うしおととら「…」
いやいや、漫画読んでなさすぎでしょ。見事に完結してる漫画はもっと無数にありますよ。多すぎて書ききれないですよ。釣りでしょうけど!
絶チルは絶対エタると思ったのにきれいに〆た
多分増田が言いたいのは「ストーリーとしてちゃんと閉じた」ではなく「直接的なストーリーの枠外にある"大きな物語"的な(世の摂理なり人間とは何ぞやなりな)部分まで含めてきっちり閉じた」みたいな話よな。
えっ?!ナウシカってきれいに終わってた?
鋼の錬金術師が思い浮かぶかな🤔/読後に余韻に浸れる作品って良いよね😊
ダンジョン飯はテーマに沿って綺麗に終わったと思うけど、好きだったのはダンジョン料理冒険物語だったので、見たかった結末とはちょっと違った。面白い結末だとは思うけど。
チェンソーマン2部は1部を踏まえてリテラシーと考察力と妄想力を鍛えれば何度でも味がする実質無限都こんぶの傑作(つまり万人向けではない
ハガレンは綺麗におわったなーって思いながら読んでた
そりゃ漫画をあまり読んでないからだ。見事完結した作品などいくらでもある。とりあえず手塚治虫の「陽だまりの樹」とか「アドルフに告ぐ」とか歴史系はビターエンドも含めてきれいに終わっているものが多い。
長谷川祐一は大風呂敷をたたむことができるストーリテラーだが、おかげで(第1作は富野監督原作だが)クロスボーンガンダムを一度きちんと完結させたのに何度も続編を求められた上に再度見事に完結させてしまう
見事と言うならダイの大冒険じゃね?後半にもネタになってる見どころが沢山ある。あと進撃の巨人も終わってみれば綺麗だった。
作者が完結を諦めたヒストリエ
見事に完結してる、じゃなくて「俺の望んだ結末じゃなかった」だろ
最近懐かしの「ぶ〜け」関連漫画を読み直してるけど ほぼ皆きちんと完結してるけどなぁ 少年は荒野をめざす 星の時計のLiddell 花は幽かに... /ブコメにある条件でも 星の時計の はきちんと完結してる あれは偉大な作品
『からくりサーカス』
藤田和日郎書きに来たら既に複数あった。
那州雪絵読んでこい
風の谷のナウシカ完結(1994年)からダンジョン飯完結(2023年)まで増田がどんな漫画を読んできたのか興味あるなあ / 個人的には志村貴子『放浪息子』がすごい
近年だと鬼滅の刃は当初のプロット通り完結したんだろうなあという綺麗な畳み方だったと思う。
ここまで露骨な米稼ぎなかなかないな。
もっと漫画を読んでいこうな
有名どころでしっかりゴールに向かってしっかり完結したと言えば寄生獣、シグルイ、ピンポン、ハイパーインフレーション、押見修造作品複数、ゴールデンカムイあたりが思い浮かぶけど、まあ無数にあるよね。
逆に横山光輝の三国志とか間違いなく最終巻まで読んだはずだが最終回の内容をこれっぽっちも覚えていないのである。
きちんと終わらなかった漫画の方が、終わってる漫画より少ないから、エタったり突然の交通事故エンドだったりすると炎上するんやで
個人的には稲中の最終回が好きだ。
ナウシカは「これしかない着地点」だけど綺麗ではないよなあ。終盤の駆け足感は否めないし、4〜5巻の間の時代背景を考えないとわからない物語展開。綺麗な結末は羅川真里茂の『ニューヨーク・ニューヨーク』を推す。
封神演義とか、
ツッコミやすい投稿で上手いなぁ
むかし全巻読んで全く内容を覚えてないんだけど、なぜか「風魔の小次郎」はコンパクトに綺麗に終わった記憶だけがある
名作とされる漫画の半分はキチンと完結してない?まぁ、連載漫画のほとんどは打ち切りエンドなんだろうけど//自分は「ファイアパンチ」と「最終兵器彼女」
BLAME!(個人の感想です)
紫堂恭子「グラン・ローヴァ物語」
松本大洋なんかは綺麗というか、最初から長さが決まってるみたいに終わらすけど、都度打ち切りか存続か判断されながら連載する作家との違いなのかね。
見事にきちんと完結してるなあ、と納得できる漫画って割と少ない
うしおととら「…」
いやいや、漫画読んでなさすぎでしょ。見事に完結してる漫画はもっと無数にありますよ。多すぎて書ききれないですよ。釣りでしょうけど!
絶チルは絶対エタると思ったのにきれいに〆た
多分増田が言いたいのは「ストーリーとしてちゃんと閉じた」ではなく「直接的なストーリーの枠外にある"大きな物語"的な(世の摂理なり人間とは何ぞやなりな)部分まで含めてきっちり閉じた」みたいな話よな。
えっ?!ナウシカってきれいに終わってた?
鋼の錬金術師が思い浮かぶかな🤔/読後に余韻に浸れる作品って良いよね😊
ダンジョン飯はテーマに沿って綺麗に終わったと思うけど、好きだったのはダンジョン料理冒険物語だったので、見たかった結末とはちょっと違った。面白い結末だとは思うけど。
チェンソーマン2部は1部を踏まえてリテラシーと考察力と妄想力を鍛えれば何度でも味がする実質無限都こんぶの傑作(つまり万人向けではない
ハガレンは綺麗におわったなーって思いながら読んでた
そりゃ漫画をあまり読んでないからだ。見事完結した作品などいくらでもある。とりあえず手塚治虫の「陽だまりの樹」とか「アドルフに告ぐ」とか歴史系はビターエンドも含めてきれいに終わっているものが多い。
長谷川祐一は大風呂敷をたたむことができるストーリテラーだが、おかげで(第1作は富野監督原作だが)クロスボーンガンダムを一度きちんと完結させたのに何度も続編を求められた上に再度見事に完結させてしまう
見事と言うならダイの大冒険じゃね?後半にもネタになってる見どころが沢山ある。あと進撃の巨人も終わってみれば綺麗だった。
作者が完結を諦めたヒストリエ
見事に完結してる、じゃなくて「俺の望んだ結末じゃなかった」だろ
最近懐かしの「ぶ〜け」関連漫画を読み直してるけど ほぼ皆きちんと完結してるけどなぁ 少年は荒野をめざす 星の時計のLiddell 花は幽かに... /ブコメにある条件でも 星の時計の はきちんと完結してる あれは偉大な作品
『からくりサーカス』
藤田和日郎書きに来たら既に複数あった。
那州雪絵読んでこい
風の谷のナウシカ完結(1994年)からダンジョン飯完結(2023年)まで増田がどんな漫画を読んできたのか興味あるなあ / 個人的には志村貴子『放浪息子』がすごい
近年だと鬼滅の刃は当初のプロット通り完結したんだろうなあという綺麗な畳み方だったと思う。
ここまで露骨な米稼ぎなかなかないな。
もっと漫画を読んでいこうな
有名どころでしっかりゴールに向かってしっかり完結したと言えば寄生獣、シグルイ、ピンポン、ハイパーインフレーション、押見修造作品複数、ゴールデンカムイあたりが思い浮かぶけど、まあ無数にあるよね。
逆に横山光輝の三国志とか間違いなく最終巻まで読んだはずだが最終回の内容をこれっぽっちも覚えていないのである。
きちんと終わらなかった漫画の方が、終わってる漫画より少ないから、エタったり突然の交通事故エンドだったりすると炎上するんやで
個人的には稲中の最終回が好きだ。
ナウシカは「これしかない着地点」だけど綺麗ではないよなあ。終盤の駆け足感は否めないし、4〜5巻の間の時代背景を考えないとわからない物語展開。綺麗な結末は羅川真里茂の『ニューヨーク・ニューヨーク』を推す。
封神演義とか、
ツッコミやすい投稿で上手いなぁ
むかし全巻読んで全く内容を覚えてないんだけど、なぜか「風魔の小次郎」はコンパクトに綺麗に終わった記憶だけがある
名作とされる漫画の半分はキチンと完結してない?まぁ、連載漫画のほとんどは打ち切りエンドなんだろうけど//自分は「ファイアパンチ」と「最終兵器彼女」
BLAME!(個人の感想です)
紫堂恭子「グラン・ローヴァ物語」
松本大洋なんかは綺麗というか、最初から長さが決まってるみたいに終わらすけど、都度打ち切りか存続か判断されながら連載する作家との違いなのかね。