良かったけど、こんな規格外の作者だったのは納得半分、ビックリ半分。インタビュイーも凄いけど、田中先生も上手くまとめてて良い読み物
いやいや!「終わりどころを失ってる」の、ひとピースとは限らないでしょ!名探偵ナ子とかあるいはその時は連載中だった別の長期作品かも知れないし!
おもしろいよね
例の漫画は終わりどころを失ってるんじゃなくて、描きたいものを全部詰め込んだら長大になってるだけだと思うんだけどなあ。
「中1の頃読んだ福本漫画に初めて衝撃を受けた」ことと、「中学生のころ惰性で漫画買ってる友人がいた」ことに別に矛盾はないのでは…?並んでておかしくないエピソードでしょう
田中圭一(先生)が筆を折るのかと思って期待して読んだのに・・・
ほぇ〜 でもまあ惰性で何かし続けるのが好きな人もいるからね
まぁね。ワタシの中ではガラスの仮面とか王家の紋章なんだけど。。。クリスタルドラゴンもさぁ、、悪魔の花嫁も!!
魚豊が現在28歳なので中学生だったのは2010年代前半。宮田戦が流れた後の一歩な気はする
他のインタビューでもそうだったがこの人は自分に酔っている感じがでていてややきつい。哲学でコーティングされているが中二病と大差ないのでは。でも作品は好き。
統一教会好きそうな漫画家先生か。安倍ちゃん推しで統一教会批判してたらブロックされたって人いたからね。この先生隠さないね、正体を。
個人的には10巻以内の漫画がいいな。「◯✕篇」みたいな山場を幾つも越える度にその作品の旨味が薄まる気がして。特にパターンを変えたバトル(恋愛も含むw)描写でかさ増し系の作品は
へ、変な人!
一時ワンピースといえば人気があっても浅いみたいなスノッブな態度取るの流行ってたけど普通に力でねじ伏せられたのにな。アレは出てくる人間全部に結末つけようとして膨れ上がってるだけで構想通りだよ。
ヒットする漫画の形態が「連載」しかない。は本当に多様性を失わせてる。短編に適正がある漫画家の評価が低いし。ルックバックみたいな売れ方をする作品がもっと出てこないと
スティングレーやサンダーバードといったアンダーソン作品は「撮りながら放送」ではなく「全話撮り終えてから放送」という方式だったと知った時の衝撃! 貴族がパトロンにつく英国だから出来る方式らしいけど。
ひとつなぎなんて全く書いてないのに酷い印象操作
タランティーノ監督みたいわ。ま、みんな名作お願いします。