ゲームスパークってそういう思想のサイトだと思ってたよ
めんどくせー時代になったもんだな。
ウクライナ侵攻をロシア側としてプレイするゲーム自体は百歩譲ってありとしよう/しかし日本でもがっつり民間人虐殺の事実が報道されたブチャ周辺を描写し英雄として設定するのは流石に鼻白むもんがある
https://store.steampowered.com/app/3902520/Ukrainian_Warfare_Gostomel_Heroes/#app_reviews_hash 非常に好評つけてるのロシア語が多い
戦争中の国が戦争ゲームを作る業の深さ。娯楽とプロパガンダの境界線、考えさせられるな
「引き続き慎重に情報を扱っていきます」「より一層注意を払いながら」まるで今までちゃんとしてたかのような表現だな。謝罪も無いし https://archive.md/PZ7Nu
ワニウエイブの時にゲムスパ擁護してた層はどこに消えた。まあ実際にゲームソフト自体が高騰してビデオゲームなんか貧乏人は遊べない娯楽にはなりつつあるが
"広島・長崎への原爆投下の直後に、アメリカ人が日本の都市への爆撃をシミュレートするゲームを作り、そのパイロットたちを「英雄」として称えていたとしたら――日本の人々はどう感じるでしょうか。"
「ウクライナ側の視点から描かれた作品であるかのように見える内容として…紹介」していたようには全く見えないが…
“イリヤ:ゲームというメディアの最大の特徴は「主体性」です。プレイヤーは物語を観るのではなく、その中で行動します。ロシア軍の兵士として、実際に戦争犯罪が起きた場所で「任務を遂行する」という体験は、脳に
どっちかというとウクライナ側で侵略に抵抗し反撃する方がゲームとしても成り立ちやすいように思う。
沢山のファクトチェックや一次ソースを保存
イリヤ氏は慎重に言葉を選んで言っているけど、現実には(過去のだろうと現在のだろうと)戦争を題材としたゲームをやる時に批判的な考察をしているプレイヤーがいるとは思えないんだけど。せいぜい背景情報でしょ。
当時存命だったキューバのカストロ議長や、パナマのマヌエル将軍(米国のパナマ侵攻時のパナマ代表)暗殺するCODや中国の民主化グループを米国第七艦隊が支援し武力制圧で政権をひっくり返すBF4は何のお咎めも受けない
「このゲームはタイトルからして「Gostomel Heroes(ホストメルの英雄たち)」という言葉を使っています。ホストメルはキーウ州の町で、2022年の占領中にロシア軍が民間人に対して凄惨な戦争犯罪を犯した場所です」
“進行中の戦争を“英雄譚”として描くことへの強い拒絶”
"Six Days in Fallujah"(https://www.gamespark.jp/article/2023/06/25/131495.html)もコレもプロパガンダ性が相当あったとしてもなお娯楽として消費していい派。パラドゲーちょっとやるので整合性が突きつけられる。
ゲーム作品を使ったプロパガンダとは驚愕。油断も隙もないなぁ...
じゃあお前も作りゃいいだろ
ロシア開発者が侵攻を描くRTSに「これは娯楽ではない、プロパガンダだ」―ウクライナのゲーム開発者が警鐘 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト
ゲームスパークってそういう思想のサイトだと思ってたよ
めんどくせー時代になったもんだな。
ウクライナ侵攻をロシア側としてプレイするゲーム自体は百歩譲ってありとしよう/しかし日本でもがっつり民間人虐殺の事実が報道されたブチャ周辺を描写し英雄として設定するのは流石に鼻白むもんがある
https://store.steampowered.com/app/3902520/Ukrainian_Warfare_Gostomel_Heroes/#app_reviews_hash 非常に好評つけてるのロシア語が多い
戦争中の国が戦争ゲームを作る業の深さ。娯楽とプロパガンダの境界線、考えさせられるな
「引き続き慎重に情報を扱っていきます」「より一層注意を払いながら」まるで今までちゃんとしてたかのような表現だな。謝罪も無いし https://archive.md/PZ7Nu
ワニウエイブの時にゲムスパ擁護してた層はどこに消えた。まあ実際にゲームソフト自体が高騰してビデオゲームなんか貧乏人は遊べない娯楽にはなりつつあるが
"広島・長崎への原爆投下の直後に、アメリカ人が日本の都市への爆撃をシミュレートするゲームを作り、そのパイロットたちを「英雄」として称えていたとしたら――日本の人々はどう感じるでしょうか。"
「ウクライナ側の視点から描かれた作品であるかのように見える内容として…紹介」していたようには全く見えないが…
“イリヤ:ゲームというメディアの最大の特徴は「主体性」です。プレイヤーは物語を観るのではなく、その中で行動します。ロシア軍の兵士として、実際に戦争犯罪が起きた場所で「任務を遂行する」という体験は、脳に
どっちかというとウクライナ側で侵略に抵抗し反撃する方がゲームとしても成り立ちやすいように思う。
沢山のファクトチェックや一次ソースを保存
イリヤ氏は慎重に言葉を選んで言っているけど、現実には(過去のだろうと現在のだろうと)戦争を題材としたゲームをやる時に批判的な考察をしているプレイヤーがいるとは思えないんだけど。せいぜい背景情報でしょ。
当時存命だったキューバのカストロ議長や、パナマのマヌエル将軍(米国のパナマ侵攻時のパナマ代表)暗殺するCODや中国の民主化グループを米国第七艦隊が支援し武力制圧で政権をひっくり返すBF4は何のお咎めも受けない
「このゲームはタイトルからして「Gostomel Heroes(ホストメルの英雄たち)」という言葉を使っています。ホストメルはキーウ州の町で、2022年の占領中にロシア軍が民間人に対して凄惨な戦争犯罪を犯した場所です」
“進行中の戦争を“英雄譚”として描くことへの強い拒絶”
"Six Days in Fallujah"(https://www.gamespark.jp/article/2023/06/25/131495.html)もコレもプロパガンダ性が相当あったとしてもなお娯楽として消費していい派。パラドゲーちょっとやるので整合性が突きつけられる。
ゲーム作品を使ったプロパガンダとは驚愕。油断も隙もないなぁ...
じゃあお前も作りゃいいだろ